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しばたん☆の日々の雑記。趣味から日々の徒然から、思い付く気の向くままに。の割に、義務のように毎日書いてる(^^) [全1608件]
先週末の練習中に、サウスポーの左ストレート 教わっておいた。 頭では、ちゃんと理解をしているものの、実際やってみると、 やっぱり、何かチガウ 左での構え方は慣れてきたし、動く事も、ずいぶんスムーズ になってきてるから、決して進歩 最初は、右足が痛くて踏張れなかったコトから始めた『サウ スポースタイル』だったのだけど、いざ、取り組み始めたら “欲”が出て来てしまい、今や練習のメイン サウスポー、4週間目に突入である。 右ストレートのように、左ストレートも打ちたい。練習の度 に、集中的にやってみるものの、右構えと同じように…って いうのは、難しい ただ、右構えだと、牽制の為に左ジャブを振る事が多くても、 右腕をたくさん振る事は、あまり無い。 逆に、サウスポースタイルで“右ジャブ”として腕を振って いると、かなりの疲労感 それに慣れた頃、いつの間にか、あたしの右ストレートは、 強くなっていた。 びっくり 腕の太さも違う。 更に、びっくり うーん…成長している。勿論、良い意味で。 目標自体には、まだまだ到達 ありそうだ。 メゲずに、とにかく頑張ってまいりましょう 〜〜
『我が名は負け犬』 作詞・作曲・編曲/しばたん☆ 我が名は負け犬 地に堕ち人生をだらりと過ごす 笑う事も怒る事も 哀しみさえ忘れた 思うのは “あと どれくらい生きるのか…” 我が名は負け犬 もう少し器用に 生きてこれたのなら 昔話をひとつ思い返し 想い出に ふける事も出来ただろう 何もかもを捨てた今でさえ 何かを掴もうとすらして 何ひとつ掴めやしないのに 何とかならないものかと もがく ああ どうにもなりゃしない ああ わかっているけど それでも 遠くへ遠くへと ただ吠えるだけ 我が名は負け犬 まるでひとつの大きな家族のように 仲間同士で打ち解けあう その中に いつまでも入れない 我が名は負け犬 苦手を精一杯の勇気で 克服しようと 努めてきたけれど そんな事も 鼻で笑われるだけ 明日や未来を期待しても すべてが裏目に出るだけ 夢や希望なんてものは 時間も金も ある奴のもの ああ どうにもなりゃしない ああ わかっているけど それでも 遠くへ遠くへと ただ吠えるだけ 何もかもを捨てた今でさえ 何かを掴もうとすらして 何ひとつ掴めやしないのに 何とかならないものかと もがく ああ どうにもなりゃしない ああ わかっているけど それでも 遠くへ遠くへと ただ吠えるだけ それでも 遠くへ遠くへと ただ吠えるだけ… 最近のライブ 特に、ある一定以上の年齢の殿方に、妙に好評。嬉しく思い ます。ちょっと狙って いまだに難しいけれど、がっつり歌い上げると、たまらなく 気持ち良い歌 ストリートフェスティバルでは、超尊敬している先輩ボクサ ーさんが、大変、気に入ってくれてました。うわーい これぞ『しばたん☆』の一曲でもあります
あたしは、ジムの中では、まだまだ初心者の域から抜けきれ ない、ドシロウト あっちを直し、こっちを直し、それでも足りないので、出来 ない分からない事は、コーチや先輩ボクサーを捕まえては、 質問攻め。 でも、面倒くさがらず、丁寧に教えてくれる事に、ひたすら 感謝感謝 そんな中、自ら拳 コーチ。 目の前で、指導してくれるのだけど、何しろ、本当に『目の 前 当たりそうで『こりゃヤバいかも るか手で止めるか位は、する。 するんだけど、教えてもらっている時は、あたしも真剣なの で『振り』を見送ってしまうコトも、しばしば。 先日、目の前でフックの打ち方を見せてもらっていたら、そ のまま『ごつっ いてテっ 勿論『振り』だけなので、かなり軽めではあるけど、これっ て普通に“ゲンコツ コーチ『あ、ゴメンごめん(^^ゞ』 ……ナンでしょう。あたしに対して、最近“遠慮”ってモノが、 無くなってきた気が そして人間“慣れ”は怖い。あたしも『しょうがねぇな』とか 思っている節が あたし自身にも、普段から、もっとディフェンスに力を入れ て練習する必要が、ありそうである…f(_ _;)
たいした数はないけれど、ある程度、作ってきた、あたしの 『うた』達。 むかーし昔、作った歌詞なんかを広げて あの頃は青かった… てみた。 いやあ…この時、何があった、とか、こう想いながら、感じ ながら書いたっけな 空想に頭を巡らせて、ストーリーを作りながら、練り上げて いった曲もあるし、ほんとに人生いろいろな、曲作りであっ た。 いや…勿論、これで曲作りや音楽人生を、終わっちゃうつも りは、毛頭ナイけれど そんな『うた』達を、ちょっとずつ紹介していけたらな、と 思ってます。 歌詞だけ見たら『この詞のドコに、POPな要素が』的な曲も 多数あるけど もので。 今から、ちまちま、取り掛かっていこうかな、と。 すでに、タイトルだけだというのに、打ち込み 面倒なコトに、あたしは手を付けているのデワ 思っちゃいますが。 歌詞を改めて見るのは、ちょっと恥ずかしいね でも、ワタシ、ドシロウトながらも一応、頑張って作って歌 ってるんで
寒い、冷える 痛い。たかだか『しもやけ』だけど、これは結構、痛い。 とりあえず、お風呂 てみたり、色々、手を尽くしてはみるけれど、足先の末端は、 特に冷えて、やっぱり冷たい でも、ウチの中を動き回る、あたしとしては、あまり『寒さ は平気。がっつりスリッパ』的な足回りモノは、脱ぎ履きが メンドくさい。 今まで厚手靴下で、しのいでいたけど、さすがに今の時期は、 これだけじゃ、ちょっと無理 と、いうワケで、ここんとこ毎日『靴下の重ね履き』。靴下 on靴下 履いている もう、どんだけ寒がりだ。 そのくせ、こんなに寒がりなのに、ジムでは半袖 これはもう、季節感0。よく風邪をひかないものだ。我なが ら、感心感心 重ね着に重ね履き、だいぶモコモコ状態だけど、この寒さも、 あと少しのハズ。 花粉は怖いが、寒いのも、そろそろ終わって欲しい。 暖かくなる頃には イイんだけどなあ
どうやったら、日々、心穏やかに暮らせるのか、と悩む。 どんだけ地道に頑張っていても、結局のところ、要領のいい ヤツに、横から割り込まれたり、持っていかれたり、何もし ていないのに、何でもやってきたような顔で“我こそは”と、 アピールされたり。 ああ、うんざり。うんざり。 …って、思うんだけど、とどのつまり、何があっても、マイ ペースと“己”を貫いていくしかないんだな。きっと。 そんなコトで、いちいち心を乱して、いちいち頭にきたり悔 しかったりするのは、あたしが、まだまだ人間的に未熟だか ら、なんだろう。 “ちくしょうめ”なんて、愚痴のひとつも、こぼしてみたいけ ど、返ってくる答えは、たぶん『まあ、アンタは、そのまま でいいんじゃない?』ってな気がする。 そもそもヒト事に、おせっかいに首を突っ込まなければ良い。 ヒトには、在るべき位置ってモンがある。静観すべき…って な事だ。 図々しいだけのアピール“力”だけが、評価されているのも、 納得はイカンのだけど。 仕方ない。そういうトコに、いるんだから。 いるからには、辛抱と我慢をしながらでも、とにかく自分が、 ちゃんと“自分”でいりゃイイ。 仏様のように、悟りを開くのは難しいけど、少しでも落ち着 けるような『魔法の言葉』でも、探してみたいな。 さて。 歌詞のアイデアでも、いっぱい拾いにいきましょうかネ
右足の甲の部分が『痛い』し、ちょっと『腫れてる』とは、 前から言っているのだけど、何か微妙にヘン。 裸足でいると、足の薬指と小指を含め、その付近まで赤い。 おや 押すと、やっぱり痛い。いや、でも練習で、この部分を痛め た記憶は無いし 何だろな〜 そんな時、ちょっと心配でジム内で靴下を履く前に、ここん とこが、何か痛いんですー…何ですかねぇ…と、コーチに訴 えてみた。 すると、コーチは『あ、赤いじゃん。腫れてる と、言ったと思ったら、ヒトの赤く腫れて、痛いトコを『押 した』。 『いっでえェェ〜(οдО;)!!』 だからっ コーチ『あはは、ゴメンごめん …お…おのれぇぇ〜、このドSめぇぇ〜〜 いやもう、ほんとに右ストレート そういやコーチには、以前にも、ぶつけて青く成り立てホヤ ホヤ 忘れていた この人に痛いトコは、言っても見せてはイカン そして肝心の“赤いトコ”は、何だったか。犯人は、毎年、 真冬恒例の『しもやけ』。 昨日からカユミが出て来て、初めて分かった。 でも、しもやけは意外と痛い。これも気を付けなきゃ、イケ ナイね。 そして、ウチのコーチにも |一覧| |
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