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nariaikunの日記 [全936件]
![]() 「ママ好きい?」と尋ねると、「うん」と答える。 「パパ好きい?」と尋ねると、「うん」と答える。 「ママとパパどっちが好きい?」と尋ねたら、 「アンパンマン!」と間髪入れず答えた。 選択肢に入れたつもりないのに・・・。
数週間前から脚がしびれるような、 少々痛いような、かゆいような、 とにかくじっとしているのが苦痛な感じがしていた。 「なんだろうなあ」 「医者に行くほどでもないしなあ」 「気のせいかなあ」 そんな風に思っていたところ。 そしたら今日とある産業専門紙にこんな見出し。 「むずむず脚症候群友の会発足」 これだ! これこれこれ。 むずむず脚、 自分の不快さをうまく言い当ててくれた感じがして、 何だかすっきりした。 しかも友の会ができるという。 「ジャイアンツ友の会」は小さい頃から知っていたが、 「むずむず脚友の会」とはすごい。 とにかく、なんだか嬉しくなってしまった。 それにしても俺って、病のデパートだね。
横綱審議委員会の内舘牧子さんの顔は、両横綱のにらみより迫力があるなあ。
自分で言うのも何だけど、 友人なんかと、 くだらないおしゃべりをしていると、 結構面白いことをしゃべっていることがある。 自分でも信じられないくらい面白いことを。 にもかかわらず、 ネタを考えたり、 面白いブログを書こうと思うと、 ちっとも面白くない。 思いつくのはどうしようもないようなことばかり…。 考え込んじゃうと、どうしてもダメみたいだ。 先ほどまで観ていたNHK。 「考える」がテーマのドキュメント番組。 箭内道彦さんが、「考える」について語っていた。 “考える”というと、どうしてもカクカクのあの漢字と、 ロダンの作品にみんなだまされてしまう。 “考える”ってのそうじゃないような気がする。 “考える”ってのは、頭の中に何かを飼う感じ。 金魚みたいなものが頭の中をグルグル泳いでいるようなイメージ。 この言葉は、ちょっと目からウロコだった。 なるほどなるほど。 さすが箭内道彦。 箭内さんのこのコメントのおかげで、 今後考えることが苦にならないと思う。 |一覧| |
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