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(生)!スイートポテトパイ★・ ♪:,。☆(生)!フルーツタルトパイ
![]() デザートレシピは【生ケーキ♪】に移動*(ページ項目左側) ◆Love Raw, as it is!◆ そのまんまの君が一番すきなんだ。 生活(イキイキ)青果を生でいただきましょう☆素食でほくほく。心満ちれば。 絶好調を分け合おう。 ◆ライブもリビングフードから! ◆時差ぼけなんてなくなった?! ___ ライブとマスタークラス http://www.patmartino.comパットマルティーノ 過去ログ☆ドウゾ なにげなく与えられたもの達が、今日も癒してくれています。 生粋100%記伝 [全658件]
アメリカに住んでいると、味噌をつくるための米麹を手に入れる等は容易では無いことがある。 3年前にはじめて味噌を仕込んだ時には市販の米麹を利用。コウジから手作りしたい欲望がその当時からありました。 オーストラリアから麹菌を輸入してからはこの二年間いろいろ育てています。 20gで20ドル、送料こみ。この麹菌は酒用ということ。 始めてつける’麹カビ’の形状も匂いも特性もわからぬまま、とりあえず説明書き通りに作業を進める。これでいいのだろうか?不安と期待と入り混じる。 初めてのコウジは1kgの白米に4gも使いました。(慣れてみたら1kgに1gの麹菌で十分に)匂いも、ほんのりチーズっぽいような香り。そして触るとアッタカイ。子犬でもだいているかのよう。生きているんだなぁと実感。なんだこんなに簡単に育つもんだなと感動。米麹製造クリア! 慣れてみれば簡単に育てられる麹菌。それからは生の米麹からいろいろ作っております。この二年でいろいろ作ったもんだ。 噂に勝るほど、大豆に麹をつけるのは一手間でした。なぜか?それは大豆麹をつくる時の御豆からの発熱がとにかくすごい。大豆床を床に広げ放熱させながらの二日間は、まるで看病みたい。それで作った醤油が今年で二歳。 米麹に焼酎をまぜてみりんができるとか、、ネットでそんな情報も手に入るこの頃。手近に焼酎無いのでテキーラで作ってみました、世界初?テキーラみりん。 醤油麹だけじゃなく、リキッドアミノを醤油がわりにつくったら!!!! まるでだし汁、うまみ満載。とろろ芋に混ぜていただくのが好物。 アメリカにて自家製酒を5回練習。初めは100%もち米でつくるのから始めました。理由はたった10日前後で甘い日本酒になるとあるから。日本酒らしくしたいなら、普通の白米の方が向いているんじゃないかしら。 イースト菌にはNo.9という日本酒用のものを手に入れ使用。実は4度目に酒用イーストではなくラガービール用のイーストで作ったのだけどやっぱり日本酒的な風味に欠けていました。日本酒くさく無い酒ができるともいえましょう。 手作りの酒の旨さを知らずにずっといたんだなってわかってくる。 本当にいいものは手作りだしそうすることでその人に一番あうものができる。消化しやすいだけではなくて体を守る電流になるみたいな。そういうものをいただくとホッとするし元気がでます。 手作りの酒粕から、いままで知らなかったものを試作、試食。 オリジナルでいけるとおもうのは、いまのところ白菜の酒漬けの生乾燥したもの。これはおつまみに、するめもどきです。噛むほどに味わい深い。酸味と塩分と辛味とね。 育てている菌類の数から言ったら相当の億万長者なわたし。 この春あらたにパン用のイースト菌も家族に仲間入り。 イングリッシュマフィンが簡単に驚くほど完璧にできてしまいました。 実は菌類と遊ぶ合間にパッチワークキルトなんかも始めていたりする。そういうことは当然、ギターと仕事家事の合間にこなす。よくやるねっていわれるけど、それは移動の多い生活だからかもしれない。合間合間にやりたいこと、やっておかねばならないことがはっきりするからかな。 言葉遊びに興味がわかない最近。メディアや噂も結構同じで飽きちゃう。 目の前に咲く花にどきどきしているだけで満足・バラやイチゴが色づいて可愛いこと。 春に実家を訪れた時に友人が庭から切ったばかりのそれは見事な白い牡丹の花を三輪包んでプレゼントにくださった。その気高さと言ったら!このような見事な大輪が咲いているものかと信じ難いほど。感動を言葉で伝えるのは不可能ね、どんな夢をみたかはっきりとせつめいできないように。 ____ 世紀末明けからベジタリアン、ヴィーガンをまなび生菜食中心と微生物発酵に囲まれた暮らしの中で変わってきたことはすごくおおいい。いまになるとわかってくることもたくさんある。 生菜食中心で暮らすローフーディストとして私を応援したり観察したりしてくださる方がいるので、今後ときどきアップデートを残して行こうとおもいます。 いまが一番若い、それはみなにおなじこと。 いいと感じるものをいまからはじめてみよう。 そうすると歳をとるのがなによりもうれしいことになる。 経験を深め、感性を磨いて与えられているありがとうを味わいましょう。 ご意見、メールなどご自由ですが返信への時間は取りませんこと事前に御了承願います。 Last updated May 28, 2012 03:57:43 AM
気になる記事がありました。 けしておおい事例の事故ではないけど。 Garlic in Oil 要すると、にんにくに残留している可能性がるボツリヌス菌(自然界に普通に存在)の発芽には無酸素環境が必要で(偏性嫌気性菌)、オイルでにんにくの表皮を覆うことで菌の発育環境が整い成長、毒素の精製となりうるとのこと。 使い切る分を作ったり、保存なら冷蔵をすることがおすすめされています。 知識を得て気を付けていれば大丈夫ね。 Last updated Jul 05, 2011 00:35:57 AM
いのち いたわりあいの あたたかさ。 酵素、つくってみましょうよ。 夏だし、手づかみで熟れた果物、採れたて野菜をいただきましょう。 それだけで美味しいし、からだにやさしいのだから。 いま、コウジを育てています。米こうじ。 明日仕上がったら、念願の糀漬け(麹)をつくるのです。 まずは大根を千枚に切って塩漬け。べったら漬デビュー間近。 みやこコウジのご利用方法 ハーブや、春、秋の旬からつくる手作り酵素は、自分でそれぞれ作らなきゃ意味が無い。 だから、ここにサイト記しておきます。 手作り酵素 (フジヒサ版) 大切な事が書かれているから、大切な人たちへも教えたいね。 世界で、たった一つの最高を作れるなんて!うれしい。 p.s.よく言われる、生菜食=体を冷やすという図式、生青果の暖かさから癒されている自身として申せばどうしても正しいとは言いかねます。摂取するものにもよるでしょうが、冷え性を治すのも、酵素のままの生菜食が最適、最短距離というのは自己の快復経験からもいえること。食物は体温(室温)に近い状態がよいというのは、とてもたいせつなこと。 Last updated Jul 01, 2011 09:51:04 AM
災害で水、食料に対する不安が一時的に高まっています。 食料に関して言えば、水が使用できる範囲であるかぎりスプラウツをおすすめしておきたいと思います。 Ann Wigmore の著書スプラウツ ブックでは、インドの食料、水の飢饉に豆や緑のスプラウツで苦境を乗り越えた記事があります。 " In India, during 1938, severe crop failures and food shortages were responsible for thousands of deaths due to scurvy and famine. It wasn't until January 1940 that a plan that aimed to solve the problem was announced. Each of the over 200,000 people in the program was given an ounce of dried sprouted grain or chick peas twice a week. After four months of sprout rationing there were no reported cases of scurvy, and by the end of April the plan wa deemed no longer necessary. However, by the end of September 1940 _ during the five months that followed the program _ there were over a thousand more deaths due to scurvy than there had been the year before. In January 1941 the sprouting program was reintroduced, this time to 140,000 people. Once again, scurvy cases dropped to nil after four months." ( from "The Sprouting Book" by Ann wingmore page.3) 少量の種、豆であっても、1 栄養が高く吸収しやすく、2 かさも増え、3 持ち運びに便利(乾燥時)な上に 4 保存もきく。水さえあれば最大を提供してくれる究極の忍者食です。(忍者はごまを常備していたと聞き及んでいます。。) ★保存はききますが、良い豆で有るほど虫も付くので保存は出来れば冷凍庫などがおすすめ。 街の水が早く回復しますように。 山の湧き水はいつでも生き物を癒してくれています。 ところで井戸を自宅の側にもっている場合、そのお水は水道水とは別なのでしょうか? 風雨に影響されなければ水道水よりは大丈夫なのでしょうか? ご存じの方があればお便りをいただけたらとおもうのです。よろしくお願いします。 p.s.実家のことご心配ありがとう。皆無事でがんばっています。 p.p.s.計画停電中にキャンドルをお使いになる場合、余震のことなども配慮して火災などを引き起こしませんように。 Last updated Mar 24, 2011 0:24:59 PM
唯一、非常な力を加えれば割れることもあることを除けば選ぶべきはセラミック。 理由は主にふたつ。酸化防止と食感。 金物を使うと摺っている側からクリーム色のりんごの実がみるみるうちに茶色く変色(酸化)してしまう。 京セラの↑は底面部にシリコン(だと思う)があり滑り止めの役割をするので片手で難なく作業ができる。(指をこするなどの)万が一のケガのことを考えてもセラミックの表面は金物よりなめらかでやさしい。どうじに繊維質の多いものもすりおろしやすいような構造で、凹凸の均一さ、円をかたどる本体は本当に使いやすい。 すりおろしたときの食感は、セラミックで摺ったものはふぅわふわ。 金物でもそれなりなんだけど、比べてしまうと全体的に負けます。その上酸化度大。 ところで電動式の機械でつくるアップルソースは細やかさにかけるので好みの問題ですが。。。私は機械はつかいません。使うくらいならそのままかじったほうがまし。。。 直接の利用度とは関係ないが、セラミックは持ってみたときになんだか、あったかい。 りんごのほかに。。レモン、桃、とまと、いちご(以下もろもろのフルーツ)、やさいは人参、大根、ビーツ、わさび、ごぼう、かぶ、(+もろもろの野菜)、さらには乾燥しいたけなどを下ろしてスープや炊き込みにも大活躍。デリケートな見かけによらず百人力な必需品。 Last updated Mar 02, 2011 1:21:43 PM
「いつもどおり」へゴリィさんから届いたメッセージです。 こんにちは。 私は、ローフードレストランにつとめていたことがあります。 一時期、ローフードシェフにもなろうかともおもいした。 が、あまりのビジネスぷりに、あきれて やめてしまいました。 あなたのおっしゃることは、本当です。 ローフードは、私の基本であり、人生でありつづけます。 ありがとうございました。 お金で交換できるものは比較的価値の薄いものであるかと。もちろん比べるのはプレイスレスな物、たいてい売られていない物。 話が飛ぶわけじゃないけど、私は個人的に有名美術館等活用することはあっても好きかと聞かれたらどうも。個人的感覚ですが作品が際立つほどそれらを単独あるいは生かせる環境でみたいというもの。一箇所にたくさんあるから便利なだけで危うくは”ハカバ”となりかねないかも。 この点、個展などは親しみやすい。室内全体を作品と合わせたりし易く、かつほうぼうの作者の意志とぶつかりあうこともない。個人料理店が旨いのはこういうのと同じ理由からでしょう。そして家庭で作る愛情こそ最高級。 なんでも素朴でもいいから極めているとものすごいエネルギーがあつまる。そのエネルギーに惹かれて同調する友やラッキーがあつまる。 ちなみにわが友の中には家宝の糠味噌をもって遠く里還りする私をお迎えしてくださるというお方もある。この愛情と感激に勝るものは、ないね! 難となく過ごせている今日に感謝。なんとなく、しあわせ Last updated Feb 27, 2011 02:34:58 AM
先日自宅からリンカーントンネルを抜けてNYへドライブイン。 ギター老舗ショップのルーディーズミュージックのオーナのルーディー=ペンザが企画したプロジェクトは極レアギターのお嫁入り。 ディアンジェリコ、ディアクイスト、モントリオーンの3大ギターの価値の重さにそれらのギターを写真集「Archtop Guitar」に納めその本と共ににメトロポリタン美術館に収める決意をした彼。 写真家にヴィンセント=リカーデル。彼の写真への好き好きはあってもその目線と技術にはとても学ぶことがおおい。彼のサイトをリンクしておきましょう。 各界からのギターヒーローやアーティストが上記のギターを抱えた写真たちが納められたこの写真集「アーチトップギター」は広辞苑より厚い、重い。はじめから終わりの一枚にいたるまで相当上等の上にプリントされているのが明らか。 黒い箱に入ってとどくその重厚さに感心。 指紋をつけたくないなぁと開くのさえ敬遠してしまう私。 各界のギターヒーローやアーティストの中にパット・マルティーノも納められたこの写真集。撮影は脳医学のドキュメンタリー映画「アンストラング」を収録しているころ。その時ルーディーズミュージック(旧本家)の二階でヴィンセントが撮影する様子をそのドキュメンタリーで目にされた方もいるかも。 巻末の最後の最後のたくさんのスナップ写真が集められたページに、彼とあたしのツーショットのちいちゃいのが数枚映っている写真もいくつかあってほんとにびっくり。 ものすごく威厳があって美しい御本なので書店で垣間見ること等不可能かと。 アーチトップギターのカーブにたまらなく魅力を感じるお方は機会があれば御覧ください。 家宝です。 出版記念パーティーの最終日に撮影された写真がいくつか送られてきたのをリンクしておきます。 パーティーでのスナップショット ちなみに8枚目に一緒に写っているのはルーディーズミュージックでリペアをしてくれる方。マックと呼ばれ親しまれるかれに調整してもらえるとギターは研ぎ澄まされたナイフ。御世話になっています。ご自身でギターを作られているそうでルーディーズミュージックを覗くとそのギター達に逢えるとか。 彼もプレイヤーですからなおさら安心してマィベェイビィを任せられるという訳。 Last updated Feb 21, 2011 0:28:43 PM
ブログを始めた時から、日記形式にするつもりはありませんでした。 24時間という枠をまず人生から取り払ってしまった自分がそう出来るはずもなく。 縁があって読者である皆様に余計なお時間や気苦労を費やさせたくない気持ちから、無駄な(何も無駄というものはないのですが。)ことばを省いて密度濃く短時間に伝えようと務めてきております。 生菜食を必要とした(生粋)夫婦が、身を持って体験したことは果てしなく素晴らしい。生青果をいただくという慣習をわすれかけている世代に自然の素敵さを再確認していただき、楽に活きるヒントを共感できたらとおもうのです。 しかし、本来の姿を提示しようとすればするほどそれは無機的な作業になってしまう。 あまりに単純で、簡単。 あまりに当たり前すぎて。。。。 ファンシーな生ケーキなどのご紹介などで注目を浴びたりなんてするかもですね。 でも生粋屋のこころは、ありのまま。お伝えしないようなことを、暗黙にお伝えしたいのです。 生青果食は、そんな名前も必要ない原始の姿。 青果きのこほか、自然であればあるほど美味しい。 新鮮または熟れているときは味も栄養素も最高。 感性、感覚も磨かれていく。なるほど。 本当のおいしさとか、なんでも’ほんとうの’、と付くものは意外と自家製である場合がほとんど。 当然といえば当然なのに、他へ頼るようにどうやら仕組まれているから外出しないと楽しめないみたいな風潮はありますが過ぎたるはなお及ばざるがごとしでしょう。 兎に角、 おなかがすいてからの一食に1,キャベツの千切り、2,りんごすりおろし、3,人参すりおろし、 4,フルーツ、5,簡単サラダスプラウツ付き、他のどれか一品をいただき満足しあわせになる私にできることは、ブログに書くまでもない有り難いことに囲まれながらますます元気でいってみること。 そもそも生粋屋は生青果食のロールモデルとしてあるのですから。 成功例でも失敗例でもなく、ありのままいる生粋屋には青果の成果、影響でているわけで。 自覚症状としては、今まで以上に元気に幸せに強くなっています。 詳細を少しお話しする機械があれば、どなたも多分びっくりされるとおもいます。 加熱食を食べると、あぁやっぱり生のほうが、とおもうけれども 精米したてのお米(分つき)はたまのごちそうだと思います。 よくご質問あるのですが、玄米は食べていません。私はむくんでしまうのがわかるから。 春先なら玄米を発芽させて発酵水を作って飲んだりはします。 さて、来る春から生青果に頼ってみませんか。運勢もあがることでしょう。 p.s. 個人的にローフードスクール等は非現実的でもあるとおもう。第一に法外な値段。カンタンで優しく美味しい生青果(ローフード)なのだからそれはないよね。凝り過ぎたレシピはその場で作れても実際活用できるのかも問題。 一番いやらしいのはライセンス制(免許)。無免許でいいんです、あたりまえだけど! p.p.s.こういうのができたら困るな。。。生食協会とかローフード協会とか。例外はあるのでしょうが(?)協会の性質は資金集めであったり評判とりであったりする。しかも本質の活動はその協会を存続させることに重きが置かれてしまうため、あるのか無いのかすら分からない協会の目的を遂行することは二の次になってしまう。 ローフードほど生活に根付いたものもないのだから。協会もなにもあったもんじゃない。 (公共サービスにおける協会はこれとは質が異なることでしょう。) Last updated Feb 19, 2011 10:54:47 AM
生青果が主食になったきっかけは大変な不具合を体が切り抜けて細胞を改善に導くことが必要だったため。動物が可愛そうで、という観念をいだきながら始めたわけではない。 勝手ながら当時は弱った心身の自分可愛さに始めたことだった。 単に体質に合わないものを受け入れられない体に絞った生ジュースで一年生きてみた。 生青果に活かされていきる味わい方をしらされる。 生の青果で細胞をみたして行く生活を続けていると、もっとさらに深くその至福を味わえるようになってゆく。 もと親しんだ食材を懐かしむかと聞かれることがあるが、今街で手に入る洗練された食材は私の親しんだたとえば30年前の世界で育ったものではないものね。 植物は手入れをされることで命の光を増す、そのお手伝いのためにも青果を食べようかなと。 狩猟で食を得るなら人の手の届く範囲のものは理にかなっている。えびとか小蟹とか。 いなごやかえるやうさぎを食べるほうが牛を食べるよりはずっと自然なのじゃない。 オリに入れ太らせてから食べますなんて、ヘンゼルとグレーテルのお話。 こころのまま生かされているのが人であるのは仕方なくとも惑わされたまま自分の心に目隠しをして人生を削るのはもったいない。 あと、なんにでも過剰に過敏になって反対に加担するのは危険でしょう。 アマゾンの減少理由は実は二酸化炭素の不足だとかいいますからエコロジーは単に現在の経済キーワードなのかな。 なにが本当かはそれこそかみのみぞしる。 アニマルライツに躍起なら人工物製造過程に使う薬品に寄っては環境汚染も引き起こすことも覚えておこう。 白黒はっきりさせなくてもいいんです。カラフルなのだから。 流されること無く偏ること無く適当に自分色を、信念もってすすめばいいんじゃない。 つづく Last updated May 24, 2012 11:07:44 PM
(ゆきのシーズンに下書き保存した日記です。) 忙しくさにいずれ大好きな生青果で100%元気。 グレープフルーツを齧っただけで、大掃除,雪かき、ギター、家事すべてこなしたも疲れ知らず。 ふとみると鏡に映る額が光っている。 日本から戻り寒いからと家にこもって気を緩めて過熱食を過食をしていた。普段に泣く肌が乾燥し始めた。 下がらない熱が続いたり。 今日はよみがえりつつある肌を目にしてみてわかった事。それは過熱食を続けていた頃に比べ肌の透明感が違う事。遠目にみると顔色さえ違って見える。かわいい、きれい以前の問題であろう。 それから元気の度合いが変わるため、物事に対する意欲と同時に姿勢が影響する。 これからも楽しく美味しくピカピカに磨き上げていきましょう。 p.s. 楽天は無料ブログですから広告が入ることは仕方のないことですが、実は私はとても影響されております。広告が否応なしに入ったその日から自分のブログのページをのぞくのがとてもつらい。不本意におもっております。 p.p.s.ブログに記すまでもなく生青果の日々を楽しんでいる毎日です。ローフードは改めて観直してみるものや注目するものではなくあたりまえのことなのです。書かないでいること=書くまでもないこと。一刻も早く最高の人生を謳歌しましょうよ。わたしじゃなくて、決断するのはあなた。 Last updated Feb 19, 2011 10:31:34 AM |一覧|「笑顔」に関するつぶやき |
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