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MUFC1976の日記 [全641件]
ついにフランクフルト退団が発表され、後は高原の帰国後レッズと契約! ということになりそうですね。 これでFWは高原・エジミウソン・永井・達也・エスクデロ・小池・高崎となります。 豪華なメンバーだと思います。 ターンオーバーとはいわないまでも、変に固定せずにコンディションを踏まえ、 メンバーを決めてもらいたいです。 長谷部、ここにきて小野の移籍も濃厚?のようだと、3トップなんかもありかなと思います。
力の差は歴然でしたが、現在の力を発揮してがんばった! というところでしょうか? 技術・戦術・スピード、すべてが異次元でした。しかし試合に負けた後悔しい感じがしまし た。力の差がある中で、可能性のある試合だったということだと思います。 いまさらですが、公式戦で世界トップクラスのクラブと試合ができたことは本当にすばらしい ことだと思います。その中から何を学び・成長していくかが重要です。 ミランは特にパスのスピード・トラップ・連動性がすばらしかった。 対してレッズはワシントンに渡してどうぞ、では何も形を作れなかった。 (昨日の展開ではしょうがない面もありますが・・・・・) そんな中、昨日もいい形になった時は、ワンタッチのつなぎが重なったときだと思います。 まずなによりに基本技術の向上(特にトラップ)、体力の向上(持久力・スピード)が必要だ と思います。 次に連動したシンプルな攻撃と、攻撃のテンポの強弱を高めていくことだと思います。 来年はJリーグの優勝(リベンジ)、ACL連覇、そしてクラブW杯への挑戦と、 忙しくなるな~
まさかの結果でした・・・ とはいっても鹿島戦に負け、愛媛戦に負け、この結果は見えていたのかもしれません。 昨日・今日とオジェック批判が目立ちます。(選手・サポーター共に) 現場の選手達から批判が出ているというのは厳しいですが、来年はオジェックに指揮を とってほしいと思います。もちろんもう少しコミュニケーションをとってほしいですが・・・ 今年の戦績ですが、 ・ナビスコカップ 準々決勝敗退 ・ACL 優勝 ・Jリーグ 2位 です。結果だけ見れば好成績だと思います。 過密日程の中、オジェックの色が出せなかったと思いますし・・・ 当初4バックを試していたように、オジェックは4バックをしたいのだと思います。 これで失うものはなくなった訳ですし、是非来年は4バックに取り組んでほしい。 (トゥーリオも来年夏にいなくなりそうですし・・・) で戦力ですが、 FW 達也・永井・岡野・小池・エスクデロ +高崎(駒澤)、エジミウソン? MF ポンテ・小野・中村 +林(盛岡) 山田・平川・西澤 +水野(千葉)?、中村北斗(福岡)? 相馬 +アレックス?、駒野? 啓太・内舘・細貝・赤星 +今野? DF 坪井・トゥーリオ・堀之内・阿部・坂本 +橋本(市船) GK 都築・山岸・加藤・大谷 でしょうか?また横山(山形)、大山・近藤(愛媛)のレンタル組はどうなるのか? ワシントン→エジミウソンはほぼ決定と言っていいでしょう。あとあまり名前は出てきていま せんが、我那覇(川崎)もありなのでは?と思っています(フッキの復帰で人員過剰かな?) 長谷部のシエナ移籍も決定的ですから、そのポジションも補強が必要でしょう。それで 今野の名前が挙がっていますが、個人的には柏木(広島)の方がいいかなと思っています。 あとはサイドの選手の名前が挙がっていますが、アレックスが復帰すればあまり必要ないかな と思います。 またトゥーリオの来夏の移籍も現実味をおびてきました。となると一気にDFの層が薄く なります。先を見据えてDFリーダーを獲得する必要もあります。国内だと中澤か? でもおそらくないので、海外からか? 浦和レッズマガジン12月号の中村GMのコメントに大物獲得を匂わせるようなところがあ り、今後に注目ですね。 メンバーの高齢化が進んでいるので、若返りは必要です。 今いるメンバーに愛着はありますが、「え?」と思うような選手の放出も必要かも れません。 最後にまだクラブワールドカップが残っています。 選手達にはノルマを与えず、チャレンジャーとして思う存分戦ってほしいです。 (でもACミランまでは行ってほしいですが・・・・・・・・・・)
高齢化社会を向かえ、病院受診される患者さんはすでに、なんかしらの薬を飲んでいるケースが多いです。 そんな時には、必ず薬を持参するか・薬手帳を病院へもって行きましょう。 薬には飲み合わせの悪いものがあります。 しかし飲んでいる薬が分からなければ、我々も判断できません。 そんな時多くみられるのは、『血圧の薬を飲んでいます』のように何の薬かは分かるという状況です。 しかし血圧の薬といっても、いろいろな種類があります。 みなさん・もしくはご家族が受診される際は、是非お薬手帳を持参してください。
今日は腰痛について書きたいと思います。 日本人で最も訴えの多い症状です。おそらく皆さんも腰痛にお困りになったことがあるのではないでしょうか? 腰痛の原因となる疾患は多岐にわたります。 例えば、筋筋膜性腰痛(筋肉の痛み)・椎間板ヘルニア・腰椎分離症・すべり症・骨粗鬆症などの他に、大動脈瘤・膵炎・胃潰瘍・尿路結石の様な疾患でも腰痛を起こすことがあります。 ここでは整形外科の領域の話に限りますが、いろいろな疾患で腰痛はおこりますね。 原因疾患の程度にもよりますが、治療の原則は安静だと思われます。 ほかには、痛み止めの内服や理学療法(リハビリ)、コルセットなどがあります。 原因が多岐にわたるため、『こんな症状ならこうしてください』とはここでは言えません。 お困りであれば、是非整形外科を受診してください。
今日も再び時間外救急について書きたいと思います。 先日のコメントに『救急車をタクシー代わりに』というコメントがありました。 確かに、そのように感じてしまう患者さんもいますね。整形外科の領域でいえば、 肩・頸が痛いといったところでしょうか。もちろん症状の強さにもよりますが・・・・ ちょっと話はかわりますが、救急車で来ると優先的に診察せざるをえません。 ということを知って、救急車を呼んでいるのでは?と感じる方もいます。
気持ちを新たに始めたいと思います。 今は茨城県のとある町で、整形外科医として働いております。 整形外科というとよく美容整形と間違われますが、整形外科というのは主に骨や筋肉を 担当する科です。例えば腰痛とか骨折を担当します。(接骨院とも違います。) 第一弾として、今日は時間外救急について書きたいと思います。 最近多いのが、『数日前・数週間前から調子が悪く来ました』という訴えです。 (例えば急に症状が悪化した場合などは除きます) 時間外救急の役割とは、なんなのでしょうか? 私はあくまで急性期疾患の応急処置をする場だと考えています。 もちろん家庭環境・仕事上、昼間の外来に来られないというのは分かります。 しかし時間外では、我々医療側のスタッフ・できる検査も限られてしまいます。 そこで質問なのですが、時間外救急への受診について皆さんはどのようにお考えでしょうか? 医療側でない方の意見がぜひ聞きたいです。 |一覧|
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