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今日はヴァイマル(Weimar、ワイマール)の旅日記を書いていきます。 ヴァイマルという1つの小さな街に、2つの世界遺産が指定されています。 さて、前置きが長くなりましたが、旅日記の続きを書いていきたいと思います。 さて、ゲーテと親交の深かったシラーの家は、ゲーテの家からわずか100メートルちょっとのところにあります。シラーは、「ウィリアム・テル」や「ベートーベンの第九(歓喜の歌)の詩」を作ったということで世界的に有名です。シラーの家は今では博物館となっていて、彼の手紙や作品の草稿などが展示してあるそうです。 [2009夏 ドイツ1周旅行]カテゴリの最新記事
おまけ映像に笑ってしまいました~!!
ぽんすけさんって、知識が豊富で真面目な反面、こんなおちゃめなところも持ち合わせてるんですね~。^^ で、バウハウス前の光るモニュメントもぽんすけさん???(笑) それにしても、昼の長い真夏でよかったですね~。 これが晩秋から冬にかけてでしたら、夕方6時ではあまり街並みが観れませんもの。 ライトアップされた姿もいいですけど、やっぱり明るい時にじっくり見たいです。 黒ビール、いつか飲んでみたいな。^^(November 28, 2009 06:26:04)
レッドのコッカーさん
こんにちは。 ヴァイマルは小さな町で、移動も徒歩だけで十分なのも嬉しいですね。街並みはよく整備されていて、ここを歩いていてとても心地よかったです。 博物館の内部が見られなかったのは、すごく残念です。もう一度改めて訪問することにします。(November 28, 2009 21:20:28)
picchukoさん
こんにちは。 バウハウス前の光るモニュメントですが、そのモデルは僕ですよ。真っ暗の中に怪しく光る建物があったので、自分も含めて写真に収めました。 最近の日没は午後5時ごろです。冬至あたりになると、午後4時で真っ暗ですよ。でも、夏なら午後9時を過ぎても明るいので、観光するには良い季節だと思います。 こちらの建物はライトアップされると、昼間の景色とは一変して、違った趣を与えてくれます。昼間と夜、また朝の景色と見比べると旅がいっそう楽しくなります。 (November 28, 2009 21:27:52) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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