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前田鈴之さん(97歳)は、玄米酵素愛食歴17年。97歳にして杖なしでさっそうと歩かれ、階段の上り下りもスムーズです。 玄米食堂すごいです!!ご覧ください。
何年か前の、5月の連休中のこと、あるご夫婦が、ライトバンのレンタカーを借りて、佐賀から大分県の佐伯(さえき)市を目指して出かけた。佐伯市からは夜11時に四国行きのフェリーが出ていたからだ。有料道路も整備されていなかった時代なので、充分な時間の余裕をもって出かけたつもりだったが、迷いに迷ってしまい、大分の湯布院に着いたときは、夜の9時だった。ご主人はこれでは間に合わないとあせって、大分南警察署に飛び込み、佐伯までの近道を聞いた。警察官は、「我々、大分の慣れた人間でも、佐伯までは距離があり、山道で複雑なので、道に迷ったり、事故にあうかもしれない。今晩はあきらめて、ゆっくりここへ泊まり、明日出かけたらどうですか?」とアドバイスした。
南蔵院住職 林覚乗先生のお話より
32歳のお母さんで、5歳と3歳になる二人のお子様がいます。38歳の会社員のご主人が酔っ払い運転で、無理に追い越しをしたが為に対向車と正面衝突し、双方ともお亡くなりになりました。
子どもたちは今、すやすやと眠っています。これからお父さんの元へ行けるのもしらずに...私と子どもとの命と引き換えに、夫の罪をお許し下さい。そのむね、ご遺族のご両親にお取り払い下さいますようお願い申し上げます。 これは遺書の写しです。この手紙のあと、2人のお子さんに薬を飲ませ、別府湾に入水自殺されたのです。この話は大分の交通安全大会で朗読され、その奥さんの遺族の方が、酔っ払い運転はこう言う悲劇を生むのです。と言う意味だそうです。 私は、その酔っ払い運転の悲劇と同じ気持ちで伝えたいことは、子どもは親を選ぶことはできないと言うことです。だからこそ親の生き方、生き様について行くしかないのです。 林覚乗先生のお話より引用 生きることは、真剣です。特に親になるということはいろんな責任があります。しっかり地に足をつけて親になりましょう。
下川式成功手帳は、すごいですよ。人生をよりよく変えたい方 ぜひお勧めします。 金額は2万円ですが、付録品や内容を考えると激安です。買ったらしっかり勉強して 活用することをお勧めします。 今日は、「表保養所」作成します。 いただいた木下晴弘さんのCDはすごかったですね。 しもやんは、凡人と言ってますが、苦労人で天才です。今年は絶対会いに行きます。 そしてしもやんファミリーになります。今一番会いたい人です。
家訓を作成してみました。何かご意見があれば教えて下さい。 ◇掃除、笑顔、感謝を忘れない。 ◇自分がされて嫌な事は、決して他人にはしない。 ◇履物は、他人の分までそろえよう。 ◇何のために生きるか?人の役に立つ人生を目ざそう。 ◇賭けごと、政治、宗教にはかかわるな。 ◇相手を思いやる気持ちを忘れない。 ◇頑張りすぎず、努力はおしむな。 ◇食べるために生きるな。生きるために食べよ。 ◇他人と過去は変わらない。変えられるのは自分と未来。 ◇「できない」という前に「どうすればできるか」を考えよ。 ◇失敗を恐れず、チャレンジしろ。美しく生きろ。 ◇あいさつは相手に、見えるように聞こえるようにしよう。 ◇世話になったら礼を言い、迷惑をかけたら謝ること(すばやく) ◇病気を治すのは自分の治癒力。酒も食事もほどほどに。 ◇人生二度なし。すべては自己責任。自分の人生、自分で決めろ。 ※人生は喜び、感動に満ちた楽しい人生を目ざしましょう。
左内側側副じん帯、内側半月板損傷、前十字じん帯断裂と診断された京川舞ちゃん 今回のオリンピックに大いに期待していましたが残念でした。 ピンチはチャンスです。さらに強い筋肉を作って、いろんな勉強をして 世界で一番のフォワード京川舞になってください。 早く確実に治って、活躍できる日を待ってます。 筋肉も心も鍛えるには、痛みを伴います。頑張れ!!
子どもの身体が硬くなっています。硬い筋肉は、疲労とケガがしやすくなります。 肉食中心の身体は、筋肉内にカルシウムやナトリウムがたまって硬い筋肉に なってしまいます。 動物性食品を少なくして、米や大豆、野菜がしっかりとれていると 筋肉細胞に、カリウムやマグネシュウムがたまり柔らかい筋肉になります。 柔らかい体は、ケガが少なくなりますので、選手生命が長くなります。 ケガをしない体を作りましょう。
私の尊敬するA先生は「初月給は親のために使え」と、しつこく言われます。先生は幼いころ熊本で日用雑貨の行商をしていた両親のリヤカーに乗って育ちました。貧しい生活でしたから、寒い日のお母さんは首にタオルを巻いていました。お父さんの夢は、白いパンを腹いっぱい食べてみたいということでした。そんな記憶が残っていたものですから、初月給をもらった先生は、お母さんにネッカチーフ、お父さんにはトースターをプレゼントしました。お父さんは余程嬉しかったのでしょう。一枚一枚自分で焼く旧式のトースターをその後永年、大切に使われたそうです。
林覚乗先生のお話より引用しました。 親はみんな、優しい子供に育ってほしいと願っています。 私も娘にごちそうになった時には言葉がないくらい嬉しくて、 一生の思い出になっています。
洋子ちゃんという17才で、車椅子で、おしめが外せないという状態の女の子です。ある年の沖縄でのキャンプの時でした。丁度七夕の時でしたので、「七夕祭りをやろう。みんなで願い事を書いて吊るそう」と提案して、みんなに短冊を配りました。
その瞬間、私は頭から冷水をかけられたような気がしました。現実にはそんなことを書いても、そう簡単に手足が動けるようになるわけがない。歩けるようになったら、と書いても、歩けるようにはなりません。手が動くようになったらと書いても、手は動かないんです。それをいとも気安く言うなんて、何と失礼なことを言ったんだろうと思い「ご免なさいね、気がつかずに失礼なことを言って」と心から詫びました。 彼女は「先生、いいのよ。気にしないでね。それほど言ってくれるのなら、夕方までに何か考えておくから」と言ってくれました。
私は一瞬、胸にグッとくるのをこらえながら、その通りに短冊に書いてあげて、笹に吊るしました。暫くして、炊事当番をしていたお母さんが走ってきて、「先生、洋子が何か書いて頂いたそうですが、何て言ったんでしょう?」と聞かれましたので、「あそこにかけてきたから、見てきてごらん」と言いますと、それをじっと見ていましたが、やがてやってきて、「先生、私にも一言何か書かして貰ってもいいですか?」と言うので、「どうぞ」と言いましたら、こう書かれました。
伊勢青少年研修センター所長 中山靖雄先生の講演より
健康の三原則は食・動・心ですが、運動ができていない方はやっぱり多いです。 私もストレッチやウォーキングを心がけてはいますが、つい忙しいと言い訳をしては 怠けがちになってしまいます。 ゴールデンウィークは、渡良瀬の土手を上さんと50分ほどしっかり歩いてきました。 これからは習慣にしようと思っています。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |