|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
![]() まずは段ボールの匂いをかぎ、開けると首を突っ込み手を入れて確認。 時には自分自身が入って確認(?) もしリボンなんてついていた日には「外す~」と勢いが増します。 ガサガサいう包装紙も大好き!そのうちモッセも加わり楽しい荷物解き。 中味は飼い主に、外側はモッツ(モッセ&ツッセ)に嬉しい到来物♪
動物愛護保護指導センターへウェットフードを差し入れたところ「白血病の子猫がウェットしか食べないからうれしいです」とスタッフの獣医さんに言われ少し驚きました。2年前譲渡について聞いた時は内科的な事は分からない(そのまま譲渡)だったのが現在は処分に近い動物も最低限とは言え検査をして必要なケアをしている。正直そんなイメージは薄かったのですが2年の間にセンター(行政)の姿勢も変わって来ました。 ただ、「持ち込み」の動物は飼い主が処分を望んでのことなので基本的にセンターで公に里親探しはできません。なので民間の善意の方達がセンターへ通い適性テストを行い問題行動等の矯正を手伝い譲渡への望みを繋げています。(ホントは飼い主がやらなきゃなのにネ) 行政は予算ありき。いつまでもセンターで飼育はできないですが、少しでも永らえ希望が続くよう 「嗜好品」から「伴侶動物」へ。 扱われ方も変化して行って欲しいです。 それでも昨日の記事のショップよりは断然マシ!かな 件のショップ関連の追記ですが、アプローチへ対し練馬区から返信が来た方がいらっしゃいます。 要約すると売られたペットに疥癬などがあったと言う今回の情報を受け人間へ感染の恐れがある以上早くに対処する、と言った内容だったそうです。 市民の声が届くと嬉しいですね! モッセとツッセは闘病中お世話になった猫友さんのお計らいでモッセ家にやって来てくれた保護猫です。保護も購入も自由に平等に幸せをくれるペット。今より少しづつでも共存しやすい社会になればいいなと思います。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |