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-*yamatoなでしこ*-'s Shopping List-*yamatoなでしこ*-の日記 [全25件]
主人から髪を切ってほしいと頼まれ、「いいよ」 今日、スキカルが届きました。 テクニックブックを読んで、楽勝、楽勝 「いらっしゃいませ。本日担当します○○と申します。よろしくお願いします 早速、前髪から頭頂部にかけてカット サイド部分をカット 後頭部のカット まっいっかと思っていたら… 主人が 「左右ボリュームが違うよ」 「エッ でも…、言われなきゃわからないからいいんじゃない?」 ってなことになりました 最初にしては、上出来、上出来 主人の散髪代が、私のお小遣い費になる日も近い(ウフッ) ![]() Last updated 2007.12.17 21:54:41
歯茎の腫れに悩まされたこの1ヶ月。
歯医者さんに通ってさえいれば、治るだろうと思っていたら、
「歯にひびが入っているので、このままでは炎症がおさまりません。若い方だから抜くのは抵抗あるかもしれませんが、他の歯まで悪くなる可能性があります。」
との抜歯宣告
「次回までに考えてきます」と即返事ができませんでした。
ショック、ショック、ショック
あぁ、歯1本無くなるだけで精神的にダメージを受けてしまいました。
他に方法はないのか調べてみましたが、やはりここは抜くのが最良のようです
くよくよ悩んでいても治らないので、抜くことにします(トホホ…) Last updated 2007.12.15 23:07:54
そうそう、今日は結婚記念日 何見るのか楽しみ
何も知らない私は、 「確かに阿部寛好きだけど…」ってぐらいにしか思ってませんでした。
でも、これこそ結婚記念日に見る映画
涙なしでは見られません
主人に感謝、感謝
ちなみに、原作は業田良家。「日本一泣ける4コマ漫画」と絶賛された伝説の作品だそうです。
Last updated 2007.12.15 22:33:00
『東京湾景』を読んでから吉田修一さんの本にはまってます。 表題の『最後の息子』には、『破片』・『Water』の3編が 収められていて、 この中でのイチオシは、『Water』 読んだ後の爽快感!! そして、今まで読んだ作者の作品とは、 読んでいる時に包まれる色が違う まっすぐな気持ちで読める本です。 また、『最後の息子』・『破片』は、自分が経験したことのない世界なのに、心の繊細な描写で違和感を感じさせない作品。 長崎の出身者にとっては、長崎弁が懐かしいかも。 Last updated 2007.08.19 15:23:53
今日は、単行本の表紙が可愛くて、気になっていた長嶋有の 『猛スピードで母は』を読むことに。 この単行本には2作品あって、表題の芥川賞受賞作品と、文学界新人賞を受賞したデビュー作『サイドカーに犬』。 私は『サイドカーに犬』の方が好きかな 小4の薫の両親は、規律正しく育てようとする母親と、遊んでばかりのどうしようもない父を持つ。結局母親は出て行き、その後突然家に来た、ルールがないのがルールと言わんばかりの洋子。 この洋子がカッコイイ 子供からみた大人を上手く表現している作品 きっと母親にしてみたら「礼儀正しく育てよう」と思うのがあたりまえなんだけど、洋子がもつ大らかさが子供にとっては一番安らぐのかなぁ。 ちなみに『猛スピードで母は』も、子供からみた母親の物語です。でも、この物語に出てくる母親は、一人で子供を育てる強い母親に見えるけど、なんか好きになれないんだなぁ ちなみにこの装画は、『100万回生きたねこ』で知られる絵本作家の佐野洋子さんでした。 Last updated 2007.08.13 23:33:55
久しぶりの連休 まず最初に手に取ったのは、吉田修一の東京湾景。 Last updated 2007.08.13 17:38:20
転職してかなりご無沙汰になっていたブログ 久しぶり書こうかなって思わせたのは、 料理研究家 村上 祥子さんを目の前で見ることができたから 最初見た時は、よく似ている方だなぁ…って思ってたら、 目が合って もちろん笑顔で会釈 ニコッと微笑んでいただきました 小柄で、お洒落。プラダのマフラーが素敵でしたよ ご褒美をもらったような気分です。 Last updated 2007.02.13 21:48:55 |一覧| |
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