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はじめまして支配人のモンテロッソです。
先日念願のHOTEL MONTEROSSOを開設することができました。
今はまだ小さなホテルではありますが、皆様方の協力の下、少しずつでもよりよいホテル、よりよい空間にしていきたいと考えています。
スタッフ一同まだまだ至らない点が多いと思いますが、暖かい目で見守っていただけると幸いです。
皆様のご来訪心よりお待ちしています。
kiss MONTEROSSO
Monterossoの日記 [全405件]
おひさしぶりです。 つってもこないだ更新したばっかな気がするけど。 今日はオフだったので半日寝て、髪を切ってきました。 なんか今日担当してくれた人はいわゆるイケ面という感じの人でした。 フルヤ・ケンジとくるりのボーカルの人を足して2で割った感じ? よくわかんないね。 気づけば二ヶ月位髪切ってなかったんで結構伸び伸びでした。 髪切ってさっぱり。 出来栄えも珍しく自分好みな感じ。 この前たまたま早く帰れたんで「ハウルの動く城」を途中からTVで見ました。 なんか前映画館で見たときとは印象が違って面白かったです。 愛だな、愛…うんうん。 ことのついでにウチに通ってる塾の小学生に「今度となりのトトロやるらしけど見るの?」って聞いたら「もう何回もmにたからいいや。」って言われました。 昔も今もかわらないんだね。 でもいいものは何回見ても飽きないもんだよ…云々。 あとこないだ江国香織の新刊が出てたのでよみました。 それと村上春樹の本を読み返してます。 『国境の南、太陽の西』『遠い太鼓』『パン屋再襲撃』。 これも昔読んだ感じとは趣が違って面白かったです。 特に『国境の南、太陽の西』は考え深かったな。 その中に出てくるヒステリック・シベリアン(ヒステリカルだっけ?)ってのは結構印象的でした。 僕もヒステリック・シベリアン症候群になってしまいたい。 あと部屋にいる時は相変わらず音楽聴いてます。 基本的に最近はビートルズをランダムって感じだけど、ベル・アンド・セバスチャンっていうのとか、トム・ヨーク聞いたりなんかして就寝です。 相変わらずそんな日々だね。 まぁがんばろう。 ミクシーから
いつからだろう こぼれ落ちる太陽の光に手を伸ばし始めたのは いつからだろう 永遠という輪のなかで踊りつづけようと思ったのは 雨上がりの空には虹が大きなアーチを描き 少年はそのふもとにある宝ものを探している 茶色い瞳の少女は今日も物憂げで 白馬に乗った青い瞳の王子を待ち続けている 僕はというと あの澄んだ蒼い空に恋焦がれながら 深遠なる海の底へ身を沈めていく あいだ み○を ウソです。 すずき ゆうすけです。 返事もしなくて皆さんすんません。 こんな鈴木でも忙しかったり疲れたりすることあるんです。 だって人間だもの。 それはさておき簡単にお返事を。 とりあえず鈴木にも休みはあります。 結構だらだらすごしてるよ。 レゴはある程度そろってきたのでひと段落。 東京にはお盆に行けたらいきたいです。 てか連休をおくれ。。。 世界は丸いかって言われたら丸いです。 そんな質問あったけか? そうそう。 仙台はいいとこだよ。 緑も多くて僕は好きです。 早く車が欲しいなぁ~。 あと鈴木は元気かって言われたらとりあえず生きてるっぽいです。 LIFE GOES ON. お返事ってこん位でよかったっけか? まぁいいや。 なんか足りてなかったらごめんなさい。 期待せずにまた書き込んでくださいな。 鈴木も折を見て書き込むんで。 そんなとこでよろしく~☆ 7月18日の日記 ミクシーより
今日は虹を見ました。 いっつも基本デスクワークなんでそんなもの全然縁がないんだけど、久々に連休で僚にいたら、雨上がりの空に夕日が差して虹が大きなアーチを描いてました。 なんか久々に人間らしい生活してるなってきがしました。 自然て偉大です。 ビバ。 最近は休日はレゴとCDを買って、自宅でレゴをつくりながら音楽聞くって生活してます。 そろそろレゴの置き場所はなくなりそうなので、もう一個位買ったら終わりにしようかなって感じ。 CDに関してはハイペースで増えてる感じがします。 最近のハマってるのはプライマルスクリームの『ライオット・シティ・ブルース』とダーティ・プリティ・シングスの「ウォータールー・トゥ・エニィウェア』ってアルバムです。 あとはビートルズは日々聴いてるって感じですね。 それと今日は一人で「FLCL」ってアニメを見てました。 社会人になってアニメだちと漫画だちはしたんだけど、中古ビデオ屋でビデオ五本で五百円だったんで買ってしまいました。 いやぁあれはいいアニメだよ。 最終巻の第六巻だけないのが悔やまれます。 まぁそんな感じで過ごしてます。 相変わらずインドアです。 最後にプチ情報を提供しておきます。 仙台は中古のお店が多いよ。 ロードサイド型のおっきい奴。 しかもCDも服も断然安いです。 フレッド・ペリーが2000円台で売ってたりするからね。 ノーブランドだとパンツが1000円台だったり、Tシャツやパーカーが200円とかで売ってたりします。 そんな服しかかってない今日この頃。 そんな感じの今日この頃です。 ROSSO
結局僕は人との繋がりに絶望し その中にしか希望を見出せない 僕と世界の繋がりは 僕と人との繋がりで 僕と人との繋がりは 僕と世界の繋がりなんだ ポルコ・ロッソ かの矮小で下劣な人間のポルコはそんなことを言っていました。 あ~あ、ついついこんなことかいてしまったよ。 楽天でブログ書いてる時は知らない人がメインで見てるからこんなん『イッツ・オーライ!!』なんだけど、ここはちょっと恥ずかしいね。 でもまぁ最近良くも悪くも人の目とか気にしなくなったからいっかぁ。 何が言いたいかというと僕は人との繋がりってすごい大事にしたいと思ってます。 そういう気持ち相手に伝えるのはヘタなんだけど、そういうことは常々思ってます。 仕事始めて思ったんだけど、やっぱり仕事っていっても人との関係ってすごい大事なんだよね。 ある程度仕事辛くても周りの人との関係性がうまくいっていれば、みんなで頑張ろうって気になれる。 なんでそんなこと改めて思ったかっていうと、多分人事異動が決まったからだろうな~。 僕は移動はないんだけど、同じ職場の人が移動になったり、寮で一緒に頑張ってた人が移動になったり…。 折角仲良くなったのにホント寂しいです。 そんなこと考えてると、地元の友達とか、大学での友達のこと考えてしまうんだよね。 ホントみんな好きだし、会いたいなぁ~って思う。 仕事が辛いとかっていうネガな発想じゃなくてさ、もっとポジな発想で。 限りある人生の中で僕はどれだけの人とどれだけの時間を共有できるんだろうね? その中で僕はどれだけ素直な気持ちを伝えることができるんだろう? 別れが来る前に、後悔する前に、うまく自分の気持ち伝えたいです。 愛するみんなへ 5月17日 mixiの日記
僕を護るものは薄っぺらい それは光を通過して 雨粒さえも遮れない けれどもそれは絶対不可侵で 誰の手に触れることもできない 「誰もここには近づけやしない」 そう彼は言う 「早く誰かここに来てくれ」 僕は叫ぶ でも誰も願いを聞いてはくれない あるとき誰かが手を差し伸べる 僕はそれに触れようとする でもそれは気まぐれな瞬間で 気まぐれなままどこかに消えていってしまう 誰が悪いわけじゃない きっと僕が悪いのだと思う そして彼は僕にささやく 「なぁダチ公、仲良くやろうぜ」 僕はいう 「そうするしかないのかな?」 たまに彼が恐ろしく憎いし たまに彼が愛しくて仕方ない ROSSO
身体を鍛えあげなくてはいけない。 精神を磨きあげなくてはいけない。 全ての余分なものをそぎ落として。 光輝く刃のように。 そして彼らはこういうだろう。 「それは尊き行いだよ。」とロザリオをつけた男が。 「早くお前もこっちにこいよ。」と逆十時の刺青の男が。 ROSSO
明くる日の朝、男が虫になっていたというのはフランツ・カフカの『変身』。 その形相は虫というより、地獄から這い出た悪魔のような装いだったような気がするなぁ…。 中学校だか高校の時に読んだきりだからあんまり覚えてないけど。 なんでそんなこと思ったかというと、明日からまた仕事が始まるから。 多分そう。 仕事自体そんなにイヤじゃないんだけど、正直自分がこんなに精神的に脆くて、肉体的にも脆いなんて思ってもみなかったなぁ~。 精神的にはもともと強い方じゃないと思うんだけど(多分)、でも自分の中に確固たる芯があってそれが揺らぐことはなかった気がするんだよね。 でも環境の変化も伴って、それすらもグラグラ揺れているような気がする。 てかホントに仕事自体はイヤじゃないけど、なんていうかそれを行っていく中で、感覚として喪失していくものがあるような気がするんだよ。 消耗していくものというかなんと言うかね。 そうこういうのも単に精神的にまいったってだけじゃなくて、身体的に支障をきたした部分もあるから。 GW目前でちょいと風邪を引いてしまいました。 薬を飲んだけど、なかなか直らなくてず~とダウナーな気分になって、2、3日前になって急に熱が出て寝まくりました。 今は大分落ちついたけど、まさか自分がこんなに脆いなんて思いもしませんでした。 精神的なものと肉体的なものってどっちが先行してどっちを誘発するのかな? 考えても分かんないけどきっと相互作用を及ぼしているんだよね。 とりあえず僕はそう、思います。 で、カフカの話に戻るとすると… カフカの『変身』って虚構の中に悪夢なんだけど、決して自分の身に降りかかってもおかしくないなってこと。 もちろんカフカのように虫になるってわけじゃないけど、明日何が起きても不思議じゃないなぁ~と思ってたりします。 あぁ怖い。 まぁカフカのこと思いだしたもう一つの要因として、二週間位前に見た「カフカ」って映画のせいもあります。 勝手にカフカのドキュメンタリーだと思って借りたんだけど、サイコ・サスペンスみたいな感じでした。 正直最初の入りでビックリしたし、DVD見ながら唖然としました。 あんまりその手のもの(サイコ・サスペンス)はみないんだけど(興味はあったりするけどハマったらラリってしまいそうなんで)、その手のものではかなり作り込まれていて、異才って感じの作品でした。 興味のある人は是非見てみて下さい。 興味のない人は見ないことをお勧めします。(気持悪いです。) で、カフカって行ったら『海辺のカフカ』を思いだしました。 「カフカ」は日本語に訳すと「カラス」になります。 『海辺のカフカ』の主人公であるカフカ君もカラスと言う名のもう一人の自分を内側にもっています。 パラノイア。 でもカフカ君は色んな受難を乗り越えて、全てを赦すそうと意思を強く持ちます。 僕の中では小説を読んでいてあまり強く人の心を捉えるキャラクターではなかったんですが(キャラクターとしてみれば、他の登場人物の方が色が濃かった)、今になってみると僕が強く惹かれるのはカフカ君です。 タフな少年カフカ君… 僕もタフな大人になれるのかな? で、ついでにフランツということで僕はフランツ・フェルディナンドっていうアーティストが好きです。 一昨年とかそれくらいに火がついた、ニューウェーブなバンドです。 グラスゴー出身。 ソニーだかIポッドだかのCMソングとして使われています。 ソー・ラッキー・ラッキー・ラッキー☆ そんな感じ。 まぁ興味が湧いたら聞いてみて下さい。 なんか思ったことだらだらかいたらこんな感じになってしまいました(多少文章考えたけど)。 見返してみたらきっとなげ~駄文だなって思うんだろうなぁ~。 無駄なことなんてないさ。 Thats right!! 無駄なことする余裕があるって素敵だと思います。 まぁそういうことで。 by 余裕のROSSO 5月8日 ミクシーの日記より |一覧| |
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