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フカヒレ禁止法 (健康・ダイエット)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
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動物&環境ニュース*2005.5.18~

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2011/10/26 楽天プロフィール Add to Google XML

 フカヒレ禁止法
[ かんきょう ]    

フカヒレ禁止法、カリフォルニア州で成立 サメ減少背景

http://www.asahi.com/international/update/1008/TKY201110080406.html

高級中華食材のフカヒレが、米国でも中国系住民が最も多いカリフォルニア州から、姿を消すことになった。フカヒレの販売や所有を禁止する州法が成立したためだ。

 ブラウン州知事が7日、州議会で可決された法案に署名したと発表した。在庫の販売は2013年7月1日まで認められるが、それ以降は医療・研究用などを除き、販売も所有も禁止される。

 欧米では、サメの減少が問題になっているだけでなく、生きたサメからヒレを切り取って海に戻す漁法への批判が強い。ブラウン知事は7日、「残酷なだけでなく、海の衛生にも悪い」との声明を出した。

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オーシャンズで
サメからひれをとって生きたまま海に捨てるシーンがうつされてます><
サメは、もがきながら沈んでいきました
http://www.youtube.com/watch?v=S9mIOlzK-nU

Last updated  2011/10/26 07:37:08 PM
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 新宿区 ペットの避難
[ 動物愛護 ]    

テレビでみて、新宿区が災害時の避難所にペット用ケージを準備して
いかに共生できるかを考えているようで、すごいなと思いました。

検索したら以下のページが。
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-11051963084.html

+++++++++++++++++++++++++++

地域猫活動も盛んな東京都新宿区ではペット同行避難に備えて、
49か所の学校すべてでペットの同行避難が受け入れられるように
ゲージなどを搬入し準備に備えられているそうです。
※新宿区が発行している「ペットのために震災に備えて」冊子
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-10840419005.html

また日本愛玩動物協会さんでも
「ひととどうぶつの防災を考えよう」と言う冊子を配布されているそうです。
※冊子詳細(えじま動物病院さんより)
http://blog.livedoor.jp/ejima_ac/archives/1237419.html
※日本愛玩動物協会
http://www.jpc.or.jp/

アメリカでもカトリーナ災害の後に
多くの動物に関する防災訓練や、動物の扱いや備えが実施されました。
日本でもこの震災を節目に動物の事やいろいろな事が見直されますようにー☆

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にくきゅう手帳ダウンロードというのもありました

http://dear-paws.com/bousai/

緊急時の避難に備えてペット同行避難ができる避難所や地元保健所情報の書き込みができます。また避難に備えて用意しておきたいグッズやはぐれた犬や猫の探し方、近づき方をアメリカのレスキューの手法を元に掲載しています。動物と人が安全に避難できますように☆

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Last updated  2011/10/26 07:35:33 PM
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2011/09/03

 イルカ漁解禁日 
[ animal ]    

イルカ漁解禁日 反イルカ漁団体が警察とにらみ合い|MBSニュース-MBS毎日放送の動画ニュースサイト-

http://t.co/X1h7qwG

にらみあってないけど・・

Last updated  2011/09/03 09:29:10 AM
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2011/08/27

 SUGIZO×Luv maison
[ 動物愛護 ]    

SUGIZO×Luv maisonコラボブラック3ベルトブーツ
http://www.jackrose.jp/item/item_data.php?id=5571
動物愛護精神のある【SUGIZO氏】の暖かい思いもあり、素材には本革を使用していません。

Last updated  2011/08/27 08:49:41 PM
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2011/04/09

 福島の被災の馬 日高町が受け入れ 2牧場に100頭分
[ animal ]    

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/283836.html?__from=mixi

【日高】馬産地の日高管内日高町は5日、東日本大震災で被災した福島県南相馬市から飼い主が避難して取り残され、餌不足に陥っている馬を相当数受け入れる方針を決めた。

 三輪茂町長が本紙の報道で、関係団体が馬の受け入れ先を探していることを知り、支援を決めた。南相馬市では騎馬武者に扮(ふん)した住民が競馬などを行う伝統行事「相馬野馬追(のまおい)」があり、馬を所有している人も多い。

 南相馬市と日高町はともに、馬にゆかりのある全国15市町村でつくるホースサミット連絡協議会に加盟しており、事務局を同町が、会長を三輪町長が務めている縁もある。

 町は、すでに町内にある民間の2牧場で計約100頭分の馬房を確保。馬の受け入れを呼びかけたNPO法人引退馬協会北海道事務所(空知管内長沼町)を通じて馬の頭数の把握や現地に馬運車が入れるかなどを照会している。

 受け入れの費用は町が負担する考え。

 三輪町長は「南相馬市とは馬が取り持つ縁があり、馬文化振興の面からも応援したい」と話している。

Last updated  2011/04/09 02:48:18 PM
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2011/04/08

 「奇跡だ」荒れた海 3週間生き抜いた? 漂流の犬を保護
[ animal ]    

http://www.kahoku.co.jp/news/2011/04/20110403t13020.htm

宮城県気仙沼市本吉町末ノ埼の沖合約2キロの海上で1日午後2時ごろ、漂流する屋根の上に犬がいるのを、第3管区海上保安本部(横浜)所属の特殊救難隊が見つけ、保護した。犬は2日午後5時半ごろ、宮城県動物愛護センター(富谷町)に引き渡された。震災の大津波で海に流されたとすると、過酷な環境を3週間、生き延びたことになり生命力に専門家も驚いている。
 2管本部(塩釜)によると、行方不明者を捜索中の救難隊ヘリコプターが、犬を発見。潜水士が降下し、漂うがれきの上を逃げ回る犬を助けた。
 犬は体長約70センチの雑種のメスで、毛は茶色。黒っぽい首輪を付けていたが、飼い主の住所などは書かれていない。2日午後、保護した巡視船「つがる」から2管本部の巡視艇に移され、夕方に塩釜港に着いた。巡視船ではビスケットやソーセージを食べ、おとなしくしていたという。
 陸に上がると安心したのか、毛布にくるまれたままお漏らしも。迎えに来た県動物愛護センターの伊藤光市さん(52)は「ちょっとおどおどしていたが、思ったより元気で安心した。早く飼い主に返したい」と語った。
 宮城県獣医師会の高橋勝一事務局長は「一般論だが、水さえあれば人間の倍近い約2週間は生き延びられる。生命力が強い雑種だったこともあるが、過酷な環境を3週間も生き抜いたとすれば奇跡だ」と話す。
 仙台市出身の獣医師で「野宿に生きる、人と動物」の著者中野真樹子さん(東京都)は「海水は塩分が強過ぎ、人間以上に犬には向かない。降り積もった雪を食べ水分を補給していたのでは」と推測する。
 2管本部には「自分の飼い犬かもしれない」という問い合わせが2件寄せられているという。

2011年04月03日日曜日

Last updated  2011/04/08 11:51:03 AM
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2011/04/07

 餌不足でブロイラー被害 県内大手の養鶏業者

http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20110404_7

震災の影響で、ブロイラーの被害が拡大している。飼料供給の拠点である八戸市や宮城県石巻市の大規模飼料工場が津波で被災し、餌の供給が一時ストップ。停電や燃料不足で暖房が使えなかったことなども重なり、大手養鶏業者ではブロイラーが140万羽以上死ぬ被害も出ている。一方、物流機能がまひする中、国産飼料の備蓄を被害軽減につなげた業者もあり、今後は輸入飼料に頼る現状の再考も必要となりそうだ。

 二戸市の十文字チキンカンパニーは、八戸港の飼料工場が被災し、餌の供給が停止。これまでにブロイラー140万羽以上が死んだ。現在は飼料工場の復旧が進み、餌の供給は回復しつつある。

 同社は年間出荷数4500万羽を誇る県内最大手だが、生産部の諏訪忠明次長は「出荷できるブロイラーが減り、震災以前の状態に戻るめどは立っていない」と、先を見通せない状況だ。

 ブランド鶏「南部どり」を出荷する大船渡市のアマタケは、農場は内陸部にあるため被災を免れたが、餌不足で処分しなければならないブロイラーが100万羽近くに上るとみられる。

 同市内の鶏肉処理工場は浸水して稼働できないため、餌を種鶏2万羽へ集約して必要量を確保。東京本社の国本洋総務部長は「大船渡の事務所も徐々に動き出した。種鶏場だけは死守し、再興への計画を立てたい」と対策を急ぐ。

 農林水産省によると、トウモロコシなど穀物飼料は約90%を輸入に頼る。東北では八戸、石巻などの港湾ターミナルが輸入飼料供給の拠点として、各地への運送や備蓄などを担っている。

 洋野町のニチレイフレッシュファームも震災後10日ほど八戸からの餌供給がストップ。だが、地元農家と連携して飼料米を導入しており、備蓄米で乗り切ることができた。同社の田辺弥(わたる)社長は「輸入穀物に頼っていては、途端に飼料が無くなることを思い知らされた。飼料米がこんなに早く戦略物資になるとは」と胸をなで下ろす。

++++++++++++++++++

鳥受難続きます
早く畜産がなくなりますように。

Last updated  2011/04/07 10:11:30 PM
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2011/04/05

 助かった牛
[ animal ]    

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110405-00000500-yom-soci

東日本大震災の津波で校舎が破壊された宮城県名取市の県立宮城農業高校で、津波にさらわれた実習用の乳牛34頭のうち14頭が生き延びて戻ってきた。

 生存をあきらめていた学校関係者は「よく生きていてくれた」と喜び、牛とともに学校の再生を誓っている。

 地震発生の3月11日、同高実習助手の渥美勇人さん(36)は牛舎で生徒約10人と実習していた。津波の警報を受けて生徒といったん校舎に避難したが、「牛を助けなければ」と引き返した。だが、全頭を避難させることはできない。「せめて逃げてくれ」との思いで牛の首輪を外した。牛舎近くの高台のやぐらに避難した渥美さんは、牛たちが濁流にのまれ、苦しそうに顔だけを出してもがく姿を見た。「生きてくれ」と祈ることしかできなかった。

 ところが、この日の晩のうちに5、6頭が高台まで帰ってきた。さらに2日後には、数頭がけがを負いながらも戻った。「よく戻ってきてくれた」。渥美さんが1頭1頭抱きしめると顔をなめてくれ、胸がいっぱいになった。流されたのか学校から約5キロ離れた場所でも牛が見つかり、近所の人がえさや水を与えて面倒をみてくれていた。




Last updated  2011/04/05 03:30:48 PM
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2011/03/14

 東北地方太平洋沖地震で家を失った被災動物たちに支援の手を
[ 動物のためにできること ]    

震災お見舞い申し上げます。。
被災動物の受け入れ準備が開始されたようです。
ツイッターをずっと見ていて、信頼できる情報を見つけました。

(ほかにもいろいろとでてくるかと思いますが、くれぐれも、安心できる所かどうか確認してくださいね。)


http://www.arkbark.net/?q=ja/node/2902

3月11日に発生した大地震により、東日本地域を中心に各地で甚大な被害が発生しました。被災された方々には、心からのお見舞いを申し上げるとともに、心ならずも命を落とされた方々に、深い哀悼の意を捧げます。


私共アークの職員は、現時点では、現地の被災状況をテレビ報道で聞きながら、東京方面その他の関係者と連絡を取り合っている状況です。地震災害に対する経験の豊富な日本をフィールドに活動してきた私共も、これほどまでの災害を前にしては、いったい何から手をつけて良いのか、本当に途方に暮れる思いでおります。


1995年1月17日に、アークの活動拠点のある阪神地域において、阪神淡路大震災が発生しました。その当時の状況を考えると、恐らく今回の地震でも、住む家を失ったペットたちの数は相当数に上ると想像されます。


どの災害においても、最初には人命救助が最優先され、安全な地域への避難と、ライフラインの復旧活動がそのあとに続きます。阪神淡路大震災の時には、避難所への移動が一段落した時点で、被災したペットの行き場を求める問い合わせが多く寄せられました。また、人がいなくなった後の被災地にとり残され、地元の人によって救出された犬猫も多数ありました。震災後の1年間で、アークは600匹に上る動物たちを被災地から受け入れました。その中には、犬猫以外に、ウサギや鳥なども含まれていました。


そして今回、東日本の広域を襲った大災害をうけて、現在アークでは、被災したペットたちのための、一時的な受け入れ場所の準備を急ピッチですすめています。現時点で、ある程度の受け入れ場所の目処と、動物たちのお世話にあたる人員の確保の目処はついています。今後は、仮設のペット避難所の設営と、東北地域からの動物の輸送手段と、その実務に携わる人材の確保を早急に進めなければなりません。特に被災地からの動物輸送経路の確保は、主要な交通網が断絶した現状では、非常に切実な問題です。阪神淡路大震災の時には、ヘリコプターを使った動物輸送も実施されました。もしかしたら今回も、同様の手段をとらざるを得ないかもしれません。


私共は、これまでアークがつちかってきた経験とノウハウを最大限に活かしながら、救える限りの被災動物たちを救いたいと考えます。


この機会に、皆様からのご支援を呼びかけます。被災ペットの救援に向け、活動資金の寄付をお寄せ下さい。また、可能な方は、これまでの経験を活かして、ボランティアとして私共の活動を支えて下さい。


郵便振替口座番号:00970-2-267840
大規模レスキュー


PayPal (ホームページ右側のリンクより)
目的欄に「被災動物たちへ」とご入力ください。


アークのホームページ上にて、被災動物救援のための活動情報を随時更新して参りますので、ぜひそちらもご覧下さい。最後までお読み頂き、ありがとうございました。


アーク代表理事
エリザベス・オリバー

Last updated  2011/03/14 06:13:02 PM
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2011/03/10

 イタリア 動物実験反対デモ 参加者3000人!
[ animal ]    

詳細はこちらを

http://helpanimals.jugem.jp/?day=20110309

Last updated  2011/03/10 01:31:18 PM
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