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naked fishの日記

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June 26, 2011 楽天プロフィール Add to Google XML

最後の激しい喧嘩は
[ 私の見たアメリカ人 ]    

********************



最終更新日  August 9, 2011 09:39:04
コメント(85) | コメントを書く

[私の見たアメリカ人]カテゴリの最新記事




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Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   トレイシーさん


testimony   りんめいママさん

通っている教会では、ここ数週間marrige シリーズなんです。紹介させていただいた本も、そこで紹介された本で、私はほとんど読んでいません。

昨日は、牧師さんの話の後、ある夫婦がLove & Respectを読んで夫婦関係が変わったというtestimonyだったんです。彼女たちは、結婚生活20数年ですが、最初は、まったくうまくいかなかったそうなんです。

彼女は、ダンナさんを尊敬に価いしないから、尊敬しない態度をとっていたけれど、無条件で尊敬するようにして、態度も話し方も変えた。また、ダンナさんのほうは、serviceすることを愛だと思って、例えば、子供の世話をするから、外に行っておいでと言って、奥さんを自由にして、その間、子供の世話をして、さらにその間家をきれいにするようなことをしていたけど、奥さんのLove Languageはserviceじゃなくて(奥さんいわく、小間使いはいらない)、giftだったので、食い違っていたとか・・・

でも最後にすごく印象的だったのは、すごく聖書的なんですけど、パートナーは敵ではない。ところが、仲よくしていると、悪魔がねたんで、いろんなことを仕掛けてくる。とダンナさんが言ったことです。

その解釈はさておき、トムさんとの関係はこじれているけど、今でも決して敵ではないですよね。このこじれた関係が、結婚生活という形に修復されることはないのかもしれないですけど、新しい良い関係が築いていけたら、香子さんも、息子さんも、そしてトムさんも皆、幸せになれますよね!簡単なことではありませんが、そうなることをお祈りしています。(June 27, 2011 11:41:22)

Re:最後の激しい喧嘩は   MOMOさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ふむふむさん


記録として役に立ってるようで   口悪女さん


すごい   メリーランドさん


あーあったなぁ   みかんさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   CAおばさんさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ワシントン州在住者さん


続き   ワシントン州在住者さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ケイシーさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ケイシーさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   さくら子さん


また読んじゃいました。   Belgische_Pralinesさん


覚えてますよ~   Marieさん


どなたか教えて頂けますか?   さくらさん


正しくIncompatible coupleですね・・・。   カリフォルニアさん


変な父親   メイさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   momoさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ひどすぎるさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   geminyさん

香子さんはじめまして。ブログを読ませていただいて、2年近くになります。国際結婚ならではの文化や価値観から来るものもあるとは思うのですが、今日の2年前の一連の日記から私が感じたのは、
男性はプライドが高く繊細(弱い!?)な人が多く(一般論です)、どうも、
★無視
★脅し
はかなりこたえるようです(つたない経験から)

香子さんが無視したくなる状況、ほんと~~にわかります!
でも、「無視」が一番辛いと私の周りの男性はいいます。
まだキャンキャン言われているほうが!?戸惑いが少ないようで、
無視されると、(そもそもそう至るまで理解できてないわけだから)存在を否定されたような【孤独な謎】でいっぱいになり、脅されると、プライドがずたずたになり【腹立たしさ】がうまれ、この2つを繰り返すと愛情の低下になるような・・・ 正しいor正しくないという件もあると思いますが、私自身はこの2つを相手にしない努力をしたら、2人の関係が良くなった経験があります。最初は「私は悪くないのになぜ私ばかり我慢しなきゃ・・・」と相当な葛藤でした。でも私が努力する→相手が優しくなって→また私も情が深くなり→でもまた喧嘩~。という繰り返しです。人は変えれない、変えれるのは自分だけと思うことにしてる、とあっけらかんとした友達が言ってました。お互い100%分かり合うのも難しいので、喧嘩したり話し合ったり仲良くしたり、そんな長い時間から絆がうまれてくるのかもしれないなと自分に言い聞かせている私です。香子さんは多くのファンの方も書かれているようにきっと素敵な方だと思います! お子さんの事が心配だと思いますが、生意気にひとつだけ・・・ 困難な状況や環境があっても、親が子供を愛していたら、絶対に伝わります!!!子供として一番大切なのは愛情です。離婚しようが喧嘩しようが、子供を愛していることを大切に思えば、いつかは子供はわかるはずです!!!(June 27, 2011 19:40:57)

Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   mickcat26さん

この記事、このブログの中でも強烈に覚えている事件です。でももう2年以上も前のことなんですね。あんなにひどい事件があったのに、あれから何だか仮面夫婦と言いながらひどい言い争いはなく、うまくいっているみたいでよかった~と思っていたら、それは嵐の前の静けさだったんですね。

香子さんはここ2,3年仮面夫婦だったっておっしゃってましたけど、それってもしかしてこの事件がきっかけだったのかな?当時香子さんが離婚を考えていましたけど、本当はひそかにトムがこの辺から離婚を考え出して色々リサーチしてたのかもしれませんね。やっぱり子供がいると母は弱い。どうしても子供のためにって頑張ってしまいますものね。トムと最近喧嘩がなかったのも、トムが勝手に離婚を前提に前に進んでいたからさらっとした関係になっていたのかな?(勝手に考えちゃったけど)

それにしても、ここに書いてあったように香子さんが慎太郎君をアメリカに残して日本に帰るって言ったらトムはどうするんだろう。法律的にもそれってどうなんですか?離婚?してあげるけど、私がアメリカに残るなら子守は週末にお願い、それが嫌なら子供の事は全部任せて一人で日本に帰る、なんて言っちゃったらトムは一体どうするんだろう。

もちろん慎太郎君のことを一番に考えなければいけないので、例えばこんな意地悪言ったら、の話ですが。(June 27, 2011 20:53:05)

メイさんに同感!   口悪女さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   nonさん


Re:最後の激しい喧嘩は   訳ありたらこさん


香子さん、このいバックアップ取ってますよね?さす   ちゃんとさん


Re:正しくIncompatible coupleですね・・・。(06/26)   kazさん

カリフォルニアさん

>旦那がトムさんのように気が利かない時は、"Where is mine?"って即効聞きます。そうすると、"Oh, I'm sorry..."とか言って、私の分の食べ物や椅子をちゃんと用意してくれます。
>離婚になって、当たり前ですよ。

私のアメリカ人のパートナーも、いろんな場面で私の要望を聞き、私を優先してくれます。彼の親の仕付けや育った環境が良かったのでしょう。逆にトムさんのように、これまでのブログを見ると、残念ながら親が変人で、その元で育った子供は、誰からも諭される事も無く、自己中心的に育ってしまう人もいます。これは世界各国にどこにでも見られます。乱暴な言い方ですが、見た目が良い人ほどそうなる確率は高いです。
大人になってからでは優秀なカウンセラーが何を言おうが治らないのです。世の中そういう困った人は沢山います。
コミュニケーション不足ではなく、そもそも相手の事を思いやるという概念が薄かったり、「お前のためにやっているんだ」と自分中心の思いやりだったりで、話が通じないのです。

カリフォルニアさんは常識ある人と結婚して良かったですね。

香子さんは、結婚する前にその性格を見抜くべきだったし、といっても恋している段階では気がつかない事も。(June 28, 2011 01:09:17)

意地と人間の尊厳   ぐりぐらさん

うちも
1.夫が(トムさんと似た)私の神経を逆なでするようなこ  とをする
2.私が切れて般若のような形相と声で怒りをぶつける
3.動揺しつつも私の怒りの原因がわからないのか、だんま  りを通す
4.おとなしく反論もしないので、反省してるんだろうと私  が勝手に思う。
5.また同じことを夫がシラーっと繰り返す。
6.私が必死に訴えたかったことが全然伝わっていないこと  に気づき、また怒りが炸裂する。
を長年繰り返す中で、毎回爆発するのも寿命が縮むので、夫を当てにしない、そのレベルを期待しない、必要以上に話をしない(特に言語が違うと不要な誤解で事がこじれるので)と言うスタンスをとるようになってしまいました。つまり、geminieさんの言われるところの男性が嫌がる”無視”ですね。
本当は出会った時のように仲良くしたいんですよね、香子さんも私も。
でも、なんだか夫婦の間がかみ合わなくなってしまって、、わかって欲しいだけなんですよね、私の思いを、、、でも男性である彼らはどうも全く違う感覚を持っているみたいで、ほんとーにほんとーに、多分永遠に理解は無理かと。
私も男と言う生き物がこんなに単純に(悪いということじゃないです)できているとは、思いもしませんでした。(彼らは確かにゴリラですね。)多分、複雑系(細かなことにまで神経が行く)の女性の方がどんな時も冷静に状況判断をし、結果的に状況を良い方向に持っていくようにうまく立ち回るしか(不当な我慢とは違いますよ。悟り、知恵です。)この世で男女が一緒にやっていく方法は無いんじゃないかと思いました。もちろん男の傾向にも多少の差はあるのですが、トムさんやうちの夫のような強力な男男は特に。
夫婦間の年齢も関係あるかな。激しい夫婦喧嘩をする私を見て、母は”同い年だからどこかでライバル意識があって譲れないんだね。”と言いましたが、当たってると思います。
 つづく(June 28, 2011 01:09:45)

Re:最後の激しい喧嘩は   micco252525さん


信じています   これからですさん

10数年もの時を共に過ごせば、子供がいない間柄だったとしても別れは辛いものです。出逢って結婚に至るまでの間は特に運命の出逢いだったと感じていたかもしれないですし(通常はだから結婚するに至るわけですし)その頃の思い出を振り返れば切りがないでしょう。そしてまた、圧縮された辛い記憶を解凍し大容量で蘇えらせてみても然り、溢れるように頭を駆け巡り続けてしまうと思います。今はまだ今後の為の対応の真っ只中で、まだ忘れてはいけない記憶と対峙せざるを得ず辛い時(踏ん張り時)と思いますが、他の皆さんも仰る通り、ご自分の第二の人生計画に集中して、色んな意味で負けないようにしてください。
お子さんのことももちろんですが、三人家族の単位の優先事項が正しい判断を迷わす瞬間が今でもある場合には、香子さんはやはり、自分単位でまず強くあることを第一優先として欲しいです。結果的にはそれがお子さんが今後迷わせないことに繋がると思います。
どっちもどっちだった、なんて人に言わせない、自分にも思わせない対応が今後は一番大事だと私は思います。行き着いてしまった後、過去をfixする代わりに、今後をより良い形にしていくことにぜひフォーカスしてもらいたいと、本ブログを拝見してきた一人として、お伝えさせて頂きました。
例え歴史は長くても、ダメ男にいつまでも引きづられる程、香子さんはバカじゃない!と信じていますからね。いち女性として、心より、今後の検討をお祈りしています。
(June 28, 2011 01:30:44)

意地と人間の尊厳 2   ぐりぐらさん

つづきです。
香子さんの話を読んでも、香子さんの心にライバル意識があって、なぜ私ばかり我慢しなきゃいけないの?と意地で引くに引けなくなって、望まないのに結局こじれてしまっているように見受けられます。
ただ、仕返しと称して、相手の人間性をコケにするようなやり方だけは決してすべきではないと思います。人間の尊厳だけは、どんな相手に対してであろうと尊重すべきで、そうして初めて、自分も他人から尊重されるのではないでしょうか。自分の中の怒りを、他人を傷つけることなく処理する方法はもっと他にもあるはず。探しましょう。きっと見つかりますよ。
モラハラのようなそうでないような微妙な夫の仕打ちに、頭で冷静に判断する機会をずるずると失い、気づいた時は感情が爆発するのは私も同じなのでよくわかるし、母国語でないと、言語によって感情のコントロールをする能力がかなり低下するのも確かな事実です。それでも人間としての尊厳だけは失わないようにしたいですね。
ぴったり相性が合い問題のない夫婦なんてありえません。香子さんのような問題は、多かれ少なかれみんなが抱えながら、そして努力をされてるのではないでしょうか。
今回のことで香子さんも、過去を振り返っていろいろその時のことを新たに見つめ直していらっしゃることと思います。
離婚という法律上の決着だけでなく、なにより二人の心が安らかに決着し、今後二人の間でより良い新しい人間関係を築いていくことができますように心から願っています。(June 28, 2011 01:46:35)

胸ぐらを掴んで   何故?さん


読ませていただきました。   最近の読者さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   MINOちゃんさん

香子さん。今回のこの日記でトムさんは“こういうタイプの人”と客観的に再認識する作業をしておきましょう。このことで、トムさんを改めて嫌いな人、とかそれでも許せる人とか無理に感情をそこに入れなくていいと思います。ただ、こういう考え方、行動をとる方だから離婚のとき何をしたらいいか整理した方がいいと思います。
最近のブログでも夜遊びしたいから週末はお子さんを預かるのは当然香子さんのように思っていますが、離婚を切り出したのはトムさんの方だし、弁護士をとおして預かる曜日の調整はきちんと言ったり、保険がおりないのなら当然医療費は離婚する事により高額になるのだからその点も弁護士を通してきちんと保証してもらえる金額提示をした方がいいですよ。離婚してバラ色になるのでなく、ある程度お互いにリスクを負うべきところはあることを示しましょう。
只、その前に慎太郎君に告白すべきおおきなリスクがあるのでそれを乗り越えてからになると思いますが。何でも、自分の思い描いた通りに行かない現実を突きつけたほうが良いと思います。
トムさんはきっと自分の思い通りにいかないとがまん出来ずむりにでも通そうとするタイプのようですから。
(June 28, 2011 08:40:02)

zzz   とれんたさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   Californiaさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   負けないでさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   yukaさん


リクエスト   お願いします!さん


人の大切さ・・・   トマトさん


いろんな面でドラマティックがとまらない   ケンさん

あったことはすべて正しい。って勝間和代さんはおっしゃてます。
この方とても前向きなんですけど、こういう女性の共通点、もちろん例外ありですけど自分に自信が有る。ということだと思います。能力、技術があるから。
先週までの日本のドラマで女の業をテーマにしたものがあったんですけど...
子供や家族に過度の期待をしたり空回りする女性は、職業がない。特に専門的な能力がない。>>>幼稚園に多い。+子供の数が少ない。なんですよ。やることが他にないから全神経が集中しショートしてしまう。
それに少女マンガ、トレンディードラマのせいかと思うのですが何かとドラマティックに考えてしまうんですよ。
香子さんのお母さんなんて天邪鬼思考でしょう。悪いときはよいことをよい事は悪いことにって。
これも世代の問題や長男の嫁、自営業という繁忙さからきた性じゃないかと。
結婚のときお母さんが夫にそっぽを向かれるのが女にとって一番つらいとおっしゃてましたよね。
やはりこれから魅力的な女、人間になるためには規則正しい生活(早寝、早起き)社会の責任を果たす(勤労、納税)身だしなみ(染髪、服は着替える)健康(運動を親子共々する、から揚げばかり作らない)
という基本を守るべきではやはり亀の甲より年の功ですね!(June 28, 2011 15:46:37)

簡素にね   はて?さん


私も   は~さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   akiさん

まず息子さんがお母さんをなぐるなんて言語道断ですね。本当なら殴り返さず、コトバで厳しくいうべきだったとは思いますが、とっさに殴り返したのはそれほど悪いとは思いません。息子さんの態度がまず話にならないひどいものですから。それを父親が擁護して母親を殴るなんてこれは話にならないどころではないひどい虐待だと思います。(香子さんと息子さんに大してもです)それをうちもそうでしたが、感情的な問題(香子さんとトムさんの)にしてしまったことが大問題でしたよね。これは感情的に怒って済む問題ではなく、これを見た息子さん(自分が明らかに悪かったにもかかわらず母親が目の前で父親に殴られた)に恐ろしい影響があるということです。トムさんと向き合って、あんなことは息子に悪い影響があるから、あなたの口から悪かったのはお前で、お母さんをたたいて悪かったと息子に説明してほしいと最後までねばるべきだったと思います。服を踏みつけて怒りをはらしたって息子さんに見せた恐ろしいことは消せません。もう過去のことですが、やっぱり香子さんが外国で主婦という逃げ場のない状況だったからこそこのような事態になるまでトムさんのやりたい放題になったのだと思います。自立していたらこんな所業を長く続けさせない方法があっただろうと思います。結局はいくら意見を言ってもトムさんのような人は香子さんが怒っても、たとえば、それならあなたがきちんと話し合いに応じるまで家を出ますといって自分のお金で別な場所に住んだり自分ひとりの裁量で対等にトムさんと対峙することができないとたかをくくってやりたい放題だと思います。(June 28, 2011 20:19:34)

続きです。   akiさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   りかさん


ボタンのかけちがい   うさこ。さん


Re:   読者さん


離婚と愚痴ブログの相関性   離婚とブログさん


Re:最後の激しい喧嘩は   りぼんさん


Insaneな狂子さんへ   Insaneな狂子さんへさん


Insaneな狂子さんへ   Insaneな狂子さんへさん


おお、アレな人が沸いているw   えまのんさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   笑顔さん


Re:最後の激しい喧嘩は   あこさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   PONさん


すいません 追加。。   PONさん


Re:最後の激しい喧嘩は   やすらぎさん


お元気ですか?   Kiki chanさん


実は   すごいですねさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ずれていませんか?さん

コメントをするのにも、言葉の使い方、というのがあると思います。
批判的なコメントが悪い、とは思いませんが、人間として、大人として、マナーは必要だと思います。

小さな頃、お母さんから、困っている人がいたら、自分にできる事を考えて、思いやりを持って、接してあげてね、と言われませんでしたか?

私は母親ですが、自分の子供たちにも、そう教育しています。

傷ついているであろう人に、さらに追い討ちをかけるような言い回しは避けるように、言っています。

それは、相手の気付いていない過ちを、指摘するな、という事ではありません。

相手の立場にたって、元気が戻るよう、励ましてあげてね、言葉を選んでね、という事です。

どの母親も、自分のことは棚の上にあげ、相手の非をこれでもか、と追及するような子にはなってほしくない、と考えているはずです。

ブログ主に対して批判的なコメントが見苦しいのではなく、そのコメントの言葉が選ばれていないことに、悪意を感じ、読んでいる方が不愉快な思いになるのではないでしょうか?

IP云々に関しても、私たちが公開されているブログを読むときに、プロフィール欄を見るようなものだと思っています。

名前をたくさん使い分けていらっしゃる為に、香子さんも、○○さんへ、と言う返信の仕方ができなかったのではないですか?

因みに、同じ事を、香子さんが私にされたとしても、私は全然腹が立ちません。平気ですよ。(June 30, 2011 08:56:21)

Re:最後の激しい喧嘩は   スポンジボブさん


Re[1]:最後の激しい喧嘩は(06/26)   人生50年さん


原発問題?   人生50年さん


なんとなく2ch辺りから、   乱入してきてるのかな~さん


香子さん、気にせず。   みかんさん


無題   なかがわさん


IPアドレス公開でお怒りさん   生き甲斐?さん


これからもお願いします。   総意さん


次は慎太郎くんの番   せりさん


名前不明なコメ欄荒らしさんへ   桐華さん


Re:最後の激しい喧嘩は   こころさん


変な人からの攻撃   ablaさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   naked fishさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   しろくまままさん


香子さん。   困らせてゴメンナサイ、さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   kumi9さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   りかさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   りかさん


帰省シリーズ   イェスルンさん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   ふむふむさん

この日の分のブログを読み終わって、感じたことは、ある、特定の人一人に対して、集団リンチのようになっているような気がしました。

私は、そのみんなに血祭りに上げられてている人は、最初はとても香子さんを心配してコメントをしてくれたんだと思いますよ。

私が香子さんのブログファンに、とても、感じることがあります。

それは、香子さんがマイナスの日記を書くと、マイナス人間がドワーっと集まってきて、

「仕返しすべきだ」とか」

「トムは最低。こうなったのもトムのせい」
って書く人が圧倒的に多いですね。私の信念では、どんなことがありとうと、「人のせい」にすることは極めて卑怯で責任転嫁をしている上に自己正当化のようにしか思えません。

コメントを下さる人全員とは思いませんが、ここにコメントを残す人のネガティブ・パワーはものすごいと常々思っておりました。

まだ、いまは離婚の話が持ち上がっている程度だと思いますが、ネガティブなことばかりに目を向けて、愚痴ばかり書いていると、自称ファンという人の実態は「他人の不幸蜜の味」という人がどうしても集まってきやすいのだと思います。

ネガディブなことばかり書き続けていたら、香子さん本人にとって、「一番望ましくない結果」が生まれやすいのですよ。私はそれがしんたろう君に何かが起こったんじゃなくて、本当に良かった、と思いました。

本当に、先日のコメント欄は、リンチ状態でしたね。
これは、本当にどうかとおもいましたので、一筆取らせてもらいました。(July 2, 2011 01:21:22)

ふむふむさん   なるほど~いろんなとらえ方がありますねさん

あくまでも、私の体験からの意見です。
“人のせい”確かに明らかにミエミエで、そう言う場合もありますね~。すごく解りますよ~!
ただ、時と場合によりけりで、逆に明らかに相手が悪いのに自分ばかり責めていたらどうなんだろ?
と、どうしても疑問が残ります。
また、確かに皆さん、リンチと言うか…炎上してましたね。
ここのblogにこれだけの様々な反応があるように、コメントにだって反応があっておかしくは無いですよね。
まして表現があまりにも酷いようならなおのこと。
厳しい意見でも、人としての思いやりがあれば、(ファンだけではなく)一読者の反感を買うことはないと思うんです。
何かしら負の感情?を感じたからこそみるに見兼ねてって人も多々だと思うんですよね。
実はリアル知り合いで、まったく同じ事を言っている人がいるのですが、本人は気付いていないようですが、明らかにどうでも良いような事で意地の悪いことを言われた事が何度か。
相手に寄って言動を変えるんです。悪気があるか無いか、負の感情があるかどうかくらいは、半世紀近くも生きていると解るんですよ。
それがなければ言っている言葉も心にしみてくるのですが、日頃の言動がそれでは、どこか信用出来なくなってしまい。。。
体験で得た事ではなく、何かの受け売り、きれいごとにしか聞こえなくて。
その知人はいじめの経験があるらしく、私も経験があるから気持ちはわからないでも無いのですが。
違うところは、体験があるからこそ、不平等が嫌いになり、弱い立場の人を手助けしたいと、力になりたいと思い。
知人は自分に矛先が向かないよう、自己保身を無意識に覚えたのでしょうか。状況によって意見や態度がコロコロ変わり、一貫性が無く、当たり障りの無いことしか言わない。
けっきょくのところ人としての愛がないと、心に響かないんですよね。。。
“ぴーかぶー”でした。(July 2, 2011 02:51:31)

ぴーかぶー   追伸さん


Re:最後の激しい喧嘩は(06/26)   りかさん


Re[1]:最後の激しい喧嘩は(06/26)   えまのんさん

ふむふむさん

私の考え方もぴーかぶーさんやりかさんとほぼ同じで…ブログ主(この場合は香子さん)に敬意のある書き方をされていれば、嫌な気持ちになったりツッコミをいれようという気持ちになったりはしなかったんじゃないかなと思いますよ。

時折見かけるのですが、ブログ主が悩みを書いて、コメンターがアドバイスを書いて、それでもブログ主が変わらないと一転して激しい攻撃(匿名での)に出る現象はなんなんでしょうね?多くのブログの場合システム上アクセス解析が付いていますので、親身なアドバイスをくれた人と激しく攻撃をする人が実は同一人物だったということが解ってしまう場合があります。その場合、ブログ主は大きなショックを受けます。

引きよせの法則があると考えるならば、ああいった悪意にまみれた愛のないコメントには、他のコメンターからの厳しいネガティブな感情が集まるということになります。

炎上状態にならないようにも、誰に対しても最低限の敬意のある文章を書きたいものです。

ネガティブなオーラが出るからブログに愚痴ばかりを書かずに「幸せ探し」をした方が良いという意見もありましたが、それはもっともです。しかし、行き過ぎた不幸はその心の余裕さえ奪ってしまうのではないかと思います。もし、香子さんがブログで愚痴を漏らし、現実世界での心の余裕を取り戻しているならば、私はそれで良いんじゃ無いかと思うんです。(July 5, 2011 14:02:25)

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