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こんにちは、ニュ-ジ-ランド!! Life is Wonderful!人生は旅だから! 日本から飛行機で10数時間で着きます。でも私がはじめてリュックかついで行ったときには貨物船で18日もかかったのですよ。 ![]() ![]() 私の交流しているメイン基地は、ワ-クワ-ス市スネルズビ-チです。美しい海岸のリゾ-ト地です。あなたの友達になる人がたくさんいます。↑ 私のもっと詳しいニュージーランドのHPです。希望者への参考。(英語留学・ホームステイ・野外活動など) ライフウエイ・カレッジが朝もやの中に浮かんでいる ![]() ![]() NZの私の紹介しているカレッジの仲間たち カパイ空を飛ぶ(クィーンズタウンにて) |
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カ・パイの日記 一日の旅はこうして明ける・NZの朝 [全755件]あまりにも迷惑コメント等が多いので、もう失望しております。 ミクシーに移行してブログを書いておりますのでそちら一本に絞ります。 何かいいアイデアがありましたら伺います。 あまりこちらに書き込みもしておりませんので、訪問して下さった方にはお詫びします。 でもちゃんと旅は続けております。 では カパイ
![]() 書かないと借金したようで心が苦しいです。 すごい雨でした。夕方になってやみましたが、ずっと日照りと暑さが続いていましたので、この涼しさがありがたく、恵みの雨です。 でも洪水や被害にあっておられる方も多いので、そうばかり言っておられません。 本が出来上がりました。 自伝です。「井の中の蛙大海へ」と題しています。 プレイズ出版刊です。 読んでやってください。 写真載せます。 ほしい方メールください。 代金は後払いでよろしいから振込用紙入れて本送ります。 1500円です。 私が無銭旅行した冒険旅行のすえ、ニュージーランドで神様信じて帰国するまでの物語、実話ですよ。
イスラエルからのシャハン博士の教えから 先週私たちは、伊勢神宮と斎宮、そして四国の白人神社と倭大国魂神社を博士と同行した。 そのときに彼の研究したLost Ten Tribesの学びを項目別にする。 たいへん教えられるところの多い旅であった。 1. 十部族はアジアを通過する前にウズベキスタン、キリギスタン、黒海付近にその痕跡を残しつつ現在に至っているが、日本の地にその痕跡は最も多い。 2. 日本に十部族が来ているその証拠の最大の証拠は、神道にある。 3. その通過した道筋は、二手に分かれて北のルート、ゴビ砂漠を通った危険な道と南の中国を通過した道がある。 4. 北を通過した道は困難を極め、長い年月を要した。 5. 彼らは東を憧憬したことは確かであるが、イスラエルに戻るつもりでその時の地形の知識をもってアフリカを目指した。そしてその向こうに祖国イスラエル、ユダヤの国があると信じて東に向かった。決して日本があると思っていたのではない。アメリカ大陸があるとは思ってもみなかったから。 6. 韓国に着いたときには、海の向こうにある国は日本であることを知っており、日本に渡らなかった人たちは、北に向かってイスラエルがあることを信じて、なお東に向かった。コロンブスが西に向かってインドがあることを信じて渡航したように、アラスカをへて中央アメリカに到達した。メキシコ、グアテマラに十部族の痕跡がある。 次回はそのつづきを書くつもり。
私が紹介しているキリスト教主義の英語クラスが7月14日から始まります。 ニュージーランドのオークランドから北へ100キロのところにある ライフウエイ・カレッジです。 4週間、8週間、12週間そして22週間コースがあります。 まじめに英語の上達を希望している皆様へ学べる環境です。 牧場にかこまれたここがニュージーランドだというところです。 資料のほしい人、質問のある人はどんどんメールをください。 info@h-newlife.jp です。
「里山を愛する会」となづけて、地産地消を目指して頑張っている。 馴れない長靴(田植え用)をはいて泥の田んぼにはいった。田植え機が見事に二列に苗を植えていく。 雑草が生えているのでゴム手袋をはめて抜いていく。 何から何まで初心者の感激。 昨年は草刈り機で畔の雑草を刈ったが、今年は田んぼに入って泥だらけ。 3反の広さが、今年は一挙に8反くらいに広がった。これで一年分のコメがみんなに配給されるとのこと。みんな無給の奉仕精神です。 自給自足の足がかりが今年からお米に関してはOKとなりそう。 これも天候が恵まれての話でありますけれども。 野菜はひとつひとつレパートリーを増やしていくことにしている。 今、ソラマメが半分くらい実ってきた。レタスも毎日庭からとって食べている。 近所の人が、竹林をもっている。その人から土曜日に電話があり 一緒に竹のこ掘りに行きましょうとのことで、1時間ほどで5,6本掘り当てた。 それを湯がいて昨日食べた。たけのこごはんのうまいこと。もう最高! 2月は近所の海岸で牡蠣を拾ってきて舌鼓! 海の幸、山の幸ですねと電話の向こうで名古屋市在住の友人がうらやましがっている。 「引っ越してきなさいよ!」と言ったら、まじめに考え始めている様子。彼だけでなく、アメリカ在住の日本人友人も考えている。 田舎暮らしの良いところは、空気がうまい、食べ物が自分で何とか作ろうと思えば作れる条件が整っている。 そのうえに、私の喜びは、足で土の上を歩けるという自然があるということです。 カントリージェントルマンを地でいった白州次郎の十分の一でも真似たいものと思って毎日を送っている。 いまに39%の食料自給率の付けが回ってくる時がやってくるようです。 これは、近所の農家のおばあさんが私に言ってくれたことです。 都会のスーパーにトイレットペーパーがなくなったように 食料がなくなる日が迫っています。 鳥インフルエンザの恐怖もあります。 空気感染するなら日本で64万人が死ぬと言います。感染者2400万人でそんな数になるということですが、その時 スーパーから品物がなくなるでしょう。 4年前に引っ越して私は幸いでした。 さて、あなたは田舎暮らしの不便さを今忍んで、都会の便利さを今享受しておりますか? 黙示録6章8節「青ざめた馬」のところは恐ろしいですね。 死病とききんが来ると書いてあります。 でも田舎暮らしはこれからの希望ですよ。 勝手なことを書きなぐりました。お許しを!
![]() 昨年NZでのFish & Chipsの全国大会で優勝した店に出会わした。 たまたま入った店が優勝した店だったのだ。 その町の名は忘れたが、みんなでぜひニュージーランドに行ったら食べたいとねがっていたFish & Chipsを初めて食べに入った店が、 ナント全国一の店であったとは、ラッキーそのもの。 そこで食べてみたが、私にはその味がそんなにうまいとは思わなかったのは、日本人の口の評価と彼らの評価基準が違うのだろう。 他のメンバーもそんなにうまいとは言わなかったから。 ほかの店で食べたFish & Chipsのほうがよほどうまかった。 食べ物の味は、個人差があるのは当たり前だから、一概に優勝したからという評価は、そんなに気にすることはないと思っている。 でも最大公約数的に考える評価も評価だから認めないと言っているのではないのですよ。 その店も写真で見てください。 そしてクライストチャーチについてので、その町を流れているエイボン川の素晴らしさは、天下一品でした。
今年は違う年にする。 2008年は2007年とは違う。 今まで3年半、この伊勢志摩でとじこもり、近辺の人との親近感を大切にしてきた。 その成果が稲作であり、畑の野菜作りだった。 これからもそれは続いていく。 自給自足が夢だが、毎年その割合は少しづつでも増えていくようにしたい。 体は毎年衰えていくから思うようにはいかないかもしれない。 今までスリッパをはいて活動してきた。 今年は運動靴に履き替えて、自分の歩いてきた旅路の成果を蒔いていきたいと思っている。 そこで15日、16日には東京と、栃木県に出かけた。 そして明日から4日間、沖縄行きだ。 そこで若い人たちに、語り伝えたいことを語りたい。 残して去っていく者が、なさねばならないことをなさなければ 後に続く者にバトンを渡せない。 年寄りはまもなく消えていくが、消えゆく前に残していくものがあるはず。 さもなくば何をして今まで生きてきたのか。 自問自答しながら今年を過ごす。 沖縄でどんな風な足跡を残せるかがまた楽しい期待だ。 沖縄では、1.小さな集会がいちばん大事であること。 その小さな集まりをたくさん作ること。 2.日本には聖書的な遺産がたくさんあること。 この二つを語りたいと思っている。 |一覧| |
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