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![]() 始めまして!モルフォ・リーラです。 美しいモルフォ蝶が楽しくたわむれ、自由に大空を舞う姿に感動して名づけました。 私たちも同じように、あふれでる楽しいエネルギーを美しく形にして人生という大空を舞いたいですよね?その優雅でかろやかになった自分の姿を想像するとワクワクうれしくなってきませんか? そのためには、からだ・こころ・たましいのすべての健康=Whole healthを取り戻し、一人一人が歓びの人生に目覚めていくことがとても大切です。そのかろやかな世界にあなたをお誘いしたいと思っています。 そしてあなたが現実にかたちにしてくために、あなたの中のピュアで高いエネルギーに働きかけるアウェイキング・セルフ・カウンセリングやユニヴァーサル・ライト・ヒーリングなどによってお手伝いをしていきたいと思っています。いっしょに自由・豊かさ・美しさを味わう人生を創ってみませんか? Morpho Lilaの日記 [全10件]
ダイアナ・ゲイズと久しぶりに会いました。いま福岡でのすぴこんやセッションのためにきています。相変わらずパワフルで、人生を楽しんでいるなと感心しました。あの気さくで豪快な笑いや臆することのない自己表現は、周りを気楽にし元気にしてくれますね。そのうえエナジーをかなり的確に読んでいるのがわかる場面が何度かあって、さすがだなと思いました。人によっては、このバランスは女性性の表現のモデルになるかもしれないですね。ワークの内容は基本的に去年と同じでしたが、呼吸とエナジーの調和を図り、しなやかにそれを立ち上げて無限の可能性を開いておくというポイントの大切さを再確認しました。その点は素直に共感できるところです。 ダイアナについてはこちら。www.thelighteam.com その流れを受けて、私も初めてのワークをしなやかに立ち上げます。名づけて『グレイス・ビューティー・プログラム』。身体と呼吸とエナジーを統合することで、人生を美しく自由に創造していこうというわけです。これができるのとできないのとではすべての面で状態が違うのを身を持って感じます。佐賀で、独自の視点でいろいろな企画をプロデュースされている、La vi en Roseさんの主催です。まだ、ワークの内容はアップされていませんが、他にもいろいろな企画がありますので興味ありましたらどうぞ。 La vi en Roseはこちら。http://lavierose.hp.infoseek.co.jp/(お気に入りからもどうぞ) 今夜はダイアナと福岡の仲間とのお食事会です。どんなお話が聞けるか楽しみです。
インドから帰ってきました。 といっても2月の末に、だったのですが。もともと前の旅で出会ったロシアの女性に感謝のラヴレターを渡すのが目的だったので、それができてよかったです。行っても会えるかどうか分からなかったけど、思い切っていって実現できたことがとても嬉しかった。喜んでもらえたし、それだけでも満足できました。帰ってきて周りの女性に話したら、「すてき」と受けがよかったですね。 インドにいってから今までにはっきりと感じたこと。それは「何にフォーカスするかによってすべては作られる。いかに自由にそれができるかが鍵だ」ということでした。分かりきったことかもしれないけれどただシンプルにそういうことだという感覚がしたのです。インドのあのある種のダイナミックなエネルギー場にいるのと、日本のある種の穏やかなエネルギー場にいるのでは作られていくものが違います。そしてそこにいる人とそこのエネルギー場との相互作用によってこの世界は動いているのだと感じました。これは人のよってあうあわないがあるでしょうね。でも今までと違うものに出会うことによって、自分にとって何が必要か必要でないかはっきりするのだと思います。いずれにしろ、僕にとって緑と水は本当に大切なものだと感じました。向こうがちょうど乾期で乾燥していたから、よりそう思ったのでしょうけどね。 そんなこんなですが、どうしたら自由に歓びの道にフォーカスできるようになるのか、自分で感じたことをこれから少しでも書いていきたいなと思っています。
ほんとに久しぶりの更新。なんだかちょっと恥ずかしい。 あれからだしまくりです。自動車の発火事故があって、煙を吸ったために静養したかと思えば、レイキのアチューメントを受け、その流れで屋久島へのヒーリング出張、そして年始にはインドのOshoメディテーションリゾートに行ってきました。 いろいろな体験の中で思ったのは、今まで僕が感じていたこと=根源的なものと今の自分が変わりない非二元的なものであることを改めて気づきました。大切なのはそれを信頼し、いつも感じることです。それが普遍的な軽さと光=ユニヴァーサル・ライトです。逆説的な場面でそれを感じましたが、何度も瞬間的に状況が変わるのを感じましたね。ほんとはそのエピソードを書きたいけど・・・ 今の僕は、自分に必要ないものを終わらせるプロセスにあるようです。レイキにしてもOshoにしても直接的には必要ない。すべては自分の中にある。それを確認して終わらせる過程のようです。だから、実はあさってもう一度インドに飛びます。残してきたものを確認するために。それが思うような結果になるかどうかは別です。 でもそれがtravel。もともとこの言葉はtroubleと同じ仲間だと聞いたことがあります。人生のたびで起こってくることをいかに楽しめるか。そのために重い荷物を背負っていると大変ですから向こうで降ろして、楽しんできますね。それでは行ってきます!
この2週間、いろいろなことが自分の中で起こりすぎてすごかったです。 バタフライエッセンス以来、東京でのクンルンネイゴンの個人セッション、福岡でのダイアナゲイズマスタリーコースと強烈なエネルギーワークを続けて受けたので、まだ消化しきれていない状態です。だから、うまく書けないけど、かけることを少しでも書いてみようと思います。 それは、とにかくエネルギーは流れていってはじめて活きるということ。このところ何度も感じることですが、自分の内から外へ、外から内への流れのバランスがうまく取れその流れがスムースであれば、問題はないことがよりはっきりと感じました。そのためにはまず出してみること。じつは、ダイアナのコースの中で使われた、エネルギー体をとった写真が15枚あったのだけど、まだその解説に日本語訳がなくて、通訳をやっていた友達のアンドリューも大変そうだったので、僕が急遽訳すことにしたのです。途中休憩は取ったにしろ、ほとんど5時間近く続けて集中して完成させました。このごろそんなにデスクワークで集中したことがなかったので、自分の中で驚きでしたね。さすがに終わったときはあくびが出てほっとしたけどあまり疲れもなくできたのは、自分がやりたいと思ったことが、多くの人の役に立つ奉仕にも繋がっているといういいエネルギー循環が起こっていたからだったと感じます。だから、自分が何を出しているか知っていることは必要だけど、まず自分から出してみると違ってくるのを改めて経験しましたね。 今回はきちんと整理できていないので、クンルンも含めまた後でいい形にまとめていけたらと思います。ただどうしても出したかったんです。最後に、福岡のライトチームの皆さん、どうもありがとう。
昨日もいいことがありました。 知り合いの立川直央子さんがされている、大名のオーラソーマ専門ショップOctoにいって、バタフライエッセンスとシーエッセンスのコンサルテーションを受けてきました。 Octoを知りたい方はこちら。http://www.as-octo.jp 面白いことに、このエッセンスができるきっかけになったのは、モルフォ蝶のエネルギーとの接触があったからなんだそうです!聞いてびっくりしました。やっぱり何か縁のあるものには出会うようになっているんですね。 それで、まず自分の中にある言葉で表現できる望みをあげていって、それに必要なエネルギーをもつエッセンスボトルを、ペンジュラムを使って選んでもらいました。最高13本、多くの人は10本ほど選ぶそうですが、僕に選ばれたのは4本。変容に関するバタフライが3本、関係性に関するシーが1本。立川さんには「かなりお掃除が進んでいるみたいで、こんなに本数が少ないのは珍しい」といってもらえて嬉しかったです。まあ、年季は入っているし、選んでもらっているときにも僕は根源のエネルギーと繋がっていたので、そこでも浄化が起きているのは感じていてそれもそうかなとは思いました。その中のバタフライは、できたばっかりで解説書がなく、詳しい説明は受けられませんでいたが、シーは自分の思考を明晰にして、外からのネガティヴな影響を受けないエネルギーだそうです。確かにその明晰さは変容の中あっては必要なものだろうなと納得しました。おそるべし。 終わったあと、立川さんからエンジェルカードを引いてみたらといわれたので引いてみると、「8 Joy」のエンジェルが出てきました。これはまさに「内なる喜びを形に表していく」というモルフォ・リーラの資質にぴったりで、またびっくり。立川さんも「ただ者じゃないね」と笑っていました。後で気づいたけど、Octoは8の意味だから、すべてがぴったりだったのでしょう。立川さんありがとう。これからますますJoyをあふれさせて、楽しく行きますよ。
久しぶりに映画を見て泣きました。 その映画は、何度も見た「サウンド・オブ・ミュージック」。実は土曜に本城式英会話の卒業スピーチがあるので、その時に僕の名前Edelのもととなった「エーデルワイス」を歌おうと思っていて歌を確認するために見たのです。 ストーリーは書きませんが、その中で主人公のマリアが自分の感情を恐れ悩む姿に、修道院長がこう言って新しい世界に押し出す場面があります。 隠れても問題は解決しません。立ち向かうのです。自分の道を探すのです。 すべての山を登り 高き低きをたずね すべてのわき道 小道をたどってみなさい すべての山を登り 流れを渡り 虹を追って 夢を見つけなさい あなたの愛を託せる夢を あなたの人生を託せる夢を ミュージカルなので、「すべての〜」ところからは歌っています。それを聞いていると、なぜか涙があふれてきて止まりませんでした。特に感情的に悲しいのでも感動したのでもないのですが、止まらなくなりました。昨日から自分と人に誠実であること、そして恐れずハートを開くことについて感じることがあったからなのでしょう。だから、きっとハートの中にある望みに触れていたのを魂が教えてくれたのでしょうね。「ただそうありたい!」という感じでした。うまく書けませんが、感謝や美しさの感覚も感じました。そのとき外にいた猫がいとおしく感じられ、いてくれるのが嬉しくて抱きしめてしまいました。 望んでいること・方向を感じられても、そこに至るプロセスの中で「すべてのわき道・小道をたどる」ことは正直苦しく感じることも多いです。でも抵抗して行くのを許さない自分を感じるのはもっとつらい。バラバラなって感じられなくなっている「自分」の小さい部分をすべて抱きしめて受け入れ愛し、統合することによって、新しい世界への扉が開き、虹へと歩いていけるのでしょうね。そういう愛をたくさん経験していきたいと心から思います。
昨日は、日本人のメンタリティを考えてプログラムを組んであるユニークな英会話スクール、「本城式英会話 MAGLUCK JAPAN」に行ってきました。 本城式英会話を知りたい方はこちら。 http://www.mag-honjoshiki.jp/index.html 今回は、「怒りの英会話」がテーマで、身に覚えのないお金を請求をされたときに、怒りを少しずつ表現していって自分の主張をきちんと通し、最後には謝ってもらってきちんと扱ってもらうというロールプレイをしました。僕は一番初めにやったけど、だんだん大きな声を出したり、机を「バン!」とたたいたりして結構楽しみました。でも、女の人の中にはなかなかうまくいえずに少し困っている感じの人もいました。実際、過去には相手からバンバンまくし立てられて、泣いてしまう人もいたみたいです。確かにこれが本当の場面だったら、まだうまくはやれないかもしれないですね。 自分でやってみて改めて思ったのは、確かに日本人は怒りをうまく表現するのに慣れてないなということです。多くは笑ってしまったり黙ってしまったりして抑えてしまうか、逆にただまきちらす感じで怒りに支配されてしまうか。自分のなかで何を感じているのか、それをはっきり相手に伝えるために怒りを出すのは少ないと思いませんか?感情のエネルギーはうまく使えば本当に親しくなるためのコミュニケーションの道具になります。ただ、そのときには、自分にも相手にも正直になって恐れずに向き合うことにもなるので、慣れないと難しいですね。僕もこれからです。でも、この「ほんとうに自分を大切に扱うことが、相手の関係も大切にしていくこと」につながるということはこれからますます大事になっていく感覚だと思っています。表面上の摩擦を恐れずに、かつもともとある日本人的な優しさも生かして大切にしながら感情を自由に表現したいですね。 |一覧| |
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