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さしぶりに 皆さんおはようございます。 今朝の体調は如何でしょうか? 昨夜は久しぶりに楽しく美味しいビールを飲むことが出来ました。 故郷出身で知人の歌手が新曲を披露する為の宴会がありました。 3曲ありましたがどの曲も立派でした。 歌詞も良かったと思います。 故郷徳島の吉野川市に聳える高越「こおつ」山、普通私達は子供のころから「高越を仰ぎ自己を知れ」と言う石碑が校庭にあったほど毎日教室から見ていました。 おこおっあんととかおこうっあんとか云ってましたね~ 頂上には神社とお寺があり毎年8月18日は大祭があり、神輿が出たりするんです。 「じゅうはっちゃま」と言います。 当日は女性は登れません。直ぐ下に女人堂と言う施設がありそこで寝て、翌日に登るんです。 徳島はもとより香川や高知、大阪や京都からも沢山の信者が集まります。 私も何度か行った記憶があります。 その曲のタイトルはやっぱり高越山なんです。 さて、今日は仕事で勝浦に行きます。 勝浦町民健康フェスティバルで毎年この時期に開催されるのですが、町の依頼で体育の指導に行きます。 体力テストとかニュースポーツの指導があります。 財団法人徳島県スポーツ財団からの要請なんです。 天気が良さそうなので屋外でのスポーツも何んとか大丈夫だと思います。 そんなこんなで今日も1日健康に感謝しながら元気で明るく楽しく過ごしましょう。 ご安全に!!
遠くのものがかすんで見えたり、胃もたれがひどかったり、階段の上り下りをつらく感じたり...。 年齢とともに、体のあちこちが衰え始める、という話はよく聞く。 では、具体的に、どの部位がどのくらい衰えるのだろうか? 先生の説では、筋肉量などは確かに加齢にともなって少なくなります。 例えば、階段の上り下りがつらくなるのは、大腿四頭筋の衰えが原因です。 しかし、筋肉量の変化には個人差も大きく『20代と比べて40代は○%衰えた』と具体的に言い切るのは難しいとのことです」 もっとはっきり、具体的な指標の分かる体の部位や機能はないのでしょうか!? 30代になると、20代と比べて運動量も減るため、当然体型にも影響するでしょう。 実際、健康診断で肥満と診断される人の割合は、20代の15%と比べて、30代では30%と倍増しています」 どれも40~50代になってからのことだと思っていたけど、その分岐点はどれも30代みたい。 老化は止めようがないとはいえ、少しでも若さを持続するため、早めのケアを心がけた方がよさそうだとのことです。
鳴門市大麻町で12日から恒例の大谷焼窯まつりが始まります。 窯まつりは焼き物の里「大谷」をPRしようと毎年この時期に開かれています。 大麻町大谷の東林院の境内には7軒の窯元が持ち寄った3万点以上の陶器が展示・即売されています。 茶碗やコーヒーカップなどの食器から、睡蓮鉢といった大物、それにインテリアの置物などさまざまな陶器が市価の2割引きから半額で売られています。 訪れた人たちは品定めをしながら、次々と買い求めていました。 このほか、会場には地元の小・中学生が作った陶器を展示・即売するコーナーが設けられていて人気を集めていました。 「大谷焼窯まつり」は13日まで開かれていて期間中、およそ1万の人出を見込んでいるそうです。
プロ野球日本シリーズが12日、ヤフードームで開幕し、中日が延長10回の末、2-1でソフトバンクに先勝した。 先発投手はソフトバンクが和田、中日はチェン。 その裏のソフトバンクは先頭の川崎が二塁内野安打で出塁し、本多の送りバントで二進したが内川、松田が凡退し先制のチャンスを逃した。 その裏にソフトバンクは1死から松田が中前打で出塁し二盗、小久保が四球で歩いた後に長谷川が中前に弾き返して先制点を挙げた。 6回には敵失と四球で、2死一、二塁と初めて好機を迎えたが得点できなかった。 和田は6回を終え、依然無安打に抑えている。 ソフトバンクは敵失と敬遠で2死二塁としたが、多村が遊直に終わり、1-1のまま延長戦に突入。 川崎を三振に討ち取り、2-1で初戦をもにした。 苦しい中日の先勝!!
体を温めると健康になる--。 ここ数年言われ続けてきたけれど、今年は「節電の冬」とあって、暖房に頼らず、体温を上げる方法がますます注目されている。 ◇毎朝、温めた黒豆の煮汁--自称「芸能界一の冷え症」森口博子さん ◇1日にショウガ紅茶3、4杯--イシハラクリニック院長・石原結実さん ◇足首温めるレッグウオーマ、麻布ミューズクリニック院長・渡辺賀子さん かつて「芸能界一の冷え症」と自称した歌手でタレントの森口博子さん。 小学校のころから「ババシャツ」が手放せないくらい重度の冷え症。 汗をかくこともほとんどなかった。 10年ほど前から体を温めるさまざまな方法を試し、症状が改善してきたという。 森口さんの「冷え」対策は、朝の習慣がポイントだ。 「朝起きたらまず、パック入りで販売されている黒豆の煮汁を温めて、コップ1杯飲みます。体が温まり血行が良くなったところで、約20分間の自己流ストレッチ。 寝転がって手足を上げてぶらぶらさせたり、腰の筋を伸ばしたり、腹筋運動をします」 その後は、その日の自分についてプラスのイメージを膨らませる。 例えばコンサートがある日には、「お客さんと心を通わせることができる」といった具合に、求めていることを実現した自分の姿をイメージする。 「嫌なことがあっても何かのメッセージだとプラスにとらえ、いつも笑っていられるように心がけています。 そうすると、体調や血行も良くなる気がします」 冷えとは直接関係がないように見えるストレスだが、森口さんが言うように、実は深い関係がある。 自律神経は交感神経と副交感神経のバランスで成り立つが、ストレスを受けて緊張すると交感神経が優位に立ち、血管が収縮して血の巡りが悪くなるという。 ◆体温を上げると本当に健康になるのだろうか?。 こんな実験データがある。 愛知医科大学の伊藤要子准教授らの研究では、10人の被験者が40度の風呂に20分間入浴し、その後10~15分間、トレーナーを着るなどして保温した(HSP入浴法)。 その結果、病気やストレスで傷ついたたんぱく質を修復する「ヒートショックプロテイン(HSP)」というストレス防御たんぱく質が、入浴前と比べ平均1・26倍に増え、がん細胞やウイルスなどを殺すNK細胞の活性が、同1・46倍に増加したという。 ◆「体を温めて病気にならない生き方」など、体温と健康に関する多数の著書がある石原結実・イシハラクリニック院長は「あらゆる病気は冷えと関連している」と言う。 石原さんが実践しているのは、1日10キロのランニングとスクワットやもも上げ運動。 「体温の4割は筋肉から生み出され、筋肉の7割はおへそから下の下半身にある。 下半身に筋肉をつけることが、体温アップには効果的です」 そして、毎日欠かさず3~4杯は飲むというのが「ショウガ紅茶」。「ショウガには健胃作用があり、辛み成分のジンゲロンやショウガオールは血流を良くして胃腸の働きを活発にする」と説明する。 作り方はシンプル。熱い紅茶にすり下ろしたショウガを入れ、黒砂糖またはハチミツを入れて飲む。ショウガや黒砂糖の量は「飲んでみて一番おいしい量」が適量。「本能に従い、やってみて調子の良いことを続ける。これが健康法の基本です」 本能に従って石原さんが約10年間続けているのは、裸で寝ることだ。「ちょっと極端な方法なので、人には勧めていませんが」とワハハと笑う。ただし、腹巻きだけはつける。「腸内には全リンパ球の7割があり、腸を温めると免疫力が上がるのです。私は真夏も腹巻きを着けています」 40年近く薬を一粒も飲んだことがないという病気知らずの石原さん。 秘訣は体温アップ健康法と、細かいことは気にしないおおらかな心の持ちようなのかもしれない。 ◆「体を温めると美人になる」。女性ならばつい気になってしまうタイトルの著書を持つ、麻布ミューズクリニック院長の渡辺賀子さんにも話を聞いた。 97年に北里研究所で「冷え症外来」を開設し、現在は女性のための漢方診療を行っている。 渡辺さんによると、自分は冷え症だと自覚している女性は約半数。 しかしよく話を聞くと、「冷えるのは当然」と思い込んでいる人も多く、実際には冷え症の女性は7~8割に上るという。 「血液には細胞に栄養素や酸素を配り、二酸化炭素や老廃物を回収する働きがあります。この新陳代謝がうまくいかなくなると冷えはもちろん、皮膚のくすみ、乾燥、シミ、シワ、抜け毛、むくみなどの原因になる」 肌寒い季節だが、白衣にワンピース姿で若々しくかわいらしい渡辺さん。 気になる健康法は? 見せてくれたのは、膝丈と足首用の2種類のレッグウオーマー。 黒色で羽毛布団と同じ素材でできており、とても軽い。 「足元を温めないといけないって思っていても、ついスカートをはきたくなってしまうでしょう。 そんな時、診察室では足首用のレッグウオーマー、外出時には膝丈のレッグウオーマーを使います」。 同じ色の靴を合わせればブーツのようにも見えて、ファッションのように楽しめる。 足首には冷えにとって重要なつぼがあるので、重点的に温めると腰から足先まで血が巡るようになるのだという。 38~40度のぬるめのお湯での半身浴も、毎日欠かさない。 20~30分間の入浴中に、体を洗ったりなどのタイミングに合わせて湯船につかったり出たりを繰り返す「交代浴」が効果的だ。 「お湯につかっている時には血管が拡張し、出ている時には血管が収縮するので、これを繰り返すと血流が良くなり、体の隅々まで温まります」。 ラベンダーやミントなどのバスオイルを使うなどしてリラックス効果を高める工夫も忘れない。 もう一つは、朝、起き抜けにお湯をカップ1杯飲むこと。起きた時は体温が低い状態だが、お湯を飲めばすんなりと熱が胃に送られ、内臓から血の巡りがよくなるという。 味が無いのが物足りない時は梅干しやジンジャーシロップ、桜の花の塩漬けなどを入れて、香りも楽しむ。 「冷えの改善には、温めとリラックスが最善の方法です」と渡辺さん。体にも心にも心地よい、自分なりの健康法を見つけて、「節電の冬」を乗りきりたいと言っています。
皆さんこんにちは~ 故郷の徳島も今朝は少しお天気が回復して日中は暖かそうです。 でも立冬が過ぎるとさすがに朝夕は大分寒くなってきましたね。 お元気でお過ごしでしょうか? 昨日の金曜日は雨降りの中、ウオーキング行事に参加しました。 その前に県立社会福祉センターのあいランド推進協会事務局長さんとお話しして。 書類を提出してから蔵本に向かいました。 今回の企画は、シルバー大学院OB会の7期生が計画してくれたのですが、坂東会長始め同期の皆さんが力を結集しただけあって企画と内容は本当に素晴らしかったと思います。 蔵本公園の駐車場に入る前から国道192号線から入る場所に看板を持った係員が立っておりまた駐車場の入口にも誘導員が立っていました。 受付にも机が配置され、ウオークラリーの資料もとても立派でした。 蔵本球場責任者の配慮で2階の広場をお借りして、開会式を開催しました。 先ず会長挨拶と言う事で私が簡単に挨拶してから、責任者の坂東同期会会長が当日のウオークラリーについてのルール説明があり、その後、ストレッチ体操、阿波踊り体操を行い10時20分から雨の中、各班毎に5分間隔で出発しました。 道中は坂ばかりです。 道路には落葉樹の葉っぱが敷き詰められているようでとても綺麗でした。 途中から雨は止みましたが霧で先が見えないくらいでした。 質問が要所要所に作られています。 立て看板があります。○○動物に注意して下さいとありますが○○は何ですか?とか、 ○○地点から市内を見下ろすと橋が3か所あります橋の名前はなんですか? 途中○○神社にさい銭箱がありましたが形は○○でしたとか回答用紙に書いて行きます。 ある地点でストップして次の班が来るのを待ちます。 そこでリーダー同士がじゃんけんします。 勝ったチームが前に進みます。 負けたチームは次のチームが来るまでそこで待ちます。 次のチームが来たら同じようにじゃんけんします。 負ければまたその場で次のチームを待ちます。 それで勝てばやっと前に進めます。 決勝地点でチーム名を云って入ります。 本部で回答用紙を採点し順位を決めます。 全員がゴールして、昼食会に臨みました。 席上、ラリーの優勝チームに会長から賞状と賞品が渡されました。 とにかく楽しい1日でした。 7期生の皆さんお疲れ様でした。 そしてありがとうございました。 今日は午後から母親のショートステーで美山苑に行く予定です。 明日は早朝から勝浦での市民健康フェスティバルに参加する予定です。 母親をショートステーで預かってもらえるので本当に助かります。 そんなこんなで今日も1日健康に感謝して元気で明るく楽しく過ごしましょう。 ご安全に!! │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |