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Mosse☆Mamaの日記 [全401件]
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![]() 洗えないモッツのおもちゃを除菌消臭モードで「洗った」ところヨダレ臭が軽減し本来のマタタビ香が復活したのかツッセの大興奮再び。面白い♪ 今までと違うのが分かるらしく、前にはなかった長くかかる乾燥機能の音のせいか通る時にはちらっと見て「安全確認」?運転中のトイレも洗濯機を見ながら用心深い感じで。 すぐ慣れるかな? 気の小さいツッセはしばらくウロウロしてから、ようやくうとうと。 この後少しづつ頭が下がりました。 眠そうな猫って何てかわいいの。
![]() 写真家太田康介さんのパネル。パネルの写真を撮ったりブログへ載せて良いとのお話だったので再掲に使わせて頂きます。 先週末のテレビ番組中、 福島で「野性動物」として生まれてしまったイヌを保護した方のお話を取り上げていました。 今の福島では置き去り被害に遭った元ペットが野良化し、繁殖してしまっている。人間を恐れ置かれた環境に怯えている姿は人間に愛された経験がないことを如実に物語っていました。 イヌは約1万5千年前、ネコは約5千年前に家畜化された動物です。 人間と生活するように野性から愛玩動物へヒトの手によって永い時間をかけて変化して来たペット達。ですが福島ではいきなりの逆行をヒトの手によって余儀なくさせられています。 来月で震災から1年が経とうとしていますがおそらくこれからもあぶり出されて来る「ツケ」は人災に違いありません。 いざと言う時に後回しにされるペットと取り巻く環境を最低限にでも守る理解を今以上社会から得られるためにはまず「飼い主達」に何ができるのか改めて考えたくなりました。
![]() まずは段ボールの匂いをかぎ、開けると首を突っ込み手を入れて確認。 時には自分自身が入って確認(?) もしリボンなんてついていた日には「外す~」と勢いが増します。 ガサガサいう包装紙も大好き!そのうちモッセも加わり楽しい荷物解き。 中味は飼い主に、外側はモッツ(モッセ&ツッセ)に嬉しい到来物♪
動物愛護保護指導センターへウェットフードを差し入れたところ「白血病の子猫がウェットしか食べないからうれしいです」とスタッフの獣医さんに言われ少し驚きました。2年前譲渡について聞いた時は内科的な事は分からない(そのまま譲渡)だったのが現在は処分に近い動物も最低限とは言え検査をして必要なケアをしている。正直そんなイメージは薄かったのですが2年の間にセンター(行政)の姿勢も変わって来ました。 ただ、「持ち込み」の動物は飼い主が処分を望んでのことなので基本的にセンターで公に里親探しはできません。なので民間の善意の方達がセンターへ通い適性テストを行い問題行動等の矯正を手伝い譲渡への望みを繋げています。(ホントは飼い主がやらなきゃなのにネ) 行政は予算ありき。いつまでもセンターで飼育はできないですが、少しでも永らえ希望が続くよう 「嗜好品」から「伴侶動物」へ。 扱われ方も変化して行って欲しいです。 それでも昨日の記事のショップよりは断然マシ!かな 件のショップ関連の追記ですが、アプローチへ対し練馬区から返信が来た方がいらっしゃいます。 要約すると売られたペットに疥癬などがあったと言う今回の情報を受け人間へ感染の恐れがある以上早くに対処する、と言った内容だったそうです。 市民の声が届くと嬉しいですね! モッセとツッセは闘病中お世話になった猫友さんのお計らいでモッセ家にやって来てくれた保護猫です。保護も購入も自由に平等に幸せをくれるペット。今より少しづつでも共存しやすい社会になればいいなと思います。
昨年、国が動物愛護法改正へのパブリックコメントを募集したところ17万通の意見が寄せられたそう。 多いな、が実感。 福島の動物達の悲劇は今の日本がペット後進国である事を世界へ露呈してしまったし、ペットを飼育する環境が昔とは違っている今日では「伴侶動物」としての扱いをもう少し国・行政も無視せず法律なり条例なりの早期整備が待たれます。 ところで、猫友さんのサイトで知りましたが練馬区のTペットショップが劣悪な環境でペットを売り続けているそう。 何年も前からネットでも話題だったらしいのですが行政へ通報しても改まる事がなかったと。 先日その店から猫友さんのお仲間さん達が「買い取り保護」した猫さんはその時点でガリガリに痩せ疥癬や耳ダニ、風邪だったとか。 その状態で展示販売、近所の子供達が撫でて行く販売環境。伝染ってしまうかも このようなショップは沢山あると思いますがそれを「更新時期毎の認可見直し」ではなく「即時認可取消」できるようになれば動物も人間も早く守れます。 人間を取り巻く環境のための一助になる改正を願っています。 このショップ、更新時期まであと半年もあります。地域の方達の要望で「次回は認可しない方向」とされているそうですが、半年後に「売れ残り」はどうするのだろう… 早期に取り締まれるようにして頂きたいと練馬区へアプローチなさる方達も多いようです。 この話の行方が気になります。
![]() 最近トイレの始末をしない事もあるモッセに代わりツッセが砂をかけてやります。 時にはトイレに行くモッセに気付くと一緒に行き済むのを待ち構えてザザッと砂かけ。 面白いのは自分のトイレ後のような行動をとること。うん○の始末後ではダッシュしてます。 複数飼いではよくあるのでしょうか。 同じ日に生まれた兄弟猫モッツですが、ツッセがお兄さんなのかな? |一覧|Recommend Item
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