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nobaramamaの日記 [全6件]
その後つらい、つら入院生活を経て退院 結局、36週で点滴外しても産まれず 産まれないなら、帰りなさいと 点滴外した2日後にはほぼ強制退院 点滴してる間は、「いつ産まれてもおかしくない!こんな週数で産まれると大変!少しでもお腹の中で育てて!」など、など完璧に動くなと言われていたのに何 まっ、たしかに臨月近くで産まれるのと、8ヶ月すぎの体重1500gにもみたないで産まれるのでは違うけどね... 実際、入院したときは1500gもなかったから 入院中は、ベットの上の生活、幸いあたしはトイレ・洗面は歩行可だったから少しは良かったけど(ひどいと起き上がることすら許されないことも) 入院して1週間してやっと、シャンプーしてもらってシャワー浴びれたのはそのずっと後...毎日、体拭いていたけどつらかった 個室のときは、TVがお友達だったから、テレビカードがすぐなくなって大変。 病院だからまとめたお金は持っていたくないし、テレビカードを買いに行くこともできなかったし(家族がこないと無理) いったいいくら使ったか不明ってか忘れた 大部屋では、8時の起床から21時の就寝までおしゃべりタイム でも好きなときに話して、好きなときに寝るって感じ 病院側も、同室になる人をまとめているみたいで大体切迫の人が多かったから助かった 《だってねぇ、切迫で皆安静にしているのに、一人違う状態の人が入院してくるとお互い気を使うし・・・ねぇ 入院してる間、旦那さまはもちろん一人での生活をしているし、仕事しながらお見舞いにもきてもらい、超大変だったと思います まだ一人目だったから病院に来ると1時間以上は居てくれたよ感謝、感謝 それに、妹がその頃7ヶ月になる子どもを連れて身の回りのことしてくれてました ほんとう家族に、感謝、感謝 さて、さて次回は、出産のお話です 子供が生まれて、看護婦さんの第一声は忘れない その7へ つ・づ・く
突然の入院...(T_T) 本人の私もかなり戸惑ったけど、家族もかなり困惑(;一_一) なにせ普通に健診に行ったはずが即入院。 しかも診察室から病室まで車いすだったし、 病室空いてないから、陣痛室に入院になったし、言い換えればベットなくても入院しなくちゃいけない状況ってこと(>_<) ベットに横になってから、看護婦さんやら担当になった先生やらたくさん来た、来た。 緊急手術用にレントゲン、心電図、凝固検査、尿検査、血液検査...問診に、 点滴に、手術の承諾書、抗生剤の承諾書、いろいろと忙しすぎ!! 旦那様は、もちろん昼間で仕事中。 とりあえず実家の妹と母に連絡をとり来てもらえたけど。 入院の準備は ためしに、診察室でいったん帰っていいですかって?聞いたら 「その間に産まれても知りませんよ!」と脅されるし 入院してひとりベットの上で、昨日マイホームセンターに一日中いて動きすぎたかな?とか、 なんでこんなことにとかかなりネガティブに 泣いていたよぉ(T_T) しかも、切迫早産の治療に使う、点滴ってかなりの副作用あり 体温の上昇、手の震え、心臓の動悸、顔が赤くなるなどなど、点滴してすぐに症状で始めて気分は一気に病人になった感じ 日にちが、過ぎればだいぶ良くなったけど、本当に箸ももつの大変なくらいの手の震えにはびっくりした それに診察室で教授に「3日間くらいの入院でしょう」と言われて入院したのに、 病室で担当医になった先生には、「はっ、3日間!無理ですよ!臨月入る頃までは」 と冷たいひと言でまた、ブルーに 結局、陣痛室からは翌日移動できて、個室へ移動...でも、個室なんて出産でベビちゃんいるママならいいけど、一人暇している妊婦にとっては高い部屋なだけ 毎日のように、大部屋移動を言いまくってそれでも、5日間くらいはいたかな? そのあと差額ベット代のかからない、ハイケアの2人部屋に5日くらいいて、やっと大部屋。 大部屋には、同じような切迫ママさんがいて一日中、話しまくってました。 しかも、病人食ばかりで食べ物に異常に執着していて、みんなで料理番組ばかり見て 退院したら、マック行こうだの、ラーメン食べに行こうだのそんなことばかり(#^.^#) でも一人よりは、よっぽど気がまぎれて私的には大部屋大正解(^_-)-☆ その6に つ・づ・く
その後無事に母子手帳もゲットして順調なマタニティライフを送っていました。 学校を卒業してから、医療事務として当直もやりながらのお仕事 ハードな日々から解放されての妊婦生活。 実は結構いいかげんに過ごしてました。 今となっては考えられないくらいな 新婚の旦那さまを送り出し(その頃は夜中の1時半に起きて仕事行ってました) 朝起きて、朝食済ませ。 いざ出陣(;一_一)はい、パチンコ屋さんへgo 旦那が帰ってくる3時前くらいまであそんでおりました... さすがに、はやめてたけど、環境最悪。 しかも開店に並んだりもしてました(T_T) 結局、もーかるわけでもなく、時々連ちゃんして勝った気になってました。 なので、8ヶ月検診までは、順調だと思っていました。 パチンコで遊びながら、主婦して、妊婦して、週末は旦那様とその頃の建て替えを 考えはじめていたので、マイホームセンターまわったり。 二人でいられるのも最後ーって言いながら旅行行ったり。 しかーし、突然の入院。 今までの好き放題に罰があたったのか、8ヶ月検診に行ったところおなかの張りを指摘され。 モニターつけて、張り確定。 切迫早産で即入院 まったく、考えていなく、に、言われ「そーいえば、夕方になるとおなかがつらく、横になってたかな?」とでもこれは妊婦はしょうがないのだろうと思ってました。 なんせ一人目だしね(;一_一) でも、いざ入院してみると上にお子さんがいるかたが無理がたたって入院ってことのほうが おおいことがわかったりして。アセ、アセ。 結局、健診に行った日から臨月に入る頃までの40日間妊娠後期をほぼのベットの上で 過ごしました(T_T) その5につ・づ・く
翌日、診察券を出してもらっていざ検診へ。 何回経験しても嫌な内診... でも、先生から 「おめでとうございます♪ 妊娠なさってますよ! 子宮内で! 念のため、子宮外も確認しましたが、大丈夫ですよ!」と 股開きの状態の時に言われました(;一_一) やっと妊娠確定です♪(●^o^●)♪ 予定日もわかり、一安心。 診察が終わり、会計に向かう途中に母が待っていることに気付きました。 やっぱり心配でいてもたってもいられず、来ていたようです。 会計を済ませ、帰る途中「タバコやめなさいね」と一言。 そうなのです、妊娠したかも?って思いながらも禁煙できずにいました(T_T) もし、あの時仮に流産なってなっていたらタバコが原因では?!と責めていたような気がしますが(;一_一) もちろん、妊娠確定からは一本も吸いませんでしたよ 帰宅途中にで、半ばあきらめていた主人に、妊娠報告 とても喜んでくれました(^^♪ それから仕事してないけど、ぐーたらでハードな妊婦生活のスタートです 帰りには可愛い母子手帳入れ欲しいなぁと思っていたよ(^^♪ 母子手帳もらうまではまだ少し時間があったけど その4に つ・づ・く
やっとまちにまった、1週間後の診察の日。 この日も、なんと内診では妊娠確認できず、ただ尿検査では妊娠反応あり。 は、「とりあえず、妊娠反応はあるけど、胎嚢が確認できないから、もしかしたら子宮外妊娠か、なにかかもしれない、また1週間後」と もー超ショック、妊娠って病院行くとすぐにわかると思っていたから、こんなに妊娠かわかるまで時間がかかるなんて!! なんせ、初めての経験だし(;一_一) また1週間後を長く過ごすのかと、思いつつ翌日で20分の実家へ。 実家には、あたしの両親と実妹が家族で住んでいて、その頃4月に生まれたばかりの姪っ子が可愛いくてよく帰っていました。 このときは、まさか妹と同級生の子供を産むなんて想像もしていなかったよ! 実母に、本当は妊娠がはっきりしてから言いたくて黙ってたけど、今まで経過をすべて話したところ、「妹が4月に子供を産んだところは、腕のいい先生がいるから、そこに行ってきなさいと!」一言。 実家近くには、妹が出産した大学病院があったので、とりあえず行くことに決定。 心境的には、1日も早くはっきりしたかったから。 翌日には、新たな病院へ 結局この病院で3人を出産しました♪
今から約6年前の5月終わりに初めての子を妊娠しました。 毎月キチンとくるが、1.2日遅れたころ丁度、我が家で 飲み会がありました。 その中に、妊婦の友達がいて「今月遅れてるんだぁ!」という会話になったとき、友達が冗談で「じゃあ、検査してみたら~(#^.^#)♪」というので。 まさかなぁと思いながら、検査をしてみたところ...ん?(;一_一)なんじゃこれ 陽性のとこにうーーーーーーすらとした線が、本当に見えるか見えないかくらいの線えーマジでびっくりして。 だって、2月に籍入れて間もないし、結婚式もあげてないしぃ(T_T) 仕事も3月末で辞めたばかりだしぃ(心の声) とりあえず、妊婦の友達が「明日、あたし検診予定だから一緒にいってみる?」というので 行くことにしました。 その時は、旦那は泥酔状態だし、はっきりしないから特に話をせずにいました。 翌朝、友達とで待ち合わせをして診察へ。 結果、病院では尿検査、内診としましたが...妊娠反応なし。 「本当に、市販薬で陽性だったの?とりあえず1週間後にもう一度来て」と それからの1週間が、長いこと、長いこと(>_<) もちろん、いてもたってもいられず、旦那には話したけど。 なんせこの状態、喜べず、悲しめず こんなに、長く1週間をすごして、再びへ その2に つ・づ・く |一覧|Recommend Item |
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