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みなさん! おつかれさまです! 約一ヶ月ぶりの『若だんなの社会見学』! その第六段は・・・! ![]() ↑室戸岬の中岡慎太郎像 室戸岬の象徴の「中岡慎太郎」をもっと知るために・・ 安芸郡北川村にある 『中岡慎太郎館』に社会見学に行きました!(興奮!) ![]() ↑の地図のA印が北川村です♪ ![]() ↑北川村は日本有数の柚子の産地です♪ ![]() ↑北川奈半利道路(バイパス)のおかげで国道から慎太郎館までス~イスイ♪(ブッブー♪) ![]() ↑が、今回の社会見学の場「中岡慎太郎館」です! 中岡慎太郎館のHP ![]() ↑ココにも中岡慎太郎像を発見!(さすが志士・・勇ましい・・) そして・・ 館内へ・・ これから先は 高校時代からの旧友「タクちゃん」にガイドしてもらいました♪ 注:中岡慎太郎館のガイドは事前に確認する事がオススメです! 今回は特別に・・一部ですが館内の撮影を許してもらえました♪ ![]() まず最初に中岡慎太郎の蝋人形がお出迎え! 実際の慎太郎は153cmくらいの大きさだったそうです!(小さい・・) ![]() ↑は慎太郎の字です! ![]() ↑慎太郎は書道の達人で・・皇族の書指導の先生も、その才能に驚いたそうです! ![]() ↑館内には 北川村のジオラマもありました♪ 権利の都合で・・写せないモノばかりでしたが・・ 歴史的価値のあるモノが幾つも展示されていました!(興奮!) そして館内を勉強した後は・・ 外へ! ![]() まずは・・慎太郎の生家の復元に行きました♪ 立派な家は当然・・・中岡慎太郎の家は北川村の庄屋さんだったのです!(当時の庄屋は市役所や裁判所の役割を担っていたそうです!) 庄屋でくつろいだ後は・・ 慎太郎さんのお墓へ案内してもらいました♪ ![]() ↑は慎太郎が埋葬されているお寺です! ![]() ↑途中、昔・・北川村を仕切っていたという「北川玄蕃(げんば)の守」のお墓を教えてもらいました! そして・・ ![]() ↑遂に幕末の志士「中岡慎太郎」のお墓に!(左のお墓は奥さんのお墓) 手を合わせると・・ 『今の世は自由ぜよか?』 の声が聞こえた気がしました・・・ (おわり) みなさん・・いかがだったでしょうか?(汗) 自分は・・ますます慎太郎が好きになりました♪ 今度、タクちゃんが慎太郎ツアー(北川村と室戸岬のコラボ)を企画しているそうなので・・ その時は昼食で協力したいと思ってます! ホントに歴史の勉強ってイイですよね♪ (若だんなの社会見学 次回予告) 若だんなが・・ 室戸を代表するてんぷら屋さん・・ 「やまもとてんぷら(製造場)」に行く!
![]() オオカミ(日本狼)を見た お姫様(土佐藩の姫 16歳)は! お姫様 「にげるぞ!でんでんまる(子馬)!はいや!(汗)」 逃げようとしましたが・・ でんでんまる 「ヒ・・・ヒ・・・ン・・・(ブルブル)」 でんでんまるは、恐怖のあまり直立不動に・・ お姫様 「でんでんまる・・?(汗)」 その時・・ もはや・・ オオカミは お姫様とでんでんまるの近くまで・・ ![]() オオカミ 「バウゥゥ・・・(ワシは室戸の山の動物達の間で一番怖れられちょる「猪(しし)喰い」呼ばれちょる一匹狼じゃ・・・群を成すオオカミ達も・・ワシのおこぼればかりを漁(あさ)りよる・・・」 注:一匹狼とは群れで行動しない狼。なお現時点での室戸最強のケモノは巨大クマ(メス)、または六助のヨメ。 でんでんまる 「ヒヒ・・ン(どうか・・・命だけは・・)」 オオカミ 「バウゥ・・・バウゥゥ!!(ならん・・・死ぬがよい!!)」 オオカミが お姫様とでんでんまるに襲いかかろうとした・・ その時!! 『ニャ・・(止めときな)』 の声(鳴き声)が! オオカミ 「!?」 オオカミが 声のする方を見上げると・・ ![]() ↑八雲(野生化) 岩の上に・・ 八雲の姿が・・ 八雲を見たオオカミは オオカミ 「グルルゥ!? (誰だ!?おめえは!?)」 八雲 「にゃ・・(八雲・・・ただの飼い猫さ・・)」 八雲は 岩から軽快に飛び降り! オオカミの目の前に! お姫様 「あのネコは?(汗)」 でんでんまる 「ヒヒ~ン?(ヤマネコ?)」 ![]() 八雲 「にゃ・・・(キミの武勇伝は色々と聞いているよ・・・)」 ![]() オオカミ 「グルルゥ・・(それなら、黙って見ちょれや・・・)」 八雲 「にゃ・・・(そういうワケにはいかない・・・「お姫様」と「でんでんまる」がキミに襲われたら・・・姉ちゃん(お栄)が困るから・・・・」 また次回。 この物語はほとんどフィクションです
![]() お栄の答えに お姫様は お姫様(16歳 土佐藩の姫) 「ふふっ・・・びしゃごの家はドコじゃ?」 お栄 「びしゃごさんの家ですか? 室戸岬の・・・ 一刻後(二時間後)・・ ![]() 庄屋の家の外には 一人 黒頭巾を被った お姫様の姿が・・ お姫様は 自分の馬「でんでんまる」にまたがり・・ でんでんまる(お姫様の乗る子馬) 「ひひ~ん・・」 ![]() ↑でんでんまる(子馬) お姫様 「でんでんまる・・・室戸岬まで行くぞ・・・(今宵は月が明るくて良い・・・ニヤ)」 でんでんまる 「ヒヒン・・・」 お姫様は 馬を走らせました しかし・・ 庄屋の屋敷を出立して しばらくして ![]() お姫様 「ココはドコじゃ? (それにしても不気味な森じゃ・・汗)」 でんでんまる 「ヒヒン・・(汗)」 お姫様とでんでんまるは 道に迷ってしまいました ![]() ↑赤が庄屋の屋敷 青がお姫様の現在の場所 黒がびしゃごの家 お姫様 「でんでんまる・・月の方を目指して進むぞ・・・」 その時! 急に でんでんまるが怯えました! でんでんまる 「ヒ・・ヒ・・・ン・・・(ブルブル)」 お姫様 「どうしたのじゃ?でんでんまる?」 お姫様が でんでんまるの見ている方向をみると・・ ![]() オオカミ(日本狼) 「ふぉーん!! ふぉー!!(遠吠え)」 お姫様 「オオカミ!?」 また次回。 この物語はほとんどフィクションです
みなさん! おつかれさまです! 本日は常連さんのKさん御一行(10名組)がお泊りです♪ Kさん御一行は釣り上手なので・・ 毎回、必ず釣った魚の持ち込みがあります♪(釣りが上手いですよね~) 今回は・・ ![]() ↑石鯛です!(一匹イシガキダイ) ![]() ↑スズキ(上)とチヌ(下)です! 石鯛の注文は・・ ![]() 焼き物でした! スズキとチヌの注文は・・ ![]() お刺身でした! お刺身で使わなかった部分(骨+内蔵)は・・ ![]() アラ炊きにしました♪♪ そして・・ ![]() ↑は常連のKさんに地元のMさんが差し入れしてくださったナガレコです!(豪快ですよね!) 今から・・ Kさん御一行に誘われたので・・ Kさん御一行と一緒に飲みます♪♪(るんるん♪)
みなさん! おはようございます! 本日の金環日食(サン・オブ・ザ・リング)は・・ 天気予報では・・曇りだったので・・ 前日の夜は、日食目当てのお泊りのお客さん(宿泊者全員)も諦めムードでしたが・・ 結果的には・・モロ見えでした!!(モロ大興奮!) ![]() ↑朝6時半時点で天気な感じでした!(かなりホッとしました♪) ![]() ↑月見が浜に集まる、金環日食目当てのギャラリーで室戸岬の駐車場は混雑状態でした!(フィーバー!) そして・・・ 日食の影響で周りは急に暗くなり・・ ボクも金環日食を撮影しましたが・・ ![]() ↑金環日食・・(汗) やっぱり特別な仕様のカメラでないと『サン・オブ・ザ・リング』はきれいに撮れませんでした!(汗) 日食メガネ(室戸観光協会提供)で見れば・・キレイに『サン・オブ・ザ・リング』が見えました♪ 肉眼で見れば・・これまた・・眩しすぎる・・うごめく燃えるようなキレイな『サン・オブ・ザ・リング』が見えました!(目まいでクラっとしました・・ううっ・・) みなさんの地域でも金環日食は見えましたか?(汗) ホントに金環日食ってイイですよね♪ 『室戸岬の母のガイドの宣伝』 ![]() 本日は9名のお客さんが「室戸岬の母のガイド(無料 平日のみ+母のスケジュールが空いてる日)」で室戸岬散策に出かけました♪
みなさん! おつかれさまです! 21日の金環日食も近づいてきましたね!(高知では163年ぶりの金環日食!) 日食開始 6:14 金環開始 7:24 日食最大 7:26 金環終了 7:28 日食終了 8:49 です!(興奮!) そこで・・・ 室戸で金環日食(朝日)を見るスポットをベスト7方式で紹介します!(あくまで個人見解でランキング) ちなみに・・室戸岬先端の『月見が浜』はベスト7から外し特別枠とします! ★★特別枠★★ ・・月見が浜・・ ![]() 当日は 朝6時より、先着150名様に『日食メガネ』と『赤穂化成の室戸海洋深層水』をプレゼントしてくれるらしいです! お問い合わせは 室戸市観光協会まで 電話 0887-22-0574 ★★★第7位★★★ ・・室戸岬の中岡慎太郎像・・ ![]() 幕末の志士 中岡慎太郎(龍馬の相棒 前回の金環時11歳)と共に金環日食を見れば・・あなたも龍馬(前回の金環時13歳)気分になれるかも♪(慎太郎・・・夜明けぜよ・・・) ★★★第6位★★★ ・・室戸スカイライン展望台・・ ![]() ![]() 室戸の山の上にあり・・ココからなら朝日も夕日も眺める見るスポ♪♪ ★★★第5位★★★ ・・高岡漁港・・ ![]() ↑高岡漁港 ![]() ↑ヘリポート 室戸岬の東部にある港です♪ 漁師さんと一緒に金環日食を見れる・・見るスポ♪ 広いヘリポートで見るのもありかもしれませんね♪ ★★★第4位★★★ ・・室戸岬のミクロ洞・・ ![]() ![]() ![]() 弘法大師 空海の悟りの地「ミクロ洞」から金環日食を見ると・・・浪漫がありますよね! ★★★第3位★★★ ・・夫婦岩・・ ![]() ![]() 室戸を代表する朝日を見るスポ!室戸岬に匹敵する見るスポですが・・駐車場がありません・・(汗) ★★★第2位★★★ ・・室戸岬展望台・・ ![]() ![]() ![]() 若だんなのトップの写真もココから撮影♪ 月見が浜に集まったギャラリーを上から眺めがら金環日食を見れる、見るスポ♪ ★★★第1位★★★ ・・室戸岬灯台・・ ![]() 室戸岬の象徴「室戸岬灯台」と共に見る金環日食!(やはり室戸岬に灯台は欠かせません♪) みなさん?いかがでしょうか?(汗) それにしても・・ 当日は天気に恵まれて欲しいですよね♪ ![]()
その夜・・ 室戸の庄屋の屋敷に・・ 土佐藩のお姫様のご一行は到着した後・・ 食事を済まし・・ ![]() 部屋には・・ 庄屋とお栄・・ そして お姫様と 家臣ABの姿が 家臣B 「馳走でござった!庄屋殿!(ゲップ)」 庄屋 「取るに足らぬ料理ばかりで・・・(ニコニコ♪)」 お栄 「ワタシが手伝いに作らせましたが・・お姫様のお口に合いましたでしょうか?(ニコニコ♪)」 お姫様(16歳) 「ふん・・・城の料理に比べたら不味くて食べられたもんじゃなかった・・・こんな食事を馳走と言うようでは・・・・わらわの家臣共は普段からロクな物を食べてないようじゃな・・・・」 庄屋 「・・・(汗)」 お栄 「・・・(汗)」 お姫様 「ゴク・・・ふん・・・この茶も・・3番煎じか?」 庄屋 「いえ・・(汗)」 お栄 「・・・(汗)」 お姫様 「こんな事では・・ここの寝床も・・わらわはちゃんと眠れるか心配で仕方無い・・・(呆れ顔)」 庄屋 「・・・(汗)」 お栄 「・・・(汗)」 家臣A はお姫様を見て 家臣A 「姫様・・(ジロ)」 お姫様 「わらわは・・事実を申しただけじゃ・・」 家臣A 「姫様が事実と思っておっても・・・(姫様は最近、気性が悪い・・・」 お姫様 「ふん・・・(プイ)」 お姫様は お栄を見て・・ お姫様 「お栄と申したな?」 お栄 「はい・・(また嫌味を言われるのかな・・・)」 お姫様 「おぬし・・・・びしゃごを知っておるか?(ニヤ)」 お栄 「え? はい・・・存じております・・・・」 また次回。 この物語はほとんどフィクションです
![]() シャチに喰われるため 行水の池に飛び込もうとする お栄と それを止めようとする びしゃごの後ろから 「びしゃご!」 の声が! びしゃごと お栄が 声の方を振り向くと・・ ![]() 漁を終えた夫の姿が びしゃご 「あなた・・おかえりなさい・・」 お栄 「コレが・・・びしゃごさんの亭主?(まるで別人・・というか・・イイオトコ・・)」 夫は お栄さんを見て・・ 夫 「お栄さん?どうしたぜよ?こんな所で?」 お栄は 夫を見つめながら お栄 「いえ・・・別に・・・散歩ですよ・・(ドキドキ)」 手ぶらの夫を見た びしゃごは・・ びしゃご 「あなた・・まさか今日も坊主(釣果ゼロ)ですか?(汗)」 夫 「それが・・・・・」 お栄 「・・・(たとえ・・見た目は良くなっても・・甲斐性無しは相変わらずのようね・・・やっぱりね・・・フフ) その時! 夫の後方から たくさんのカゴを持った 五助と六助の姿が! ![]() ↑カゴ 夫 「今日は大漁ぜよ♪」 びしゃご 「まあ!(驚き)」 五助 「波が悪くて・・・ワシらや他の漁師は全く釣れんかったが・・・びしゃごの夫だけは凄い量を釣りおった!」 六助 「なぜか・・サバしか釣れんかったようじゃが・・・ワシと五助にも魚を分けてくれる変わりに・・ワシらはサバを運んでやってるんぜよ♪」 お栄 「・・・(なに・・?)」 お栄が たくさんのカゴの中を覗くと・・ 中には! ![]() サバ! ![]() サバ! ![]() サバ! ![]() サバ! ![]() サバ! びしゃご 「あなた!すごいじゃないですか!? これでイルカ達もお腹いっぱいになりますよ!!(大興奮!)」 夫 「ああ・・・そうだな・・・(笑顔)」 五助・六助 「ほんまに、大したモンぜよ! 明日からワシらにも釣りの仕方を教えてくれっちゃ!(笑)」 夫 「ああ・・・そうだな・・・(笑顔)」 ![]() イルカ 「きゅきゅきゅきゅきゅ~~♪♪♪」 ![]() シャチ 「シャシャシャシャシャ~~♪♪♪」 夫は一躍! 人気者に! お栄 「・・・」 楽しそうな・・ 夫の周りの びしゃごや五助と六助やイルカ達を見ていた お栄は・・ お栄 「はあ~(タメ息)」 タメ息をついた後 お栄 「・・・(夫の周りの・・みんな幸せそうだね・・・アレ(シャチ)の腹の中を探るなんて・・しちゃいけないね・・・)」 そして・・ 爽やかな 笑顔の夫を見て・・ ポツリ・・ お栄 「大将より・・・少し上かな・・・(ウットリ)」 また次回。 この物語はほとんどフィクションです
翌日の夕刻・・(室戸岬の行水の池での「イルカの見せ物」まで後1日) ![]() 室戸岬の行水の池・・ びしゃごは イルカとシャチに芸を仕込んでいました・・ びしゃご 「次!跳ね!(ジャンプ)」 跳ねをさせようとした びしゃごでしたが・・ ![]() イルカ 「キュ・・(ショボン)」 ![]() シャチ 「シャ・・(ショボン)」 イルカもシャチも元気無し・・ びしゃご 「やっぱりお腹が空いて元気が無い・・・今日、夫がゴハンを釣って来てくれないと・・・とても明日の芸は無理・・・(汗)」 その時・・ 行水の池に お栄(庄屋の娘)が・・ お栄 「びしゃごさん・・・相談が・・・(汗)」 びしゃご 「お栄さん?」 お栄 「シャチの口から出てきた八雲は・・・本当に・・八雲なのかい?」 びしゃご 「え?(汗)」 お栄 「前と・・まるで別猫なのよ・・・・なんというか・・・まるで野生の猫の様になってしまって・・・」 びしゃご 「そうなんですか・・(汗)」 お栄 「びしゃごさんの亭主は?」 びしゃごは顔を赤くして・・ びしゃご 「はい・・と~ても変わりました・・(惚)」 お栄 「・・・」 びしゃご 「ウフフ・・・(優しくなって・・それから、だらしなさが全て消えて・・今朝もワタシの変わりの水汲みに行ってくれた♪)」 お栄 「びしゃごさん・・あなたの亭主と八雲を元に戻したいと思わないかい?」 びしゃご 「へ?(なんで?)」 お栄は シャチを憎悪の眼差しで見つめ・・ ![]() ↑シャチ お栄 「おそらく・・・・アレ(シャチ)の腹の中で・・・何かが起きたんだよ・・・・(ジロリッ)」 びしゃご 「まさか!? お栄さん!?」 お栄 「そのまさかだよ・・・びしゃごさん・・・」 びしゃご 「自ら、シャチの腹の中に入って探ろうなんて・・・危険です!」 お栄 「びしゃごさん・・・あの(シャチ)の中に・・・何かある・・・ワタシは決めたのさ・・・」 お栄が シャチの泳ぐ 北の池に飛び込もうとした・・ その時! また次回。 この物語はほとんどフィクションです
みなさん! おつかれさまです! 本日、ウチくに日本列島復路マラソンに挑戦中の小林徹さん(70歳)がお泊りになります! 小林さんは 6年前に日本列島縦断マラソンを達成(鹿児島佐多岬~北海道宗谷岬約3000Km)されたマラソンの達人です!(荷車であるコテツ号とともに!) どうやら小林さんはビールが好きなようなので・・今夜はゆっくりと飲んで体を休めて欲しいです♪ ![]() ↑は小林さんとウチくの母とコテツ号の写真です♪ ホントに不屈のチャレンジ精神ってイイですよね! (宣伝) 遂に完成した「びしゃごー行水の池編ー」 明日から完全再開! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |