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皆様 いつも、私のブログ「国際結婚した私」に遊びに来てくださって、ありがとうございます。 このブログは、2004年5月8日に開設され、本日2011年8月20日(こちらでは19日)に終了することになりました。 7年もの間ブログを書いてきて、 息子やアメリカ人の話を書くのも面白かったんですが、 やはり、一番感謝しているのは、旦那で、 旦那ほど、書いていて面白い対象物はなく、 旦那の行動、反応が、余りに驚きの連続で面白すぎたので、 私は、ついつい、一生懸命、書き続けてしまったような気がします。 旦那がいなければ、私の生活に大したネタはなく、 ランキングにも、入らなかったと思うし、 あなたが、こうして、私のブログを読むことも、なかったかもしれません。 長い間、私の愛した男性の話を、沢山聞いてくれて、ありがとう。 トムは、私のお話の中で、 私の子供の話を、沢山聞いてくれて、ありがとう。 まだまだ未熟で、しつけなければいけないことが沢山ありますが、 彼の成長を、一緒に、喜んで、驚いて、楽しんで下さって、ありがとう。 私が、アメリカで作った、 家族の話を聞いてくれて、本当に、ありがとう。 色んなことが、不器用で、上手く行かなかったけど、 楽しいことも沢山あった、 そんな話を、あなたが、私と共有して、笑ったり喜んだり、怒ったり悲しんだり心配して下さったのが、 私の喜びです。 これからの私の予定ですが、とりあえず、ブログは卒業しまして、 自分の将来のために、時間を集中して使ってみますね。 最初は心配でしたが、普通に健康で、真面目に勉強する気持ちさえあれば、 絶対、人並みに生きていけると、 今は自信でいっぱいです。 しばらく学生に戻って、真面目に勉強してみますね。 いつもコメントを頂いて、 「爆笑です~!」 と一緒に笑ってくれた、あなたのコメントが大好きでした。 それから、沢山心配してもらって、思ってもいなかった年配の方からのご親切なアドバイスから、 同年代の方から、 また、信じられないほど若い方からも、沢山コメントを頂きまして、 あなたの、コメントが、コメントが、コメントが、 本当に、大好きでした。 いつも、いつも、本当にありがとう。 まるで、親友だったようなあなたとお別れするのは本当に辛いことですが、 私は、前を向いて生きていかなければいけないので、 ブログは卒業して、 時間を、 自分の将来のために、 使いますね。 本当に本当にありがとう。 とても長い、夏休みが終わったような気持ちです。 あなたの胸の中に、私が愛した家族のお話が、いつまでも残りますように。 あなたの、いつも私にくれた優しい気持ちを、私はずっと、忘れません。 またお会いできるかは約束できないけど、 今は、泣かずに、前を向いて歩き出しますね。 あなたの、これからのお幸せを、心よりお祈り申し上げています。 最後に、今まで、本当に本当に、ありがとう。 Aug 19th. 2011 naked fish
これが最後の日記なので緊張しますが、 (あと、この次に、ご挨拶を書きますね。) 旦那とは、なるべく、会わないようにしている。 昨夜、1週間ぶりに、子守を頼むために会ったんですけど、 私はいまだに、どんな風につきあっていったらいいのか決めかねている、 変なグレーゾーンにいる。 旦那は、大した用もなく電話をしてきたりとか、 私が用件をメールすると、何度もたわいもない質問のメールを送ってきたり、 時間があったら電話して欲しいと言ってきたり、 彼は、仲のいい友達として付き合っていけると思っているらしく、 そのように行動している。 私も、最初は、きっと、そのように付き合っていけるとは思っていたんだけど、 今は、どうしたらいいのか、分からない気持ちでいっぱいである。 先日、キャンドルと鳥の羽を見てからである。 それで、とりあえず、先日、 アパートの鍵は返してくれるように頼んだら、 何回かごねた後、荷物を全部運び終わったら、返すよ、という連絡が来た。 それから、先日は、私が出掛けている間に旦那が来たんですけど、 台所に置いてあったチョコレートケーキを、旦那が全部食べちゃったみたいで、 そのときも、 家にあるものを、旦那がこれからも食べてもいいのか考えさせられまして、 昨夜は、私が出掛けている間、 旦那に、我が家に、4時間も滞在してもらわなければならなかったので、 食べ物について、あらかじめ食べないように言おうか悩んだんだけど、 結局、何も言わずに出掛けたら、 我が家のシリアルを食べたらしくて、食べたあとの皿が、ダイニングに残っていた。 私は、会社帰りに我が家に子守のためにやってきてくれている旦那に、 我が家のものを食べないでと言うのもどうかなと思って、 何も言わないつもりだったんだけど、 家に帰ってきた私が見たのは、 旦那が、携帯で誰かと楽しく話しているところで、 私の車の音を聞いて、すぐにでもここから出ようとしている、 帰り支度万端の旦那の姿だった。 それで、会話の様子から、相手は多分、女の子なのかなと思わされ、 「今から出るよ。」 と伝えているのが聞こえ、 離婚する夫婦なんですから当然のことなのかもしれないですけど、 私が、旦那が誰か女の子と堂々と話すのを、普通に聞く立場になっていることや、 これから、旦那の彼女を、普通に紹介される近い将来があることや、 そんなことが、不思議に感じられる。 我が家で楽しくシリアルを食べて、私の前で彼女と堂々と喋り、これからその彼女と会うために我が家を出て行くことが、 普通のことなんですね。 だから、息子の父親である彼に、ラインを引かなければ、ラインを引かなければと思って、 「トム? うちで、シリアルを食べるのって、どうなのかしら? 先日は、チョコレートケーキが全部食べられていて・・・。」 と言ったら、 旦那が言うには、 「アメリカ人が子守に来たら、普通、シリアルくらい、食べるぞ? 大体、お前、俺のipadを好きに使ってるじゃないか。」 まあ、ipadどころか、先日は、私のデスクトップコンピュータのNortonのソフトを、旦那に年間費を払ってもらって、申請しなおしてもらったりしているんですけども、 それを考えたら、シリアル代を出せっていう話でもないのは自分でも分かっているんですけど、 なにか旦那に、意地悪が出来ないか、つい、考えてしまう。 私から話す話が全て、 な~~~んか、意地悪なトーンの話に、なってしまうんです。 どうやって、仲のいい友達なんかに、なれるんだ? どうやって? まあ、言える事は、普通の笑顔で、 「ただ単に、あなたが、この家がもうあなたの家でないって言うことを、 しっかり確認しておきたいのよ。 しっかり確認しておきたいのよ。 しっかり確認しておきたいのよ。」 旦那は、 「分かってる。分かってる。分かってるよ。 いつも、香子に、敬意を払ってる。」 そう、 もう討論なんてしたくないですからね、 今度あなたと戦うのは、私でなく、弁護士。 あなたが、ファイルしたら、すぐに弁護士にお願いしますね。 シリアルの牛乳なんかで討論したくないから、 しばらく私は、大人の笑顔で、 頑張って、頑張って、頑張って対応しますね。 それで、旦那が帰ってから、冷蔵庫を確認したら、 ほぼなくなりかけている牛乳のカートンに、 ほ~~~~んのちょっとだけ牛乳が残っていて、 多分、もとから牛乳はあまりなかったので、シリアルが食べれるほど残っていなかったと思うんだけど、 多分、旦那は、 私が朝のコーヒーに牛乳を使うのを気にしてくれたんだろう、 シリアルに牛乳を沢山注ぐのを我慢して、 私のコーヒーに入れる分くらいの、 ちょ~~~~っとの牛乳を残しておいてくれたらしく、 これが、旦那の言っていた、 私の生活への敬意なのかな~と思った。
先日は、うちの息子が叩いたり蹴ったりして、かなわないという話を書きましたけれども、 あの後、うちの子は大分落ち着きまして、 この2週間ほどは、本当にいい子にしている。 考えられる理由としては、 先日も書いたとおり、 3日と4日に分けたのは、お父さんが決めたことなんだ! (実際には、旦那は3日、私は7日会っていますので大変な差なんですが。) お父さんとお母さんはとてもあなたを愛していて、 日にちをあげあって、このようなことを決めたのだよ! というのを説明したのが、よかったのかな、と思われる。 あと、考えられるのは、叩くのと蹴るのに私が辟易していたので、 会う友達、会う友達、皆に、 「うちの息子が、私を、 すぐに叩くのよ!!!! すぐに蹴るのよ!!!! どうしたらいいの!!!!」 と、言いまくっていたので、 息子も、 皆にぺらぺら話されたらかなわない と思ったらしく、 私のことを叩きそうになると、私が、 「お?皆に、 言うよ?!」 と言うと、現実を思い出すらしくて、落ち着くようになった。 精神的に落ち着かないのは仕方のないことですが、 徐々に、自分をコントロールする力が、つくといいですね。 それから、カリフォルニアにはSTARテストという、小学生が受ける学力テストがあるんですが、 先日結果が来まして、 相変わらず、算数は本当に得意みたいで、ほぼ100点、 だけど、国語がイマイチみたいで、 四段階評定の、一番上のadvancedには、入らなかった。 そういえば、あなた、夏休みになってから一度も読書していませんよね? そういえば、お母さん、あなたが読書しているの、この3ヶ月、一度もみたことありません・・・! (←そういう今も、IPAD2でこちら亀有公園前派出所を見ています。) ああ! お母さん、あなたに、もっと読書をさせますね! 本を読みましょう! 本を読みなさい! 本を読みなさい! と、このように、STARテストの結果が来てから私は、息子に強く読書を勧めているんですけど、 息子は私が勧めれば勧めるほど、 ・・・・・すぐ昼寝をする。ぐー! ・・・逃避ですか。 それで、息子は相変わらず画面が大好きで、暇があるとすぐにIPADでテレビを視聴しようとしますので、 息子と喧嘩せずに息子に親としての威厳を見せることは、 ipadの視聴を出来なくすること! そういうことで、 息子が、一日に私の決めた、 ピアノの練習と~、 z会と~、 読書を~、 午前中に終わらないと、 午後には、インターネットの回線を切って、我が家ではipadではテレビは見れない、 ということを始めたんですが、 息子は、どう~~~~しても、 勉強が大嫌い! なんだそうで、どう~~~~~しても、やろうとしない。 そして、インターネットの回線を切っても、 ipadが出来ないなら出来ないなりに、自分で工夫してやる!と思うらしくて、 先日は、寝室にずっと置いてあった古~いテレビを、これまたずっと埃がかぶったまましまってあった古いタイプのテレビゲーム機と回線を勝手につないで、 一生懸命ゲームをしていた。 えええええええ???? こんな古いものをーーーー! と、思ったら次は、 トイレにこもって鍵をかけて、DSをやったりとか~、 ipadはネットに接続されていなくてもゲームが出来るんだ!と言いまして、ゲームをやったりとか~、 なにしろ、なにしろ、一生懸命、画面を見よう!画面を見よう!としている。 また、それでもやっぱり飽きるらしくて、 それはいい事なんですけど、 でも、私の周りを彼はうろうろ、うろうろして、 「お母さん~、つまんないよー。 なんか、しようよー。 僕、つまんないよー、つまんないよー。」 とか言うんですけど、 私は、頑なに、 「IPADがしたいなら、今から、勉強とピアノを!」 だけど、息子は、 どうーーーーーーーーーーーーーーーーーしてもしたくないらしく、 囲碁のセットを持ってきて、 「お母さん~~~、碁ぉ、しようよ~、碁ぉ、しようよ~。」 ええええええ・・・・・・。 お母さん、碁なんて、全然やりたくないんですけど・・・・。 (←なんで碁なんて好きなんですか。) それから、そのうち、碁盤に碁石を並べて図形を作って、 「お母さん~、これ見てー、これ見てー。 僕、なんか作ったー、なんか作ったー。」 すると、碁盤いっぱいに、変~~~~~なデザインの左右対称の図形が作られていて、 驚かされる。 おおお、すごいね~~~~~~~~。 でも、お母さん、ちょっと忙しいから、 ちょっと、放っておいてくれるー? あなたも一緒に、お母さんの横で、勉強を! (←お母さんは、新しい生活のために、勉強中。) すると、しばらくしたら、うちの子は、なんでも、 「あ!なんか、思いついた!」 んだそうで、 しばらくしたら、靴を買ったときについてきた紙の箱の、セロハンの透明の部分を、自分の足の大きさに切って、 それに紐をつけて、 草履のようなものを作っており、 一体なんだそれは、と聞いたら、 息子が言うには、 「あ、これね!僕、発明した! これね、つるつるしてるからね、 滑るの。」 えええええ、滑るのー? それで、何でも、セロハンみたいなつるつるの透明な材質のものなので、 カーペットの上を、つるんつるんと滑るので、 スケボーと言いますか、ローラースケートと言いますか、 何しろ、息子が器用に作った、忍者の草履みたいなその靴を履きますと、 家中のカーペットの上で、 しゅーーーー! しゅーーーーーー! とスライドして滑ることが出来るらしいんですけど、 本を読んでいる私の横で、息子は一生懸命、 「お母さんー!見てー!見てー! 僕、滑ってるー! 滑ってるー!」 おおおお、息子よーーーーーーーーーーーーーー。 変な靴を、作ったのですねーーーーーーーーーーーーーー。 でもお母さん、今、忙しいんだよねーーーーーーーーー。 あなたも、勉強したらー? (←お母さんは、新しい生活のために、勉強中。) そして、息子は、滑るたびに、 「お母さん、見てー!」 「お母さん、見てー!」 「お母さん、見てー!」 まあ、私は私で忙しいので、適当に聞き流していたら、 しゅーしゅー滑った後、またまた、うちの子は飽きたらしくて、 しばらくしたら、また囲碁のセットを持ってきて、 「ね~、ね~、お母さん~~~、 碁ぉ、しようよ~、碁ぉ、しようよ~。」 ええええええ・・・・・・。 お母さん、碁なんて、全然やりたくないんですけど・・・・。 (←まあ、時々、つきあってやってます。) そういうことで、うちの子はなんとしても勉強したくないらしくて、 自分の好きなことをやっていますが、 なんとか、これからも、私、子育てをやっていきますね。 まあ、これからは、私の自立が、より大切にはなりますが。
またまた大昔の思い出話になってしまいますけど、 ブログを始めたとき、インターネットは怖いよインターネットは怖いよと聞いていたので、 自分の実名は、絶対に出してはいけないな、と思っていた。 それで、適当に自分の名前を決めて、 変換キーを押したら、香子という名前が出てきて、 それで、その名前を、 7年も使うことになるとは、思わなかった。 もう、この名前を聞くと、まるで、自分の名前のような気がしてくるんですけど、 実は、 本当の名前は、別の名前なんですよね~~~~~~~~~!!!!!! ああ、この名前を現実の世界で偶然聞くと、 ぎょっとする~~~~~~~~~~~~~~!!!!!! それで、 自分の名前を呼ばれるよりも、 香子さんと呼ばれる回数のほうが絶対多いんじゃないかという、 混乱する状況になってきまして、 皆様から頂いたコメントもメールも、 本当に温かくて親身で、 お返事を書いたりするときに、 最後に「香子より」と書くのが、ためらわれた。 だって、私は、香子ではないんですよね。 違う名前なんです。 なのに、こんなに親身にして頂いているメールに、 香子って嘘を書くの、なんか、気が引けるな・・・。 (だからと言って、本名も書けませんが。) それで、日記で、会話を書いているときは、現実感を出したかったので、 旦那が私の名前を呼んだりするときは、 「香子ーーーーーーーーー!!!!」 「香子ーーーーーーーーー!!!!」 「香子ーーーーーーーーー!!!!」 なんて書いていたんですけど、 メールの返信には、 「naked fish」と書いたことも多かった。 香子、 香子、 香子、 何度、香子さんと、呼んでもらっただろう。 (もう、以前お知らせしたメールアドレスは使っていませんので、よろしくお願い申し上げます。 なにかメッセージがあれば、こちらからは送れませんが、トップページから、「メールを送る」で、私にメッセージを送って頂くことが出来ます。) それで、本当に感動的な沢山のメールを頂いたんですけど、 メールを下さった送信者の名前に、 ある時、見たことのある名前がありまして、 あれ?偶然かな? この名前、知っているんだけど? と思って、自分の通常使っているメールのアドレス帳を開き、 名前とメールアドレスを確認したら、 なんと、私の現実のお友達が、私を「香子さん」だと思ってメールをくれており、 ずっと、私は、このブログを現実のお友達にひた隠しにしていたので、 画面を、食い入るように、凝視してしまった。 ・・・・・どうしたらいいの! それで、私は、まずメールで、「香子Gachan」として返信しまして、 これ以上問題が大きくならないことを祈っていたんですが、 今度は彼女から、私の本名のメールアドレスに連絡があって、 「○○ちゃん(←私のこと) 私、○○ちゃんに最近、 メールしましたよね?」 (←鎌をかけてきている) えええええええええええええ??? だから、私は、仕方ないので、 「え?何のことか分からないけど?」 と返信した。 何のことか、分かりませんから! すると、彼女は、またまたメールを送ってきて、 「・・・いやいや、いやいや。 誰にも言わないから。 陰ながら見守ってるね、誰にも言わないから安心して。」 (←優しい感じ。) えええええええ??? まだ鎌をかけてきているの~? 本当にばれているのー?それともやっぱり、鎌なのー? しらを切り通そうとは思うんだけど、・・・・・悩むな! そういうことで、 もともと彼女のことを好きだったこともあって、 久し振りに彼女に電話をしてみたら会うことになりまして、 先日二人でディナーに行って語り合ってきたんですけど、 思えば、ブログを始めたとき、現実の世界のお友達に一人でもばれたら、 それが、ブログをやめるときだ!と決めていたのが思い出される。 今回の場合は、離婚もあって、そろそろ本当に’やめ時’なので、今回こそ本当にやめなければとは、思ってはいたんですけど、 こうして、ブログを始めたときに、大体頭に描いていた、 「自分がブログをやめるとき」というのが現実になって、 不思議な縁だったと思う。 ちなみに、過去にも、現実のお友達で、 私のブログに気づいているようなサインを送ってくださった方もいて、 私は、直接聞かれたらどうしようと思っていたんだけど、 私が、ブログで、ばれたくないと書いているのをご存知でいらっしゃったのか、言わないでいて下さって、 その方たちにも、とても感謝している。 知っていたのに、秘密にしていて下さった方、本当にありがとう~。 それから、私に気づいて連絡をくれて、 たくさん心配をしてくれた彼女にも、ありがとう~。 それから、何年も前、空港で偶然出会って、 私だと分かって声をかけてきて下さった方も、ありがとう~。 それから、 これから将来、 あなた様と私が、現実の世界でお会いすることがあるかもしれませんが、 「あ!」 と、万が一お気づきになっても、 ずっとずっと、胸の中に秘めて、誰にも口外されないことを、 心より、お祈り申し上げております。 勿論、あなた様が、現実の世界で、 私の息子や旦那や、このブログのどの登場人物にお会いになっても(笑)、 どうかどうか、胸の中にこっそり秘めて、 内緒に内緒に、内緒にしていてくださいね。 内緒に内緒に、内緒にしていてくださいね。 内緒に内緒に、内緒にしていてくださいね。 ありがとう! ※もし、どうしても言いたくなったら、私にだけサインを送ってきてくださいね。
私が、私のブログのトップページに、 どこの国からアクセスされているかが分かる、変なプログラムを貼り付けたのは、 ここ1年くらいのことだと思うんですけれども、 これを見て、 今まで、どんな人にアクセスされていたか全然分からなかったものが、 ちょっとだけ分かるようになって、 ふ~~~ん と思った。 コメントでは、私と同じようにアメリカに住んでいたり、 海外に住んでいらっしゃる方が多いような気がしていたんですけど、 実は、私のブログは、 68% 日本に住んでいる人に読まれていたのですよね~。 日本の人たちだったのか! 記念に貼り付けておきたいのは、 先日日記を書いて、途中のままでやめてしまっていた、 その機能で分かる、 画像です。 ![]() 122ヶ国からアクセスがあったなんて、 信じられないな~。 聞いたこともない国の名前が出てきたりして、 そんな国からアクセスがあったなんて~、とか驚かされる。 そして、一体、何人の人が、私の日記を読んでくれたんだろう、と思う。 この図だと、一日2000人前後がこのブログにアクセスしてくれたことになるんですが、 私がブログを始めたのは、息子が2歳のときですから、 現在息子は9歳な訳で、 7年の間に、ブログを読むのをやめてしまった人もいて~、 新しく来てくれる人もいて~、 それが2000人前後で推移しているわけで~、 私の知らない人たちは、 私の日記を読んで、 私が仲のいい友達にも話さないような、 秘密の秘密の話を読んで、 どう思ったのかな~。 それから、楽天の機能で、 私のブログを気に入ってくれると、「お気に入りに入れる」ということが出来るんだが、 これをしますと、 私の日記が更新される度、 その人のブログに連絡が行く。 それで、そのボタンを押してもらえると、 私のメールのアカウントに、 「『国際結婚した私』がお気に入りに登録されました」 という連絡が入るんですけど 最初の頃はそれが嬉しくて、 そのメールを消さずに、コレクションで、貯めていた。 それで、私はそれを、7年の間貯め続けてきていて、 誰が押してくれたのか、記録が残っているんですけど、 全部で、 642通になりました。 嬉しかったな~。 まだまだ書きたい話は沢山あるのですが、 切りがないので、 私のブログは、あと、一日書いて、終わりです。 でも、随分長い間書いてきたので、書き忘れがないと、いいな~と思っています。 なにか特別なことがあったら、何回か分、日記を書いて、 それから、最後のご挨拶をして、 終わりがいいかなと思っています。 余りにも長い間書いてきたので、まだまだ実感がありませんが、 書き忘れがないと、いいな~ 書き忘れがないと、いいな~と、思っています。 私、上手く、終われるかな。 なにしろ、いろんな国から、アクセスを、ありがとう。 沢山のコメントを、ありがとう。 いつもいつも、あなたの優しい気持ちを、ありがとう。
火曜日に、旦那が我が家に息子を迎えに来て、 私が買い物に行っている間、ずっと滞在していて、 リラックスして、うんちをして、 寝転がって軽い昼寝までしていた話は書いた通りですけれども、 そのとき、私は、思った。 なるべく、彼を、避けなければいけない、と。 一緒に時間を過ごしてしまうから、彼のペースなんだ! 彼が息子を迎えに来る時間に、出掛けてしまえばいいんだ! だから、旦那が次に我が家にやって来るのは、 その次の日曜日の予定だったので、 私は、日曜日は絶対、予定の10時のすぐ後に出掛ける予定を立てて、 我が家に滞在しないようにしようと、固い決心だったんですけど、 水曜日の夜、何の用もないのに世間話のために電話をかけてきたかと思ったら~、 金曜日~、 そう、金曜日は私が息子を担当する日で~、 旦那が来ないはずの金曜日だったんですけれども~、 金曜日、私と息子が、リラックスして家でくつろいでいたら、 急に電話が鳴って、 息子が出ると、 何でも、 「あっ、お父さんだ!」 とか言っているんですよ。 それで、電話の受け答えの調子だと、 なんでも、今から20分で旦那が我が家にやってくるらしい。 それで、 はああああ??? と思って待っていたら、 なんと、息子が言ったとおり、20分で、旦那がやってきて、 ダイニングテーブルの上にあった、たまたま昼間に来ていた友人のために出した、 クラッカーを、当たり前みたいにパクパクと食べ始めて、 言うには、 「喉が渇いたな~。」 なので、私も、なんでなのか、 旦那に動揺しておらず普通に振舞っていたいという、 旦那への見栄の気持ちがあるからなのか、 「自分で勝手にどうぞ。」 と言ってしまったんですけど、 それを聞いて、旦那は、当たり前みたいに、台所からコップを出して、 冷蔵庫からオレンジジュースを酌んで、 がぶがぶ飲んでいるんですよ。 そして、その後、旦那は、 意味もなく、居間で楽しく座って、くつろいでいるので、 私は、聞いた。 「今日は、 何の用ですか? やっぱり、 あなたの荷物を、運ぶために来たんですか?」 すると、旦那は、礼儀正しい顔で、 いやいや、と首を横に振るには、 「あっちのアパートは狭いから・・・。 まずは、ソファを買って、どれくらい場所が空くかを見てから・・・・。」 そして、旦那が続けるには、 「今日は、 俺は、 洗車のために来ました。」 せ、ん、しゃーーーーーーーーーーーーーーーーー???? 洗車に来た? (←確かに、旦那の新しいアパートなんかで洗車は出来ない。 うちのアパートでは、1階の駐車場で洗車が出来る。) それで、私は、余りの驚きで、言い返す言葉もありませんで、 へええええ~、 洗車に来るんだ~、 と目を見開いていたんですけど、 息子はお父さんが来たことに大喜びで、 洗車を手伝うように言われて、飛び上がっており、 呆然としている私を置いて、旦那と息子は、その後、洗車のために階下に行った。 それで、階下からはしばらく、 旦那と息子と、 近所の子供が一緒に遊ぶような、 楽しい声が響いていたんだが、 しばらくしたら、うちの玄関のドアが、コンコンとノックされた。 それで、誰かと思って出たら、 うちの向かいに住んでいるリザーンで、 リザーンが、本当に本当に心配そうな、秘密めいた顔で私を覗き込み、 急いで家の中に入ってくるので、 何事かと思ったら、 小さな声で、 近所の人に聞こえないような、 ひそひそ声で一生懸命言ってくるには、 「香子・・・・。 私、もう、慎太郎はあなたたちの離婚のこと、知っていると思っていたんだけど、 ・・・まだ言っていないのね? だって、階下で、トムが、 洗車しているんですもんね?」 えええええ? 心配してくれているのですかー! やっぱり、不自然ですよねー? トムが我が家に来て洗車って、おかしいですよねー? それで、 これこれこうで、すでに息子には離婚の話は終わり、 現在別居が始まって、3週間目だ、 トムは今日、 自分の訪問の日でもなければ担当の日でもないのだけど、 洗車のためにやってきたのだ、 と話したら、 目を丸くして驚いていた。 そうでしょう、私もびっくりしたんです。 それから、またしばらくしたら、今度は、息子だけが家に上がってきて、 私に聞くには、 なんでも、お父さんが、ピンクのバスタオルを探している、 と。 ああ、ピンクのバスタオルは、あなたのお父さんが、いつも洗車のために使っているタオルですね? なので、私は、出してあげた。 確かにタオルも、財産を半々にすることを考えたら、旦那の分のタオルもあるはずなので、 そういうことも、当然である。 それで、タオルを出して息子に渡してあげまして、 ベランダから階下を覘いたら、 旦那は、きれい~にきれい~に、自分の車を磨きまくっていたんですけれども、 私は、 私の生活を振り回されたくないので、 知らん顔をして、居間で自分のことをやっていた。 思っていたことと言えば、 ああ、どうか、使ったタオルはきちんと、持って帰ってくださいね?とか、 それくらいのことである。 そして、そのうち、洗車が終わったらしくて、 旦那と息子は戻ってきて、 息子が旦那に、寝室にあるゲームを見せたいということで、 私の寝室に入り、 二人は、1時間ほど過ごしていた。 過ごしている間じゅうずっと、寝室からは、 旦那の、マンドリンの音が鳴り続けてましたけどね。 1時間ず~~~~~っと、旦那は、私の寝室で、マンドリン~。 ぽろん、ぽろん、ぽろぽろ、ぽろろろん~、と。 そして、ゲームの音も同時に聞こえてきたので、 息子はゲームをやり続けて、それをお父さんに見せ、 ゲームをやっている息子の横で、旦那は、マンドリンを弾き続けていたんだろう。 それで、私は、旦那がいる間ずっと、 旦那が家にいるのなら、一緒に時間を過ごしたくないし、出掛けようかな~とか、 旦那に早く帰ってくれって、言おうかな~とか、 いやいや、これから旦那に頼むことが色々あるかもしれないし、息子の気持ちもあるし、 あんまり意地悪をしないほうが後々のためいいんじゃないかな~とか、 マンドリンの音を聞きながら悶々と考えていたんですけど、 9時前くらいに、 やっと旦那が、帰ると言っている声が聞こえまして、 私は、ほっとしまして、 旦那は一人で、帰っていきまして、 帰った後に、 風呂場の、洗濯籠の中を見たら、 旦那が洗車に使ったバスタオルが、 当然みたいに、ちょこ~~~~んと乗っていて、 本当にびっくりした。 洗車に使ったタオル、 うちの洗濯籠に入れてるんじゃねーぞ! と、こんなに小さなことで怒ってしまう私は心が狭いですか。 それで、すぐに洗濯籠からタオルを取り出し、 ビニール袋に入れて旦那のクローゼットに入れ、 (←まだまだ、旦那の荷物が山と積まれている。) その後、すぐに旦那に電話して、 もしもし、私たち、あなたの希望で離婚するんですから、 洗濯物は持ち帰って頂けますか と言っておいた。 旦那は、旦那で、 あっはっは~、 君が、バスタオルごときの小さなことを気にするとは思っていなかったよ、 と、 ものすごく都合のいい事を言っていた。
日曜日に、旦那のアパートに行って、 鳥の羽とキャンドルライトを見つけた話は書いたとおりですけれども、 やっぱり、死んだと思っていると日記に書いても、 正式にハグをして別れて別居を始めても、 実は、まだまだ、やり直せるんじゃないかと思っていた気持ちが、 自分の中にあった。 だって、子供まで作ったんですよ? 13年も一緒にいたんです。 それに、旦那が他で子供を作っても、本妻が離婚せずにいるなんて、 よくある話。 まだまだ、私の中で、 ああ、アパートを借りたって、後で解約すればいいし、 ベッドを買ったって、私のベッドももう古いから新しいのを買うなら丁度いい、 まだまだ、何年かブランクをおいた後に、やり直せばいいくらいに、 思っていた気持ちが、あったことは否定できない。 未練と呼ぶ人がいるならそれまでですが、 結婚の捉え方の違いだと思う。 結婚とは覚悟。嫌でも何でも、ずっと続けなければいけないもの。 まだまだ、私は、そんな考え方をしていた。 だけど、鳥の羽とキャンドルを見て、 更に私は、次の段階に行くことが出来、 どんなに旦那が、私の目を見て、女はいないと言っても、 私の中に、確実に確信が生まれまして、 まだ、家族のように、自分の体の一部のように感じていた旦那という人間が、 やっと、私の中で、 他人なんだという認識が、 出来るようになってきた。 この人は、前よりも礼儀正しい顔で私のアパートにやってきて、 私に、親切なように振舞っているけれども、 本当に、他人になってしまったんだ。 それで、旦那は、月曜日も我が家に来て、朝、息子を下ろし、 夕方、息子を迎えに来たんだが、 私は、電話で時間だけ確認し、会わないことにした。 それで、11時過ぎに帰宅したとき、旦那も息子も勿論いなくて、家はがらーんとしていたんですけど、 トイレに行って、 用を済まして流したら、 なんと、トイレが、詰まってるんですよ。 夜の11時に、私はプランジャーで一生懸命直して・・・・。 旦那? 我が家に今日来たとき、 さて、火曜日も、私が息子を昼間預かるので、旦那は朝にでもやってくるはずだったんですけど、 電話で時間を確認したら、会社のピクニックがあるので、2時過ぎにうちに息子を下ろしたいと言った。 それで、2時に待っていたら、旦那と息子が嬉しそうにやってきまして、 ああ、公園は暑かった! 疲れた疲れた! と言って、 旦那は、ソファに寝転んで、ごて~っとリラックスし、 息子は早速、コンピュータでテレビを見始めた。 それで、私は、3時に息子の水泳教室で出掛ける予定だったので、 1時間あるわけですが、 2時から3時までの1時間、 旦那は、私に一生懸命、 「ソファを買いたいんだけどさ~、 この前デパートで見たあのソファ、本当によかったな~、 売れちゃって、残念!残念!」 「やっぱり、本皮がいいよね~? どんなデザインがいいかな~? どう思う~? 白は、どうかな~?どうかな~?」 と、 私に、新居のソファの相談を、一生懸命一生懸命、してくるんですよ。 あなたの、新居のソファですよね? その上で、彼女と仲良く座るソファについて、 私に相談ですか? それで、私は大人なので、一応ニコニコと、 「あのデパートで見つけたソファは、あんまり趣味がよくなかった。 買わなくて正解よ。 やっぱり、本皮がいいんじゃない?」 と、適当に相槌を打って置いたんですけど、 なぜあなたと、1時間も、 あなたの新居のソファについて話さないといけないんですか? 私の顔が、ぴきぴき張っているの、分かりますか? (←息子もいますし、息子の目の前でむげにも出来ない。私は大人だから、愛想笑い。) それで、3時になったので、水泳教室に出掛けまして、 その後、息子を連れて、買い物に1時間ほど行く予定だったんですけど、 息子が買い物に行くのを、 疲れているからと大変嫌がりまして、 それで、私はいい事を思いついた。 旦那に別に、会いたくないし、 買い物は早く行かないとお店が閉まってしまうし、 今から息子を家に下ろして、旦那に、迎えに来てもらおう。 息子を家に下ろして、 旦那にすぐに迎えに来てもらえば、 旦那にまた会って、お喋りすることもないしな。 それで、4時半に、旦那に迎えに来てもらうことにして、 私は息子を、4時半に、家に下ろした。 すると、丁度旦那が迎えに来ていて、私は息子を、旦那に渡すことが出来たんですが、 その後私は、買い物に出掛けまして~、 1時間くらいで家に帰ってきて~、 ほっとゆっくりしようとしたら~、 アパートの駐車場に、まだ旦那の車が泊まっていて~、 家に入ったら、旦那が丁度、ウンチが終わったらしくて、ほっとした顔でソファに座りなおしているところだった。 なので、私が、 あなたは、どうしていつも、我が家でウンチをするんですか? もう、あなたの家じゃないんですけど? と言ったら、旦那は、あっっはっは~と笑っていて、 恥ずかしそうにうつむいた。 また、前日の月曜日も、私が家に帰ってきたら、 トイレが誰かのウンチで詰まったらしくて、 私がプランジャーで直したんですが、 あれはあなたですか? と聞いたら、 ・・・覚えていないよ。 ・・慎太郎じゃない? (←何度もしているから、いつしたか、もう記憶がない。) と言っていた。 まあ、生理的なことは、私も止めようがありませんが。 それで、その後さっさと帰るのかと思ったら、 息子がまだ、テレビを見たい見たいと言って、私の寝室のコンピュータでテレビを見続けており、 旦那は、 私のベッドで、 更にリラックスして寝転がって、 軽い昼寝をしていた。 私のベッドにぃ~~~~~???? (←息子もいますし、息子の目の前でむげにも出来ない。私は大人だから、愛想笑い。) そういうことで、日曜日(←また、旦那が、息子を迎えにやってくる日)は、 是非、旦那と会わないよう、 約束の時間10時には、きっちりかっきり、出掛けるような体制で、 お喋りなんかに付き合わないよう、 息子を引き渡したら、即さようならの状態で、 臨みたいと思う。 (←そう思った矢先に、先程旦那から電話がかかってきて、 息子はいないと言っているのに世間話をべらべらしてくるので、何の用ですかと聞いたら、ただ電話しただけだと言っていた。 忙しいのですみませんと、切らせてもらった。)
ずっとずっと前に、楽天を始めたばかりの頃、 アフィリエイトって、どれくらい儲かるんだろうかと、思っていた。 それから、勝手に、ランキングに入っている人気のあるウェブサイトを見て、 右上に出ている、そのウェブサイトを訪問した人数の、カウント数を見て、 多分、カウント数に「かける10」くらい、 儲かるんじゃないかな? と思っていた。 つまり、144000と出ているウェブサイトなら、 144万くらい、儲かるんじゃないかな?と思った。 そして、色んなウェブサイトのカウント数を見るたびに、 私もカウント数が上がって、アフィリエイトで儲かったりしたら、いいな~と思った。 まあ、そのうち、アフィリエイトなんかよりも、 自分の書いた日記に、誰かがコメントを書いてくれて、それを読み、 そんなコミュニケーションが、あんまり面白くて、 病み付きになってしまったわけですが。 現在、私のブログのカウント数は、6736544ですが、 実は、何年か前に、急にカウント数が楽天の不都合で0になってしまったことがあって、 正しい数を、カウントしていません。 だけど、もしこの数が正しかったとして、 私の最初の予測では、これに「かける10」だけ儲かると思っていたので、 6736万5440円くらい儲かるのかな~? (←夢が大きかった。) なんて、思っていたわけですが、 実際、そんなには、儲かりませんね。笑 私のブログを通して、 買い物をして下さったあなた様、 本当に、ありがとうございました。 初めに思ったようには稼げませんでしたが、 お蔭様で毎月3000円くらいもらっていて、 貯めると、年末に牛肉を買って実家に送ることが出来、 うちの実家の親は、(そして、亡くなった俊子叔母ちゃんも) 牛肉を送ってもらうのを、楽しみにしていました。 他のものを送っても喜ばず、指定付で、牛肉がいいと言っていたので、 私のブログの最初のページは、牛肉の宣伝がでかでかと長い間載っていましたが、 牛肉を送ると、親は、 私が元気にやっているのだという気持ちになれるようで、 安心していました。 もしかして、あなた様が興味がおありになるかもしれませんので、 私のほうで見れる、アフィリエイトの図を、お見せしますね。 ![]() ![]() 楽天って、売り上げの1%程度がもらえることになっているようで、 1年で300万売り上げると、 特に、最近は、楽天キャッシュというのが始まりまして、 パスポートなどを提出して身分証明をしないと、月に3000円以上はもらえないらしく、 なんか、色々と面倒だったので、それだけ頂いていました。 正直、 とは思っていましたが、 こんなことでもなければ、実家に牛肉なんて送っていなかったので、 本当にありがとう、ありがとうという気持ちで、いっぱいです。 楽天さん、 どうもありがとう~! 今年も、少し、あなた様のおかげで貯まりましたので、 お正月近くになったら、牛肉を送って、すき焼きを食べますね。 私も年末には日本に帰って、一緒にすき焼きが食べれたらいいのですが。 今からお正月の話なんておかしな話ですが、 あなた様が、今年も、良い年越しを迎えられますよう。 私も、お正月までに、なんとか自分の人生が軌道に乗って、 美味しくすき焼きが食べれるといいなという気持ちで、いっぱいです。 いつもいつも、お買い物をして下さって、ありがとう。 いつもいつも、日記を読みに来て下さって、ありがとう。 お正月には、美味しいすき焼きを、・・・食べましょうね。
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