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サラダやレバーは体に悪い!?- 日刊SPA!(2012年1月24日16時11分) 普段、不摂生していると「たまには体にいいものを食べないと!」と、好きでもないのに頼んでしまうケースはないだろうか? その代表的なメニューと思われるのはサラダ、レバー、牛乳あたりではないだろうか。ところがこれらは日本人には合わないという指摘がある。 「サラダは体にいいと思っている人は多いでしょうが、生野菜を食べるとアクでお腹を壊してしまいます。ですから昔の日本人は青野菜を食べるときには必ず、おひたしにしていました。現代では欧米から生野菜を食べる文化が入ってきましたが、ほうれん草のような生野菜はひと手間かけてアクをきちんと出してから食べましょう」。こういうのは著書『50歳を超えても30代に見える生き方』がベストセラーになった、医師の南雲吉則氏。 南雲氏によると「1日3食」も間違った認識なのだとか。「朝起きてお腹がすいていないときは、体がまだ食料を欲していないということ。無理して3食取ろうとするよりは、食事を抜いたほうが体にはいいのです」。 また、フードプロデューサーの南清貴氏は「牛乳、レバーも決して体にいいわけではない」という。南氏によると肉は消化に時間も労力もかかる食べ物であり、貧血などで体調の悪いときに食べるのは控えたほうがよいとか。「貧血気味のときは、ナッツや豆類がおすすめですね」とのことだ。同時に日本人の85%は体内で牛乳を分解できるシステムがないので、これも控えたほうがいいのだとか。我々の食に関する常識の中には、一度疑ってかかったほうがいいものがあるようだ。
おはようございます。
お家も完成が近づき待ち遠しいですね。♪ 花ベストも未見のお花を羨ましく拝見致しました。(^^) この頃やっと医師達も欧米の食生活について日本人には合わないことを言い始めましたね。 日本人は腸が長く野菜からタンパク、カルシウムなどが摂るれるようになっているそうです。 動物性の物を溶かすほど胃液は強くないので野菜が土から昆虫や動物の死骸などを肥料として吸い上げてこなしてくれるそうで、草食性の動物はそれらで充分に維持できると知り実践しています。 牛や象、鹿など草や木の芽、葉しか食べないのにあの立派な角や牙があります。 人間の母乳でも赤ちゃんは2才から消化酵素が無くなって行くそうです。 ましてや牛のお乳が我々人間が消化できることが無いのは当たり前です。 身近な方で膝が痛くて「すぐ乳製品や動物性(肉、魚)の物をやめてごらんなさい」と言ったら徹底されて治りました。 チーズ、バター、ケーキ,ヨーグルト、パンがお好きな方でした。 骨粗鬆症のかたも乳製品を止めたら骨密度が元に戻りました。 先日も癌と診断されて手術するばかりの方が徹底した食生活で消えてしまって手術をせずに手術室から出てきたことがあったばかりです。 外出の時は昼食におにぎりを作って持って出かけます。 何処ででも頂けるし外食の油まみれの食事をせずに済みますから。 私達素人が言っても信じないけれど医療に携わる方達が気がついてくれるようになり嬉しいです。 まず、何を食べても好いというお医者様にはかからないことですね。(^^) 戦後、肉や牛乳、パンを勧めた厚生省のお役人の方が間違ったと大反省をしているサイトもありました。 やはり、日本人の食事に戻さないと病気は減らないでしょうね。 かげろうさんもお食事にはお気を付け下さいね。(^^) (January 25, 2012 10:47:03)
アザミの歌さんへ。
コメントへ返信が出来ません。 コメント頂いたところへ返信すると字画数が増えて反映できないようです。 一度は返信が書いたのですが、反映されていませんし、又、新たにコメント欄へ返信しても反映できませんでしたので、 こちらからコメントさせて頂きます。 色々とご心配いただきまして有難うございます。 ご助言、有難うございます。 今後も宜しくお願い致します。(January 30, 2012 00:39:09) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |