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himax1999さんのお買い物ひまなのでブログをやってみようかと思ったけど書くことが無い・・・。 [全112件]
![]() グラスはギネスだけど、中身は違うよ~。 うむ、よい泡だったっぽい感じだね! でもやっぱりミニガス用の減圧弁欲しいなぁ、アクアリウム用(笑)の窒素&CO2混合ガスで ビールを抽出してみたい。 もーっとキメが細かくて消えない泡を作れるんだろうな。 窒素が入るとギネスの泡に近づく気もするし。 ギネスビールは窒素7:co2 3 とググったときに見た気がしなくもない。 まぁ、ノーマル生ビールを「いつもよりクリーミーに」って位を目指して、 窒素3:co2 7 あたりでやってみようかな。 汎用カートリッジ用の減圧弁あれば、バーベキューでも利用できるし、 いろいろ試せるし、買っちゃおうかな・・・。 ホンットこういうのってムダ使いだよねぇ。 もっとビールサーバーが「家庭用」として普及したら楽しいのにね。下戸だけど。 なんか自分が酒飲める人間だったら相当飲んだくれてたんじゃないかと思うよ。 でも家族にはサーバーもビールも大好評なんだよねぇ。 最終更新日時 2010年4月25日 15時30分7秒
先日完成?した自作の簡易ビールサーバーのようなものを使ってみました。 一応「空冷式」とか「樽格納式ビールサーバー」と同じ構造になるんだ。 基本的に樽が冷蔵庫内にあるので、抽出前にすでに冷えているから・・・。 でも、銅なまし管部分を2メートルから4メートルに延長しましたので、 氷を使用した場合での冷却力はアップしているはずです。 (氷冷式のサーバーとか、電気式だと瞬冷式のサーバーにも近づいたかも?) (もともとは泡過多傾向だったビールの勢いを殺すための抵抗upの為に延長しましたが…) で、今回は冷えていない常温ビール樽を使用して、生ビールを抽出。 ![]() ![]() 前回作ったサーバーのなまし管グルグル部分に冷凍庫のバラ氷をのせて、抽出!! 樽温度を考慮して、いつもより強めのガス圧に設定。 なんとちゃーんと冷えっ冷えのキンキンが出てきた。 これなら氷と、ショボサーバーと専用減圧弁とガスがあればコンパクトに出かけて、 現地調達で常温樽ビールと氷を現地調達すれば、いつでもおいしい生ビールパーティなんて できそうじゃない? ヤフオクで買ったミニガス減圧弁はガスの調整ができないやつだったので、ダメポ・・・。 ちょっと欲しいけど、案外外で生ビール飲もう!って機会がない気がするので、 高いしイラネで諦めた。 いや、欲しいけど、っていうか自分下戸なんで、実験したいだけなんだけどね。 ホシザキの2口コック(泡付けが別口になっている)がようやく役に立ち始めています。 以前は泡泡過ぎて、「泡付け」にたどり着けなかったんだけど、 今は優しく注いで、泡コックでショワっとクリーミーな泡がきれいに出ます。 泡切り無しで連続でいれてもいい感じになる。 コックよりもサーバーの抵抗の良し悪しのほうが影響が大きいと思った。 市販のサーバーなら計算され尽くしているからそのままでいいんだろうけど。 最終更新日時 2010年4月24日 17時0分23秒
前回生ビールサーバーを組み立てたときの抽出の状態があんまり良くなくて、 なんとなく泡がブクブクとキメが荒かったので、 抽出の圧力を下げるために、抵抗を大きくすべく 1、ホースを長くする 2、ホースを細くする この辺いじってみました。 ちょうど銅なまし管がよさ気な内径だったので、 銅管部分を2メートルから4メートルに変更してみました。 細いホースが長くなるので抵抗アップは期待できそう。 で、銅管到着 ![]() この状態で届きます、銅なまし管は手で曲げられるので扱いがラクチンです。 そのうえいろんなことに使える優れもの。 今回のなまし管はビール冷却部分に使用するので、冷却用のワインクーラーの中に ちょうど良く収まるサイズにグルグル。 ![]() ![]() この銅管セットしたワインクーラーに氷を入れて抽出すると、樽温度以下に冷え冷えになります。 一応樽自体も(冷却部も抽出口も)冷蔵庫内にあるので、氷無しでも結構冷たいんだけどね。 試しに黒めのビールを抽出。 実験なのに曇りガラスのグラスでいれたので、泡が見にくくて失敗・・・。 いちお貼るね。 ![]() ![]() 勢いを殺すことで、ガスの注入量を上げられて、ちょうどいい圧&泡になってきたよ。 もうこれで完成でもいいかも。 最終更新日時 2010年4月13日 22時19分15秒
ひまひま人だったからいろいろやってたんだけど、 なんかいろいろありすぎて忙しい人になっちゃいました。 一応いろんなことしてるんだけど、なかなか画像の整理が・・・。 しかもブログすら継続できない状態になっちゃうかも。 まぁそんなことはいいとして、鯖缶の月花(←ここ大事!)の水煮に、「アラビアータ」のレトルトぶっ掛けて チンして食べたら美味しくてビックリ!! 濃い目のトマトソースと相性が良いのねぇ。今度はパスタにしてみる。 缶詰って結構ロマンだと思う。 なんとなくアウトドアというか、サバイバルというか、ワックワクする。 まぁ家で食べてるんだけどね~。 寒さば月花はもーっとうまい。 缶詰は「惣菜」としても「素材」としてもすばらしいネ!常温長期保存&そのまま食べれる。 夏場はむしろ冷やして食べてもうまーーーーい。 月花食べてから鯖缶に対する見方が変わった。 まだの人は食べるべし。 セブンイレブンに売ってるよ! うちの地域のセブンは鯖味噌月花しかないんだけど、寒さば水煮月花も食べたいよう。 最終更新日時 2010年3月21日 23時17分15秒
![]() 白いプラアタッチメントは、ディスペンスヘッド側と、ホシザキコックにつけます。 同径です。 ホシザキのクリーミーコックなんで、泡付け機能もしっかりあるんだけど、 まだちょっとそれ以前って感じです、泡多すぎだし。 ![]() ↑のは「ピクニックフォーセット」という簡易ビール抽出器具です。 キュって捻る?とわりとクリーミーなビールが出てきます。 泡付け機能無いけど問題なしな感じ。 ![]() ![]() 以前から自慢wじゃなくて紹介してた発酵用の冷蔵ショーケースの上の段を ビールサーバーにしてみました。 天板にガスホース用の穴を開けて、みどボンからガスを引き、樽につなぐ。 空冷サーバーかつ、なまし銅管のグルグル部分で氷冷却する感じです。 利点 ・空冷なので開けた樽が悪くなりにくい ・コック部分まで低温で管理できるので、悪臭等が出にくい ・ホース内残留ビールも捨てなくても美味しく飲める。 ・あるものを利用したので安くて省スペース 問題点 ・ホースの短さからかビールの勢いが強すぎて(樽温度にガス圧調整しても・・・)泡多すぎ ・のんべが飲みすぎる こんな感じ。 ビールの勢いを少し殺すほうが良さそうなので、 ・ホースを細くする か、 ・ホースを長くする 予定。 銅管が細めなので銅管を長くするのも手かな? この銅管はイモ芳香蒸留水用のものを流用してたし、長いの買い足すかな・・・。 ![]() 琥珀の時間 ![]() 改良後またご報告しますね 最終更新日時 2010年2月11日 0時44分54秒
![]() あまった麹にもち米を柔らかく炊いたものを入れて混ぜる。 58℃に恒温機を設定してタッパーの蓋をして一晩おやすみ。 表示温度は50℃、酸っぱくならないか心配 ![]() 翌朝も恒温機の温度は上がりきらなかったようだ。 外気が寒かったからねぇ・ で、タッパーを開ける。 ![]() 恒温機表示温度は50℃だけど、タッパー内部は58℃程度で、適温だったようだ。 安心。 ![]() ![]() これでおしまい、麹の甘酒(素)出来上がり~。 酒粕のも好きだけど、疲れているときは麹の甘酒が飲みたくなったりする。 マグに入れて水で割ってチンしていただくよ。 ![]() 恒温機は今度また発酵させるまでお休みしててね♪ 最終更新日時 2010年1月17日 23時9分54秒
なんか貼り忘れたいろんな画像貼っておくね~ 解説はやめとくね。 ![]() それに蒸かした甘太くんとなにかを入れる。 ![]() ![]() ![]() ![]() で、数日後できた「芋粕」「芋の酒粕?」 これって売ってないから興味あったの。 これで甘酒つくるんだ~。 ![]() 粕じゃないほうの液体は蒸留すると芳香イモウォーターになったとかならなかったとか。 ※うちでは1%を超える酒は作りませんので。ということで。 こんどは紫イモとか焼き芋でやってみるぞっ!! 最終更新日時 2010年1月17日 22時48分18秒 |一覧|おすすめアイテム
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