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ライブ情報
カンツォーネでディナーコンサート 辻康介(ヴォーカル)&福島久雄(ギター)立岩潤三(パーカッション)Da Nemo 2月26(金)開場18時30分 開演19時30分 La・Mujica(東京都豊島区目白3-14-21・アクセス:目白駅徒歩30秒) ¥6,800−(食事・ミュージックチャージ・税込み) 予約・問合:電話03-3565-3337(ラ・ムジカ) CD Vis Melodicaビスメロ ![]() 定価1500円(税抜1429円/KTDN001/DaNemo) お求めはここをクリック DaNemoの過去のライブ記録 Da Nemo企画の最新ライブ情報をメールでご希望の方は御気軽にこのブログの「Mail」よりメッセージを下さい。不定期で配信しています。 Da Nemoを含む辻康介の様々な出演情報は辻康介出演カレンダーをご覧下さい。 「中世の移動ド」などの講座:辻康介の体感音楽史 人気ブログランキングへ 辻康介の日記 [全593件]
先週、Richard Bonaのライブに行きました。いや、なんだか世界中の人がアフリカ音楽をやろうとしているのかと錯覚しました。ドローンに乗ったオープニングの曲、またMC後の曲、いずれも新しいアルバムからとのことですが、とてもかっこ良かった。それにしても、アカペラのアンコールが凄すぎた。すばらしい音楽を生で見聞するのはかけがえのないこと、招いていただいた方に感謝!さて、今日は、花井さんのところへ勉強に。様々な疑問が生々しく解けてきました!その後、「魔女」のリハーサルへ。中世の魔女狩りの話です。「魔女」上映の日は花井さんの誕生日だとのこと・・・
2月28(金)目白の素晴らしいフレンチレストランでのカンツォーネライブですが、ビスメロでもおなじみのパーカッション奏者立岩潤三も参加することになりました!3日の日記に書きましたように、実に素晴らしいお店です。お楽しみに!要予約です。 カンツォーネでディナーコンサート 辻康介(ヴォーカル)&福島久雄(ギター)立岩潤三(パーカッション)Da Nemo 2月26(金)開場18時30分 開演19時30分 La・Mujica(東京都豊島区目白3-14-21・アクセス:目白駅徒歩30秒) ¥6,800−(食事・ミュージックチャージ・税込み) 予約・問合:電話03-3565-3337(ラ・ムジカ) ラ・ムジカの最新情報が更新されています:ラ・ムジカのマスコット「ブー」のブログ
神奈川県立美術館は葉山も鎌倉もじつに素晴らしい空間です。鎌倉・鶴岡八幡宮境内にある鎌倉館は池に面していて、中庭のようなスペースもあります。寒波がやってきていても、立春も過ぎたことですし、レセプションは青空の下。寒かった!即興でいろいろやろうとしても口が動かない・・・それにしても、この素晴らしい展示のオープニングで演奏出来て何よりです。次回は是非、松谷さんの作品を前に演奏したいです。メンバー全員、作品を見ましたので、作品に捧げる曲も改めて作れそう!いや、素晴らしい展示です。皆さん是非行ってみて下さい。 松谷武判展「流動」
明日から鎌倉・鶴岡八幡宮にある神奈川県立近代美術館で松谷武判さんの展示「流動」があります。明日は展覧時間内にオープニングレセプションもあるのですが、そこでビスメロが一曲だけ演奏します!パリと関西を中心に活躍されている松谷さんの作品が沢山やってきました。 ビスメロ Vis Melodica 辻康介(ヴォーカル)近藤治夫(バグパイプと古楽器)鈴木広志(サックス)福島久雄(ギター)立岩潤三(パーカッション)
以前にメリエスの「月世界旅行」など楽しいサイレント・フィルムの音楽&弁士をやったのですが、次は北欧のサイレント・フィルムです。ベンヤミン・クリステンセン監督の「魔女」です。無声映画伴奏者ピアニストの柳下美恵さんとジョングルール・ボン・ミュジシャンのリーダーでビスメロでもおなじみの近藤治夫が演奏、私は歌と・・・多分語り?まだどうなるか分かりませんが、映画はなかなか素晴らしい世界が繰り広げられます。ちょっと怖いのかな・・・お楽しみに! 『魔女』8mm 映画 スウェーデン 1922 年 監督:ベンヤミン・クリステンセン 伴奏:柳下美恵(ピアノ)辻康介(歌)近藤治夫(バグパイプ) この上映会のホームページはこちらをクリック 2 月27(土) 表参道:YHIギャラリー(渋谷区神宮前4-3-16) open 18:30 start 19:00 ★要予約( 定員40 名) 参加費 3,000 円(ドリンク付) 予約・問合せ:メールにてYHIギャラリーへ(←クリック) ※終演後、懇親会を開催します。( 参加費実費) ![]()
とてもおいしいフランス料理レストランでディナーコンサートが決まりました。リュートの井上周子さんと度々出演しているフレンチレストランLa・Mujicaにて、今回はビスメロでもおなじみの福島久雄(ギター)と二人で、カンツォーネを中心にお楽しみいただきます。このお店、とにかく美味しいですし、スタッフは気合い入ってるし、アットホームに楽しめます。ワインもたくさんあります! カンツォーネでディナーコンサート 辻康介(ヴォーカル)&福島久雄(ギター)Da Nemo 2月26(金)開場18時30分 開演19時30分 La・Mujica(東京都豊島区目白3-14-21・アクセス:目白駅徒歩30秒) ¥6,800−(食事・ミュージックチャージ・税込み) 予約・問合:電話03-3565-3337(ラ・ムジカ) ラ・ムジカの最新情報が更新されています:ラ・ムジカのマスコット「ブー」のブログ
この一・二年、口コミで広がり30人近くが参加してくれている「中世の移動ド」講座、「辻康介の体感音楽史」と題し、改めて新しいクラスを募集しようと思い立ち、御案内を新たに作りました。噂を聞いていた皆さん、是非参加してみて下さい! 詳しい御案内は下記とこちら(←クリック)にございます。 辻康介の体感音楽史:中世の移動ドからオペラ誕生まで *正直、「教会旋法」はわからない *学者や通奏低音奏者にいじめられたくない *楽器は弾けるが歌うのは苦手 *音楽史の本は「グィードの手」で萎えた *理論書のコピーが散乱するばかりで役に立たない *「初期モノ」以前の良さが良くわからない *本当は「移動ド」が良いと思っているのに・・・ こんな思いにため息をついている皆様・・・ご安心を。何度説明を聞いてもぴんとこないまま、演奏実践にも役立たなかった知識と理論、その代表格「ソルミゼーション」に正面から取り組む「辻康介の体感音楽史」では、古楽の気付いていなかった魅力に出会い、新たな演奏表現への扉が開かれます。現在、第一線で活躍する古楽演奏家・歌手から古楽ファンまで様々な方が参加しています。 基礎編:中世の移動ドと教会旋法 「シ」の無い六音音階「ut re mi fa sol la」で実際に歌い、シンプルな古楽の旋律の魅力と構造を実感。ムジカ・フィクタの疑問を解明。1600年頃までの音楽史の魅力を再発見。 応用編:理論と実践を結ぶ 1500年代後半から1600年初頭までのイタリア音楽を主な対象とし、歌詞の修辞学的構造・解釈と旋法や通奏低音など様々な観点を総合した演奏実践の試み。 >実際には基礎編・応用編が参加者に合わせて織り交ぜられています。 クラス:最低4人・最大8人程度で興味・専門・技術的レベルや都合の良い場所に合わせて編成。 日程:毎月1回・2時間。毎回都合の良い日を決めます。一年を目安に発表会を予定。 受講料:人数によって1人1回2000円から2500円 諸費用:場所代と資料コピー代の実費 場所:それぞれのクラスに都合の良いところ 2010年3月・4月に新規クラス編成予定です。都合や専門の合う仲間を誘っての参加がお薦めですが、お一人で参加したい方も気兼ねなくご連絡下さい。クラスの発起人:学級委員長には特典を検討中です! お問合せは御気軽に辻康介までメール(←クリック)をお送り下さい。 少年易老学難成、勉強は一生、音楽は道、一緒に楽しくやりましょう。
ビスメロVis Melodica、「うたのイワト」ライブ無事終えることが出来ました!みなさん、どうもありがとう!これからもビスメロはあらゆる可能性を探っていきます! ライブの感想などどうぞ御気軽に書き込んで下さい。ブログ宛のメールはこちらをクリック。また、ミクシィにも「ビスメロ」コミュニティーがあります。 次回もどうぞお楽しみに!!
今回のライブはホントに新曲が多いです。しかも新しい曲は全部オリジナルです。いろんな意味で新しくて、今までと違うライブになるかも・・・それだけに、どこか不安もよぎるのですが、今日のリハーサル録音を改めて聴いてみると・・・面白く不思議な世界が盛り上がるかも・・・明後日28(木)シアターいわと、お楽しみに! 1月28(木) うたのイワト vol.4 ビスメロ Vis Melodica「多分動的平衡」 辻康介(ヴォーカル)近藤治夫(バグパイプと古楽器)鈴木広志(サックス)福島久雄(ギター)立岩潤三(パーカッション) シアターイワト(東京・神楽坂) 19時開演(18時開場) 3500円 限定130名 自由席 ご予約とお問合せは メールで(クリック→)シアターイワト希望ライブ日、枚数、お名前、御連絡先を明記の上、件名『うたのイワト予約』で送信してください。 岩神六平事務所(←クリック)ホームページの予約フォームからも簡単にお申込頂けます。 |一覧| |
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