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OKOK.HANAの日記 [全279件]
バブル崩壊後の失われた10年で、日本企業の8割は衰退したが、100年以上続く企業の3割は成長を続け、5割は横ばいだった。それは古い経営手法がすばらしいわけではなく、すばらしい経営手法を持つ会社だけがきちんと生き残った結果である。そして、それらの会社には驚くべき共通の「経営の要諦」が隠されていた。 その要諦は、100年かかって培われてきた企業文化であり、丁稚奉公を通して現代企業が身に着けようと思っても簡単にできるものではない。しかし、時間と距離のハンディを大幅に圧縮することが可能なITを活用することで、そのエッセンスを経営に取り入れて、いち早くノウハウを吸収することは可能である。 記事掲載 弊社はまだ3年の会社 100年てすごい!!
このご時勢 いつ暗いトンネルを抜けれるのか??? 世の中世界不況に見舞われ あっちでもこっちでも赤字、破綻、倒産が相次いでますが 弊社に限ってはありがたい事に 超低空飛行ながら毎日のように新しい仕事の話を 頂戴してます。 人ってありがたいですね・・・
昨日、久しぶりに勉強会に参加してきました 会社を立ち上げたころ色々人と出会うのが目的で この様な異業種交流のような勉強会や研究会に良く 出かけたものですが、最近は忙しさもありさっぱりでした 久しぶりの勉強会及び懇親会は あの有森裕子さんとライツという有森さんが役員を勤める会社の社長 それにマガジンハウスのTAZRAN編集長の大田原さんのお話でした 私個人的に長い間スポーツに慣れ親しんでおりますので スポーツをすることによる人間の成長や感動といった話はとても共感でき これからも自身も続けますが、有森さんのような活動を応援したいと思います。 また、ターザンはおそらく初版のころから愛読していると思います。 現在の編集長のお考えもあり、参加した多くの皆さんの意見も 共通してとにかくとても専門的な専門書のようなくせに格好良くおしゃれな雑誌との評価で 国内で競合する相手がいないという珍しい雑誌です おそらくどんな職種でもサービスや製品を他社とどのように差別化するかなど お考えかと思いますがとても参考になりました。 たまにこの様な会に出かけるのも内容にもよりますがいいかなと???思いました。
ここのところ、古い友人に会う機会が 何回かありました。 古い人は生まれたときからの幼馴染 あるいは幼稚園からの幼馴染 また、中学からの友人 また高校からの友人や 大学の後輩 この一週間での出来事です なぜこうも集中して・・と思ってしまいます。 いずれも懐かしいのと、皆元気で安心しました 仕事や人生もばらばらですが これからでも何か一緒に出来ればと思いました 今回は基本的にはプライベートですが 一応仕事の話も一部あり今後につながれば面白いですね。 何かが起こる予感です・・・。
本日、明日とはじめての税務調査が 弊社に入ります。 別に何も悪いことしてませんが なんとなくいやな感じなのはどうしてでしょう?? どうも昔からお役人のやる事には 同意できないことが多く 一般企業が死に物狂いで業績を守ろうと 休みも返上し、夜も寝ずの戦いをしているというのに お役人はそんな苦労などお構いなしでマイペースな 対応をしたり、デリカシーのない自分勝手な判断や 言動をするものですから つい 怒りたくなってしまうのでしょう。 まあ喧嘩しても時間の無駄なので 我慢の限り大人の対応を心かけるつもりです。
昨日、なんと立て続けに3件も倒産話が入ってきました。 それも皆知人の会社のこと 1件は 古くからの知人で23年間営んできたデザイン事務所が倒産。 次は友人が勤めているベンチャー系の不動産ディベロッパーが事実上倒産予定。 次はやはり友人の勤めていた会社が倒産で職を探しているとの話。 さすがに1日、2日で周りでこの様な話が出ると 気持ちを引き締められます。 特に23年もうまくやってたデザイン事務所の倒産はショックです。 私も以前大型プロジェクトでご一緒したこともあり、社長様も尊敬できる人なだけに 残念!!! 言葉もでません・・・。
昨年、10月から3期目のスタートして 特に昨年末は不況の嵐で派遣切りや倒産などが 相次ぎました。 弊社もある意味業績不振にみまわれ 正念場ではありましたが ここへ来てようやく乗り切れる確信をしました。 期初に今年度の方針、予算、目標などを皆に説明し とにかくこれを実行することが何よりも優先すると言うことを 共通認識としやってきました。 とにかく綺麗ごとや机上の空論ばかり並べても仕方ない とにかく行動しすべて実行する これに尽きます まだ全然予断を許される状況でもないし、調子にのるつもりもはありませんが 来年、再来年に向けて着々と準備をすること 考えるとわくわくします。 という事でプチ自慢になってしまいました。 |一覧| |
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