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コラム・日記 はるなりん [全270件]
-------------------------------- ラーメン食べ歩き大会(2005,09,26) -------------------------------- 喜多方市で二十五日、「喜多方ラーメン食べ歩き大会」が開かれ、県内外から約六百人が挑戦した。十六杯を完食した塩川町の会社員遠藤啓滋さん(21)が優勝し、「喜多方ラーメン大使」に任命された。副賞として生涯、喜多方ラーメンが無料となる「一生涯ラーメン無料券」を獲得した。 蔵のまち喜多方老麺会(大湊公久会長)の主催。県あいづデスティネーションキャンペーン(DC)特別イベントで、七月に続き二回目。千円の参加料で同会加盟の五十四店を巡り、午前十一時から四時間で何杯完食できるかを競った。 遠藤さんは七月の大会に参加し、優勝にあと一杯届かない九杯だった。今回は一人当たり十五枚つづりのラーメン券を使い切るという主催者の度肝を抜く食べっぷりで、参加者からも驚嘆の声が上がった。遠藤さんは「特訓したかいがあり、うれしい」と喜んだ。白石市の専門学校生加藤昌浩さん(38)が十五杯で準優勝し、「一年ラーメン無料券」を獲得した。 ■女性部門優勝 初めて設けた女性部門では会津高田町の会社員星美穂子さん(26)と東京都足立区の会社員関玲香さん(31)が八杯で並び、じゃんけんで星さんが優勝した。星さんに熱塩温泉山形屋のペア宿泊券、関さんに地酒と喜多方ラーメンが贈られた。 閉会式では、同市を舞台にした映画「デコトラの鷲(しゅう)」で主演した俳優哀川翔さんのビデオレターが披露され、遠藤さんと星さんにそれぞれ記念としてビデオレターと色紙が贈られた。
---------------------------------------------------- 9月25日にラーメン食べ歩き/大会優勝者に生涯無料券(2005,09,06) ---------------------------------------------------- 喜多方ラーメン食べ歩き大会は二十五日、喜多方市で繰り広げる。制限時間内に何杯完食できるかを競うイベント。 蔵のまち喜多方老麺会の主催。喜多方市、福島民報社などの後援。あいづデスティネーションキャンペーンの最後を飾るイベントで、七月に続いて二度目。新たに女性部門を新設し、優勝者に温泉ペア宿泊券をプレゼントる。 時間は午前十一時から午後三時までで、老麺会加盟の五十四店を対象に実施する。優勝者には加盟店の生涯ラーメン無料券をはじめ「喜多方ラーメン大使」に任命する。準優勝者には一年無料券などを贈る。前回の優勝者は十杯を完食した。 五百人限定で二十日まで受け付けるが先着順で締め切る。問い合わせ は会津喜多方商工会議所内事務局 電話0241(22)5921へ。
最近のお気に入りの喜多方ラーメン店が「さくら亭」です。上品で丁寧な仕事が感じられ、味もGOOD!であります。 本日は「さくらさくラーメン」(塩ラーメン)をいただきました。岩塩を使った塩味スープはクセになる美味しさでした。中央にのせられた桜の花の塩漬けも良い香りをかもし出しています。味玉が一個のるのがレギュラーで550円。コストパフォーマンスもGOOD! まだ観光客が多くなく穴場かも知れませんよ。
お盆連休の日記を書いている人は多いでしょうね。私も明日から約1週間の連休突入であります。本来であればラーメン三昧、しかし・・・痛風が・・・摂生中です。ラーメンは一昧くらいにしておきましょう。 今年は旅行の計画もなし。喜多方の夏祭りでも見てのんびり過ごしたいと思います。が、子供達が黙っていないでしょう。結局子供のおもちゃで過ぎていくのでしょう。 しかし、長期連休前の夜というのは良いものですね。今晩が一番です。寝るのが惜しいくらいです。
会津のラーメンテーマパーク「千本砦」にある宗家:一条安雪の元祖一条流「がんこラーメン」へ。東京時代も行ったことがなっかた「がんこ」。まずは塩ラーメンを注文。 スープを一口、濃い!しょっぱいとは聞いていたが、ここまでしょっぱいとは。これがクセになる味なんですね。私にはしょっぱすぎました。 そこに救世主が。「割りスープお出しします」の張り紙が。「すみません割りスープをください。」割りスープをもらった私は、まずそのスープをそのまま一口。「美味い」牛骨、鶏ガラ、魚系が一体となったスープ。あそこまでしょっぱくしなくて良いのに、と単純に思いました。まあしょっぱいのが「がんこ」なんですけれど。う〜ん、これが「がんこ」かと言う印象でした。
---------------------------------------------------- めん160グラム→100グラム、スープ半分 /老麺会がミニラーメン研究会発足 ---------------------------------------------------- 喜多方市の蔵のまち喜多方老麺会は7月29日、ミニラーメンを会員各店で提供するための研究会を発足させた。同日、大みなと味平で試食会を催し、分量やトッピングなどについて出席者から意見を聞いた。 喜多方ラーメンは日本三大ラーメンの一角を占め、同市を訪れる年間約百万人の観光客のお目当ての一つとなっている。近年は小中学生の修学旅行などで何軒も食べ歩きしたいため、各店では一杯のラーメンを数人で分け合って食べるのも当たり前になっている。また、市内在住の高齢者や、昼食時を過ぎてから訪れる客からは注文時に「めんは少なくしてほしい」との声も多い。 これら観光客や市民の要望にこたえ、他の地域に先駆けた喜多方ラーメンの独自性を打ち出していきたいと研究会をスタートさせた。 試食会には市や会津喜多方商工会議所の観光担当者、同老麺会の理事ら約三十人が出席した。ミニラーメンは通常百六十グラムのめんを約百グラム、スープは約半分の二百七十ミリリットルとし、焼き豚、メンマ、ノリ、ネギのトッピングは通常の分量とした。 出席者からは「ギョウザやチャーハンとのセットメニューに取り入れられる」「消費者にとって選択肢が増えることはありがたい」「喜多方ラーメンの食べ方として、他と差別化が図られる」など肯定的な意見があった。一方で「客単価が低くなる危険を抱える」「一人の客に一杯だけでは抵抗感がある」などのマイナス面も挙げられた。 同会の役員店四店などでは「半ラーメン」を三百五十円程度で試行的に提供しているが、売り上げが伸びている状況ではない。 大湊公久会長は「消費者のニーズにこたえながら、喜多方ラーメンの独自性を出していきたい」と話し、老麺会としてミニラーメン提供の方向性を探っていくことにしている。
あのぉ、左足の人差し指が痛くて、病院に行ったら「痛風」だって。確かに尿酸値は高い方だけど、まさか自分が・・・。「朝ラー」がたたったのか、晩酌が悪いのか、まぁどっちもでしょうけど。 ラーメンは休日だけ一日一杯にします。お酒は家では控えます。たぶん・・・ 落ち込むぅ〜。 でも「痛風」ってあの程度の痛みなのかな?
休日限定早起きの私が、今日も4:30起床。昨日は花火大会やら何やらで疲れたため早めに玉砕したので、起きる時間が早くなってしまった。 会社で眠くなりそう。「早起きは三文の徳」というしなんか良いことあるかな?しかし腹へったなぁ。ウイークデー朝ラーですか?ラーメン好きも末期だ。
なんでだろう。休みの朝は早起きになる。目が覚めるともったいない気がして・・・ 今日も4:00起き。会社のあるウイークディは7:00くらいまで起きたくないのに。4:00に起きれば7:00頃お腹が空いて、また「朝ラー」へ行ってしまうんですよね。 「朝ラー」は別として、休日限定早起きの人いません?
今朝は「一平」で朝ラーをした私は例により、昼は家族でラーメンたべあるき。 今日は喜多方にある「幸楽苑」へ行くことにした。実は「幸楽苑」って首都圏を中心にチェーン店として有名ですが、発祥は会津なんです。今でこそ細い麺になってしまいましたが、出来た当時は喜多方に近い麺を使っていたんです。麺が細くなった今でも喜多方の地元民に受け入れられているんだから大したものです。 昼時ということもあり、お店は超満員。10分待ちくらいで入れましたが、喜多方ラーメンのお店で待ちというのはよほどの有名店になりますから、やっぱたいしたもんだと思ってしまいました。 今日は味噌ラーメンを注文。スープも麺もまあまあですが、390円というコストパフォーマンスを考えると「ありなのかな」という結論。それにしても皆安いです。学生さん、家族連れも多いのも納得できます。 喜多方へ来られる観光客の皆様へ。幸楽苑」は喜多方ラーメンではありませんのでご注意を! ![]() |一覧| |
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