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”森のRIKA+お”3

森のRIKAOの日記 [全42件]

2007年7月3日楽天プロフィール Add to Google XML

白山に登って来ました♪

白山に登ってきました♪
日記は此方からどうぞ( ̄(エ) ̄)v
”森のRIKA+お”3
今後とも宜しくお願い致します(*-(エ)-)(*_ _)ペコリ



最終更新日時 2007年7月5日 15時2分46秒


2007年6月30日

八剣谷から八経ヶ岳~~カナビキ尾根はガス模様☆ 
[ 大峯山系 ]  

朝からウットオシイお天気でした。。。
が、お楽しみ山行きツアーですので張り切って行ってきました♪

この山行き企画をされたおやじさん御夫妻落王さんよこちんさん・スロトレさん御夫妻、急きょ混ぜて頂きました。総勢8人。

コースは熊渡から西尾根(カナビキ尾根)を歩いて狼平へ、
八剣谷を遡行して八経ヶ岳山頂にドンピシャで出る♪
⊂((〃 ̄(エ) ̄〃))⊃ ふふふ

熊渡

こんなにいっぱいで登るのは初めてだ。
ドキドキドキドキ…o(; ̄(エ) ̄;)oドキドキ

山つつじ

ヤマツツジの下で落王さんと~~もしかしたらラブラブ~~
(大きな勘違い)

カナビキ尾根

薄暗い。。。植林を抜けても
薄暗い自然林。。。だった
カナリ長い時間を歩く

カナビキ尾根2

時々、ガスは引くのだが・・・すぐにガスに包まれる・・・

カナビキ尾根分岐

馬の背状の綺麗なブナ林は~晴れたら最高なのになぁ~

狼平へ

狼平へ向かいます☆

シダ

シダの葉っぱが、お行儀よくて・・・

ツボミ

オオヤマレンゲの蕾 発見~~(*^(エ)^*)

みなさん

皆様も お行儀よく歩きます~~

狼平着

狼平に到着~♪
汗とガスで皆さんビッショリです。

美輪素麺

♪おやじさんの美輪素麺を頂きました♪

記念撮影

いつの間にか!スパイダーマンが~~~!?
工エエェ(゚(エ)゚)ェエエ工

狼平のオオヤマレンゲ

狼平避難小屋のオオヤマレンゲ

八剣谷へ

さて遡行開始です
スロトレさん、早くも立ち止まる

( ̄(エ) ̄ )。o0○…(どうやって この一歩を踏み出すべきか・・・右足からか・・・いや・・此処は左足からだろう、よし!)


遡行

雨は止んでいるが、岩が滑る滑るスベル~~~ >┼○ バタッ~ン 
いきなりコケテシマッタ 
乾いていると思った岩が滑るのだ・・・
一歩一歩バランスを保ちながら、居様に滑る足を進めていく・・・
巻けるところは出来るだけ巻いて行こう。

分岐

池ノ谷と八剣谷の分岐
前回は池ノ谷を遡行した
この八剣谷は絶対~行きたいと思っていたのだ♪

ラブリーおかんさん

ラブリ~おかんさんがコケル~~~ >┼○ バタッ~ン

八剣谷

ビューテ~从*^(エ)^*从~ィフー~

気持ちのいい八剣谷

気持ちのいい谷だ♪

ガレテきた

水が無くなってきた。
みんな思い思い登って行く。

ここらへん

枯れた沢はまだ続いていくようだ。
おやじさんの指示に従い、此処らへんを尾根に上がる。



物凄い 嬉しそうな顔
うふふふふ~~♪
ピッタシ
ピッタシ八経だ~~♪




山頂にて山頂にて2

ガスで展望は望めなかったが、みなさん幸せそうである

下山開始

さて下山開始~奥駈道を行く
自生地の柵の中のオオヤマレンゲはまだ蕾は堅そうだった。



奥駈道のオオヤマレンゲオオヤマレンゲ2


高崎横手道のオオヤマレンゲが咲き始めていた!
少し早いので期待はしていなかったのだが
ヽ(*^(エ)^*)ノワ~イ

カナビキ尾根分岐

さて、分岐まで帰ってきましたよ~♪

西尾根へ

まだまだ下りですよ~~♪

斜面下り

登った分 下ります、まだまだ下っていきます。


往復11時間の長いコースでした。
皆さん、多分ボロボロだと思います。
私達もボロボロです。
( ̄ー ̄*)qq(゚(エ)゚)オツカレサマデーース、そして有り難うございました。





















最終更新日時 2007年7月2日 10時35分2秒

2007年6月28日

*二上山紫陽花満開* 
[ ご近所の山 ]  

紫陽花がとても好きです
写真は下手くそですが・・・(>(エ)<;; アセ
二上山に見に行きました

何桃?

山桃でしょうか(??)

コレは何~?

高い木の上に不思議な物を発見しました☆ 鳥の巣(??)

鹿谷寺跡から登る

紫陽花1



a1b1
 

d1



f1c1


ajisai e


句碑

お歌が詠まれています

馬の背手前

オカトラノオ

雌岳手前の オカトラノオ

謎の花

謎の花 イチゴのような つやのある葉っぱは堅そうでした



祐泉寺

祐泉寺の紫陽花

祐泉寺 ギャルクマちゃん

モミジが爽やかです

モミジの葉っぱ

葉っぱがクルクル巻いてあります。
(丸い卵が一粒と 薄緑色の蜘蛛が居ました)

岩屋杉階段

岩屋峠の階段も紫陽花だらけ~~♪

岩屋峠

斜面いっぱいの紫陽花を見ながら万葉の森へ帰ります




最終更新日時 2007年6月29日 9時46分19秒

2007年6月26日

金剛山ツツジオ谷を最後までつめるコース♪ 
[ ご近所の山 ]  

久しぶりにツツジオ谷を詰めてきました。
といっても、金剛山の小さな沢なのですが。。。
登山靴で行けるプチバリエーションで~す(*^(エ)^*)

腰折れの滝

腰折れの滝に降りて見てみました。
高いところに~沢屋さんのロープが残っていましたが、もちろん☆登れません!



コアイジサイサワキク
ヤマアジサイとサワギクだらけでした~~^^

ニの滝

多分、二の滝

尾根に上がって、堰堤もドンドン越えて、結構、道は長いです~~
何の標識も無い。
見回しながら歩かないと、そのままツツジオ谷を遡行しちゃいます、
左から尾根に上がるのが正規のルート♪

沢沿いを行く

倒木を越える

分岐からすぐに苔むした倒木・・・乗り越えていく☆

石垣も乗り越えていく

沢の中に苔むした石垣があるんですよ~~乗り越えちゃいます☆

出たり入ったり

出たり入ったりしながら沢を行きます♪
まだ葉っぱは此処らへんは茂ってません^^
倒木を跨いだり潜ったり。。。
網状の金網が錆びてチジコマッタ物が左側によけられています。
斜面には細いロープが掛けて有りましたが、古くなっています。
前回ここを左に崖を上っていきましたが、
今回はテープが在る事ですし、そのまま直進しました。
こちらの方がカナリ良いコースでした☆

茂ってきた

テープをさがして。。。
オタカラコウの大きな葉っぱを掻き分けて行きます(イメージ画像)

凄いロープ

凄い大きな苔むした倒木の下を潜り抜けて~V字状の岩場を登ると凄いロープが掛っていました♪

源流

源流発見♪(何のコッチャ解りにくいですが・・・)

最後の登り

最後の登りは緩やかです。蟻地獄もヤブコギもアリマセン。
笹の道・・・お墓を左に見て岩をよじ登りましょう♪
井戸の広場に出ます( ̄(エ) ̄)v
楽しいヨ~~

山頂で好きやネンを食べて、タカハタ道(尾根道)で下山しました。
爽やかな尾根道でした^^

タカハタ道

金剛山では一番好きなコースかも♪










最終更新日時 2007年6月27日 12時18分13秒

2007年6月21日

台高☆桧塚~明神平周遊コース♪ 

お天気が良かった(*^(エ)^*)
林道は通行止めになっていた。
広い駐車スペースがあった。
枚方から来られたという単独の男性が、先に周遊コースへ向かわれた。
私達の後から来られたご夫婦は、逆コースで明神から桧に向かうらしい。
林道を登っていく。8:00

ナマコ登山口は表示がしてあって、すぐ解った。

植林

植林帯を1時間ほど登っていく。ツマラナイ。。。
何度か植林作業用の道を越えた。

千秋峰

稜線に近づいた。
千秋峰を登ってゆく。

千秋峰2

真夏の暑さである。。。水をいっぱい飲んだ。

空が青い

素晴らしい笹原である。

千秋峰3

振り返る。。。メチャメチャ美しい。。。

千秋峰分岐

稜線に出た。千秋峰への分岐

桧塚へ

桧塚へ。。。

桧塚

桧塚 2時間ほどで到着~ ( ̄(エ) ̄)v10:00

桧塚奥峰

桧塚奥峰 犯罪者の撮影みたいだ・・・( ̄(エ) ̄|||)

桧塚奥峰2

大普賢岳が見えている!

明神へ向けて

さあ明神平へ向かおう☆

ブナ林

素晴らしい☆ブナ林だ♪
ポタポタ ポタポタポタ
朝露?こんなに暑いのに もう乾いてるやろ・・・
ブナの花とか実かなぁ~~

ポトッ 
肩に何か落ちてきた。
( ゚(エ)゚)ヒョエー
小っちゃな青虫が~~~~

ブナの青虫

見渡すと、ブナというブナの幹に青虫がいっぱい~~
笹の葉っぱにもいっぱいの青虫が~~
ギャー!!
足元も見ると靴にも4匹くっ付いている~~
ギャーー

キャーキャー言いながら歩いてった。

ブナ林2

こんなに美しいのになぁ~┐(~(エ)~;)┌ 
ポタポタッ   

虫を払いながら明神岳


振ってくる青虫を払いながら。。。明神岳
ポタッ

前山にも青虫

前山の山名板にも青虫が。。。

明神平

( ´(エ)`)フゥー...此処まできたら青虫はもう居ないぞ☆
明神平着~~12:00
先の単独行の方は、出られるところだった。
ご夫婦とはすれ違わなかったなぁ・・・
お食事の後、奥山谷コース下山開始。12:40



明神平2

右の作業小屋の横から入っていく。

森の始まり

一気に涼しい森となった。

鳥

逃げない鳥

源流

まさに此処から湧き出した水


池

池になった

シダの世界

テープが少ないが確実についている、探さなければならない。。。
一気に沢まで下った。

流れ

水の流れは滝となった。

ハードである

流れに沿って進む。。。楽しいゾ ヽ(*^(エ)^*)ノ

渡渉中~

浅いところは渡るのも恐くな~い♪

テープが消えた。。。
あんな高いところに!?
斜面登りだ。。。
そのまま直進はどうやら崩落している様子だった。

滝

滝が多い☆

滝滝

なかなかの滝☆

高巻き

高巻き中~


滝滝滝

数えられない位、滝がある
対岸にも渡ります~~♪

滝を巻く~

滝を巻きます☆結構怖い

滝を巻く~2

斜面も登ります☆なかなか怖い

滝出合い

奥山谷に右から木屋谷川が出合った(P965地点)
苔のむした桟橋の残骸が掛っていた。
対岸の斜面の上にテープ発見。。。
真ん中(中洲?)の尾根から降りてきました♪
水量が多いときは渡れない。。。

崖をなんとかよじ登って・・・
足を掛ける岩を探して・・・

多分・・・

多分、幻のショウキランのツボミを見つけた・・・


オモシロ斜面

この斜面下りは面白かった♪

木の橋

やっと降りてきた~?
(( ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄) )) 
マダマダでした・・・

ギンリョウソウ

ギンリョウソウ 正面からの写真はup 出来ません!

長い。。。道

長い長~い登山道を歩きました。
橋があるところも有りましたが、ザレた斜面を横切る事は多かった。
余り長いので不安になりました。
最後に杉林に出て~
やっと万歳橋のある林道です。
下山にはえんえん3時間掛りました☆ 

3:40 下山


















最終更新日時 2007年6月22日 13時52分49秒

2007年6月12日

大峰奥駈プチ縦走 釈迦~前鬼 
[ 大峯山系 ]  

さて、気を引き締めて釈迦に登る。。。孔雀からの釈迦は急傾斜である。。。

UFO

今来た孔雀から仏生、七面南壁が見える・・・
遠くに弥山が見える。
( ̄(エ) ̄ )。o0(。。あんなに遠くから来たんだなぁ)
UFOも飛んでいる。。。

馬の背

馬の背にて ( ̄(エ) ̄)v

釈迦山頂

釈迦山頂では今も工事が続けられている。
御釈迦サマはどこかと聞くと
『もうすぐです』・・・とのこと
だけど手前のブルーシートの中に・・・実は在るそうだ。頭だけ下山しているらしい・・・
時間が危ないので、昼食も行動食のみ・・・
靴を脱いで足をクールダウン~ 2時出発~

釈迦分岐

もう分岐まで降りてきた。こちら側はなだらかな下山路だ。
このまま峠の登山口に降りたく、思ったけど頑張る。口には出さない。
p(^(エ)^q=p^(エ)^)q ガンバッ♪
後は下山路 下るだけだから~~
そう思ったのが大間違い☆



大日山は巻きます
大日は巻く事に☆
深泉の宿
行をしているのでご宿泊はご遠慮くださいと書いてあった


深仙宿

ガスが出てきた。。。
香精水はいつもポタッポタッ状態だ、石のマスに水滴を貯めてあるのだが。。。これは気持ち悪くて飲んだことは無い。

太古の辻

太古の辻
このまま南奥駈道へ行きたいと思った。
此処からは明るい稜線から降りて行く。
鬱蒼としたイメージそのままの。。。前鬼への道はカナリ長かった。

木の階段

木の階段だ。。。
もう足にカナリきていて。。。なんともアリガタイ(´;(ェ);`)ウゥ・・・
なんと歩き易いんだろう~

ガレタ沢

このようなガレタ沢が何度も有った。。。
暗かったり、悪天候だとテープを見落として間違えるかも知れない。。。

両童子岩

やっと~~~両童子岩(二つ岩) コンガラ童子岩、セイタカ童子岩だそうだ。でもマダマダ長い。
( ̄(エ) ̄ )。o0○(…お腹すいた~~)

前鬼道

もうボロボロだ。。。ピースしてるけどもう、どうでもいい。。。

広くて・・・

広くて、岩だらけで歩きにくい・・・
どんどん傾斜を下っていく・・・
( ̄(エ) ̄ )。o0○(…帰ったら海老の天ぷらが食べたい)

前鬼

やっとやっと降りてきたようだ・・・
メチャメチャ長かった・・・
絶対登りたくはない高度と距離を下ってきた。



後鬼童住居跡
後鬼童住居跡
後鬼熊行者房住居跡
後鬼熊・行者房住居


何も無い。。。
キョロ<( ̄(エ) ̄))(( ̄(エ) ̄)ゞキョロ…マツタケのニオイがする~~

前鬼の里

5:00 やっと下山してきました。疲れた~~( ´(エ)`)フゥー...

さて車は和佐又です

バスは14時台に一本あるのが最終。
■前鬼から前鬼口バス亭までは、徒歩だと3時間。バスの本数が少なく、場合によってはタクシーを利用したほうが良い。

予定どうり 川上村の川上タクシーに電話するはず、が!
二人、ひっくり返っても 10円玉一枚しかない☆
電話ボックスには10円しか入らない。。。!
普段は主婦は小銭は多く持っているけれども、山行きの為に極力、重量は減らしてきたのだ。。。

なんと云う事だ!?
電話に失敗は許されない
震える指先でリカオが電話する

( ・□・) ]~~~~[ (・(エ)・ ) モシモーシ
一通り話して、確認の話の前に電話は切れた様子だ

||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||
 
オジチャンは来てくれるだろうか。。。
たった1枚の10円でこんなに悩むとは。。。

いざとなったら今晩、此処に泊って朝一番のバスに乗れば(・(エ)・)イイ!!
一食分の予備はある。。。

兎に角 ご飯だご飯だ 从*^(エ)^*从るんるん♪
アルファ米のお赤飯と豚汁でお昼にします。

林道ゲートまで30分下っていきます。
途中、お猿がウロウロ歩いていました。
川上タクシーはちゃんと来てくれました。
( ´o`)п <(ホ)

不動七重の滝

不動七重の滝
前鬼から和佐又ヒユッテまで1時間 1万円也。
























最終更新日時 2007年6月16日 11時40分43秒

大峰奥駈プチ縦走 八経~釈迦 
[ 大峯山系 ]  

満点の星も、ご来光も見ることも無く、、、朝はやってきた。
さぁ♪出発だ~今~陽は昇る~~♪
もう7時デス。
朝は行動食と珈琲のみ。

国見睨

国見八方睨 眩しい。。。



八経ヶ岳
八経ヶ岳 オオヤマレンゲはマダマダ。。。
サンカヨウ
サンカヨウがチラホラと♪


八経山頂

おかしなテンションで始まる1日だ



八経から奥駈道明星ヶ岳は巻く



仏生までの長い道程を行く。。。
ゴ~ロが歩きにくい。。。
今日はザックが肩に食い込む。。。
リカオが珍しく足が可笑しいと言う。



舟の峠

舟のタワ   バイケイソウの海の中 ( ゚(エ)゚)ヒョエー やっぱり蛇に遭遇・・・!



祈るリカオ
七面山遥拝石:見えない七面山方向に向かって何やら拝みだした。。。
強力リカちゃん
あぁ大変だ。。。立てなくちゃ。。。フンガー



七面山

先日登った七面山の、南壁がよく見えます☆

仏生

やっと仏生ヶ岳が見えてきた。



楊子ヶ宿

楊子ヶ宿:なかなか綺麗な小屋。
ここで昨日の青年に追いつかれた。
水場も少し下ったところにある様で青年が汲みに行った。
少しだけ休憩。行動食のみ。
アンヨが(/+(エ)+\)イテテ・・・靴を脱いでテーピングを強化する。
爽やか森林

この辺りもとても爽やかだヽ(*^(エ)^*)ノ



仏生山頂

仏生ヶ岳登頂ヘ(*^(エ)^*)ノ ワーイ 

振り返って仏生~

日本庭園のような稜線歩きが始まる。。。

釈迦方面~

仏生を振り返る 

鳥の水はよく出ていた。
だけど頑張って孔雀にも登った、
が、朽ち果てた読めない山名板しかなかった。
どうやら違うかったようだ。。。ゲッソリ



孔雀覗きから巨岩

孔雀覗きから見た景色☆

釈迦へ

釈迦へ向けて・・・明るい稜線歩きだ☆
日焼けるぅぅ・・・



孔雀~釈迦から
稜線からの眺め 七面南壁が見える
オオミネコザクラ
橡の鼻に咲いていた オオミネコザクラ♪


釈迦ヶ岳

さて、気合いを入れて 釈迦登ります( ´(エ)`)ハラヘッタ...
(続く)




最終更新日時 2007年6月15日 22時53分5秒

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