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当ブログ―『名付け(名づけ)命名&改名のための吉名ガイドブック☆』にようこそ!ご訪問いただき、誠にありがとうございます。当サイトは、名付け(名づけ)命名および改名に用いる名前の漢字について、読みと名乗り(名のり)・呼び方から名前を選ぶための辞典&字典を目指しています。そして、赤ちゃんの名づけ(名付け)&命名から、改名にも使える漢字を選ぶためのブログであり、良い名前&吉名を選ぶためのガイドブックでもありたいとも考えています。 名前に使える漢字の読みを、フリーページに掲載!漢字には、学校の国語で覚える読み以外に、名前に使える読みがあります。当ブログでは、名付けに使える漢字を読み名乗り別に分類したものを50音順にして、フリーページ(左サイドバー下部よりリンク)に掲載しています。まだ未完成ではありますが順次更新いたしますので、御利用いただければ幸いです。 このブログ『吉名ガイドブック』について!良い名前を選ぶためには、姓名判断の画数(字画)以外にも、重要なファクターがいくつかあります。そのファクターの一つである、読み(名乗り)に合う文字を選ぶための辞典&字典であること、それが当ブログのコンセプトであり、名前の読みや名乗りから文字を選ぶ場合に役立てていただければ幸いです。 『名付け(名づけ)命名と改名の辞典&字典☆[読み・名乗り別分類偏]』 [全31件]
本当に久々の更新になってしまいましたことを、お詫びいたします。 放置状態とも言える慢性的な更新頻度の低さを改め、再生するべく、“名付け命名シリーズ”の各ブログと、ホームページである「名付けて命名館」のリニューアルを考えております。 “名付け命名シリーズ”として運営する4つのブログの、空母的なホームページにしたいという思いで「名付けて命名館」を開設したのですが、実際には“名付け命名”のご依頼を承るための窓口としての存在になっております。 そこで、本来の目的である包括的なホームページとして「名付けて命名館」をリニューアルし、“名付け命名シリーズ”ブログそのものの体裁も整えたいと考えています。 赤ちゃんの名付け(名づけ)命名に関する情報を提供できればという思いで、横断的に訪問していただけるホームページとシリーズブログに変えたいと思っております。 そして、“名付け命名シリーズ”である4つのブログを整理統合するという選択肢もあるのですが、検索される内容に対して、より的確な情報を提供するために、今のところは従来通りの体制を続ける予定です。ただ、ウェブサイトを作る知識には疎いほうですし、大金を投じるほどの財力も持ち合わせていない上に、日常の業務を優先しつつリニューアル作業を行いますので、完成までには時間がかかると思います。 しかし、せっかく訪問していただくのですから、他のシリーズブログやホームページとの連携を高めて、横断的に楽しんでいただけるサイトにすべく、色々と工夫をしたい考えております。 ということで、リニューアルの完了まで、今しばらく待ちください。宜しくお願い申し上げます。 占い館ルネッサンス&名付けて命名館:右京 (無断で転載・転用するのは違反ですよ!) ☆このブログの更新情報は、こちらでもご確認いただけます。 ☆こちらのブログランキングにも応援クリックを頂戴できれば、ワタクシの励みになります。
【々】字画=03画(姓名判断画数=03画もしくは∞画:流派によって異なる) 音読み:**。 訓読み:**。 《名乗り読み》**。 ☆「々」という漢字、目にすることは多いのですが、漢字としての固有の意味を持たない特別な文字で、「繰り返し符合(省略符号で、意味を持たない文字)」と呼ばれるものの一つなのです。 ☆「々」という文字は、教育漢字でも常用漢字でも人名漢字でも有りませんが、許容符合として扱われています。 ☆ですから、名字[苗字・姓]としても使われていますし、もちろん名前に使うことも許されています。 ☆「々」の名称として、踊り字、重ね字、贈り字、揺すり字、重字(じゅうじ)、畳字(じょうじ)などの呼び方があります。 【々】の字画数について!☆「々」という文字の画数ですが、漢和辞典や漢字字典では03画とされていますが、姓名判断としての字画数は見解が分かれています。 ☆「々」の画数を出す場合、辞典と同じように03画とする流派も有りますが、「々」前に位置する漢字の字画数と同じに数えるという流派もあります。 ☆私どもでも、「々」前に位置する漢字の字画数と同じに数えるという手法に従っております。 ☆前に位置する漢字と同じという意味で「々」が使われるわけで、「々」という漢字(?)というか符合には、読みも意味も無いわけですから、字霊も数霊も宿らない繰り返し符合として、前に位置する漢字の字画数と同じに数えるのが妥当だと考えます。 ☆ですから、名前漢字として相応しくない要素もなく、オススメできるものです。ただ、繰り返し符合であるために、前に位置する漢字のニュアンスを強調する作用もありますので、その点だけは注意が必要です。 占い館ルネッサンス&名付けて命名館:右京 (無断で転載・転用するのは違反ですよ!) ☆このブログの更新情報は、こちらでもご確認いただけます。 ☆こちらのブログランキングにも応援クリックを頂戴できれば、ワタクシの励みになります。
ブログランキングよりも、ブログの中味が肝心だと分かっていても!?『名づけ(名付け)命名』のブログシリーズを始めた当初から、この『名付け(名づけ)&命名と改名のための吉名ガイドブック 』の更新頻度が低くて、これが気になっておりました。 ブログを開設したものの、更新して中味があるものにしなければ、検索エンジンにとっては厄介者ですし、ブログランキングからご訪問いただいたかたにとっても期待ハズレのサイトってことになります。 まさにこのブログなどは、ハズレサイトとかゴミサイトとかのレッテルを貼られても反論できない状態でした。でした?・・・・・・このように書くのは、“ハズレサイト”&“ゴミサイト”といった汚名を払拭せねばならぬという決意を明らかにするためなのです。 『名づけ(名付け)命名』のブログシリーズを活性化する!?そもそも、当ブログは『名付け(名づけ)命名&改名の辞典&字典☆[読み・名乗り別分類編]』としてスタートいたしました。タイトルどおり、名前の漢字を読みと名乗り別に分類し、私個人だけでなく、多くの方にデータベースとして利用していただくことを目的としておりました。 しかし、そのような辞典的な作業を始めるに当たって、綿密な準備と構想が必要だったことを後になって実感し、自身の見込み違いを反省いたしました。 さらに、反省してから対策を講じるまでに、これまた時間を要したことにも不甲斐無さを痛感いたしております。 フツーならブログを止めるべきなのかもしれませんが、名づけ(名付け)命名を看板の一つにしている私にとって、その選択肢は無いのです。ネバーギブアップです! ってことで、立て直し策として『命名字解』というブログを新たに開設し、これを核として既存の『名づけ(名付け)命名』のブログシリーズの記事の更新を促すことにしたのです。 これまでは、仕事の合間にしているんだからって、更新が滞っていることへの言い訳をしているような気持ちがありましたが、これからは“合間”ではなく“ノルマ”という意識を持って臨みます。 なんて、少しカッコイイことを書いてしまいましたが、本業や他のブログとの兼ね合いで物理的に無理な場合もあります。まずは『名づけ(名付け)命名』のブログシリーズ全体で一日一記事もしくは週に七記事、日々いずれかのブログが更新できている状態を目指してまいります。 少しずつですが、『名づけ(名付け)命名』のブログシリーズを活性化させてまいります。 名前の漢字を読みと画数に分けたデータベース化作戦‐フリーページで進行中!で、当ブログ『名付け(名づけ)&命名と改名のための吉名ガイドブック』では、名前の漢字を読みと画数に分けたデータベースを作成することを最重点に進めます。 具体的には、『命名字解』ブログで取り上げた漢字の読みを、『名付け(名づけ)&命名と改名のための吉名ガイドブック』のフリーページで分類して記入します。 また、名前の漢字として使用される際のヒントになることや、個別の漢字を使った名前例についても、その必要性に応じてブログ記事として書きたいと思っています。 ちなみに、『命名字解』ブログで5月5日以前に記事として取り上げた漢字については、フリーページ(左サイドバー“Freepage List”内)に反映しております。 名づけ(名付け)命名の役に立てていただけるサイトを目指してまいりますので、時々ご訪問いただけますようお願い申し上げます。 占い館ルネッサンス&名付けて命名館:右京 (当ブログの内容を無断で転載・転用することは著作権違反ですよ!) ☆このブログの更新情報は、こちらでもご確認いただけます。また、ご訪問いただいて“役に立ったよ”と思っていただけた場合に、「ポチッ」とクリックしていただけましたら、ワタクシの励みになります。 ☆また、こちらのブログランキングにも応援クリックを頂けると、ますます励みになります。 ・・・最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。《再見!》 Last updated 2009/05/07 6:10:50 PM
【七】字画=01画(姓名判断画数=07画:流派によって異なる) 音読み:シチ 訓読み:なな・なな-つ・なの 《名乗り読み》かず・な。 ☆「七夕(たなばた)」という読みもありますが、これは「織女(ショクジョ・おりひめ)」の別称が「棚機つ女(たなばたつめ)」であることに由来します。 ☆もっとも、七と書いて「たな」と読ませることも可能です。ここでは“名乗り読み”に入っていませんが、七を「たな」と読むことに法的規制はありません。 ☆先ほどの「七夕(たなばた)」以外に、七という字から連想される言葉を挙げるとすると、北斗七星、七色の虹、ラッキーセブン、七福神、七草、(親の)七光り、七五三、七つの海・・・・・・といったところでしょうか? ☆七の“字解”として、「きる(切る)の意味を表す」とする辞典も見受けられますが、これは間違った解釈だと考えています。実際に、七という漢字が「きる(切る)の意味を表す」のであれば、その証しとなる熟語が有って然るべきですが、漢和辞典を見てもコレといった熟語は見当たりません。 ☆七という漢字の詳しい字解・成り立ちについては、『名付け(名づけ)・命名の辞典&字典☆[画数・字画別分類編]』の記事、「漢数字のルーツを改めて考える!?〔前編〕―漢字の成り立ちについての考察!」をご覧ください。 【名前例】(ココに書くのは少しだけですが、使い方によって吉名となります。)
☆七という漢字は今の流行ではありませんが、基本的には良い意味を持つ漢字ですから、流行の漢字は使いたくないという方にもオススメです。 占い館ルネッサンス&名付けて命名館:右京 (無断で転載・転用するのは違反ですよ!) ☆このブログの更新情報は、こちらでもご確認いただけます。 ☆こちらのブログランキングにも応援クリックを頂戴できれば、ワタクシの励みになります。 ・・・最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。《再見!》 Last updated 2009/06/01 11:34:54 AM
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