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又、立久恵峡まで草花散策・・・・。 今日は関東からのお客様のご案内・・・・。 でも県内は1ヶ月以上雨が降らないため・・・・・肝心の「イワギリソウ」はほとんど枯れかけている。 ご案内するまで、知り合った人とお花を探して散策して、29日確認していた「イワギリソウ」は全て枯れかけていたのです~ オオメノマンネングサは花が開いて見頃でした。 それでも、2ヶ所で綺麗な状態の花「イワギリソウ」を見ることが出来て良かったです。 2ヶ所目は足元に「マムシ」がいて(@_@;)~怖くて急いで離れましたが・・・蠅がたかっていたようですので、死んでいたのかな・・・?? その後、大田の海岸へ移動して、ハマウツボ、ナミキソウを見ました。 又、そこから移動して川本へ(kagerouの地元)ハナミョウガ~開花はまだでした~残念!! 帰宅して暫くしたら、雷がなり小雨は降りました。 出雲地方は雨が降らなかったようです~「イワギリソウ」は可愛そう!! 今日、マムシが死んでいた場所の「イワギリソウ」です。 その他の花は「草花ブログ」↓↓↓にUPしますが、暫くお待ちください。 ![]()
2日~3日にかけて草花散策・・・・関東からの方々をご案内ですので、あーちゃんはショートスティをお願いしました。 通園→今年4月から生活支援と名前が変更になり、今日は神経内科(あーちゃん)の受診あったので(予約受診)一緒に出掛けました。 受診は午後1時半ですので、少しの間、昼食とショッピングして、受診を終えて、その他諸々~生活支援の為の書類へ印鑑と、又、その為の送迎&生活支援の間にあーちゃんの身体の変化の時~どうするか等々・・・・・・。 あーちゃんが元気で過ごしてくれれば一番ですが・・・・・。 受診後~まだ買い物の用事が残っていたので、又ショッピングへ。 結局帰宅は午後8時過ぎていました。 お風呂&夕食後、うたたねをしてしまい、こんな時間(深夜)になっってしまい、明日は出かけなければならないけど・・・・・・・・。 おやすみなさい~zzzzZZZZZZZZzzzzzz。
バリアフリーは便利だけど、人間にも便利だという事は虫たちにも便利という事でしょうか。 半月前ほど、相棒が廊下に「三寸ムカデ」がいた・・・といったのです。 今度の家は裏に山も抱えていないので、ムカデは出ないと思いましたが・・・・。残念!! それで、ホームセンターでムカデ等用の薬剤(粉末)を買って、犬走りと建物の隙間にまきました。 でもこの薬は臭いがしなかったので、マスクなどはしないで、相棒がまいて、私が箒で掃いて・・・・・・。 ところが、その後、鼻水が勝手にでるのです~この薬、粉末なのでまき上がって、鼻で吸ってしまったらしい・・・・。 あくる日は良くなりましたが、次回には気をつけたいと思います。 でも、やはりこの薬は強いのでしょう・・・・・。 イワツバメが玄関先まで飛んで来ていたのですが、玄関口には寄り付かなくなりました。 近くの電線にはとまっていますが・・・・・・。 夜になるとガラス越しに沢山の虫が見えていたのですが、今日、建物も周りで死んでいます。 夜の虫除けにはなりそうです。 でも果たして、蚊に効果があるかは分かりません。今年は蚊の発生が早かった・・と耳にしました。 家の周りに除草剤をまくには果たして良いものか・・・と悩んでいます。 あまり除草剤は使用したくはないのですが、昨日の夜の蛇が「マムシ」だとしたら、雑草の中に潜んでいたら怖いです・・・・・。 ☆---------------------------------------------------------☆ 6月7日は整形受診~腰のMRIを撮ります。 左手はしびれ感があるのと、左足底~人指し指と中指の近くにガムテープ等がついている感覚があります。 そのうえ、最近は右手の親指がおかしいでです~無理ができません~悲。 頭のCTはお風呂で転んだ時に撮っています~異常はありませんでした。 又、その後、首のレントゲンは撮りましたが、こちらも異常は見つかりませんでした。 最近は手の力~圧力は弱っています。重たいものは持てません~抱える事が・・・・。 左膝の方は正座は困難ですが、あーちゃんは室内でも車椅子使用ですので、痛みは楽になりました。これだけでも助かります。 年を重ねるたびに次々と支障が出るのでしょうね・・・・。
夜のこと~勝手口を開けて、野菜くずを裏庭(減反地~手入れしていないので、草刈りかしています)に・・・・でもコンポストへは夜なので、明日に・・・と思って野菜くずも起きました。 犬走りのセメントの下を動くものが・・・・・?? 蛇です~暗くてよくわからないかったけど、この時間帯に動く蛇は、もしかしたら「マムシ??」 長くはなかったし・・・・ヤマカガシは夜には動かないと思うし・・・・。 注意しないと、自宅周辺に「マムシ」がいるかもしれないと・・・・。 嫌だなぁぁ・・・・怖いなぁぁ・・・・。 今まで、薄暗くなっても、平気で外へ出ていた事が考えなくては・・・と思います。 それと、必ず、明かりを持参しなくては・・・。 でも昼でも注意が必要です~ どこに「マムシ」が潜んでいるのかはわかりませんから・・・・。
難病サルコドーシス、原因はニキビ菌- ナショナルジオグラフィック(2012年5月29日13時07分) 目や肺、心臓、皮膚などのさまざまな場所に小さな腫れ物(肉芽腫)ができて視力低下や呼吸苦、不整脈、発疹などの症状が起きる厚生労働省指定の難病「サルコドーシス」は、ニキビの原因となる「アクネ菌」が引き起こしていることが、東京医科歯科大学大学院の江石義信教授らの研究で明らかとなった。これまでは結核菌が原因として疑われていた。 原因不明の難病「サルコドーシス」について、日本では1978-84年に旧厚生省難病研究班が微生物的な検索を行い、病変部のリンパ節からアクネ菌が約8割の症例から分離されていたが、アクネ菌は皮膚に常在する菌であり、他の病気の検体からも約2割の症例で見つかっていることから、アクネ菌が原因菌だと確定できなかった。 江石教授や医学部付属病院病理部の根木真理子助教らは、マウスを使ってサルコドーシスの肉芽腫に対する抗体を作らせると、これがアクネ菌の培養上清液と特異的に反応することや、病変部リンパ節からアクネ菌のDNAが検出されること、患者にアクネ菌に対するアレルギー素因があることなどから、アクネ菌が原因菌である可能性をつかんだ。さらに日本とドイツのサルコドーシス患者196人の検体を調べたところ、8割前後の患者の病変部からアクネ菌が見つかった。 ※この記事は サイエンスポータル で配信された記事の転載です。
立久恵峡へ下見に出かけました。 私kagerouが住んでいるところから1時間20分ほどかかります。 美郷町を通って三瓶へ通過~国道184号線へ。 一人で運転して出かけるのは初めてなので、迷わないように・・・・と。 美郷町から三瓶山への道は新しくなっているので、この区間は近かった!! 平成18年の豪雨で流されて放置されていた場所は「わかあゆの里」として新しい オートキャンプ場、多目的広場として再建されていました。 目的の花は、イワギリソウとオオメノマンネングサですが・・・・。 一昨年確認していた場所は何度見てもありませんでした。 川を挟んで、遠くでカメラを向けていた方がおられたので、叫んでみました。 ありました~でも最近雨が降らないので・・・・小さな若葉は枯れかけていました。 可愛そう・・・・・。 イワギリソウの花が咲いていました。 オオメノマンネングサほとんど蕾でした。 カワラナデシコ、イワナデシコらしいものをありましたが、高いところでしたので確信はできません。 道を間違ったので・・・・・でもそのおかげで、又イワギリソウを見ることが出来ました。 サイハイランも咲いていました。 ジンジソウの葉らしいものもありました。 こちらへ画像をあまり貼れませんので~草花ブログにUPしました。↓↓↓ 草花ブログ http://kagerou841.blog86.fc2.com/
今日、新聞の折り込むで「ミリオネアG」超金運財布という広告折り込みです。 申し込みはがき付、又フリーダイヤルの番号が書いてあります。 会社名「C.C.オルエンタル・グループ」 宝くじの高額当選等々がかいてあります。似たようなものは度々ありますが・・・。 今回は超金運財布~19800円。 もしかしたら、安売りの1000円でも買える財布かな・・・・と思いますが。 全米No・1のカリスマ霊能者!と現在最高の風水師!(中国人)との共同制作の財布だそうです。 確かに、宝くじに当たるとは限りません。 以前~10数年前かな、これとは違うのですが、ネックレス購入というのがありました。 お試しで買った事があります。 何か曰くがありそうな、「風水が入った紙」みたいなものもありました。 さぁぁ・・・値段は忘れましたが、あまり高額では無かったような気がします。 効果はもちろんありませんでしたよ。 正直申しまして、このような折り込み広告の排除はできないのでしょうか・・・?? 最近は折り込み紙の始末にも困ります。 でもこのような折り込み広告が入るという事は結構、儲かるのかもしれませんね。 紙も厚いし・・・・・・。 インターネットで調べてみると、この会社は存在しないようです。 事務所みたいなところはあるらしいですが・・・・・。 人間の心理を動かす色々なものがあるのですね。
今日は近くの湯谷温泉「弥山荘」の温泉祭り。 自治会の有志は昨日から準備~「まき団子」作り。 昨日は自宅の仏壇「入仏式」だったので、参加していません。 今日は相棒がお手伝いで参加。 今年1月から温泉のボイラーをチップへ変更と内装の変更の為、3ヶ月ぐらいお休みでしたので、お客様の入りが少ないような気がします。 私も新しくなった温泉へ出かけていません・・・・。 ☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 自宅周辺に少しだけ咲いていた「ツルアジサイ」 甘い香りがしました。 ![]() 先日の草花散策の続きを「草花ブログ」の方へUPしました。↓↓↓ http://kagerou841.blog86.fc2.com/
新居へ仏壇を購入してから、お寺さんに「入仏式」をして頂きました。 お寺さんは京都在住なので、こちらへ帰省される折りにと連絡しておりました。 昨日はお供えもの、お花、昼食の食事その他諸々のものの購入を済ませて・・・・。 結構、金額はかかりました。 今日午前10時から「入仏式」その前に多々するべきものがあり、又、新しくなった仏壇の香炉等々のわからないものなどがあり、戸惑う事もありましたが、無事に「入仏式」が終わりました。 「入仏式」のお布施入れは紅白だとは知らなくて・・・・・黄色にしてしまいましたが。↓↓↓ 「入仏式のお布施の水引は、慶びの法要ですから、慶事用の紅白(熨斗無し)になります」
生活保護”むさぼる在日外国人!悪質すぎる不正受給の手口とは- 夕刊フジ(2012年5月25日17時12分) 売れっ子お笑いコンビ、次長課長の河本準一(37)の母親が受給していたことで、生活保護制度のいびつな現状が明らかになっている。だが、制度につけ込むのは日本人だけではない。在日外国人による不正受給も急増しているのだ。実は定職を持ちながら、生活保護のほか別の福祉手当との二重、三重取りをして“年収”600万円という世帯もある。関東のある都市には、不正行為に手を染める外国人が集まる団地も存在。日本の福祉制度がしゃぶり尽くされている。 「何でもらえるものをもらわないのか理解できない。日本人はどれだけ間抜けなのか」 男性A(26)は笑いながらこう語る。 両親ともに東南アジア出身の在日外国人2世で、妻と子の3人暮らし。製造会社の正社員として働いている。愛車は、新車価格約300万円の国産車。何不自由ない生活を送りながら、その懐には国から毎月決まった額の“お小遣い”が入ってくる。 「妻が去年から生活保護を受けているんだよ。児童手当やほかの福祉手当を合わせて月20万円が丸々入ってくる。僕の給料と合わせると(月の世帯収入は)50万円ぐらい。年収にすると600万円以上になるね」 本来、生活保護は「生活に必要な収入を得るだけの労働が不可能」な人のみが得られる福祉制度だ。家族を養えるだけの定職を持つAは、この条件に当てはまらず、紛れもない不正受給になる。なぜこんなことが可能なのか。 「妻とは離婚してるんだ。といっても、書類上の話。偽装離婚ってやつだよ。役所に妻に『子供を抱えて生活できない』って訴えさせたら、すぐに(生活保護の)受給が認められたよ」 形式上は離婚になっているため、妻子は別のアパートを借りている。だが実際には、そこに住まず、普段はAの自宅で同居している。 月に1回、ケースワーカーの訪問があるが、Aは「事前に連絡がくるからその時だけ(妻子が)アパートにいればいい。ごまかすのは簡単だよ」とうそぶく。 関東のある都市に住む彼の周囲では、組織ぐるみでカネをだまし取る不正がまかり通っているという。Aが続ける。 「僕が住む団地の入居者はほとんどが外国人。中国人やインド人もいるけど、一番多いのが同郷(東南アジア)の人間だよ。300人は下らない。で、そのほとんどが生活保護をもらっているよ」 生活が困窮し、やむなく受給する外国人もいるだろう。だが、Aと同じような方法で取得しているとしたら、紛れもなく詐欺だ。 厚生労働省によると、今年2月に生活保護を受給した外国人は7万3995人。これに対し、2000年度の外国人受給者は3万2858人(月平均)で、この10年あまりで受給者数は2倍以上に伸びた。 外国人の受給条件について、厚労省の社会・援護局保護課は「永住者とそれに準ずる定住者。さらに、難民認定されている人や、日本人の配偶者がいる人が対象」と説明する。 一定の在留資格さえあれば、誰でも受けられるため、抜け目のない一部の外国人は、制度のおおらかさに目をつけて甘い汁を吸う。 大阪府のケースワーカーとして勤務した経験のある関西国際大学の道中隆教授(社会福祉学)は、「制度を悪用する外国人が増えているのは確かです。生活保護目当てに偽装離婚したり、書類を偽造したりするケースもあった。役所が不正の兆候を認めて問いただしても、『言葉の壁』を利用してわからないふりをしてごまかす者もいる」と実態を明かす。 連帯感が強い外国人は、自国の出身者らで作ったコミュニティーの中で制度利用のノウハウを共有する。なかには親子2代にわたって不正受給する不届き者もいるという。 まさに無法地帯。なぜ、こんな現状が野放しになっているのか。 「給付審査にあたるケースワーカーが圧倒的に少なく、不正をチェックする監視態勢が機能していない。1人で80世帯をカバーしており、その倍以上の案件を抱える者もいる。人手不足で業務を非正規雇用の職員が担当し、『調査したら受給者のほうが高給取りだった』という笑えない話もあるぐらい。健全な制度運用ができる態勢を早急に整えないといけない」(道中氏) 生活保護制度はわれわれの税金で成り立っている。その血税をだまし取ろうと群がる不良外国人たち。日本を彼らの「天国」にしてはいけない。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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