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日本クリエイティブの日記 [全23件]
そろそろ、年末の挨拶の時期かと思います。いかに、早くスタートをきるかが、鍵です。 日本クリエイティブです。
司法ジャーナルさんから、抜粋です。●小室哲哉氏と覚醒剤の噂 大阪地検に逮捕された小室哲哉氏と覚醒剤の噂 小室哲哉氏は昭和のバブル経済の象徴的人物だ。 http://jp.youtube.com/watch?v=QHVw9_1LVoo http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_07/g2007070918.html そして、歌手華原朋美さんは精神安定剤の多用で芸能活動を休んでいる。 大阪地検の小室氏に対する逮捕容疑は詐欺。 彼が作曲した800曲以上の楽曲の著作権売却にまつわる詐欺だそうだ。 小室氏の音楽は今もドラマの背景曲として流れていたりする。 時代の音楽であるから昭和バブルを表現するときに必要なのだろう。 ●小室氏と詐欺はマッチングしない。 小室哲哉氏は時代に乗った作曲家だが実力がなければ乗れる世界ではない。 それが何故詐欺で捕まるのか。背景に資金難があったようである。 彼が絶頂期の頃、華原朋美さんも絶頂だった。 彼が多くの仕事をこなせた陰には覚醒剤があるという噂は絶えなかった。 麻布スタジオで収録を終えて多くのスタジオミュージシャンが徹夜の収録でその場で倒れ伏し仮眠を取るのを片眼に見ながらポルシェに乗って横浜のスタジオに収録に行ったそうである。 その後、事業に出資したりして吉本興業にマネージングを任せるようになった。 その背景にどういうことがあったか知るよしもない。 巨額の収入があり、才能があり、時代に乗った人物の蹉跌。 その陰で暴力団とクスリの噂はつきまとっていた。 ●ダンスミュージックとクラブとクスリそしてマスコミと芸能界。 同時代にエイベックスの松浦氏も業績を伸ばしていった。 マハラジャ人脈と言うようである。 テレビが全盛の時代にそのコンテンツを押さえるものは放送をも支配したといえるのではないだろうか。 マスコミは芸能界の覚醒剤汚染をしっかり報道したのだろうか。 およそ、小室哲哉氏が5億の詐欺で逮捕されるという人生の歩みの中に異常な部分があるというのがふつうの推論だろう。 芸能人を支配する一番簡単な道具が覚醒剤であると筆者は思う。 ●大阪地検特捜部の捜査に期待する。 吉本興業のタレントだった小室氏を捜査するにふさわしい捜査機関だ。 小室氏の供述によっては小室氏が実質上助かる結果になるかもしれない。 芸能界の暗部に特捜の関心が向いたと言うことに一番の意義がある。
業務連絡です。最近運送関係が、大変です。なんとか、・・・なんとか 日本クリエイティブです。 以下、抜粋記事です。帝国データバンクより 福岡」 (株)ショーゴ(資本金1000万円、福岡市東区箱崎ふ頭4-12-35、代表河野章吾氏、従業員70名)は、11月10日に福岡地裁へ民事再生法の適用を申請した。 申請代理人は多川一成弁護士(福岡市中央区大名2-2-26、電話092-781-0025)ほか2名。監督委員には吉岡隆典弁護士(福岡市中央区警固2-18-7、電話092-712-0266)が選任されている。 当社は、1995年(平成7年)9月に設立したパチンコ台運送を専門に手がける貨物自動車運送業者。九州地区の大手パチンコホールを主力得意先として、パチンコ台やスロット台をメーカーからホールに納品するまでの物流全般を請け負っていた。規制が厳しい遊技機取扱業界の中にあって、2001年12月にISO9002を取得したのを皮切りに、倉庫管理セキュリティや、車両封印システムなどの業界初の試みを次々に導入。最近は中古台の回収、保管やリサイクル工場、廃棄物処理場への収集運搬までを行って得意先を増やし、2007年9月期は過去最高となる約17億4300万円の年収入高を計上した。 2008年3月には、現在の本社所在地に物流センターを建設して物流拠点を1ヵ所に統合。当社が独自開発した物流管理ソフトとICタグを用いた最新設備によって管理機能を強化し、6月からの本格稼働を予定していた。 しかし、新物流管理ソフトへの移行に不具合が発生し、新システムの本格稼働が10月以降に延期。この混乱に加えて、今年7月の「洞爺湖サミット」に伴う業界の新台入れ替え自粛もあり、収入高が急激に減少。ソフト修復のための追加費用も発生し資金繰りは急速に悪化、取引先への支払いが遅れる事態となっていた。7月から9月にかけて金融機関から合計約1億3000万円の追加融資を受けてしのいでいたが、自力再建を断念した。 負債は約45億8200万円が見込まれる。
業務報告:結構近いんではないでしょうか???日本クリエイティブです 以下抜粋;帝国データバンクより 愛知」 ヒタチエクスプレス(株)(資本金1000万円、小牧市下小針中島3-234-1、代表前川克志氏、従業員262名)は、10月31日に事業を停止した。現在、事後処理を佐藤昌巳弁護士(名古屋市中区丸の内3-14-32、電話052-218-3721)ほかに一任し、自己破産申請の準備中。 当社は、1998年(平成10年)5月に設立された貨物運送業者で、雑貨、自動車部品、衣料品、飲料水などの運送を主体に、一部貨物の梱包作業なども行い、大阪府、岐阜県、滋賀県、福岡県などにも拠点を開設し、大手業者の下請け受注を中心とした営業で、2008年3月期は年収入高約46億8600万円を計上していた。 しかし、業績は伸びていたものの、積極的な事業展開に伴う増車で車両の償却負担は重く、2006年の本社新築や各地への拠点開設などの設備投資資金を借り入れで賄っていたため金利負担が膨らんでいた。また、近時は燃料価格の高騰などの影響もあって資金繰りは悪化、先行きの見通し難から今回の措置となった。 負債は約40億円の見込み。
http://users.ejnet.ne.jp/~yodaben/houren2.htm 全国の48%の弁護士が、東京にいると言う現実、 どう思いますか?? 日本クリエイティブです。
帝国データバンクより抜粋 でかいですよ。 「大阪」 株式会社エキスポランド(資本金1億円、吹田市千里万博公園1-1、登記面=大阪市浪速区元町1-8-15、代表清水忠一氏、従業員89人)は、10月28日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 申請代理人は神田俊之弁護士(大阪市北区西天満5-15-18、電話06-6363-0401)ほか3名。監督委員には塩路広海弁護士(大阪市中央区難波3-7-12、電話06-6634-5881)が選任されている。 当社は日本万国博覧会閉会後、同遊園施設であった「エキスポランド」の管理・運営を目的として、前代表の山田三郎氏らが中心となり1971年(昭和46年)10月に設立。旧・大蔵省と財団法人日本万国博覧会記念協会から運営委託を受ける格好で、以降37年にわたり同施設を運営。20万平方メートル以上の敷地面積を誇るエキスポランドは、常時40を超える遊園機器を設置するなど関西地区では屈指の規模を誇り、地元のファミリー層を中心として高い知名度を獲得。直営10数施設を除く施設に関しては運営委託を行うものの、遊具施設利用45%、入園料25%、飲食売上25%、その他収入などにより、97年3月期には年収入高約86億7000万円を計上していた。 以降は、レジャーの多様化や費用の抑制傾向、少子化の影響等から、入園者数の減少が鮮明となり、当地区では「宝塚ファミリーランド」、「近鉄あやめ池遊園地」、「奈良ドリームランド」などの遊園地が相次ぎ閉鎖。当社の業績も、2007年3月期の年収入高が約39億円3100万円にまで低下するなど、断続的な落ち込みが続いたため、近年は「風神雷神」など絶叫マシンの投入等で集客力の向上を図ってきた。 ところが昨年5月、「風神雷神2」で死傷者を出す脱輪事故が発生。一旦は同施設を除いて営業を再開したものの、同事故から4ヵ月後にはジェットコースター「OROCHI(オロチ)」で再トラブルが発生。昨年12月10日からは再度の休園を余儀無くされていた。今年に入り、2009年春の再開を目指して事故施設の撤去を含めた改修工事などを模索してきたが、休園の長期化により日々の資金繰りが悪化する中で、外部スポンサーの協力にもメドが立たない状況に陥っていた。 負債は約16億円。
お疲れ様です。大阪弁護士会HP見つけました。 お忙しいと思いますが、ボチボチ 連絡していってください。 以上、社内連絡でした。 日本クリエイティブです。 http://www.osakaben.or.jp/web/lawyersearch/basic_search3.php |一覧|Recommend Item
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