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February 9, 2011
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カテゴリ:カテゴリ未分類
子どもが不登校で悩んでいます。
そこでフリースクールに通うようにしていただきました。
ところが、JRの駅に行って学校が出した証明書を提出して通学定期を申し込んだのです。
すると駅員がフリースクールは学校じゃないのですぐ発券は出来ないというのです。

JRは知らないのです、フリースクールも学校も同様の扱いだということを。
今の時代はフリースクールも登校の扱いになるということも。
もっと柔軟な組織に変わって欲しいものです。





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Last updated  February 9, 2011 02:24:32 PM
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November 11, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
どこがそんなに良いのだろうか。
軽くて早いのだろうか。
だったら最初から、ビスタなんか作らないほうが良かったのに。
重厚長大から軽薄短小へ時代は流れている。









Last updated  November 11, 2009 03:10:30 PM
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November 10, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
新政権になって父子家庭にも児童扶養手当が出ると期待していた。
しかし、年をとってから子供をもうけた人は、支給されないということがわかった。
その理由は、児童扶養手当と公的年金との併給はできないとのこと。
僕が3人目の子を授かったのは40歳半ばでした。
そして1年もしないうちに家内は天国に行きました。
だから、男ひとりで乳幼児3人を育ててきました。
しかし、そんな状況では仕事を続けることはできませんでした。
長年働いた職場も辞めることになりました。

そして、まもなく60歳になります。
ねんきん定期便も届いて、60歳から年額60万が支給されるとのこと。
これで少しは生活が楽になるかなとそう思っていました。
ところが、調べてみたら年金をもらうことで児童扶養手当は支給されないということが分かりました。

60歳にもなると、新しい仕事は見つかりません。
体力的も、視力も衰えて採用してくれる職場は見つかりません。
一番下の子が高校卒業するまであと6年かかります。
二番目の子も高校卒業するまであと3年かかります。

祖父や、祖母が育てることになれば「親族里親制度」を利用できるとのこと。
しかし、実の親にはなんの制度も残されていないのです。
新政権の誕生で喜んだのもつかの間、ぬか喜びでした。

老いて子供を授かったのが悪かったのでしょう。
心の中で、子供たちに謝って、どうにか生きながらえる方法を模索したいと思います。
広いインターネットの中で、こんな状況に置かれている人はほとんどいないでしょう。
声も上げられない、弱小の少数派にはどうせよというのでしょうか。





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Last updated  November 10, 2009 03:43:27 PM
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November 6, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
参院予算委 桝添が質問中、
お前は父子家庭への児童扶養手当でどんな答弁をした?
小渕大臣の意見を聞こうともしなかったくせに。
のらりくらりと逃げ回ったくせに。

お前が言うな。
おまえには資格無しだよ。
笑わせるな。





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Last updated  November 6, 2009 09:53:44 AM
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November 5, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
新しい政権を担った人たち、頑張って欲しい。
強く応援しています。
これまでの失政を正してください。
あなた達ならできる。

その開かれた誠実さが力を与えてくれます。
国民が後ろ盾です。
思う存分働いてください。






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Last updated  November 5, 2009 09:50:54 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
いまあの小泉氏は何を考えているのだろうか。
かわいそうに。

自分のやってきたことを、誰もが否定しだした。
あの時はそうするしかないと思ってきたのに。
強引に自分の考えを貫いたのに。

時代はすべてを否定したのだ。
小泉氏さえもが、時代の波に小船のように翻弄されてしまった。

彼の舵取りで、どれほどの人の命が消えただろうか。
どれほどの家族が奈落の底に落とされたのだろうか。
それも仕方なかったと彼は思わざるを得ないのだろうか。

とても、かわいそうじゃないか。





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Last updated  November 5, 2009 09:42:34 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
一般の良識が通じない政治が自公連立だった。
これまでの硬直した、体をもてあますだけだった。
だから、新しいもの、新鮮なもの、柔軟なものへの理解ができない。

古いものを、だらだらと引きずってきた。
溜まった、よどんだ水は腐臭を放った。
体裁だけの、見かけだけの政治が行われた。

その結果が、この社会の汚物を形成した。
世界第二の経済国家、それなのに世界でもかなり悪化した貧困率。
その世界第二の経済はどこかに偏重して存在している。
その偏重した富を一部の人だけで独占した社会。

そんな社会がいつまでも続くはずが無い。
ついに天は裁くことにした。
野党に落ちた自公。
あなた達のこれまで犯した悪行は簡単には消えない。
国民がすべてをお見とうしだ。





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Last updated  November 5, 2009 09:29:58 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
これまで自公連立はとんでもない政治をやってきた。
生活に困っている弱者に対して、信じられないような、いじめとも思われる政治をやってきた。
小泉政権から、安倍政権といい弱肉強食の信じられないような政治だった。

人にやさしい、他人をおもんばかる、お年寄りに対しての思いやり。
そんな人としての、一番大事な心を踏みにじってきた。

強いものがより強くなれば、弱いものも少しは強くなるだろう。
そんな政治をやってきた。

その結果、強いものと弱いものの差は大きく乖離してしまった。
この国民の中間層は失われ、格差が大きく広がった。
この国の進路はその間に、大きく右に曲がってしまった。

それに気がついた国民は、このままでは危ないと感じ出した。
彼らが右に切りすぎた舵を、もう少し戻さないと大変なことになると。
そしてこのほど、大きな力で元に戻そうとした結果が現れた。

それが今回の政権交代だった。
なんと国民大衆の決断は素晴らしいのだろうか。
この国民の民意に逆らうことは簡単ではない。






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Last updated  November 5, 2009 09:15:43 PM
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October 19, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
官僚たちがどうして父子家庭には児童扶養手当が要らないと考えたのか。
それは、母子家庭に比べて、父子家庭の平均の収入が高いから。
だから必要ないと考えたのです。

でもね、母子家庭でも父子家庭よりたくさん収入のある方。
父子家庭でも、母子家庭どころか、僕のようにゼロになった家庭もある。
それを一律に平均で比較して、決定するのはおかしいと思う。

官僚たちは東大を出て、普通の人より頭が良いはずだ。
では、どうしてこんな間違いを犯すのだろうか。
また、自分たちの受け皿である天下りシステムを作り温存してきたのか。
彼らは頭が良いけど、その頭脳を悪い方向に使ってきた。
そう思えてならない。

つまり、狡猾なんだ。
言い換えるなら、ずる賢いともいえる。
自分たちに与えられた頭脳を、この国のために使おうとしないで、自分たちの利権のために使った。
そう思われてもしかたが無い。
そしてそのために、これまでの政治家を丸め込んで誘導した。

でも、果たして頭の良い彼らがそれに気づかない訳はなかったはず。
それに気づいた官僚は、そのぬるま湯みたいな組織を離れ、民間に移った。
民間でその実力を発揮しようとした。
今回の政権の転換ではそうした人の力を遣ってこの国を立て直すべきだと思う。





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Last updated  October 19, 2009 01:14:12 PM
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October 17, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
やっと届いた朗報です。
民主党に変わって本当に良かった。

誰もがおかしいと思っていたにもかかわらず、実施されなかった。
子供が主体なのに、置き去りにされつづけてきた。
それを阻んだのは、官僚だったのか。
挫折を味わったことの無い、官僚には理解できるはずが無い。

それにしても、こんな時代来るとは思わなかった。
男も、女も困っている人は同じ。
そんなあたりまえのことが、やっと認められる時代になったのだ。

でも12年が過ぎてしまった。
もっと早く時代が動いて欲しかった。
でもこれからのお父さん達に幸いあれ。

それにしても、予算が100億円で済む話だったんですね。

http://mainichi.jp/life/edu/child/news/20091016ddlk19010075000c.html





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Last updated  October 17, 2009 06:44:44 AM
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