|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
横浜昼飯備忘録 [全687件]
![]() ブログの最後を飾るにふさわしい一枚だね。数えてないけれど、ここんちは登場回数がいちばん多かったんじゃないかしらん。もちろん今日食ったんじゃないよ。ちゃむいし、やってないし。 7月5日の日付になってた。備忘録なのでアップしておきましょう。 こんな屁(お下劣ね!)みたいなブログを読んでくださる方々が向こう(どこのやねん!)にいるって、とても嬉しかったなあ。ブログのために飯を食う、みたいな(若者か!)、こともたくさんあった。 コメントをくださった皆様、とりわけ、ありがとう(言葉づかい変じゃね?)。やりとり、楽しかったぜ。そうそう、最後っ屁(お下劣ね!)だけれど、中華街を探偵してるお方のコメントだけは悲しかったなあ。何様? ひとまず、それじゃあね(言葉づかい変じゃね?)。
カミさん曰く、今日生あるのが嬉しいんだって。歳を重ねたって、Happy Birthdayだぜ。生きてると色々あるんだよなあ。さて、ご馳走をいただきましょう。1800はまだ明るいね。俺も乾杯の生ビールはおつきあいしたよ。
魚介類の前菜。シマアジ、ホタテ貝、ミル貝。後から来る焼物の皿が空いてるの。貝はお好みでカクテルソースでもってことだったのだけれど、佳かったよ。もちろん残ったカクテルソースは割りばしの先で掬って嘗めるのよ。エコだね。旨え。
焼き物はカミさんの大好きな鮎でした。熊野川の鮎ですって。これは、とてもとても旨かったなあ。ていうか、正しい日本語で伝えるなら、オニウメーみたいな。 ワインはボジョレ・ヴィラージュ(多分)さあ。たまには俺だってワイングラスくるくる廻して、口の中でぶくぶくするよ。 それはともかく、肉の断面、でけえ!
これ、絶句。実はランチコースはやっつけたことがあって、こんな旨いローストビーフは食ったことがないと思ったのだけれど、違え(あえて現代語訳ですよ)! なんて広大な面積の肉なのかしらん。カミさん、半分残しましたから。いっぱいいっぱいなのに、それ、俺食いましたから(ふう、ふう、ふう、ふう)。帰ってから、あの肉、食っとけばなあなんて、絶対思うからね。
デザートは六種。その頃は夜景もこんなに綺麗になりました。
ネットで見つけて、行きたかった店。 痩せてない友達を誘って行ってまいりましたよ。 刺身のどっさり盛りが売りだから、ひとりじゃ無理だけれど、痩せてない友達がいれば大舟さあ。 1715くらいだから、まだ明るいね。店は客一組だったけれど、予約でもう一杯なんですって。ま、そこは何とか。 一枚目は店内から。オープンエアなの。この時季、気持ち佳いなあ。ほぼ皆様発注のどっさり盛り。1980。これ、ちょっと凄いよ。魚の説明聞いたけれど、覚えきれないよ。種類もさることながら、旨いなあ、旨い。
松輪さばの一本焼き。これがまた、旨いの。どのくらい旨いかっていうと、一番旨い。みんな頼むから、注文殺到時は店内の客、煙で泣いてます。 オープンエアなのに、店内あっちが良く見えないんだもの。 帰りに外から撮影。この不景気に客であふれかえってるのが、凄え。
東口を可愛がったら、西口もね。 味珍で初めてのカシラ。これも、旨いなあ、旨い。もちろん、ヤカン(焼酎)でやっつけるのだけれど、三杯目までは憶えているような気がするぞ。カシラだけ食うのも品がないから、つい、お代わりしちゃうんだよなあ。
で、これ。周囲の景色から推察すると「磯子家」、みたいな。麺とスープが分離しているので、つけ麺、みたいな。俺の携帯写真に保存されているので、俺が発注した、みたいな。けど、俺、食ってない、みたいな。。。。
どちらかと云えば、ひとり飯が好きなの。何故なのかしらん。人嫌いではないと思うのだけれど、少しはあるかな。1650くらいに入店いたしましたよ。Wao!先客に、ひとり焼肉のジジイ(俺よりヤング(勿論この場合のヤングは何の意味もないぜ)かも)が二名。
三人掛けのカウンターに案内されて(カウンターの先客は一名)、先ずは大好きなコプチャンと、これは外せないジンギスカンを生ホッピーで。これで帰れば940円だもの。頭撫でてやりたいじゃないの。けど、焼肉大衆の頭ってどこかしらん。あのアンちゃんの頭じゃないことは確かだな。コプチャンは脂がチュルチュルなので、塩もみキャベツに醤油をかけただけのおしんこが、佳い合いの手さあ。これ50円。
ここんちは値段なりの量なので、ジジイにはアレコレが楽しめるのが嬉しいなあ。とはいえ、腹いっぱい食っても驚きのコスパだよ。しかも旨い。追加は250のホルモンだぁ。
これでイッパイイッパイっす。
〆炭は後述、、、しないよ。多分、しない。しないんじゃないかな。
銀行に用があって関内へ。強盗じゃないよ。
で、1129にここんちへ。口開けさあ。久しぶりの関内ランチで気持ちがはやっちゃった。今日はやっつけたことのない天丼に決めてたの。熱いお茶の後のお盆にはお新香、冷奴、キャベツ。
天丼とともに運ばれるアラ汁。大根と揚げが佳いね。
真ん中に大きなエビが縦たわってるぞ。その右側の小ぶりのイワシを寄せて揚げたのが、旨いの旨くないの、旨い。これが佐島の朝獲れなんだろうね。 こんな感じの天丼が食いたいと思った通りの天丼だった。ご飯も丼ツユも旨い。けど、ご飯少し残しちゃった。ジジイを感じるなあ。 晩飯、抜きかも。
カミさんが、今日飲み会だからよろしくね、だって。はいっ。でも雨だし、身体のそこら中痛いし、帰ろ。
冷蔵庫相手に飲ってたんだけれど、何か物足りないなあ。
で、これさあ。何か月ぶりかしらん。相変わらず旨いなあ、旨い。このトローリとしたスープがたまらん!今日のチャーシューは厚めの肩ロースで濃い味だったけれど、俺はこれが好きだなあ。いつもこれに当たりたいぞ。
自動券売機に「昔なつかしい中華そば」なんてあったけれど、マジっすか?!!
カミさんが、今日、飲み会だからよろしくね。ふぁーい。家のそばにいたしましょう。先ずは泡盛「残波」の水割りで、とりワサを。m,旨くなってるじゃん。前は俺にはしょっぱかったんだ。嬉しいなあ。血圧にも優しいぞ。泡盛を「瑞泉」にかえて、焼いてもらいましょう。ヤゲンナンコツ、ツナギ、モモ、レバー、ツクネ、ササミ梅シソ、ウズラ。塩でお願いしたのだけれど、初めて食ったヤゲンナンコツ、旨いなあ。丸々っとして脂のない肉が、たぁっぷり軟骨に乗っかってるの。あとはいつものメンバーで、いつも通り旨い。一緒に付いてくる味噌が、また旨いの。これだけで、焼酎5杯はいけるぜ。いかないけど。
さあ、これでサクッと帰りましょう。もう一軒、が無いのが鄙住まいの悲しくも有難いところさあ。 |一覧| |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||