|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
深夜勤務中の筆者です。作業のメドはつきましたが 施錠など警備の関連で、朝まで"缶詰状態"です。 特にやることもないので、 "映画版ゲゲゲの鬼太郎"のキーアイテムとしてお気に入りの 「ゲゲゲの霊界符」のゲームモードをクリアしようと思います。 とりあえず、ラストバトルのゴールまで"999ポイント" 振り子センサーとやらの機能で、999回振り振りして振動をあたえないとゴールできません。 文字で書くのは簡単ですが、東海地方を開始地点として、一番遠方の沖縄/北海道で500ポイント。中盤地域の300ポイントでも心が折れそうにな状況なので、999ポイントという数字が“イスカンダル”なみに遠く感じるぜ。バトルが"ジャンケン方式"なので楽なのが救いか・・・ なにはともあれ、振り振り開始です。 『『『オルァ!作業が終わったんだからシャッター開けろや ゴルァ!!!』』』 と、筆者達を閉じ込めている原因、 "警備中のシャッター"に怒りのパトスをぶつけながらレッツプレイ☆ 仕事が終わったばかりで、結構な疲弊状態だというのに "オレハ ナニヲシテイルンダロウ" ----------------------------------------- ![]() 『『『開始早々、"オレの嫁!! ザンビアたん"にヌッ殺されますた!!!』』』 と 歓喜したのですがクリア後、妖怪図鑑でよくよく調べたら ザンビアたんではなく、 「「「ヤシャ」」」と表記されていました! てめぇ・・・ 『『『魔女っ娘っぽいビジュアルで、オレの"純情な愛"を踏みにじってんじゃねぇYO!!!』』』 そんなこんなでバトルを繰り返しながら 『『"某カプセル的なモノでモンスターを捕らえて、過酷なバトルを強いる作品"の如く、全108体妖怪の"操"に武力介入して妖怪図鑑を完成させました!!!』』 (※注意:筆者は缶詰夜勤の影響で正常な思考でレビューしていません、・・・っていうか オマイらも買って確かめれ!) ラスボスが誰なのかは伏せておくとして、道中にあった敵のなかには 『『なんで、アンタが敵対しとんねん!!』』 という方もいました。 ゲーム方式は先にも記述したとおり、 “振り子センサーによる移動”と“じゃんけん方式のバトル”という構成なのでお子様でも楽しんでプレイできるでしょう。ゲームバランス的には一週目がかなり楽で、二週目がちょっとキツイかな・・・というくらい。 妖怪図鑑の完成へ持っていくのも楽しいのですが、図鑑の妖怪のスペック説明が筆者的にはツボりました。 短文でまとめなくてはいけないので、苦しいコメントが多いですww 「映画版」思い出のアイテムとして購入しましたが、予想以上にゲームを楽しめました。 『なんか久々に"ゲームのエンディング"というモノを見た気がするwww』 ちなみにゲームは108体集めたら終了ではなく、まだまだ戦わされるみたいです。 (ゲームをプレイすると、ゲゲゲポイントなるものが加算、 “90000ポイント”くらいたまるそうです) さてさて、どうしたもんでしょうか・・・・・ ---------------------------------------- 地道にやっていくことにしたのですが、ただやるのではつまらないので、 “おとこにょ子”のパワーアップアイテムの基本中の基本 『『パワーリストを装着して、振り振りすることにしました!!』』 見た目がロボっぽいので愉快な気持ちではあるのですが、やってみたらスタート地点の“30ポイント”の移動で、もはや死にそうになったぜ! これで、筆者も 『『『ブーメラン系の必殺ブロー習得だ!!!』』』 やったぜ 菊姉ちゃん! --------------------------------------- ゲームプレイは割りと一気にやり切りました。筆者としては108体の図鑑完成で満足なのですが、とりあえず“90000ゲゲゲポイント”目指して地道にプレイしていきたいと思います。 パワーリストをつけなくても、マジで筋力が上がりそうだwww [アニメ・特撮・模型・ゲームのレビュー]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||