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※愛猫が糖尿病と診断されたら、こちらの情報が役立ちます。
・現役の獣医が提供のウェブサイト「猫の糖尿病」
※このブログの内容は、私的な体験談です。私は医療従事者ではありませんが、愛猫が糖尿病と診断されて不安を感じていらっしゃる方向けに、2011年8月29日(月)よりQ&A形式の日記を書き始めました。参考程度にご覧ください。愛猫の病気が心配な場合は、飼い主の責任に置かれまして、すぐに専門機関をお訪ねください。
Q:耳への穿刺がうまくいきません。
A:この季節は寒いので、耳を温めるのも難しいですよね。でも、十分温まっていないと、なかなか血も出にくいようです。私は、熱い紅茶をいれたマグカップを持って自分の手を温めて、しまごろうの耳を温めるようにしています。そのとき、温め方が不十分だとやはり何回も刺してしまうので、最低、3分間待つようにしています。数を数えてもいいですし、何か歌ってもいいかもしれません。このとき、我慢強く3分間温めることがポイントになるように思います。
Last updated
2011.11.16 09:10:01
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