
昨日は梅田の花蔵(ハナグラ)で開店から閉店(17時~23時30分)まで飲んでいた。
ここの料理は個室居酒屋の中でも、中々美味い方である。
氣について、いろんなことを教わった。
特にびっくりしたのは、ものの氣を消したり、入れたり出来ると言うことである。
自分でも出来るようになった。
こうなると最初から氣があるものと、こちらで氣を入れたものの差がよく分からなくなる。
例えば氣がなく、効かないサプリでも氣を入れた瞬間から効くようになるということだろうか??
ビールとかワインの味も氣で変えることが出来ることが分かった。
これからも、楽しみながらより深く氣を研究して行こうと思う。
気というのは目に見えませんから信じる力といってもいいですね。私が本当にハイ・ゲンキがいいと信じるようになるのに5年ぐらいかかっております。サプリも効能の差はなく、飲む人の信じる力が50%以上と今は思っております。(2012年01月27日 08時51分50秒)
ヨーガ1950さんへ
コメント、ありがとうございます。
医薬品の臨床試験では、対照薬のプラセボ(偽薬)でも数十%の効果が出る場合があります。
プラセボ効果と言っております。
効いた効かないなどの症例報告などはヒトの主観が入るので、エビデンスとしてはまったく弱いものです。
そこで医薬品の場合はダブルブラインドテスト(二重盲検比較試験)などの客観的な試験をやっています。
一般的なサプリはそういった比較試験は全くやっていません。
今回私が注目しているダブルニューピカイチサプリ(DNPS)は、パブメド(PubMed)にも掲載されているエビデンスがしっかりしたものなので、大変期待しています。(2012年01月27日 11時36分32秒)
味の変化
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横ピーさん
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気は意志で動きますから素晴らしいですね~!
はい 気を入れて味をよくするのは可能です
ただ…料理でいうと気は味付け~かくし味
愛情たっぷり料理は気が入るから美味しいのでしょう!(2012年01月29日 01時47分09秒)
横ピーさんへ
コメント、ありがとうございます。
氣があるかどうかの判断をするだけでなく、氣を入れたり、抜いたりすることが簡単に出来ることに驚きました。
修業を積んでいない私でもすぐに出来ました。
最近、ものの氣を測定するのに、両手で挟まなくても、片手を近づけるだけで出来ることが分かりました。
まだまだ謎の多い氣ですが、氣の専門家の横ピーからもまたアドバイスくださいね。(2012年01月29日 08時23分45秒)