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ブログの引っ越しをしました。 12月1日より心機一転。下記のアメーバブログに移転しました。 引き続き、ご購読くださいますようによろしくお願い申し上げます。 http://ameblo.jp/niheifumitaka/
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2010年12月01日 16時15分24秒
自衛官募集相談員 委嘱
区議会控室に於いて、 自衛隊東京地方協力本部長より 自衛官募集相談員の委嘱を受けました。 募集相談員は自衛隊と地元とのかけ橋として、 志願者への広報資料による説明や相談に応じたり、 ポスターの提示、志願者に関する情報の提供等、 募集広報の浸透を促進するため当該個人の行為に 基づいて、各区市町村長及び地方協力本部長が 協力をお願いするというものです。 優秀な自衛官を発掘し育成することは、 日本の安全・安心にもつながりますので、 頑張りたいと思います。
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2012年05月19日 16時54分25秒
愛媛県知事選挙
愛媛県松山市長当時の中村時広愛媛県知事と市長室で 昨日、投開票された愛媛県知事選において、 無所属新人の前松山市長、中村時広氏(50)が、初当選されました。 中村時広さんは、地域の改革に取り組む「志」の高い 首長の一人です。「大阪維新の会」を掲げる橋本大阪知事とは盟友で、 橋下知事が掲げる「大阪都構想」について「日本第2の都市である大阪ならでは の発想」と評価し、今後、地域主権確立に向けて、橋下知事や名古屋市の 河村たかし市長らとの連携を加速させる意向を示しています。 地域から日本を変えようと志ある同志が立ち上がっています。
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2010年11月29日 11時33分46秒
街頭活動
今日は、月島地区の数か所で街頭活動を行いました。 特に、尖閣諸島問題を訴え、法整備への要望等の 署名活動を実施しました。 「尖閣諸島をはじめ我が領土領海を守るための請願署名」 〔請願事項〕 船舶の安全航行と漁民の安全操業のため、灯台の設置および避難港の 整備などに取り組むこと。 二、現在、外国漁船による悪質な違法操業が繰り返され、 日本の漁場が奪われている。 その対策のため関係省庁による警備体制を強化し、 直ちに拿捕を可能とする関係法令の整備をはかること。 三、現在、自衛隊には、平時において領土領海を守るべき法的根拠が ないため、すみやかに領域警備のための法制度を確立すること。 衆議院議長 殿 参議院議長 殿
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2010年11月28日 17時50分45秒
佃二丁目町会役員懇親会 築地「さかな一番」に於いて開催されました。 秋の交通安全や防犯活動の反省会と、歳末・年始の 町会活動に向けての結束を深めるために開催しました。 当然、会費制です。最近、コミュニティーについて論じる方が 多きなりましたが、まずは地域の団結はある程度このような 懇親会も必要です。コミャニティーを強く論ずるよりも、 謙虚に「和」を保つことが大切です。 本来、日本人は相手を敬い、出しゃばらず、和合することの 出来る民族です。最近は、西欧社会の個人主義が日本人の心を 変えてしまったのではないでしょうか。
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2010年11月28日 17時46分05秒
日比谷公園の紅葉 日比谷公園内の研修室での協議会に参加した時に、 あまりに美しくデジカメで撮影しいしまいました。
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2010年12月04日 17時17分28秒
中央区民カレッジ「東京の川を学ぼう」
講師の法政大学エコ研究所の阿部 彰先生 新川区民館で開催されました。 前4回の講座で今回は3回目です。 「区内の水辺を歩いてみよう」~日本橋川・亀島川・隅田川~ というテーマで法政大学エコ研究所の阿部 彰先生が担当されました。 実際に、街に出て亀島川・日本橋川・隅田川を散策しながら 阿部先生の講義を聴くという内容です。 私はオブザーバ参加でしたのでカレッジ終了後の意見交換会に 参加しましたが、区民目線の色々なアイディアはとても 面白いものがありました。 この講座の主題は、「区民カレッジでは、これまで「水の都市東京への まなざしー歴史を学び、水辺の再生を考えるー」「亀島川の再生と まちづくり」等、東京の水や川をテーマに講座を組んできました。 昨年の「亀島川」では参加者からの夢のある提案をパネル展示 することができました。 また、今年春の郷土天文館の特別展では「水のまちの記憶」 が開催され、埋め立てられた堀割などの貴重な資料が展示されました。 来年は明治末に架橋された現在の日本橋が100年を迎えます。 水上からの視線を意識してデザインされたといわれる日本橋を いつでも水上から眺められるようになる日は来るのでしょうか? 今回は、東京の川のきほんを学び、アジアの川の再生の例も学び ながら身近な川を考えたいと思います。」 ということです。
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2010年11月27日 17時09分03秒
大江戸・都心水景再生プロジェクト協議会
日比谷公園の紅葉 市民カレッジ玄関前で
協議会の風景 座長の陣内秀信法政大教授 日比谷公園内の緑と水の市民カレッジ研修室に於いて開催されました。 座長の法政大学陣内秀信教授から「都心水景再生の現況と課題」 についてのお話があり、研究者からそれぞれ報告発表が行われましたる 法政大学エコ研究所の高見三公雄氏からは「外堀からのまちづくり」 というテーマで、日本橋周辺の高速道路撤去を含めた報告があり、 とても興味深い内容でした。それから、建築家の猪狩達夫氏からは 「飯田橋スーパーデッキ横溝構想」の報告では、ウッドデッキや木造橋梁 など、中央区の水辺の再生のヒントが得られました。 今回は第3回目の協議会でしたが、この会は日本の水辺研究の 第一人者が参加していますので、実現性の高い提案が行われると 期待しています。
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2010年12月04日 17時18分11秒
日本橋小学校・幼稚園 開校・開園20周年記念式典
日本橋小学校に於いて、記念式典と祝賀会が開催されました。 国歌斉唱。校長式辞、区長・議長の祝辞があり、 児童による「よろこびのことば」の「よびかけ」が行われました。 日本橋小学校は、平成2年に十思小学校(明治10年創立)と 東華小学校(明治37年創立)の2つの学校が合併して新設されました。 平成22年の生徒数は325人。 教育目標は、よく考える子、礼儀正しい子、やりぬく子、健康な子。 旧十思小学校跡の十思スクウェアに於いて自然体験活動として プール跡を利用して田んぼでの田植えや畑での野菜栽培を行っています。 児童の諸君には、日本橋小に通っていることに誇りをもって すばらしい伝統を引き継ぎ、未来へと伝えてください。 本日は、おめでとうございます。
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2010年11月27日 11時48分23秒
日本会議首都圏地方議員懇談会 幹事会
講師・山田吉彦 東海大学海洋学部教授 衆議院第一議員会館の会議室に於いて開催されました。 尖閣問題等に関する法案制定の要望等々 の今後の活動スケジュールが話し合われました。 その後、勉強会では「尖閣諸島海域での領海侵犯の問題点 と今後の展望」というテーマで、講師に山田吉彦 東海大学 海洋学部教授をお迎えして講演を拝聴しました。 山田吉彦先生の『日本の国境』 新潮社は有名な著書です。 以下、山田教授のお話の要点です。 ・なぜ石垣島の飲み屋は活性化したか。 本土から、飛行機チケット・宿泊場所を確保して提供し 昼間はダイビング等で楽しみ、夜は飲み屋でバイトさせる、 お金が石垣島の中で循環するという構図が成立したから。 そして、島の男性と結婚してそのまま暮らしはじめるという状況も 作り出した。 ・今回の尖閣問題の本質がズレてきている、そもそもは 中国漁船による領海侵犯と密漁だ。 ・石垣島の漁師は、尖閣沖まで170キロの1回の漁で50キロの 漁獲でキロ価1.500円で 75.000円の稼ぎ、燃料代が 30.000円残りを1艘の3人で 分配し諸経費を差し引くと わずかな稼ぎにしかならない。それが実体。 中国からは370キロ、そしてシーズンオフの冬場に来ている 事を考えると利益どころではない損失がでる。それなのに、 尖閣に来るのはなぜか。目的は自ずとわかる。 ・中国潜水艦が中国漁船団の下を通過している。漁船団が 居ると哨戒機P3Cのソナー探査が出来ない。 ・中国艦艇は、海底調査をじっししている。 ・あの釈放された船長のその後の日本のマスコミが取材に 行ったところ家族ともに引っ越していた。漁師が簡単に理由もなく 別の地に引っ越すことは考えられない。 ・日本政府は「尖閣諸島に領土問題は存在しない」と言っているだけ で。中国は、国連の会議に温家宝 首相まで参加させて、 国際社会に対して、「尖閣諸島には領土問題が存在するのだ」 とアピールする作戦だった。戦略的な衝突行為だ。 ・中国は、国内法で「尖閣は自国の領土」と法制化した。それは、 1992年に国連で制定された「国連海洋法条約」を睨んで その前に尖閣は中国のものと戦略的に実行している。 ・日本は、1996年に条約に批准したが、いまだに、サンフランシスコ 講和条約にたよっている。 ・フィリピンが領有してきたミスチーフ環礁と同じことを中国は行おうと してい。。南シナ海は中国の制海権となった。このままでは、 東シナ海も危ない。 ・東シナ海が中国に制海権を奪われれば、沖縄も中国の影響化 に入ってしまう。 ・中国の海洋に関する国家組織は、海警(武装警察)、 海巡(航行安全監視)、海監(海洋調査)、漁政(漁業監視) いずれの組織も、「領海警備」という任務を負っている。 ・石垣漁協が、台湾の漁師と民間提携し、台湾漁船により 操業させ、最近取れるようになったマグロを買いとればよい。 ・ガス田開発も台湾や資源メジャーと行い、パイプラインは 台湾に敷設すればよい。 ・今後の日本外交のカギは、「台湾」である。 ・資源取引や経済取引を中国一国に頼らない対応を 今のうちに戦略的に行うべきだ。 以上が山田教授のお話でした。 私たち、日本会議及び地方議員は、これから、 「尖閣を守れ!全国署名運動」を展開します。 「尖閣諸島をはじめ我が領土領海を守るための請願署名」 現在、尖閣諸島海域では、おびただしい中国漁船による領海侵犯と 違法操業が繰り返されている。中国漁船の不法衝突事件は、 中国漁船船長を処分保留のまま釈放する結果となった。 このままでは、尖閣諸島海域での中国漁船の違法操業が常態化し、 我が国の主権が奪われることは明らかである。 ここにあらためて、尖閣諸島をはじめ我が領土領海を守りぬくため、 左記の措置を講じることを強く要望する。 〔請願事項〕 一、尖閣諸島に関し早急に諸般の現地調査を行なうとともに、 船舶の安全航行と漁民の安全操業のため、灯台の設置および 避難港の整備などに取り組むこと。 二、現在、外国漁船による悪質な違法操業が繰り返され、 日本の漁場が奪われている。その対策のため関係省庁による警備体制 を強化し、直ちに拿捕を可能とする関係法令の整備をはかること。 三、現在、自衛隊には、平時において領土領海を守るべき法的根拠 がないため、すみやかに領域警備のための法制度を確立すること。 衆議院議長 殿 参議院議長 殿 皆様のご協力をよろしくお願いします。
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2010年11月26日 22時10分17秒
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