|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
![]() 販売はパブーサイトとなります。売り上げは全額赤十字を通して寄付されます 近くて遠い国台湾。 今回の大震災にはいち早く支援を表明し 政府・民間合わせて100億円を超える寄付を 寄せてくれました。 そうした台湾の皆様の行為を見て、台湾に行ってみよう! と思われる人が増えたように思います。 では台湾に何をしに行くのだろう? 美味しい中華料理を食べに? 遺跡を見に? この本では台湾の「鳥事情」。台湾鳥街について ご紹介致します。実は日本で売られている鳥のかなりの数 台湾から来ているのをあなたは知っていますか? 値段は成鳥で1/3、雛で1/10ほど。日本では「夢」の鳥がこちらでは……。自宅花鳥園も夢ではない。驚きの「とりじま」。台湾鳥ワールドをどうぞお楽しみください。
Last updated
April 7, 2011 15:46:23
こんばんは ミレディです 吉祥寺新聞に「そらいろオカメインコ」パネル展紹介されました! 吉祥寺経済新聞 http://kichijoji.keizai.biz/ アクセスランキングは現在一位! ツイッターでもリツイートを多数され かなり話題になっております。 ありがたい 掲載遅れてかえって良かったかもしれません 皆さんの目に留まるのはトップで掲載された時が一番です このまま行けば、土、日、火の休みにお客さんが来てくれる可能性が高いです ![]() さて、今日はイベントのご紹介です。 出版アカデミーのイベントが火曜日行われます。 アカデミーも設立からもう3年? でしょうか。 長く長く頑張って続けていらっしゃいます。 またしてもわたしは受付嬢としての参加となります 百瀬さんからは >*宮島さんセミナーご参加の方全員に、本を1冊進呈! >*ご紹介参加特典として、お申し込みフォームの >「どこで知りましたか?」欄に >池田さんのお名前を書いていただくと、 >「出版デビュー最速マニュアル前半」をプレゼントいたします。 ~~~~~~~~~~ との特典をご用意していただきました。 ご希望の方にはコンパニオンバードカレンダーも特典でお持ちします。 一歩踏み出したい方、是非参加をお待ちしています ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 11月23日(祝)出版アカデミーWセミナー 「常識破りの出版デビュー」「著書を大型書店で目立たせるには」 http://shyuppan.jugem.jp/?eid=77 初めての出版デビューで、3冊連続出版!! 4万5000部!! なかなか聞けない業界シリーズとWセミナーです。 ●第1部/11:00~13:00 講 師:大阪屋 鎌垣氏 テーマ:「著書を大型書店で目立たせるには」 ※なかなか聞けない本の流通業界の方。 アマゾン担当でいらしたので、 書店対策に加えて、アマゾン対策も伺えます。 ●第2部/14:00~16:00 講 師:宮島賢也氏 テーマ:「企画書ナシで3冊!!常識破りの出版デビュー」 ※初めての出版デビューで、なんと3冊連続出版! うち1冊は4万5千部という宮島さん。 それを実現できた経緯を伺います。 ■日時:2010年11月23日(祝) ■会場:ウィメンズプラザ 第1会議室B http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html ★参加特典 宮島氏セミナーのご参加者に、 宮島氏の著書を1冊、全員にプレゼント!! ■受講費: ●どちらか1つのセミナーを受講 □一般:6,000円 □アカデミー会員:4,000円 □新規ご入会者:参加無料(ご入会プレゼント) ●2つのセミナーとも受講(W割) □一般:12,000円 → 9,000円 □アカデミー会員:8,000円 → 6,500円 □新規ご入会者:4,000円(1セミナー分ご入会プレゼント、会員特典多数) ↑ ↑ W受講、お得です! ★セミナーの詳細は、こちら ↓ ↓ ↓ http://shyuppan.jugem.jp/?eid=77 ★お申し込みはこちらから http://don.jp/ezform104/141/form.cgi ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ また受付には鳥グッズを大量に並べようかしら……。 ヨコシマなことをコソコソと考えつつ ではまた
Last updated
November 18, 2010 19:18:53
今日は今週末に行われるイベントについてご紹介。理由は「何か始めよう!」と頑張っている人をみると応援してみたくなるからであります。 こんにちは ミレディです 関東は雨が降ったり止んだりと不定期な天気です 献本の本今日出していいのかなぁ……。明日の方が良いのかしら と頭をひねりながら考えています クロネコのお兄さんも雨の日大量集荷では大変ですから ↑気にしなくていいですよといわれていても さて、今週末、わたしがお手伝いをしています300smileさんのイベントがあるのですが ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ ウワサによると有名著者三人! ↑わたしではない 出版関係者二人が出席するとのことであります。 ↑こちらにわたしは分類されるらしい。 本当にいいのか? 受付にはわたしが座っています わたしが2冊目の本を出そうと試行錯誤していた時に知り合ったのが 出版アカデミーの百世さんで 出版アカデミー http://shyuppan.jugem.jp/ 家事する男の作り方 現在はベストセラー作家として またアカデミー代表として活躍されていますが 当時は殆ど無名で気軽に色々とお話させていただきました。 何をいいたいかといいますと 出版関連のセミナーに参加をすると 有名著者に会い啓発されるだけでなく 「同期の仲間」を作ることが可能となるのであります もし1冊目、2冊目を考えている著者の方いらっしゃいましたら 名刺をたくさん持って遊びに来てください 受付にはわたしがいますので、 あまり人と話すのが苦手な方でも大丈夫です 自己啓発とか、良くわからない勧誘とは無縁です。 のほっと。出版仲間を作りに遊びに来てください。 ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ それから17日にはもう一つ、 起業家向けの講座も開かれるそうです 残念ながらわたしは出席できませんが 先だってのKISAさんのイベントにも参加してくださった方が企画するお茶会です 参加費は1000円! このぐらいですと本当気軽に参加できるのではないかと思います 出版からは少し離れたテーマになりますが 7月17日(土)告知 税金対策講座 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1531430650&owner_id=23453491&org_id=1532406671 *mixi内コンテンツとなります 詳細知りたい方はメールにて内容 お送りすることも可能です 【内容】 "女性が自分らしく生きるための知恵" 『稼ぐ力を身につけて素敵な女性になりたい』 『でも、資格学校に通う時間がない』 『たまには自由にお茶&ケーキが自分のお金で食べたい』 『だんなに気兼ねなく、自分の自由になるお金を稼ぎたい』 『パートで働いても年をとってからが心配。』 『現状打破したい方と交流したい!』 そんなあなたのために 【ヤフオクと税金の仕組みを知って、人生をより豊かにする勉強会】を開催いたします^^ 【開催日】 第6回 7月17日(土)13:00~17:00 【開催場所】 板橋区立企業活性化センター 第2研修室 http://www.itabashi-kigyou.jp/meeting_charge.html 皆さん偉いですね。税理士さんに頼んで逃げてしまうわたしとは大きな違いです。 参加できなくてとても残念であります。 イベントやセミナーは来週あたりがピークで 8月は少なくなるのではないですかね。 子供が家にいますし、夏休みとなると暑くてどうしても腰が重くなりがちであります。 興味のある方は是非参加してみてください ではまた
Last updated
July 13, 2010 14:08:02
イベントまであと2週間となりました。 現在イベントの最終チェックを行っております。 ■愛鳥撮影講座 愛用のデジカメを持って参加をお願い致します。 レンタルも可能ですので、事前に連絡をお願い致します。 携帯でもOKかという問い合わせもありましたが、別段問題はありません。 他にも本格的な一眼レフを持ってくるという方もいらっしゃいます。 まずは使い慣れたカメラをお持ちいただければ幸いです。 ![]() ★動物写真家に学ぶ愛鳥写真教室 in 自由が丘 ★
Last updated
July 12, 2010 11:32:18
4.鳥のために小松菜を のハズが もし初心者に「家庭菜園に何を育てるべきか」と聞かれたら、やはり最初は葉ものをお勧めする。まず失敗することはなく、「鳥さんのごはん」が対象であれば、そのスプラウト状の芽でも十分喜んでもらえる。 我が家も「間引いた芽」はオカメインコのご飯となっている。が、最近欲に目覚めた息子は「ママへの販売」が最大目的であり、小松菜は中々鳥達の食卓に届かなくなってきた。 「ハヤト君このあたりどうにかならないかねぇ」 という苦情が出たため、「一回百円」という高額の値段で、息子の小松菜は鳥達に提供されることとなった。一グラム一円では一回に三十円も儲からないのに対し、三倍以上の値段。かくして資本主義の法則に従い、人間に小松菜は届かなくなり、鳥達の食卓に新鮮な小松菜が届くようになった。 「百円なんて払わなくても、間引いた芽はあげるよ」 ↑娘 「百円は高すぎ。これじゃあつまらないよ!」 ↑わたし 「でもやっぱり、お金は貰いたいし」 ↑息子 「小松菜は新鮮なものが一番 まいにち待っています」 ↑オカメ 「葉っぱは取って、くきだけ入れて」 ↑セキセイ ……。ということで我が家の家庭菜園には小松菜は欠かせないものなのであります。 ![]() ★動物写真家に学ぶ愛鳥写真教室 in 自由が丘 ★ ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ ![]() ■美人著者 檀れみさん。宇田川久美子さん。谷口祥子さん。による出版セミナー in 目黒■
Last updated
July 5, 2010 14:48:07
農園を始めて2週間も経つと、かなりそれぞれ個性が出てくる。 ただ出てくる小松菜を切り取って商売をしている息子はついに3回目となり、小松菜が出てこなくなり??? 根を残して葉を切り取るのは3回を越えるとあまり宜しくない事を知り、その上からフリカケのように更に小松菜の種、レモンバームの種を降りかけた。さて、どうなるのだろう……。と思うと結構芽が出てくるから面白い。ほれ見たことかと自慢げな息子。しかし肥料を足していないので発育が非常に遅いことに気がついていない。オバカであるが、家庭菜園初心者としてはこんなものであろうか。 しかし、苗売り場で「オジギソウ」を見て気に入ったので、種を買って来て植えたが出てこず、「やっぱり苗で買ってこないと成功しない!」と色々研究はしているらしい。が、成果は……。余計なお世話ということで 娘は100円ショップに出向いては種の売り場、苗の売り場で悩む時間が更に長くなり、休日パパと一緒に100円ショップに出向き一鉢300円の「ガジュマル」を買ってきた。緑の葉に萌えたのだろうか? 成長したら家の中に入れて観葉植物として空気清浄機代わりに使いましょうというと「なんで?」とその理由を尋ねられた。 「リビングにも一本あるでしょう。あれはポニーテールっていうんだけどね。この家を買ったときに種子島の友達がくれたのよ。観葉植物一本あるとそれだけで部屋の有毒ガスとか空気を浄化してくれるんですって。そのガジュマル君ももう少し大きくなったらわたしのパソコンの傍においてあげる。そうしたら……」 「何で大きくなったらなの?」 「そんな小さいのあっても浄化能力が低いし、蹴って壊してしまいそうだから」 その後の話を娘は聞いていなかった。 インターネットで詳細調べ、年に一度は鉢を変えて根詰まりしないように……。なるほど。思いつきで買ったガジュマル君がそんなに役に立つとは知らなかった。くれぐれもママに取られないように気をつけなければ……。という顔をしている。 「道路にも木が植えられていることがあるでしょ、あれは排気ガス分解の意味もあるんですって。市によって違うけれど伊勢原とかはそういう基準がうるさくて、「土地の○○パーセント木を植えなくてはいけない」っていう基準があるんですって」 誰もわたしの説明を聞いてくれない……。 最近はプリンカップに土を入れ、種をパラパラさせて植木を増殖させている。プリンカップは駄目だって。水が抜けないので雨が降るたびカップ内が大洪水となり、芽が腐る。「カップの裏に釘で穴を開けたらよかったんじゃないか」「でももう遅いよ」と失敗した土は泥水ごと、庭に投げ飛ばされる。そして次のカップに…… 土代はわたしが持つ約束なので、切れる度に土を買いに行く。高いものではないが回数が重なると面倒だし重い……。 「ママ土が切れたんだけど」 「はいはい。その内買いに行ってきます」 庭の古土でやってくれないかな。というと「雑草の種がたくさん混じっているのでイヤだ」という。なるほど。昨年度から少し賢くはなっているのね。 夏が近くなりミニトマトが毎日取れるようになってきた。一日半分とか、一個とかだが取り立ての野菜はやはり美味しい。 日差しの割れ間を探しつつ、失敗することも大切なことだからと思うけれど、そろそろもう少し学習して鉢を増やすのを控えて欲しいと思う今日この頃であります。 「あづい……」 ![]() ■アートと色と香りに包まれたくつろぎ時間 in 自由が丘■ ![]() ★動物写真家に学ぶ愛鳥写真教室 in 自由が丘 ★ ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ ![]() ■美人著者 檀れみさん。宇田川久美子さん。谷口祥子さん。による出版セミナー in 目黒■
Last updated
July 1, 2010 13:43:00
2.挿し木マジック★ とにかく大量に取れてしまった小松菜。「間引きなさいよ」というわたしの言葉に息子は意味が分からず、抜けば良いのだろうとばかり「どちゃっ」と葉を抜き、プランターに大きなクレーターを作ってしまった。これは困った……。こんなにあると、オカメたちの食べる前に小松菜が腐ってしまう。 「こんなに一度に抜いてしまっても無駄になるだけなのよ。次から気をつけてね」 といわれても、説明されても全く「間引く」という意味が分からないらしい。 そのうち見てれば分かるでしょ。と2日経過した後は廃棄。一度「勿体ない」と小松菜の双葉を味噌汁に入れて食べたことがあるが、あれは忘れられないおぞましい味であった。その時鳥は双葉が美味しくても、人間は本葉でないと駄目という教訓を得た。ちなみにうちのセキセイは小松菜の葉は食べない、枝だけ食べるカリカリ好き派である。 ラベンダーとレモンバームは小松菜に遅れること5日ほどしてから発芽した。 レモンバームは実家では「雑草」扱いだが種から育てると発芽が遅い。一時はあまりに遅いので「他の苗を入れようか」とリストラの危機もあった。ミニトマトは順調に生育。こうした苗は「一本仕立て」といい、伸びる真ん中の木以外の横に伸びる枝は落としてしまう。ヒョイヒョイ横に出た枝を落としては、土に刺す。ミニトマトは原種に近いそうで、「ただ刺すだけ」で結構簡単に苗が出来る。 「駄目だよミキちゃん。一本線になるように整えなさいといったでしょう。この枝も、この枝も落とさないと」 なんてもったいない。という顔をする娘。 腹いせに落とした枝をベランダに投げつけてみる。わたしにしてみれば「それこそ勿体ない」と思うのだが、実際に挿し木が出来ることを目で見ない限り、その価値は分からないだろう。 「え、これだけで育つの?」 「そう。だから落とした枝は捨てないで次の苗にしなさい」 娘はかつてこの手法で「結婚10周年の花束にあったバラ」を育て、見事再び花を咲かせたことがある。しかしその後やはり面倒を見なくなり見事に枯らしている。あれは惜しかった。まだその鉢は捨てずに置いてあり、もしかしたら根から復活しないだろうか??? と見守っているがその気配はない。そろそろ捨て時であろうか。 「やっぱり高くても苗で買ってきた方が成功率高いね」 「それはね」 初のお買い上げは小松菜10グラム。チャリンと受け取ったお金を息子は 「はやとのたまったおかね しょくぶつのおかね」 という紙の箱にしまった。ケチのママからお金を取り立てたという快感から、まずは種代を稼がねばという気持ちらしい。とりたての小松菜は茹でてサラダに入れた。10グラムでは少なすぎて何が何の味だかさっぱり……。でありました。 「農園主の皆さん、もうちょっと頑張ってもらわないと。これじゃあ食べたいとき食べられなくて意味ないです!」 ![]() ■アートと色と香りに包まれたくつろぎ時間 in 自由が丘■ ![]() ★動物写真家に学ぶ愛鳥写真教室 in 自由が丘 ★ ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ ![]() ■美人著者 檀れみさん。宇田川久美子さん。谷口祥子さん。による出版セミナー in 目黒■
Last updated
June 30, 2010 13:50:22
家庭菜園・狩れ! 枯れ! アレ? 物語 1.育てるより枯らす方が得意 「ミキちゃんは獣医さんには向いているけれど、農業には向いていないから農業大学は選ばない方がいいよ」 「うん。そうだね」 と答える声はとても明るい。 向いていないと分かっていてもついつい毎年手を出してしまうことが我が家にはある。そう。夏の定番? 「家庭菜園」だ。買った苗が育つことは稀。大体夏の途中で畑は雑草に埋まり「終了~」となる。野菜を作るより買った方がお得! というのは夏のいつもの風景だ。やっていることをあまり人様に公言したり、報告をしたりしないのは、成果が殆どないからに他ならない。 「今年は何をやろうかしらねぇ」 ホームセンターで悩む時間が多分一番楽しい。 今年はイベントで「ハーブティ」を出すという話があったので、わたしは「レモンバーム」と「ミニトマト 既に花が咲いていて実ができる可能性が非常に高い苗」を。娘は「買うと高いけれど、100円ショップの種を使えばかなりお得に育てられるラベンダー」と「味が美味しいミニトマト」そして我が家では家庭菜園の定番。オカメインコのご飯となる「小松菜」を選択した。小松菜の発芽率は98%! もあるという。確かに毎年良く出て鳥たちは良く喜んで食べている。 「もうこのミニトマトは花が咲いているからできる可能性は高い!」 「今年の夏はレモンバームのハーブティを飲んですっきり楽しく行きましょう!」 今流行の「ツギ木・ミニトマト」なので苗自体も強そう。しかし娘は「育つ」よりも「味」を選び、赤ではなく黄色になるミニトマトの苗を選んだ。さて結果はどうなるか……。一個98円のプランターに土も買い、今年はベランダに場所を取ることにした。 「え、なんでぼくのがないの?」 「あんたもやるの????」 なんと今年は息子も参戦。新品のプランターは息子と娘が使い、わたしは家の裏に投げ飛ばしてあった昨年度のプランターを使うことに。 わたしの説明を一通り聞いたあと、息子は100円ショップで「ふた袋100円」の小松菜を買って来てじゃばんとプランターの上にあけた。これが彼の答えなのか??? 失敗もまた勉強。と思うがなんとも乱暴な……。2日ほどでバシャバシャと小松菜の双葉が顔を出す。なんだ。簡単ぢゃん……。と得意満面の息子。こうして我が家の2010年家庭菜園が始まった。ルールとしては「土代はママが出す」「苗・種代は個人」「出来た作物はママが買い取る。ミニトマトは一個5円、小松菜は一グラム一円……」である。 目を細めながらまたバカなことをやっていると見つめる旦那。 パソコンで作物を育てるより十分情操教育にいいのでは? そしておいしい野菜が食べられればわたしは嬉しい。 かもしれない。ゴミの山にならぬことを祈りつつ、今年の家庭菜園は華やかに開園した。 *色からの伝言 楽天Books在庫入りました。 楽天ポイントで購入を考えている方は是非お早めに。 とりたてのレモンバームを用意してお待ちしているイベントはついに今週末となりました 是非皆様のお越しをお待ちしております ![]() ■アートと色と香りに包まれたくつろぎ時間 in 自由が丘■ ![]() ★動物写真家に学ぶ愛鳥写真教室 in 自由が丘 ★ ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ ![]() ■美人著者 檀れみさん。宇田川久美子さん。谷口祥子さん。による出版セミナー in 目黒■
Last updated
June 29, 2010 15:24:33
こんにちは ミレディです 今週末はついにイベントです! たくさんの方の申込みを頂いておりますが まだ席に空きがあります。 もし週末都合のつく方がいらっしゃいましたら 是非お越しいただければ幸いです 今回トッピングアートも実施予定です。 で、次の連載はこれです。どうぞお楽しみに! ![]() ■アートと色と香りに包まれたくつろぎ時間 in 自由が丘■ ![]() ★動物写真家に学ぶ愛鳥写真教室 in 自由が丘 ★ ![]() ■ワクワクを実現するセミナー in 目黒■ ![]() ■美人著者 檀れみさん。宇田川久美子さん。谷口祥子さん。による出版セミナー in 目黒■ 家庭菜園・狩れ! 枯れ! アレ? 物語 1.育てるより枯らす方が得意 2.挿し木マジック★ 3.土代はママ 種代は自前 4.鳥のために小松菜を 5.ブルーベリーを育てよう 6.夏野菜 7.あちゃぱぴハヤトの家庭菜園の稼ぎ 8.トンチンカンミキの家庭菜園の稼ぎ 9.美味しい野菜を求めて 10.来年に向けて え? またやるの?
Last updated
June 28, 2010 10:53:30
│<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||