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美松55の日記 [全544件]
造る+使うマイクロカプセル 造る+使うマイクロカプセル 著者: 小石真純 /江藤桂 出版社: 工業調査会 サイズ: 単行本 ページ数: 274p 発行年月: 2005年10月 2,800円 (税込 2,940 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 本書ではマイクロカプセルの工学的観点からの開発・応用・製品化を中心にまとめた。造られたマイクロカプセルがどのように応用され、製品としての機能・性能に貢献しているかの説明に心がけた。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 マイクロカプセルとは(マイクロカプセル化技術の変遷/マイクロカプセルのいろいろな製法と機能化への展開 ほか)/第2章 身近で使われているマイクロカプセル(マイクロカプセルトナー/マイクロカプセル複写伝票 ほか)/第3章 食品・医薬・化粧品へのマイクロカプセルの応用(食品へのマイクロカプセルの応用/酵母マイクロカプセル ほか)/第4章 マイクロカプセルのいろいろな新しい使われ方(マイクロカプセルの最近の動向/マイクロカプセルとナノカプセルの接点 ほか) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 小石眞純(コイシマスミ) 1957年菊池色素工業(現在、キクチカラー)技術部、1962年東京理科大学理学部化学科助手、薬学部製薬学科講師、助教授をへて1976年教授。1974年Research Associate,Clarkson College of Technology,USA、1987年基礎工学部長万部教養教授、教養部長、2002年11月東京理科大学名誉教授の称号授与される。現在、材料技術研究協会会長、日本塗装技術協会副会長、日本顔料技術協会理事。理学博士。専門は粉体工学、粉体の表面化学 江藤桂(エトウケイ) 1979年トッパン・ムーア株式会社(現トッパン・フォームズ株式会社)入社。以来、マイクロカプセル技術の研究に従事。現在、トッパン・フォームズ株式会社研究開発本部基盤研究所所長。専門は高分子化学、高分子微粒子の材料開発 日暮久乃(ヒグラシヒサノ) 1987年トッパン・ムーア株式会社(現トッパン・フォームズ株式会社)入社。以来、マイクロカプセル技術の研究に従事。現在、トッパン・フォームズ株式会社研究開発本部基盤研究所課長。専門は高分子化学、高分子微粒子の材料開発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
数学史入門 数学史入門 微分積分学の成立 ちくま学芸文庫 著者: 佐々木力 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 247p 発行年月: 2005年12月 ISBN:9784480089526 本体価格 1,000円 (税込 1,050 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) ニュートンやライプニッツによって創造された微分積分学。それは近代西欧数学の象徴であり、今日の科学技術社会の基礎である。その学問はいったいどのような思想的・社会的前提の下に成立したのか?古代ギリシャの公理論・解析的発見法、アルキメデスの無限小幾何学、アラビアのアルジャブル、ヴィエトとデカルトの記号代数学、無限小代数解析の形成をたどり、さらに近代西欧社会と東アジアにおけるその受容までの悠久の歴史を包括的に論じ数学的知識の本質に迫る。東京大学大学院数理科学研究科の講義のハイライトを、一般読者向けに簡明にまとめ直して成った、数学史の重厚さを垣間見せる力作。 【目次】(「BOOK」データベースより) 序論 数学史とはいかなる学問か?/第1章 古代ギリシャの遺産―公理論的数学と幾何学的解析/第2章 アルキメデスの求積法/第3章 ユーラシア数学とアルジャブル/第4章 ヴィエトとデカルトの代数解析/第5章 ニュートンとライプニッツの微分積分学/結論 その後の近代解析学の展開 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 佐々木力(ササキチカラ) 1947年、宮城県生まれ。東北大学理学部数学科卒業。のち同大学大学院を経て、プリンストン大学Ph.D.(歴史学)。東京大学大学院総合文化研究科教授。著書に『近代学問理念の誕生』(サントリー学芸賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
√2の不思議 √2の不思議 ちくま学芸文庫 著者: 足立恒雄 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 222p 発行年月: 2007年02月 ISBN:9784480090447 本体価格 900円 (税込 945 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 見えてはいるけれどないもの。ないようであるもの。納得しがたいがそう考えざるをえない…。見慣れた直角三角形の斜辺の長さが問題だった!誰もその正確な長さをあらわす数を知らなかった。そしてさらに不可思議に、それを一辺とする正方形の面積は、またきれいな整数であらわせた。万物は数であるとした古代ギリシアのピュタゴラス教団にとって、この事実は深刻な教義の破綻だった。その深淵に彼らは慄いた。深淵はどのように克服されたのか。もっとも原初的な抽象的思考から始まったとされる数学が出会った、いくつもの「不思議」をていねいに切り開き、人間存在の「不思議」へまで至る。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 人間の条件は数学することである―「数」の発見(0の発明/「意味」を忘れたら計算がらくになった/カラスの「4」と人間の「4」)/第2章 時間は規則正しく流れているか―「法則」の発見(ガリレオは何と闘ったのか/自然の底に数理を見る)/第3章 「軽薄な言葉の遊び」―「論理」の発見(日常言語におけるウソとマコト/直観から演繹へ)/第4章 〓2(るーと2)が、なぜ不思議なのか―「真理」の発見(とんでもないことに気づいたギリシア人/そこには、永遠に未知な部分がある/「神はサイコロの目で物事を決めている」) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 足立恒雄(アダチノリオ) 1941年、京都府生まれ。早稲田大学理工学部数学科卒業。同大学教授。理学博士。専攻は代数的数論、数論史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
無限解析のはじまり 無限解析のはじまり わたしのオイラー ちくま学芸文庫 著者: 高瀬正仁 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 422p 発行年月: 2009年07月 この著者の新着メールを登録する ISBN:9784480092250 本体価格 1,400円 (税込 1,470 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 無限小と無限小の比?!虚数の対数?!まだ無限小や虚数の存在そのものが疑われていた時代に、ひとりオイラーはどのような数学世界を見ていたのか。彼は18世紀までのさまざまな数学的発見に的確な意味と位置を与え、それをもとにいくつものジャンルで近代数学の基礎設計図を描いた。その論文は生涯に800篇を越えた。本書は「いちばん初めの物語を紡いだ人」オイラーの数学的センスに直接触れ、数学が生まれる瞬間をさぐった原典講読。今回は、無限解析、数論、複素解析の3つのテーマに絞った。ていねいに原論文を読み解き、書簡をひもといて新しいオイラー像が描かれる。文庫版書き下ろし。 【目次】(「BOOK」データベースより) 1 無限解析のはじまり(近代数学の建設者/無限の世界/曲線の根底にあるもの ほか)/2 オイラーの数論(バシェのディオファントスとサミュエルのディオファントス/フェルマからオイラーへ/素数の形状に関するラグランジュの理論 ほか)/3 ベルヌーイの等式とオイラーの公式─複素解析の誕生(ベルヌーイの等式/ライプニッツとベルヌーイの論争/対数の無限多価性の発見 ほか) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 高瀬正仁(タカセマサヒト) 1951年、群馬県生まれ。九州大学大学院数理学研究院准教授。専攻、多変数関数論・近代数学史。数学書の翻訳などで2009年度日本数学会出版賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) なっとくするオイラーとフェルマー なっとくするオイラーとフェルマー 著者: 小林昭七 出版社: 講談社 サイズ: 全集・双書 ページ数: 256p 発行年月: 2003年01月 この著者の新着メールを登録する ISBN:9784061545373 本体価格 2,700円 (税込 2,835 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 天才数学者たちを魅了した数のミステリー。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 古代ギリシャの天才たち(ピタゴラスの定理/ピタゴラス数 ほか)/第2章 アマチュアに愛されるフィボナッチ数(ピサのレオナルド/フィボナッチ数の約数 ほか)/第3章 フェルマーからオイラーへ(フェルマー/合同式 ほか)/第4章 オイラーとその遺産(オイラー/フェルマーの小定理の一般化 ほか) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 小林昭七(コバヤシショウシチ) 1932年山梨県生まれ。東京大学理学部数学科卒業後、プリンストン高級研究所などを経て1960年ブリティッシュ・コロンビア大学助教授。1962年カリフォルニア大学バークレー校助教授。その後、教授に就任。現在、同校の大学院教授。専門は微分幾何(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
オイラーの贈物 オイラーの贈物 ちくま学芸文庫 著者: 吉田武(1956ー) 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 516p 発行年月: 2001年11月 ISBN:9784480086754 本体価格 1,500円 (税込 1,575 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 代数、幾何、解析。数学の多くの分野は唯一つの式に合流し、そしてそれを起点に再び奔流となって迸る。ネイピア数、円周率、虚数、指数関数、三角関数が織りなす不思議の環:オイラーの公式。ファインマンは「これは我々の至宝である」と嘆じた。本書は、この公式の理解を目標に、数学の基礎を徹底的に解説して、三万部を越えるベストセラーとなった独習書『オイラーの贈物』の完全文庫化であり、増補改訂版である。記述は極めて丁寧かつ平明であるため、意欲溢れる中高生の副読本としても好適である。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1部 基礎理論(パスカルの三角形/方程式と関数/微分/積分)/第2部 関数の定義(テイラー展開/指数関数・対数関数/三角関数)/第3部 オイラーの公式とその応用(オイラーの公式/ベクトルと行列/フーリエ級数)/第4部 附録(発展的話題/各種数表)/第5部 問題解答 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 吉田武(ヨシダタケシ) 昭和63年、京都大学工学博士(数理工学専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) オイラー入門 オイラー入門 シュプリンガー数学リーディングス 著者: ウィリアム・ダンハム /黒川信重 出版社: シュプリンガー・ジャパン サイズ: 単行本 ページ数: 254p 発行年月: 2004年06月 ISBN:9784431710790 本体価格 2,700円 (税込 2,835 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) オイラー積、オイラー線、オイラー角、オイラーの公式など、今日もその名を冠する業績を多く遺す、18世紀の代表的数学者レオンハルト・オイラー。本書は、オイラー自身が示した36個の証明を取り上げ、親切・丁寧に解説した、オイラーの数学への入門書である。本書では、オイラーが重要な貢献をしたテーマから数論、対数、無限級数、解析的数論、複素数、代数、幾何学、組合せ論に沿って8つの章を設けている。それぞれの章は3つの節からなり、まず「プロローグ」で、オイラー以前に知られていたことが論じられる。続く「オイラー登場」では、オイラーの意図が原論文にしたがって紹介され、最後の「エピローグ」でオイラー以降の数学者がどのように彼のアイディアを展開させていったかが述べられている。オイラーの業績の同時代における意義と、彼以降の数学と数学者に与えた影響が浮き彫りにされる。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 オイラーと数論/第2章 オイラーと対数/第3章 オイラーと無限級数/第4章 オイラーと解析的数論/第5章 オイラーと複素数/第6章 オイラーと代数/第7章 オイラーと幾何学/第8章 オイラーと組合せ論/付録 オイラーの『全集』 【著者情報】(「BOOK」データベースより) ダンハム,W.(Dunham,William) 1947年12月8日、米国ピッツバーグ生まれ。1974年に、オハイオ州立大学でN.レヴァインの指導のもと一般位相に関する論文で、Ph.D.を取得。優れた啓蒙書を著した業績に対し、アメリカ数学協会(MAA)より、1993年ポーヤ賞、1997年エヴァンス賞を受賞 黒川信重(クロカワノブシゲ) 東京工業大学理学部数学科卒業。東京工業大学大学院理工学研究科教授。理学博士。専門は数論、ゼータ関数論 若山正人(ワカヤママサト) 東京理科大学理学部数学科卒業。九州大学大学院数理学研究院教授。理学博士。専門は表現論、ゼータ関数論 百々谷哲也(モモタニテツヤ) 九州大学大学院数理学府数理学専攻修士課程修了。九州大学大学院数理学府数理学専攻博士課程在籍。専門はゼータ関数論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) オイラー探検 オイラー探検 無限大の滝と12連峰 シュプリンガー数学リーディングス 著者: 黒川信重 出版社: シュプリンガー・ジャパン サイズ: 単行本 ページ数: 184p 発行年月: 2007年10月 ISBN:9784431707745 本体価格 2,300円 (税込 2,415 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 本書ではオイラーの数学のうち、ゼータ関数周辺に焦点を絞り、素数の逆数和が無限大というオイラーの画期的業績の解説からはじめて、オイラーが発見した美しい数式を次々と紹介してゆきます。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1部 オイラーと無限大の滝(オイラーと現代数学/オイラーとサンクト・ペテルブルグ/素数/オイラーと素数/素数いろいろ:オイラーの足跡 ほか)/第2部 オイラー12峰探検(指数関数・三角関数/三角関数無限積表示/ゼータ特殊値:正偶数/ゼータ特殊値:負整数/ゼータ関数等式 ほか) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 黒川信重(クロカワノブシゲ) 東京工業大学理学部数学科卒業。東京工業大学大学院理工学研究科教授。理学博士。専門:数論、ゼータ関数論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
πの歴史 πの歴史 ちくま学芸文庫 著者: ペートル・ベックマン /田尾陽一 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 344p 発行年月: 2006年04月 この著者の新着メールを登録する ISBN:9784480089854 本体価格 1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) πとはいったい何者?円周率と名づけてはみたものの、値も素性も詳しくはわからぬままに始まったπの歴史。それは人類の歴史を映しだす小さな鏡だった。シラクサのアルキメデス、紀元前3世紀のアレキサンドリア大学、科学書に火をつけ焼き払った中世の司祭や十字軍の物語であったし、中国や日本の和算家の物語でもあった。その後、πは円とほど遠い意外な場面に姿を見せ始める。オイラーの数値計算は、ある規則の分数を加えてπの2乗や26乗を発見する!興味深いエピソードやあふれるユーモアを通して、数式に弱い人にも読書欲をかきたてるπの歴史物語。 【目次】(「BOOK」データベースより) 夜明け/ベルト地帯/古代ギリシャ人/ユークリッド/ローマという名のペスト/シラクサのアルキメデス/たそがれ時代/暗黒時代/めざめ/数の狩人たち/さいごのアルキメデス学派/突破への序曲/ニュートン/オイラー/モンテ・カルロ法/超越数π/現代の正方形屋たち/コンピュータ時代 【著者情報】(「BOOK」データベースより) ベックマン,ペートル(Beckmann,Petr) 1924‐1993年。プラハ生まれ。プラハ工業大学でPh.D.を取得。1963年コロラド大学電気工学の客員教授となり、そのまま永住。自身の生い立ちから、歴史への関心も高く、カトリシズム、ナチズム、共産主義への嫌悪感を隠さない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 私は、この手紙をいつもより、長たらしく書いてしまった。それは、短くする時間がなかったからなのだ。 ブレーズ・パスカル 道理のある人間は、自分を世界にあわせる。が、不条理な人間は、世界を自分にあわせようと努力してやまない。この故に、すべての進歩は不条理によっておこるのである。 ジョージ・バーナード・ショウ 不条理は、理解されない。 やさしい微積分 やさしい微積分 ちくま学芸文庫 著者: レフ・セミョーノヴィチ・ポントリャーギン /坂本実 出版社: 筑摩書房 サイズ: 文庫 ページ数: 182p 発行年月: 2008年08月 ISBN:9784480091499 本体価格 1,000円 (税込 1,050 円) 送料無料 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 「本は入念に書けば書くほど薄くなり、それだけ書くための労力が大きくなる。おおざっぱに言って、著者が綿密さを2倍にすれば、本の厚さは半分になる。」こう語る全盲の数学者ポントリャーギン。コンパクトな本書にも著者の配慮が至るところ払われている。直観的なイメージを足がかりにしつつ、巧みな計算術で公式をよどみなく導き出す。導関数に始まり三角関数、指数・対数関数まで、微積分のエッセンスが凝縮された王道を丁寧に解説、版を重ねて読み継がれる定番の入門教科書。練習問題・解答付きで独習にも最適。 【目次】(「BOOK」データベースより) 導関数/多項式の導関数の計算/極大値と極小値。ロルの定理とラグランジュの公式/関数の研究/3角関数の導関数と微分のいくつかの規則/不定積分/定積分/収束性の判定基準/ニュートンの2項式と幾何級数の和/関数ex〔ほか〕 【著者情報】(「BOOK」データベースより) ポントリャーギン,L.S.(Pontryagin,L.S.) 1908‐1988年。ロシア生まれ。13歳のとき爆発事故により失明。1925年にモスクワ大学に入学して「双対定理」を発表し、1938年に出版した『連続群論』ではソヴィエト国家賞を、1961年の『最適制御の数学的理論』ではレーニン賞を受賞。純粋数学・応用数学の画面で業績を上げた 坂本實(サカモトミノル) 1936年、高知県生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科博士課程修了。専修大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
陰陽師(夜光杯ノ巻) 陰陽師(夜光杯ノ巻) 著者: 夢枕獏 出版社: 文藝春秋 サイズ: 単行本 ページ数: 304p 発行年月: 2007年06月 陰陽師(龍笛ノ巻) 陰陽師(龍笛ノ巻) 著者: 夢枕獏 出版社: 文藝春秋 サイズ: 単行本 ページ数: 247p 発行年月: 2002年01月 |一覧| |
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