|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
![]() 金冠日食 私も観ました。!! 近所の公園に30分前から行ってスタンバイ、いろんな人が集まっていたけど、 厚い雲で、ダメかも~知れないムードが漂っていました。 そんな状況で雲間に見えた 美しい丸い環 何かいい事ありそうな、幸せいっぱいの気持ちになりました。 近くにいた、アマチュア写真家の若者も素敵な写真が撮れました。 「わ~!素敵!すてき!すてき~~~」 おばさんは声をかけました。 幸せの分かち合い これができる事が人間としての幸せなんだな~と思いました。 ![]()
昨日 口論の後に渋谷駅構内で、殺人未遂事件が起きました。 口論の後で 2~3回殴ったあと 鞄から出した、刃渡り30センチのナイフで 相手の脇腹を刺した との事。・・・・・・・・? ん? ナイフ? 持っていた? なんで持っていたの? と思ったの同時に、思い出した事が。。。。。。。 中学2年の男の子が年下の男の子に話している内容を聞いた時 ビックリした事がありました。 人は、自己防衛が必要。 自分を守るためには、武器が必要 おれは、ナイフを持っている。 これが自己防衛力なんだよ え~え~え~ 違う違う!とおばさんは、思って 「持っていたからこそ、殺人事件を起こす事もあるのよ」 と伝えたけれど、 自分の意見が絶対。弱いものは徹底的にいじめる。 そんな社会に生きていると、武器を使わないと生きていけないの? どこにでも起こるのかも? と 私は危機感をかんじます。悲しい~
![]() 連休に一人暮らしの娘の家に行ってきました。 十和田は桜が満開! ★テレビ大好きな娘が テレビのない生活をたのしんでいました ★いつもごろごろしていた娘が 家事を楽しんでいました ★超節約生活で お風呂のお湯が冷めても、足し湯させてくれません トイレの電気を消し忘れると10円もらうから!といわれました。 まだまだ朝晩寒いのですが、暖房をつけさせてくれません ん?誰のお金で生活しとるんじゃぁ~~ と途中で気が付きましたが、 彼女の変化が嬉しい母と父なのです ほとんど毎日食事をつくって、昼食も家でとっているとのこと レトルトもまだ一度も使っていないらしい ゴミだしもキチンとやっていました。 自転車で30分かけて友達と買い物に行くのも楽しそう 「外食ってすごく高くつくんだね~」 「洗濯機をこまめに回せるのが楽」なんて言っていました。 一日目は、親が口出ししす過ぎて、娘のイライラが爆発! この家のあるじは娘なんだ・・・・ 未熟な面は、気が付くまでがまんしなければ・・・ 嫁姑のイザコザはこういうことなんだわ~。 と主人と反省 本当にうるさい母から離れて、良かった、良かった。 と母である私が実感した、GWでした! 一人っ子は、本当に大変だったと思います。 これから3年間は、大いに学業と生活を楽しんでほしいと思います
「僕は、こう見えても反抗期がすごかったんです。」 今朝のTV「ボクらの時代」での 岡田将生さんのお父さん子育ての発言にぐっときました。 小栗旬・生田斗真・岡田将生の軽快なトークの中で お父さんの話になった時。 僕はこう見えても反抗期がすごくて、一カ月家に帰らなかった事もあるんです。 母親が、僕のテリトリーにドンドン入ってきてイヤでイヤでたまらなくて。。。 いつも母親ともめていたんです。 そんな時は父親は全然中に入ってこなかったのですが ある日 金八先生みたいに、川の土手に連れていかれて 「お前は、お母さんの事が嫌いか?」 「嫌いではないけど。。。好きでもない。」 「そうか、良かった。お母さんの事が嫌いではなくて」 それだけの会話だったのですが。 よくよく考えたら、母親の事が本当は好きなんだという事に気が付いて。。 母との関係が変わって、今はとても仲良しで 父親の事は尊敬しています。 いや~。思わず涙がでました。 素敵な父親で、こんな言葉かけができるなんて、素晴らしい~ 見習いたいなと思いました。 来週もこの続きがあるようです。 日曜日朝7時 フジテレビ「ボクらの時代」おもしろいです。
久しぶりのブログです きっかけは娘の一人暮らしです。 娘の大学は1年時は相模原、2年時から十和田キャンパスになります という事で 3月31日横浜から夜行バスで旅立ちました それから1週間 ぐうたらだった娘もどうにか一人でがんばっている様子に 頼もしく、嬉しい気持ちでいっぱいです 子育て一区切りかな?~~ 今日は歓迎のイベントがあった事を報告してくれました。 娘の成長を目の当たりにして 私も進化していこうという気持ちになりました それでブログを再開する事にしました。 娘の事。仕事の事。思いついたまま書きたいと思います よろしくお願いします~
久しぶりの更新です。 元気に自分のペースを模索中です~ 先日最終回を迎えたTV「生まれる」 での一場面に私は、涙が出てしまいました。 それは、二男君が白血病の抗がん剤の治療中吐き気とたたかう場面 長男「苦しかったら叫んでもいいんだぞ~」 二男「苦しいよ~~~」大きな声で叫ぶ それだけなのですが 自分自身抗がん剤治療を受けた苦しい経験を 何年もひきづッてしまったのです その要因に、 まわりに心配をかけたくなかった 我慢が美徳とおもう日本人観 叫べなかったのです 「苦しい~」 「嫌だよ~~」 あ~あ~ 叫んでもいいんだ~、涙が出ました。 話変わって 昨日ひょんな事からデズニーシーに行きました。 そして ナント、タワーオブテラノに挑戦したのです。絶叫系 一緒に、インドの方?の7人が乗ったのですが、 とにかく明るい わ~ ひゃ~ いえ~ 私も一緒に叫びました 怖かった~でも、楽しかった~ 叫んでもいいんですね~~~~ 声を思いっきり出す事、気持ちがいいです、スカッとします 覚えました。
昨日、フジテレビ「Mr.サンデー」で を見て、 ディズニーランド、はやっぱり夢と魔法の国だわ~ と、驚きと感動と感嘆の声をあげてしまいました。 震災当日浦安は震度5強 視聴者のとった写真や映像。来園者とキャストの声で当日を振り返っていました。 9割がアルバイトのキャストが、 落ち着いた行動と笑顔で来園者を誘導する姿 自己判断で売り物のぬいぐるみを配り、頭を守るように声をかける姿 店内の土産もののお菓子を配る姿 寒さ対策に大きなビニール袋、掃除用のビニール手袋を配る様子 がそこにはありました。 年間180回 コレは、ディズニーランドがおこなっている避難誘導訓練の数です 想定内 ここでは、震度6強を常に想定していたというのです。 お客様の安全を第一に!!!! 一朝一夕にはできないマインドがあってからこその今回の行動 園内には、3~4万人が5~6日食べられる 大豆ひじきごはんが常に備蓄されている 今回も、気温10度の中での温かい大豆ひじきご飯に「ホット」した人も多かったようです アルバイトでも接客のプロ 最後まで笑顔で誘導する姿に、自分の何かを教えられたきがします ますます、夢と魔法の国の底ちからに驚かされてしまいました。
素敵な笑顔の 田中好子さんが55歳で亡くなられました。 私達夫婦の青春を共に歩んだ大切な人を亡くした思いが強いです。 主人は大のキャンディーズのファン 解散コンサートには、新潟から行った思い出を持っています 私は、田中好子さんの義理の妹さん、夏目雅子さんがなくなった時 同じような血液の病気で闘病中で、大変な衝撃を受けた事 その後の田中さんのがん患者さんへの支援活動に注目していました。 今回の死の報道で 結婚後1年の36歳で乳がんを発症。 ご自身の弟さんも骨肉腫で亡くされていた事を知り ご夫婦のかたい結びつきとがんの闘病生活に思いをはせ 短かったけれど、大切に一日一日を生きてこられていた方だった事を知り 生きる意味を感じさせていただきました。 あの素晴らしい笑顔の裏側には たくさんの歴史があったのですね がんや老いと共存して生きていく事 どう死んでいきたいか? 20歳の時にも考えた私 47歳の今、改めて考えたいと思います。 田中好子さん夏目雅子さんの笑顔は永遠に私の心に焼き付いています ご冥福をお祈りします。
昨日のチャリティーサッカー ライブで観ていない私にも感動をくれました 朝のニュースで 選手たちの気迫あふれるプレー 三浦和義選手のゴール そしてザッケローニ監督の 「サッカー人生で初めて、相手にゴールをとられて嬉しかった」 というインタビューを見て 感動とエネルギーをもらいました。 ザッケローニ監督は 日本に恋している 娘の卒業式に校長先生がされた祝辞の中で 日本は素晴らしい国です。 ザッケローニ監督のこの言動を持ち出して 海外の人達がこの国を愛してくれています その日本のこれからは君達にかかっています と話されました。 ザッケローニが自国で表彰を受けた時に出た言葉が 「ぼくは日本に恋している」 関連ブログ「人生の扉」参照 そんな素敵な日本に住んでいる事を誇りにして 大切にしたいと改めて思います
│<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||