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大あり小あり? [全1304件]
東方原曲楽曲ソートやってみました。 1位~10位 1 上海紅茶館 ~ Chinese Tea 2 厄神様の通り道 ~ Dark Road 3 東方妖々夢 ~ Ancient Temple 4 紅楼 ~ Eastern Dream… 5 風神少女 6 春色小径 ~ Colorful Path 7 幽霊楽団 ~ Phantom Ensemble 8 芥川龍之介の河童 ~ Candid Friend 9 信仰は儚き人間の為に 9 神さびた古戦場 ~ Suwa Foughten Field 9 亡き王女の為のセプテット 1~4位までは正に第五回東方シリーズ人気投票で入れた結果通り。 だから何回選んだってこうなるって言ったじゃないか。 もう一曲はリーインカーネーション入れたんですが、旧作曲はこのソートには入ってなかったので 風神少女が入ってました。 ……春色小径じゃないの? 個人的に霊夢テーマ曲は春色小径>東方妖恋談>二色蓮花蝶>永遠の巫女>少女綺想曲となっており ます。 あとはジェットストリーム9位。自覚的には古戦場>セプテットなんですけど。 12位~20位 12 東方妖怪小町 13 恋色マスタースパーク 14 U.N.オーエンは彼女なのか? 15 ルーネイトエルフ 16 おてんば恋娘 17 オリエンタルダークフライト 18 おてんば恋娘の冒険 19 有頂天変 ~ Wonderful Heaven 20 ポイズンボディ ~ Forsaken Doll おてんば恋娘入れるならどっちかにしてくれ。ちゆちゆ効果で急上昇。 東方妖怪小町、ルーネイトエルフ、ポイズンボディはさりげに好きな楽曲。 緋想天ラスボス天子のテーマ有頂天変はいいですね。 天子自体も好きなキャラです。親近感が沸くというかちょっと同情。 『遊びたい盛りなのにまるで遊べないスバラシイ環境に連れて行かれて箱入り娘』 ってのは現代っ子の教育環境への風刺でしょうか? ある意味今までの東方キャラの中で我々に一番近いキャラだと思います。これからは存分に遊べ。 21位~30位 21 六十年目の東方裁判 ~ Fate of Sixty Years 22 クリスタライズシルバー 23 フォールオブフォール ~ 秋めく滝 24 レトロスペクティブ京都 25 狂気の瞳 ~ Invisible Full Moon 26 竹取飛翔 ~ Lunatic Princess 27 ネイティブフェイス 28 少女幻葬 ~ Necro-Fantasy 29 幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life 29 妖々跋扈 ~ Who done it! ここらへんから自分の中での位置付けは「どれが一緒でもいいじゃん」的になります。 狂気の瞳のサビ部分は 「真実(ホント)の月が照らす夜 私の罪は暴かれる」なんて歌詞が脳内再生されます。 なんて厨臭い。 あとセプテットのサビ部分も 「It is not destiny(運命じゃない) It is not fete(運命じゃない) It is not fortune(運命じゃない) But She's Femme fatale(だが彼女は運命の女)」って脳内再ry 「ファムファタールのワイン」ってタイトルのオリジナル小説が企画段階であるんですが レミィ様にもぴったりなフレーズだなって思ったり思わなかったり。 つか東方酒はいっぱい出てくるくせに日本酒ばっかでワインまるで出ないな。 やっぱ曲の好みは自覚的ですねぇ。キャラに比べてあんまり新鮮味がなかったや。 いやホントスターサファイア2位は自分で吹いた。 eratohoで単体エンド作っちまったくらいだしな。 最近単体エンドキャラ増えてきましたがちょっと前くらいまでは 「なんでこの人気キャラ勢の中でスターが混じってんの?」って感じでニヨニヨしてました。 最終更新日時 2008年6月27日 0時9分2秒
昨日言っていたように今日は三月精どころか50人は軽く越える東方キャラの中でも 抜きん出て魅力的なスターサファイアの素晴らしさについて語りたいと思います。 まず、スターサファイアの設定についてから語りましょう。 彼女は光の三妖精と自称する仲良し妖精三人組の一人です。 能力は「動く物の気配を探る程度の能力」。要するに生体レーダーみたいなもんです。 ただし群れに紛れた個体の一つ一つは捕捉できず群れ全体を一つの大きなモノとして感知してしまいます。 漁船に乗せれば役立ちそうで役立ちません。なんせ感知できるの彼女だけですから。 性格は掴み所がありません。 一応仲間ってことになっているはずのサニー、ルナを割と平気で見捨てます。 大概どんな状況でも一歩引いて関わりを持たずに観察するだけです。 意識せず中立。ある意味妖精版霊夢と言えるかもしれません。 では、そんなスターの魅力を検証してみましょう。 ![]() たぶんもっとも輝いていた頃のスター ![]() 何この小悪魔なウィンク 松倉ねむ版東方三月精第一話のスターサファイアです。 空気のような存在である現在からは想像も出来ないような活躍っぷり。 しかしそれが最初で最後の彼女の活躍でした。 この後、作画担当が比良坂真琴に変わります。 そうして『サニーがリーダー』という設定が作画担当が替わってようやく生きてきます。 サニー→アイデアを出す、ストーリーを動かすためのキャラ。ボケ担当 ルナ→ツッコミを入れ、ストーリーの舵を取るためのキャラ。ツッコミ担当 という役割分担も明確に出てきました。 我らがスターは解説もツッコミも入れず自分から行動もしません。 ![]() とりあえずおだてておく。 そして、大体こんな感じのキャラで落ち着きました。 でもよくよく読むとなぜかキャラが立っているんです。たとえば… ![]() 鈴仙に愚痴られる。 ここでサニーとルナは『汗』の描写でいきなり愚痴り始めた鈴仙にちょっと動揺しています。 素性は聞いたとはいえ自分たちの能力が通用しない相手ですから少しビビり気味なのでしょう。 でもスターに『汗』の描写はありません。鈴仙の愚痴をありのまま受け入れています。 ![]() 三月精の個性がよく出ているコマです。 スターは先程の流れから、そのまま鈴仙の愚痴を楽しんで聞いている模様。 でも…… ![]() 真っ先に『てゐ』に気づく。 能力が生体レーダーなので気付いて当たり前なのですが、 それが描写されていることが重要なのです。 出番はないけど比良坂さんに愛されているのがわかります。 神主はこんな細かいとこまで指示しないような気がする; そしてコミックス描き下ろしのエピソードでは…… ![]() このコマのあるページ含めて4ページずっと給仕しています。 でもキャラ的に考えると スターは他の二人とまともな会話ができる性格じゃない ので当然の役回りだったりします。会話はなんとか成り立つがストーリーが成り立たない。 ![]() でも能力に関係しない部分でも、真っ先に異変に気づくのはスターだったり。 以上のことからこう見えてスターのキャラは設定から逸脱せず、安定していることがわかります。 『性格は星と同じで捕らえどころがなく』 『誰の影響を受けることもないが、誰にも影響を与えることもない』 『時に恒星のように閃き、流星のように決断する』 『それと同時に、星雲のように姿を晦まし、天河のように我が道を行く』 それらを表現する細かな描写がスターサファイアの魅力です。 押し付けず、読み手が勝手に解釈することで理解できる。正に東方的なキャラクター。 ![]() ある意味スターの魅力の全てがこのコマに濃縮されています。 最終更新日時 2008年6月18日 20時35分38秒
1 博麗霊夢 2 スターサファイア 3 霧雨魔理沙 4 十六夜咲夜 5 ミスティア・ローレライ 6 ルナサ・プリズムリバー 7 リリカ・プリズムリバー 8 西行寺幽々子 9 魂魄妖夢 10 鍵山雛 11 蓬莱山輝夜 12 四季映姫・ヤマザナドゥ 13 河城にとり 14 八坂神奈子 15 サニーミルク 16 アリス・マーガトロイド 17 洩矢諏訪子 18 パチュリー・ノーレッジ 19 レミリア・スカーレット 20 東風谷早苗 21 メディスン・メランコリー 22 チルノ 23 風見幽香 24 ルナチャイルド 25 水橋パルスィ 26 星熊勇儀 27 森近霖之助 28 メルラン・プリズムリバー 29 稗田阿求 30 朝倉理香子 東方キャラソートやってみました。 長いので30位以下は割愛。でも31位に紫入っていたことだけは永でお世話になっている分、言っておきます。 これは自分でやってみて他人の結果見ると面白いですね。 キャラの名前を変換したら東方以外にも使えるんでしょう。俺屍の神様とかアリだろうか。 結果に対しては 「2:スターサファイア」 に尽きます。霊夢は意識的に誰が来ても真っ先にクリックしていたので順当ですが…… この際ですので、明日にでもスターの魅力を語ることに致しましょう。 ちょっとびっくりしたのが咲夜さんの位置なんですよね。 でも毎回比較されるキャラとの相性が悪かったような気も; 霊夢以外は第五回東方シリーズ人気投票で入れたのと全然違うラインナップになってしまいました。 まあリリカは同情票、ルナ姉は少ないだろうからとイチオシで入れたっつーのがあるんですが…。 ミスティア5位が本音出ちまったなーってとこです。 みすちーはもう本当デザインが秀逸。 すごい可愛いし鳥の記号を上手く取り入れていて一目見ただけでズギュンとくる。 オマケにテーマ曲タイトルが『もう歌しか聞こえない』。なんてカッコイイのか。 でもほとんどの人がそんなみすちーの魅力をちゃーんとわかっているので、入れる必要ねーな、と。 本音を出したとたんこのザマだ。いいじゃん可愛いじゃんみすちー。 雛様10位もたぶん似たような理由。神主風ゴスロリ好きなんだよゴスロリ。 まあぶっちゃけスターサファイア以外、10位以内は全部順当な人気キャラですね。 個人的な考えなんですが、より思い入れの強い作品ほど、キャラへの愛が誠実になります。 よって人気キャラでも好きになります。 逆に思い入れのあまりない作品での好きなキャラは、マイナーに偏ります。 つまりどういうことかというと個人的に言うなれば 思い入れの強い作品=武装錬金:パピヨン 思い入れの薄い作品=薔薇乙女:金糸雀 とまあこんな感じです。東方は言うに及ばず見ての通り。 最終更新日時 2008年6月17日 17時9分46秒
ワンカップPの雪ちよちよにハマってしまって歌詞の出所を調べていくうちにVOCALOIDの歴史の一端を知ってしまうという衝撃。 さて、とりあえず雪ちよちよとはなんなのか。 東方Projectの登場キャラクターチルノのテーマ曲 「おてんば恋娘」に歌詞を付けたいわゆるアレンジ曲です。 私と同じニコ厨の皆さんにはきっと「おでんぱ☆ラヴガール」でお馴染みだと思います。 しかし「おでんぱ☆ラヴガール」と「雪ちよちよ」のイメージは正反対です。 その切ない歌詞にズッキュ~~~~~ンとやられたのですが、どうにも違和感が拭えません。 歌詞の内容は間違いなく氷の妖精チルノに沿ったものなのですが、 細部が若干チルノの設定に矛盾しているような……? いや、むしろ設定の詳細が今ほど出ていなかった昔のチルノのイメージ……? というかレティ? ワンカップPは私と大して変わらない時期に東方に入ったようで、 十六夜ねっとなんかで情報を集めてこの歌詞を書いたのなら納得が行かないこともないです。 しかし過去へ過去へと掘り返して行くと、見つけました。 ファユ(゚∀゚)ファユ 「ニコニコ最古のVOCALOID動画」なんてタグが付けられています。 実際のところどうなんだか知りませんがこの動画のコメントによると この動画のメインたるBGMは2004年3月3日に発表されたそうです。 ミ、ミクどころかカイト兄さんやメイコ姐さんまで生まれていない大昔じゃねーか!? 今回の先行き真っ暗のと違って伝統と伝説の地アテネでオリンピックが行われた年じゃねーかよォゥ! そう、それはクリプトン社のVOCALOIDシリーズのいわばアダムとイヴたるLOLAが歌ったもの。 ウィキペディアを見るとLOLAは2004年の3月3日発売となっております。 買ってきてその日の内に発表したんだかどうだか今となってわかりませんが ともかくその仕事の早さには舌を巻きます。 その頃には東方永夜抄すら発表されておりません。 win版東方はまだ紅魔郷と妖々夢しかなかった頃…… チルノが9と呼ばれる原因となった花映塚など誰も予想していなかった時期! 妖精なんだか妖怪なんだか雪ん娘なんだかよくわかんなかった時期! レティとの絡み妄想がもっとも強かった時期! 謎は全て解けた……。 そして、VOCALOIDが東方楽曲を歌うのは伝統だと、私は知ったのだ。 さあ、じゃあ今日もマイリスに入れたあの曲を聴くか。 キラークイーンを。 最終更新日時 2008年5月13日 21時18分55秒
東方プロジェクト新作 「東方地霊殿 ~ Subterranean Animism.」が発表されました。 タイトル画面から滲み出る旧作臭が凄まじいです。 今度の舞台は地下だそうです。 敵は忌み嫌われた能力を持つ妖怪さんたちだそうです。 なんか暗いです。物理的にも精神的にも暗いです。 永夜抄以来のダークストーリーの幕開けでしょうか。 でも暗いのは別に何も悪いことばかりじゃありません。 背景が暗いと弾が見えやすいのです。妖々夢の森羅結界発動中だって避けやすかったです。 妹様のスペカ背景は親切です。アレのおかげで若干フォーオブアカインドの難易度が低下している気がします。 スクリーンショットを見る限り、今回のボムもスペルカードシステムではないようです。 魔理沙のマスタースパークはいつになったらまた見れるんでしょう。緋想天か。緋想天かぁ。 自機についてはあいかわらず霊夢と魔理沙しか出撃しない模様です。 たぶん花映塚以来さっぱり異変が起きなくなったので「なんか暇だし巫女の真似しーちゃお♪」 なんて思う妖怪がいなくなったんでしょう。ぶっちゃけ飽きた。 霊夢はほぼ唯一の仕事だからいいとして、魔理沙よく飽きないな。 でも一応今回妖怪さんたちは風神録と違ってサポートくらいはしてくれるそうです。 永夜抄では焚きつけた責任を取るかのようにタッグを組んでくれましたが、 今回はサポートで済ませているあたり異変への対応への飽き加減が見え隠れします。 現段階ではサポートしてくれる妖怪さんたちの面子は発表されていません。 今月25日の例大祭まで妄想できるうちが華ですね。 だってフリーで発表されるまで俺遊べないもん。 とりあえずスクリーンショット見る限り上海人形にしか見えないのを魔理沙が連れて歩いているので、 アリスのサポート参加はほぼ確定だと思われます。 その魔理沙のバックに人形編隊っぽいのがショボいワイドショット撃っているあたり、 永夜異変でのアリスの本気度がいかに低かったかがわかります。いや永夜の術行使していて余裕なかっただけかもしれんが。 他の参加サポート連中に関しては定かではありません。 そもそもサポートシステムそのものが明らかになってないため、 風神録でのオプション選択的なものなのか、それに付加される+α的なものなのかさっぱりです。 『妖怪』と括られているため、おそらく残念ながら咲夜さん、早苗さん等は不参加でしょう。 大体霊夢と魔理沙に協力しそうな人間って早苗さんくらいしかいなさそうだしな……。 とりあえず妖怪の山代表として文の参加はありそうだと睨んでます。 個人的にはにとりの方が面白いと思ってますが。 永遠亭、白玉楼は他人事として放置しそうだからなんか参加しなさそうだなぁ……。 でも妖夢の半霊参加は是非見たい。霊夢と魔理沙の妖夢との絡みは妖々夢対決時だけですし。 あとこういうことには口うるさい紫の参加はほぼ確定だと思ってます。 魔理沙と紫の味方同士としての絡みはぜひ見たいですし。 そういうわけで私の予想するサポートキャラは「アリス・文・紫・妖夢・幽香」とします。 幽香は半ば以上希望ですが、幻想郷古参の彼女はいざという時協力してくれるよ多分的な。 最終更新日時 2008年5月1日 21時12分51秒
東方SSこんぺの結果が発表されました。 私は全60作品中34位です。素晴らしく真ん中らへんです。 そもそもあんまり順位を気にせず参加したんですが、 いざ発表されたらもっと力入れた方が良かったなとかなんとか。 いや、後半3時間くらいで一気に書き上げて10分くらいタイトル悩んでそのまま勢いで投稿しましたんで。 その五分後には 「いくらレコーディングに右往左往する話だからってあの名曲をタイトルに使うんじゃなかった!」 とか悶々していました。あとのお祭り火の粉がパチパチ。 創想話にはここ半年姿を現していませんが、東方SSはちくちく書いてます。 発表もしています。主に門板のいぢめるスレで。 ……自分でもどこでどう間違ってこんなことになったんだか、よくわかりません。 一次の方で今書いているのが絶対に人死なない話だからでしょうかね。 精神的にボロボロになっていく過程が好きなんですよ。負の成長譚っていうのかな。 自分でも仮面騎師はすげぇ自分色が出ている作品だと思っています。 完成度はアレですが作者的には気に入ってます。リテイクしても大筋は変わりないでしょう。 まあ別に人が死ぬ話だけが鬱になる話ってわけじゃないんですが。 そもそもこのコンペに投稿したのも、本当はいぢめるスレ投下用のネタだったんで。 お題が「きかい」になったんでどうしようどうしようと考えた結果、 過去を探るのに適した能力と一人だけキーボードなんて電子楽器持ってるリリカの存在に気付き、 よーしこれで行くぜェ!とプロットも立てずに書きました。 とりあえずそういうわけでリリカはいらない子なんかじゃないよ。 まあ一次でもまたどんどんボロボロになっていく話は書きたいんですけどね……。 いぢめるスレでのSSはスレ内で書き込まれたネタを、SS化しているのがほとんどなんで。 つっても書いたのは4作品だけですが。 紫の彼岸(タイトルテキトー)は「創想話でもいけるんじゃね?」と言われたので、 転載してみたら思った以上に受け入れられて今でも割と驚いてます。 でもアレ、ホントネタ考えた人の勝利ですよ。 飄々としているうえに厨レベルなほどに最強なゆかりんを、 どうやって精神的に追い詰めるのかわかんねぇよとか思っていたら、その手があったかよ。 ちなみにまともなSSの方のネタはさっぱりです。 ……いいんだ別に。SSは元から完全シュミで書いているだけだから好きなようにするんだ。 最終更新日時 2008年3月2日 23時25分50秒 |一覧| |
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