|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
基本的にネタばれ有!お嫌な方は回れ右ッ(^_^;) ←ランキング参加中。星影庭園 ↑AKABOSHI中心携帯用別館。 イラストと猫写真程度で、楽天ブログとほとんど一緒です。 AKABOSHI関係ランキングもこちら。 ![]() ↑同人用HP。もといこのブログの本家。 イラストだけじっくり見たい方はこちらへどぞ。 (改装中につき一部中途半端★) 当サイトのバナーです。↑ん、戴宗に見えない?
あくびサンの読書部屋 [全2267件]
今日初めて知りました。情報遅いですね、すみません。 自閉症児とその家族を描いた「光とともに・・・」の作者、 戸部けいこさんが今年1月28日に52歳で亡くなられたそうで。 めっちゃショックです・・・。 我が家にも発達障害の子供がいます。 光くんほどではないけれど、連日学校で問題を起こしてきたりして、 それなりに大変な育児生活を送ってきました。 そんな中で、「光とともに・・・」という障害児と向き合う お母さんの奮闘ぶりを描いた作品に出会えたことは、 勉強にもなるし励みにもなるし、とても喜ばしいことでした。 光くんの言動にわが子を重ねながら、 数年先を行く光くんとお母さんに我が家の将来を思いながら、 本当に心からこの家族を応援し、見守ってきました。 お義母さん(おばあちゃん)と幸子さんの関係も 少しずつ歩み寄ってるようで、ほっとした最新刊。 これからおばあちゃんがどう光くんに向き合うか、 ちょこっと心配しつつも、とても楽しみでした。 未完の遺作となってしまった「光とともに・・・」。 戸部さんは一体どんな風に光くんを育てたかったのでしょう。 光くんはどんな大人になったのでしょう。 卒園の時に語ったように、明るく元気に働く大人になれたのかな。 そして我が家も、こんな風に明るく強く 子供とともに生きていくことができるでしょうか。 戸部さんのご冥福を心からお祈り致します。 優しく暖かな作品を本当に本当にありがとうございました。 前を向き歩く勇気、ちゃんと受け取りました。
一護が虚圏へ織姫救出に向かったのをきっかけに、 一気に激化した死神と破面の戦い。 十刃と死闘を繰り広げる中、空座町上空に姿を見せた藍染達。 力の差に不利を悟る護廷十三隊だが、 そこへ仮面の軍勢も現れ・・・。 今月の新刊。カバーはバラガン・・・しかもドクロ。 一度死んだ人間が虚→破面となるのなら、 バラガンは元はどんな人間でどんな死に様だったのだろうか・・と。 いや、バラガンだけに限らず十刃も死神も藍染達も。 最後の2ページまで主人公放置。 登場人物紹介ページすら主人公がいない。 なんじゃ、この漫画(^^; あー、紹介んとこのリリネット、可愛いな。 連載の時も思ったけど、この顔好きなんですよね。 本編だと154ページの。 本編は、前巻同様大きく分けて3つの戦い。 バラガンvs砕蜂・ハッチ、スタークvs京楽・ラブ・ローズ、 ハリベルvs日番谷・リサ・ひよ里。 うん、まぁ長いよね。グダグダと。 連載時に書いたこと以上に何かを語る気もないので、 その辺は省略。それぞれよく戦って、それなりに勝った、と。 本人のいない所で勝手に「明日から1ヶ月結界に閉じ込める」 なんて約束をされちゃった浦原さん。 幕間ページで「へくしっ」(笑) 早く「明日」が来ませんかねぇ? 久保先生、砕蜂&ハッチの「交換条件」忘れちゃイヤですよー。 幕間と言えば、狼さんが可愛い。スタークの。 傷付き寄り添う2匹の狼・・・こういうの切ないよぉ(T△T) ・・・そういえば「コヨーテ・スターク」。 WJ感想の時にも書いたかもしれないけど、狼じゃないのか? でもスターク自身も狼って言ってるよな。 コヨーテ(スペイン語:coyote)は、ネコ目(食肉目) イヌ科イヌ属に属する哺乳類。オオカミに近縁で、形態も似る。 (Wikipediaより) あと、拳西vsワンダーワイスはどうなったんだっけ? WJの方で決着ついた記憶がない。これもこの後放置か? まっ2つで下半身だけすっ飛んでくひよ里のシーンは 何度見ても怖いです んで、ヤミー・ハリベル・バラガンと来て、 お次のカバーはスターク?でも出番終わっちゃったな。無理か。 個人的には他3人よりよっぽどスタークの方が良いんですが。 BLEACH 著者:久保帯人 集英社 ジャンプコミックス 43巻は2010年2月発行 |一覧| |