|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
ユウタ5753の日記 [全37件]
![]() ![]() 憂鬱な 電車通勤 眠い朝 笑顔で迎える 駅のアリッサム 朝の掃除の時間に詩を考えました(笑) 今、JR久里浜駅の前に真っ赤なアリッサムという花が 咲き誇っています。 是非、見に行ってみてください!
久里浜駅前にできる新店舗の鉄骨が組上げられました。 新店舗の工事が着々と進んでおります。 オープンする7月が楽しみです。 ![]() 入社して1年が経ち、横須賀に異動してきてからも4ヶ月が経ちました。 しかし、まだまだ力不足を感じます。 7月のオープンに向けてもっと力をつけれるよう努力をしていきます。 社会人2年目。 人生においても、自己の土台を築く時期だと思います。 建設が進む新店舗と同じように、しっかりと基礎を固めて、 一流の人間、営業マンをめざしていきます。
---------------------------たんなる雇われ根性で、月給の分だけ働けばよいとか、文句を言われないようにやっていけばよい、という気持ちでは、自分にとってマイナスである。 人生の本義からいっても、それではあまりにも空しい。一個の社会人であり、職業人である以上、使われと働いていくのではなく、その仕事なよって自己を磨き、自己をつくり、その職場を借りて社会人のために働いているのだ、と自覚することが大切ではないだろうか。 --------------------------- 会社は、もったいなくも、社会のために、また、自分の成長のために、゛使っていく"という意識が大切なんではないでしょうか。 なんでも、受け身では、結局会社のためにならないし、自分にもマイナスです。 ゛自分が経営者"との主体性が大事だと思います。 本日も多くのお客様の対応をさせて頂きました。 感謝の気持ちを忘れずに、お客様に喜んでもらえるよう、頑張ります。 2012/4/2, >:
------------------------------------------------------------------------- 対局者同士で一つ一つの場面での判断の違いは小さな差であると思う。しかし、それが10個になり20個、50個となると大きな差になる。作戦の考え方、組立て方では大きな違いがなくても、ちょっとした判断の違いが積み重なると、局面に棋士の個性が出てくるのだ。 ------------------------------------------------------------------------- ------------------------------------------------------------------------- 私が深く集中するときは、スキンダイビングで海に潜っていく感覚と似ている。 一気に深い集中力には到達できない。海には水圧がある。潜るときにはゆっくりと、水圧に体を慣らしながら潜るように、集中力もだんだんと深 めていかなければならない。そのステップを省略すると、深い集中の域に達することはできない。焦ると浅瀬でばたばたするだけで、どうもがいてもそれ以上に 深く潜っていけなくなってしまう。逆に、段階をうまく踏むことができたときには、非常に深く集中できる。 これ以上集中すると「もう元に戻れなくなってしまうのでは」と、ゾッとするような恐怖感に襲われることもある。 ------------------------------------------------------------------------- ------------------------------------------------------------------------- 実は、将棋では、勝ったケースのほとんどは相手のミスによる勝ちである。本当のことだ。拾い勝ちという感じなのだ。テニスなども、自分の強烈なショットがダウン・ザ・ラインに決まって勝つというより、相手のミスに「救われた!」というゲーム展開が多いのではないか。 ミスには面白い法則がある。たとえば、最初に相手がミスをする。そして次に自分がミスをする。ミスとミスで帳消しになると思い がちだが、あとからしたミスのほうが罪が重い。そのときの自分のミスは、相手のミスを足した分も加わって大きくなるのだ。つまりマイナスの度数が高いの だ。だから、序盤から少しずつ利を重ねてきても、たった一手の終盤のミスで、ガラガラと崩れ去る……そこが将棋の面白いところでもあり、逆転も多く起き る。プロ同士の対戦でもそういうことで決着がついていることが多い。 そのためにも、「自分の得意な形に逃げない」ということを心がけている。自分の得意な形に持っていくと楽だし、私にも楽をしたいという気持ちはある。しかし、それを続けてばかりいると飽きがきて、世界が狭くなってしまう。息苦しくなって、アイデアも限られてしまうのだ。 ------------------------------------------------------------------------ ------------------------------------------------------------------------- 私は、日常生活では、将棋から離れ、自然体を保つことを心がけている。 一局終わると体重が2~3キロ減ってしまう。頭を使っていると水分をどんどん取られていくようで体重が落ちてしまうのだ。それを戻すのが最 初。もうひとつ、頭の疲れは休めばとれるが精神的な疲れはなかなかとれない。だから、次の対局に臨むまでに、いかに頭の中をクリアにして、新鮮な気持ちを 取り戻せるようにするかが一番難しい。 しかし、勝ちにこだわる将棋は、将来的にはマイナスになりかねない要素でもある。勝つことだけを優先していると、自分の将棋が目の前の一勝を追う将棋になってしまう。今はいいが、将来を考えると「よくないな」と気づいた。 勝負に勝つことは、企業でいえば目先の利益である。目先の利益も大事だが、先行投資的な勉強もしなければならない。長く将棋を続けていくためには、目先の勝負以外のところで何かしなければならないのだ。 ------------------------------------------------------------------------- 決断力をつける訓練をしたいと思います。 ![]()
昨日、賃貸物件を探されているお客様が来店されました。
さて、どの子と結婚しようかな~
今日は朝、少し雨が降っていましたが、だんだんと晴れて暖かくなってきました。 久しぶりに心地よいお天気です。 春が近づいているのでしょうか。 もうすぐあの大震災から1年。 冬が必ず春となるように、東北に1日も早い復興の春が訪れることを願います。 がんばろう日本! がんばろう東北! がんばろう横須賀! 2012/3/6, >:
仕事中、ふと思った事をメモします。 ●全てに感謝の心を忘れない ●尊敬できない人は尊敬されない ●常に謙虚に傲慢になるべからず ●愚痴を吐く時間を使って向上を目指す ●陰口は言わない聞かない 2012/3/4, >: |一覧|Recommend Item
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||