
和服で14歳というファンタスティックテクニックすぐる「薫」を“オレの嫁!!”とか設定していたら
『『『遂に筆者も“一児(殿)の父”に なってしまいました!!!』』』
コイツは腹をくくらねばならないということでしょう・・・・・
まぁ
“妄想すること火の如く”
を、オートでやってのける筆者としては「火属性」の家庭などチョロイ物☆
そう・・・・、このごろ流行り風に言うなら
『『『オレは今、猛烈に“志葉家頭首”なぅ!!!』』』
“殿が薫の息子になる”シーンを見て「「「ハイセンスな幼児プレイwww」」」などと興奮して 隙をみせたら明日はないのダ!!!
さて、そんな筆者なのですが、実は
『『“ドウコク LOVE”だったりします。』』
以前、体を張って 太夫の三味線を治した話は今でも忘れません。
なので、本話のお強い御大将の活躍を受けて レビューのタイトルを
“ドウコクの血祭っちゃうゾ☆ EP-3”
にしようと思いましたが、なんのレビューかわからなくなるので割愛。
「ツンデレっぽいセリフを放ちながら太夫と融合合体」→「封印のモジカラを、融合した太夫の人間要素で回避」
今回も太夫とのやりとりが非常に心を打ちました。
絵ヅラ的にもこのお二人はとってもお似合いだったと思います。
筆者の息子(※殿)が言うには“力ずく”という戦術で、ドウコクを討ち取るとのコト。
現状ではシンケンのみなさんには不利な戦力差が明らか。次回が最終回だから「「「ドウコク最終形態」」」などといったモノがお目見えしてさらに不利になることでしょう。
どのように結末に持っていくのか非常に楽しみです。
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既に世間様では、次の番組まっさかり。
あまりにもレビューが遅れているので、
“前番組なんかシカトして、次の番組をレビューしちゃおっかナ☆”
と思いましたが、シンケンブラウンによる武士道の名言
『『『アキラメナイコトヨーーーーー!!!』』』
が、脳内に音撃をブチかましているので、そのように致す次第でございます。
そーいえば、一年通してレビューする作品てコイツが初めてだわ。
(多分 アニメの2クールが最長)