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ところで得意げに「識者は語る」などと言って宣揚しているブログなどを見かけますが
どんなに、懸賞を誇示していた・・・としても、その反論だけでは 「1月13日に書いた記事」や「新年に書いた記事」に対しての反論にもなっていないし ただのバンドワゴン効果を狙ったプロパガンダ程度にしか過ぎず 一言で片付けてしまえば・・・ 「 ところで、あなたが絶賛する「池田先生の勲章」の殆どは 中華人民共和国からのものが圧倒的に多いよね~ では、その「中国政府」のやっている事は? 「虚飾じゃない 虚栄じゃない 中身なんだ!」・・・と言うのなら 「言論弾圧などの綱紀粛正」や「民族浄化」 それに「歴史の書き換え」なんざ平然と行っている「独裁制の強い国」から 「懸賞」や「称号」などを貰って Oo。.(ーoー) ボソッ それは結局、「 「愚者に褒められた そういえば「チベット問題」が発覚する前、創価学会と池田先生は 「ノーベル平和賞」を受賞したアフリカの「ワンガリーマータイ女史」を やたら褒めつくして誇張していましたが その彼女が「チベット問題」に抗議して 「北京オリンピック」の「聖火リレーランナー」を拒否してから マータイ女史の「マ」の字も言わなくなったのは、何故なんでしょうか? それこそ、ご都合主義の独裁的な発想ですよね~ 本当は、そんな「 先方が本当の気持で「あげる 現状に抗議して「勲章をもらう事を拒否する」也、「返上」也して 同時に「かっこいい!」・・・と、個人的には思いますけれどね~ そういった意味では 今や池田先生の価値は「google」よりも劣っていますよ。 片や、独裁、民族浄化、言論弾圧をしている国から称号や勲章を貰って バカみたいに喜んでいる、何処かの指導者 片や「その称号を与えましょう」と・・・先方が言っているのにも関わらず 拒否して弾圧覚悟の道を選び「自由」との闘いをしている「世界最大の検索業者」 果たしてどちらが「カッコイイ(・∀・)イイ!!」と感じるでしょうか ◆google:中国から事業撤退も 政府の検閲に嫌気 http://mainichi.jp/select/world/europe/news/20100113k0000e020029000c.html ◆google:中国撤退も サイバー攻撃に強く反発 http://mainichi.jp/select/world/news/20100113dde007020021000c.html ◆google:中国での自主制限を一部解除 「検閲」に対抗か http://mainichi.jp/photo/news/20100114k0000e030042000c.html ◆google:「よくやってくれた」中国ユーザーが集結 http://mainichi.jp/photo/news/20100115k0000m030076000c.html ◆google:中国政府、撤退を慰留 同業他社へ波及懸念か http://mainichi.jp/select/world/archive/news/2010/01/15/20100115ddm007020185000c.html ◆:米国務次官補が中国に説明要求へ http://mainichi.jp/select/world/america/news/20100116k0000e030008000c.html (毎日社説)google検閲 中国の品位の問題だ http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20100115ddm005070039000c.html ◆google:米、中国に公式懸念表明へ http://mainichi.jp/select/biz/news/20100116k0000e030034000c.html ◆米国:中国からのサイバー攻撃、ヤフーも対象に 米紙報道「34社」 http://mainichi.jp/select/world/archive/news/2010/01/17/20100117ddm007030121000c.html 結局、あいつ等のブログは、フェイクなども含めて 「財務の無駄使い」に踊らされた哀れな姿を晒し 「逆恨み」のように愚痴っているだけの、ただの感情論なんですよ いわば「嫉妬」しているのは、あなた達だった そして、その感情論や嫉妬が「宗教裁判」や「魔女狩り」 ハテは「イスラム原理主義」などにも繋がり対立するんじゃなかったけ 「様々な革命」だって、元を辿れば「民衆の嫉妬」から始まっている こいつ等は、「嫉妬」の原因と言うのを、考えた事がないのでしょうか 本当に単細胞ばかり もっとも、こういった問題も実は、「浅草キッドの水道橋博士」も影響を受けた 竹中労氏が「潮」時代に鋭く指摘されていたのにも関わらず それ等を無視して、今にいたってしまったのが「創価学会」じゃないでしょうか しかも、創価学会は彼の警告を無視して追い出した 「そうかねっとの一支国氏」は「竹中労氏」の何処を読んでいたの? 読んでいたから、あんなタイトルが書けるだよね~ あの「タイトル」は確か・・・ 竹中労氏が書いた「牧口先生に対する評価を示した本」のタイトルだった筈ですよ カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・) 南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経 -追記 ふと思った事なのですが、O氏が唱えたと言われている 「人本仏釈論」の淵源を辿るとココにぶつかるんだよなぁ~ http://smw69.exblog.jp/6586612/ http://smw69.exblog.jp/6586591/ この指導を拡大解釈してしまったのが「人本仏釈論」 従って池田先生の指導責任も出てきてしまうし あの指導を聞くと、三妙合論の部分で曖昧にもなってしまう上 弘安2年10月12日に顕された御本尊や日蓮大聖人は 一体、何の為に存在しているのか?・・・と疑問も抱くし その事によって「慢心おこして勘違いする奴」も出て来る筈 但し御文には「自分を師とするな」とは書かかれているものの その師の判断基準だって定の部分で曖昧もなってしまう。 (終わり)
Last updated
2010.01.17 20:45:30
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