★氷帝レギュラーから100の質問★
1・跡部「じゃあさっそく始めるとするか。」
よろしくー♪
2・岳人「お前、ほんとに100問も答えられるのかぁ?」
ばっちこーい!!ナメんなー!
3・忍足「しっかり答えな、跡部にイジメられるで?」
え!?(目ぇキラキラ)
4・跡部「イジメねぇよ!小学生じゃあるまいし。」
・・・ちっ・・・(!!?)
5・滋郎「ねぇねぇ。早くはじめようよぉ?」
うん。ってか始まってるやん・・・?
6・忍足「せやな。じゃ、行くか!」
おう行こか!!
7・鳳「あなたの名前、教えてもらってもいいですか?」
司狼風月でっすvv読み方「しろう ふうづき」よvv
8・跡部「俺様の次にいい名前だな。な、樺地?」
忍足もいい名前だと思うんだけど・・・?
9・樺地「ウス・・・・。」
ん。
10・宍戸「ほっとこうぜ、こんな馬鹿。由来はあるのか?」
馬鹿!?何、誰が馬鹿!?私か!!(違)
由来はね、苗字は某コミックの主人公様から、下の名前は某奪還屋漫画の某案内屋のお姉さんのようなお兄さんの名前を一文字変えて。それと「花鳥風月」から取ったっていうのもある。二重の意味があるのよ!
11・岳人「それって本名?」
んな阿呆な。本名は超地味よ・・・(涙)
12・忍足「俺の事、いつもなんて呼んでるんvv?」
侑士vv
13・跡部「もちろん俺は“跡部様”だよな?」
あたぼうよ!!
14・岳人「じゃあ俺は???」
まんま岳人。もしくはがっくん。
15・滋郎「・・・・Zzzz・・・」
ああぁ寝ないで、質問しようよー!
16・鳳「俺のことは何て呼んでもいいですよ!」
あら、いいの・・・?フフフ☆
17・宍戸「俺のことは普通に呼べよ。普通に。」
普通・・・に・・・?
18・樺地「ウス・・・?(お、俺は?)」
樺地。ゴメン、まんまや。
19・跡部「・・・誰か滋郎をおこせよな。」
無理。
20・岳人「時間がもったいないじゃーん!一緒にいられる時間は短いんだよ!?」
いやん、何か嬉しいこと言ってくれるわこの子!!!
21・忍足「いいこと言うなぁ、岳人!」
なぁーvv
22・跡部「・・・まぁいい。血液型は?」
O型。人に言ったら良く驚かれる・・・
23・岳人「ねぇ!何歳何歳♪??」
うふふ、ばりばりの15歳!
24・忍足「心配はいらへんで?俺は何歳でもいけるさかいっ!」
同年代やしvv
25・宍戸「お前、原作とアニメ、どっちを見てるんだ?」
んー、アニメ。アニメ派。
26・跡部「どっちの俺の方が、カッコいいと思ってる?」
アニメ~♪
27・跡部「やっぱりな。お前ならそう言ってくれると思ったぜ。」
ふふ、有難うvv
28・鳳「あ、あの!正直なところ、僕の第一印象ってどうでしたか?」
・・・うわー、絶対腹黒いわこの子・・・・って。(笑)そして攻だわねー、って。
29・岳人「俺のムーンサルト、どう思う?」
いいやん、可愛いしvv
30・忍足「俺の事、もちろん最初から好きなやろ?」
うん!初登場の時からな!!
31・忍足「照れなくてもえぇってvv!」
バレたー?
32・宍戸「俺って、長髪と短髪、どっちが似合ってるんだ?」
んー、髪切ったときショックだった。長髪派。
33・跡部「氷帝と青学の試合、俺様の美技に酔ったか?」
ふふ、酔いっぱなしvv
34・滋郎「・・・俺も酔ったCぃぃ。」
あ、起きた。
35・忍足「うわっ、こいつ急に動きよった!寝てたんちゃうんかい。」
いいなぁ、いつでも寝れて・・・・
36・滋郎「ははは・・・ミソ~。ハハハっ!(寝言?)」
ミソ!?味噌!?
37・鳳「ジロー先輩、しっかりしてくださいよぉ!」
ほっとこう!
38・岳人「ってそのセリフ!俺のじゃーん!!」
気にしない!
39・宍戸「そうだそうだ。氷帝の名台詞といったら?」
やっぱそれは・・・某音楽教師の・・・
40・岳人「やっぱ『飛んでミソ』だろー!」
ちゃーう!『行ってヨシ』でしょー!!
41・跡部「そんなもの、俺の名台詞とは比べ物になねーよ。」
あ、言われてみれば。(爆)
42・宍戸「青学の名台詞といえば?」
んー、『弟が世話になったね・・・』?(笑)
43・忍足「やっぱり青学より氷帝の方がインパクトあるよな!」
んー、どうやろなぁ・・・氷帝の方が一歩リードやろ。
44・鳳「制服の俺達とジャージの俺達、どっちの方がいいですかね?」
制服・・・あ、でも制服だと脚が!(其処か!!)
45・滋郎「俺ジャージの方が好きぃ。着るの楽だCぃ。」
そーいう問題かぃ。
46・忍足「ちなみに、君の中学の制服ってどんな感じなん?セーラー服?」
セーラー・・・羨ましいけどちゃうの。ブレザーなのよ。
47・跡部「・・・すっげー似合ってそうだな・・・(想像中)。」
いやいやいやいやいやいやいやいや、そんなことねーです!
48・岳人「俺はどっちも似合ってると思うぜ!!今度着てこいよ♪」
うふ、ヤダvvだって足太いもん。
49・宍戸「なんか、すっごく・・・セクハラι???」
ぎゃぁぁぁぁ!!この私セクハラしても何の得にもなりませーん!
50・滋郎「やったー!50問突破ー!!」
いえーい!
51・跡部「疲れたなぁ。・・・おい樺地。紅茶。」
おいオカン。コーヒー。(本当に言った。)
52・樺地「ウス・・・」
『自分でいれ!』(本当に言われた。)
53・跡部「おい、お前は俺と同じ紅茶でいいだろ?」
あれま、入れてくれるん!?
54・忍足「さすが氷帝テニス部部長、跡部景吾たま!」
さっすがvvおーきにvv
55・跡部「あ?誰もお前らにもやるなんて言ってねーだろ。」
ほほっ、私だけよ!!
56・岳人「いいもんねー!跡部が紅茶飲んでる間に、いろんなこと聞いちゃうもんねー!!」
いやーん、私も飲むんだけど・・・
57・忍足「そうやそうや!この、アホ部!!」
・・・・・・・・ぶっ・・・・・(爆笑)
58・宍戸「聞きにくいんだけど、氷帝で一番好きな奴は誰だよ?」
侑士!!&跡部様!!
59・忍足「怒ったりせぇへんから、正直に言ってみ?」
だから貴方と跡部様!!
60・鳳「やっぱりそうですかぁ~。」
そうですよーvv
61・岳人「じゃあ他校も含めて!!」
んっと、まずその2人でしょ、あとは青学の不二君と、山吹の室町君!
62・忍足「そうきよったかぁ。」
おうよ!
63・滋郎「氷帝レギュラーの中で、お兄ちゃんにしたいのは誰ぇ?」
・・・宍戸くん。
64・岳人「じゃあ弟は?」
岳人と、鳳くん。
65・宍戸「テニスを教えてもらうなら、誰がいいんだ?」
えー、侑士と跡部様!!
66・跡部「(休憩終わり)俺は教えるの上手いぜ?」
うふふ。何でも出来そうだもんね。
67・忍足「彼氏にしたいのは、もちろん俺やろ?」
うんうんうんうんうんうんうん!!!
68・鳳「一番好きなスポーツって何ですか?」
んーっと、悪いけどサッカー。
69・滋郎「あー!それ俺も好きっ!!こんど一緒にやろvv」
ぇえ!?アンタテニス部でしょ!?でもやろう!!
70・岳人「抜け駆けはずるいゾっ!俺だってやるー!!」
やったー!
71・跡部「今度そのやり方教えてくれよ。」
やろやろ!皆でやろう!!
72・忍足「言う事可愛いやん♪」
え!?傲慢なんちゃうん!?
73・宍戸「同人とか、知ってる?」
ほ・・・ほほほ、さぁーて・・・ね。
74・岳人「もしかしてやってたりするの?」
さぁぁぁぁぁぁああああ何のことでしょーーーー!!!!
75・鳳「好きなカップリングとかあります?」
あーっはっはっはっは、鳳×宍戸―――――――!!!!
76・忍足「なぁなぁ、自分の性格ってどんな感じなん?」
どうなんやろな。馬鹿でマヌケでおっちょこちょいでぎゃーぎゃー五月蝿いヤツ。
77・跡部「俺と気があいそうじゃねーか。」
えー、ホンマにー?
78・宍戸「氷帝でも他校でも、自分と似ている奴はいるか?」
おらんなぁ・・・って、おったー!青学の堀尾―!!(笑)
79・滋郎「君はもっと可愛いよぉ?」
いやん、ありがとうvv
80・岳人「あっ!そういえば聞くの忘れてた!!」
なんやなんや!?
81・岳人「誕生日っていつ!?」
ははっ、5月22日、一学期中間テストど真ん中ー!!
82・鳳「誕生日プレゼント、何がいいですか♪?」
そうねぇ・・・侑士さらって来て。
83・跡部「俺様からは“俺様の愛”をやるぜ。」
・・・・・・・(嬉しすぎてフリーズ)
84・忍足「じゃあ俺は薔薇の花束でも!」
薔薇――――――――!?薔薇色に染まるー!!(違)
85・宍戸「そろそろ100問終わりか?」
あらま。はやいなぁ・・・
86・滋郎「俺まだ離れたくないのになぁ。」
嬉しい事言ってくれるやんvv
87・岳人「まだ話たりなーい!!」
じゃぁ500の質問にする?
88・鳳「またいつか、来て下さいね?」
うん、絶対!
89・忍足「これからも氷帝を好きでいてな?」
それは未来永劫!!
90・宍戸「何か言い残したこととか無いのか?言うなら今しかないぞ?」
んーっと、んーっと、鳳×宍戸らぶですらぶ。(爆)
91・跡部「素直に俺が好きだって言えよ。」
ふふ、ダイブ前に言った。
92・滋郎「・・・それだけでいいの?」
ん。さんきゅ!
93・樺地「・・・ウスっ。(寂しそうに)」
リアクションに困るわこの人・・・
94・岳人「これからもずっと、俺らを応援してね!特に俺!!」
君も、応援する!
95・鳳「辛くなったらいつでも俺のことに来ていいですからね?」
ほほほ、そんなことしたら宍戸くんに怒られるわ~♪
96・忍足「また遊びにきてや~!」
また呼んでや~!
97・滋郎「俺、今日の事は一生忘れないよっ!だから君も・・・ね?」
うんうん忘れへんでー!
98・跡部「おい樺地、最後だぞ?」
おぉう、樺地~。何かあるんかー。
99・樺地「・・・ウスっ。」
ウス!
100・跡部「じゃ、また会える日までな。」
楽しかった、ありがとう!