時空を超えて『2008年10月の関東聖地探訪企画』 、鬼太郎の作者である「水木しげる先生」がお住まいの“調布”にやって来ました。 土曜日深夜にお宿へ到着、明朝放送の鬼太郎を"聖地レビュー"したいと思います。 昨年8月にも、 『『聖地で"第五期鬼太郎"を視聴して、レビューのテンションを うp!! うはwww この勢いに任せて、水木先生から"ぬこ娘"と"鳥乙女さん"を嫁に頂いたりしてナ!!!』』』 などと、現実に限りなく近いドリームを見ていたのですが、 午前中だけ訪れて"ワンセグ視聴"というしょっぽい計画な上に、ワンセグの映りが悪い! っていうか、録画しても画像が記事で うp れないじゃないのYO!! そら もう "ひぐらしヲタの筆者"は「疑心暗鬼フルチャージな雛見沢症候群」を発症! よその作品の聖地で、惨劇のひとつでもぶちかましてやろうかと画策したのですが、 『ここは、妖怪退治に特化しているヤツラの住まう聖地!』 鬼太郎とは互角に張り合える自信はあるのですが、ぬこ娘には手が出せねぇ・・・ 弱点を目玉オヤジに見抜かれて、横丁軍団の波状攻撃で殺られるのが目に見えたので 惨劇は自重してやることにしたぜ! 『『『運が良かったナ 』』』 >調布市のみなさん ----------------------------------------- やあ、人間のみなさん・・・・・ 『GGG (ガッツィ・ギャラクシー・ガード) の 鬼太郎 第一期です!』 今現在、筆者の「鬼太郎フォーム」は"第三期"へ進化! http://plaza.rakuten.co.jp/monpuchi/diary/200901010001/ 第一期は黒ツナギでした。 (TV第一期の"白黒放映つながり") アルコールをたしなみながら、聖地での視聴を開始です。 この時に放映していたのは 「第76話 最強タッグ!!南方&中国妖怪」 舞台が浜辺・・・だと?・・・・ (筆者、女性キャラの"あられもない水着姿"を妄想中のため、レビュー記事にお進みくださいネ☆) ---------------------------------------- 【第76話 最強タッグ!!南方&中国妖怪】 劇中の舞台がグアムでビーチと来たので、見目麗しい展開を期待していたのですが、 『『南方妖怪達のキャラが、最も心に残る話でした☆』』 筆者は、南方妖怪を見るのはこの話が始めてです。トロピカルで楽しい容姿、どこか憎めない愛嬌のある性格なのに、鬼太郎を凌駕する多大な戦力を持っているというヒジョーに魅力的なキャラクターです。 今回は更に別勢力、中国妖怪として「ミンメイ」とかいうエロいフェロモン振りまきまくりなキャラが登場!! 大方、戦いで劣勢になったら"醜悪な正体をあらわすだろう"と思ったので筆者はあんまり心が揺るぎませんでした。 『『残念だったナ!』』 >某超時空作品の歌姫??? バトルの展開は、南方妖怪の力強い波状攻撃から、正体を現した「画皮」の"コピー鬼太郎"攻撃と来る、一話で二度おいしい割とボリュームのある流れ。 "オレの嫁"「猫 ひろみ」が、顔パンパンの はしたない表情をお見せした気がするが、筆者は"デキる夫"なので 今回は見なかったことにしてやるぜ!! 舞台がビーチなのに、あんまり てめぇらがお喜びになるエロい描写が無かったのですが 『『『横丁仲間たちの"シーリゾートバカンス"という、レアな描写が見れたことにエラく感動しました』』』 砂かけと目玉オヤジ、楽しみすぎだろwww ------------------------------------------ 鬼太郎の聖地というと、調布よりも鳥取の「境港」の方が有名。 (筆者のちゃんちゃんこは 境港にあるお店の通販購入) 当然のことながら、 「聖地探訪企画」のターゲットに入っています。 第五期 放映中に行けなかったのがヒジョーに残念、第六期に合わせて探訪するのもオツなものか・・・ 筆者は"鬼太郎フォーム"を保有しているので、この姿で境港に出没するのは間違いないのですが、 『『『既に別の水木先生キャラが"新フォーム"として、スタンバイ OKな状態なんだぜ!!!』』』 (さらに旅をサポートする仲間が"12人"並び立つ予定です) 行くのは、多分カーナーリ先の話・・・・・