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29日に91才になる大叔母が亡くなりました。
10年以上も入院生活を送ってまして、しばらく会っていませんでたが、その大叔母の娘、母の従姉妹には日ごろからたびたびお世話になっていいましたから、少しでも恩返しができたらとお手伝いにいってました。 昨年、11才のジュニアや同世代の従姉妹・ひとまわり以上年下の弟等、、、事故や病気の突然で若い人(猫)の訃報が多かったんです。長期に入院していたとはいえ、90すぎて、当日までふつうに応対できて。最後は家族や身内に看取られていく。こういうのが大往生っていってもいいですよね。 見送りには久しぶりにあった親戚や同級生友人たちがあつまって、故人との思い出話があちこちで花開いていました。 大叔母もにぎやかな人でしたがこんな見送りに喜んでいたのではないのかとふと思いました。 [ねこせん編集長のひとり言]カテゴリの最新記事
昨年は編集長さんにとって大変な年だったんですね。
心身共にお疲れの事と思います。 大丈夫でしょうか・・・ 私もこの年になって先々の事を考える様になりました。 大叔母様、本当にご立派です。ご冥福をお祈り致します。(2012年02月04日 22時10分52秒)
華文字さんへ
こんばんは 若かったり、またあまりに突然に逝かれると辛いですね。 大叔母は見送る人たちに暖かい気持を残してくれました。 私もこうありたいです^^(2012年02月05日 21時07分06秒)
~momoji~さんへ
こんばんは 弟は10月だったんです。ねこせんの立ち上げにもかかわっていたのに、あまりに突然すぎて書けなかったんですよね。 大叔母のようだったらいいのにって、、、。 でも、去年は同じような思いをした人がたくさんいたんですよね。残されたものは少しでも自分にできることをしていかなくちゃって、改めて思いました^^(2012年02月05日 22時39分11秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |