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nanatan412の日記 [全505件]
楽天ブログの広告がうるさいので FC2に移行しました。 http://udan.blog77.fc2.com/ お気に入りに登録してくださっている方(特に楽天ブログで) 大変申し訳ありませんm(_ _)m Last updated 2008.11.29 15:00:02
親業講習の私の隣の席の女性は いつも背筋をピンと伸ばして座っています。 常に話し方の物腰が柔らかく、優しくて お子さんが三人いるようにはとても思えないほど 上品で清潔感がいっぱいの方です。 そこで気がついたのですが 男女を問わず姿勢がいい人は美しい人が多いということ。 どんなにキレイな人でも 姿勢や立ち居振る舞いが悪ければ 幻滅してしまいますよね。 姿勢がよいと運気までアップするに違いないと思います。 気を抜くとすぐに背中が丸くなってしまう私ですが 美しい姿勢を保てるように 日ごろから心がけたいと思います。 Last updated 2008.11.26 09:11:23
娘の肩に貼ったドラゴンのシール。 ![]() ダイソーでみつけて買ったのですが キラキラハートやかわいいシールも他にあったのに 選んだのはドラゴン。 もの心ついた頃から男の子のおもちゃやテレビが大好きで 一時期治まったかと思っていたら 今はドラゴンボールが好きみたいです。 とにかくカッコいいものが大好き。 今日も男の子の手袋と迷彩柄の男の子ブーツを買いました…。 カッコいいものに憧れる気持ちはよくわかるけど 服装まで男の子っぽくなるのは、 お母さんとしては少々困ります。 先日、お風呂でのパパと娘の会話。 「ななか、男の子になりたい!」 うちの娘って、もしかして性同一障害・・・・・!? Last updated 2008.11.20 21:59:05
娘の書いた作文がクラスの学級通信に載っていました。 ひこうきのことを書いた作文なのですが その絵のうまさにびっくり! 他の子と比べてもとても上手な絵だったので(^▽^;) 親として、ちょっぴり鼻高になりました。 ![]() 作文の内容は 「ひこうき ひこうきは、大ぜいの人をのせて、 はこぶのりものです。 ですから、ひこうきは、 エンジンが大きくてはねがあります。 わたしは、どうしていろんなひこうきがあるのかなと おもいました。」 でした。 Last updated 2008.11.20 21:06:48
気が付けば11月も中を過ぎ まだ早いけど今年1年を振り返ってみると 厄年か、もしくは大殺界だったのではないかと思うほど 苦しい時期がありました。 もがき苦しみながらも きっとこれって試練なんだな、 これを乗り越えなくちゃいけないんだな、と思っていました。 今、周りの人の力をいっぱい借りて 試練の山から少しずつ下りてくることができました。 少しホッとしながらも自分は少しは成長できたのかな?と思います。 目の前に楽な道と険しい道があったら できれば自分は険しい道を選びたい。 ドラクエみたいに経験値を稼ぎたいから。 じゃあ、何のために経験値を稼ぐのか?って考えると 何のために生きるのか、とか、自分には何ができるのかなんて 十数年前の若かりし頃に考えていたことに通じるものがありました。 以前読んだ江原の本にもその答えが書いてあったような気がします。 (注:特に江原ファンではありません) 最近、 今まで生きてきた中で無駄なことなんて何もないなぁ、 全てが経験となって今に活かされているんだなぁってことを ヒシヒシと感じます。 本当に、人生楽ありゃ苦もあるさ〜ですね。 三十も半ばですが そんなことを考えている今日この頃です。 Last updated 2008.11.17 09:56:30
毎週金曜日は親業の講座の日。 なので木曜日の晩は決まって宿題に追われています。 そんな中、親業を受講してから気が付いたことがあります。 それは 一見、親を困らせようとしている子どもの行動の裏側には 子どもの心の叫びが隠されているということ。 親業を通して、能動的な聞き方をすることで 子どもがサインを出している時、子どもには問題があって 子どもが今どんな気持ちでいるかを察知するようになりました。 そしたら以前よりも子どもに対して思いやりの気持ちを持つことができ 子どもがかわいいと思えるようになりました。 子どもが生まれた時は あんなにもかわいくて大切で愛おしい存在だったはずなのに 月日が経つことでその存在が当たり前となって 本当に大事なことをすっかりと忘れてしまっていました。 今考えると恐ろしい。 親業の勉強をしてるはずなのに、 怒りにまかせて怒ったりと まだまだ修行の足りない母だけど 娘に鍛えられ、親にさせてもらっています。 こんな大事なことに気が付かせてくれた娘に感謝です。 Last updated 2008.11.14 01:28:43
私には、 「お惣菜は絶対に買わない」 という1つのポリシーがあります。 なぜだかよくわからないけど お惣菜を買うと 自分が負けたような気がするからです。 だからどんなに時間がなくても 疲れていても 絶対に自分でご飯をつくります。 冷蔵庫を開ければ、焼けばすぐできるものがあるし 結構なんとかなるもんだと思ってます。 それなのに、私の母は我が家に遊びに来る時に 大量のお惣菜+旦那へのお土産に4リットルのビックマン を必ず買ってきます。 私は今晩はアレを食べよう!と決めているし 必要ないから買って来ないで! と母にどんなに言っても 母は必ず買ってきます。 それも食べきれない量を・・・ そして我が家の冷蔵庫がパンパンになります。 母にとっては、私が大変だから、という思いで 買ってきてくれるんでしょう。 私は母にお金を使わせたくないし 確かに助かる部分もあるけど、ちょっと困るんです。 お互いの思いがうまく一致しなくて ボタンの掛け違いみたいな感じです。 こんな時、娘は素直に 「ありがとう」って言うべきなのかなぁ。 Last updated 2008.11.12 08:32:05 |一覧| |
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