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アラフォー妊婦のチャレンジ出産記録 [全109件]
一歳のお誕生日が近付いたあたりから つかまらずに立てるようになってたkozo 12月に入ってその持続時間も徐々に長くなり、ついに 5日にすっくとその場で自立出来るまでに 長女が「ママ、ちゃんと日記に書いといてね~5日、タッチ記念日だよ
タッチ出来たら、本人もちょっとビックリって顔してたのに、 この頃はドヤ顔になって 翌6日に、「タッチ出来てエライネ~。タッチして見せて 誇らしげにスックと立ち上がり、そのまま勢いでトトトっと4・5歩 歩きました しっかりビデオ撮影できて、なにより でも、コモドオオトカゲみたいに、ワッシワッシとハイハイして近づく姿も 超スペシャルに可愛いんですけど トチトチ歩く姿の可愛さも、どちらも期間限定です~
年の瀬も近づいてきた 慌ただしいこの週末。 なんとマラソンに挑戦してみました 今年の初めに、家族で立てた目標。 長女は3つとも達成 私の目標は・・・ 「1,やせる(妊娠前に戻る) 2,優しいママになる 3,日々 感謝する」 長女がパパにぽそっと 「日々感謝するって分かりにくいし、しかもママ、優しくないから、達成してないよな ・・・
この間、パパが10キロマラソンに挑戦して、とってもスッキリして楽しかったようで、 私も走りたくなりました そして、その時のカロリー消費もハンパなかったので、1の目標のためにも、いざ挑戦 お天気が心配ながらスタートしたら、案の定 出発1分でアラレが でも、体も気持ちも温まってるので、小降りになったら即リスタートです まったく足には自信が無いので、長女を誘って併走してもらいます
随所で、パパが車で先回りしてくれて、給水と応援&写真撮影してくれてました パパが言うとおり、娘と一緒に走ってたら、楽しくて全くしんどくなかったわ でも、2,5キロで娘とバイバイ そこから雨も降ってきて、孤独な一歩一歩 でも、目標地点まで、ほとんど苦もなく到達できました いつも車で行っていた 行きつけのおかき屋さんで年末の進物を買い物。 片道約3キロ、走っていける距離だったんだぁ~ そこから折り返して6キロ、買い物時間も入れて約50分。 消費カロリーは500キロカロリー 気分爽快 走れたことに、少し自信も持てたりして。 ヨガを続けてるからか、足腰にも変調はないし、痛みも無し。 とても快調に走れました 来年の目標は、家族でマラソンに参加したいなぁと野望が芽生えたりして 応援するのも好きですが、応援されるっていうのもいいものですね パパ、熱い紅茶を持って、待っててくれてありがとね~ 家族の絆を実感できた 素敵なイベントでした
最近、なんにもチャレンジしてなくて、 子育てとヨガ、ときどき翻訳、っていうのんびりした生活です。 あ~、なんか頑張ってやらなきゃなぁ・・・ ブログを開くと 何もしてない無為な自分の時間を目のあたりにすることになるので、 必然、このチャレンジ日記からも遠のくわけで(苦笑) 今日は、お膝でネンネのkozoが下りてくれないので、 珍しく日記更新です。 お膝でスヤスヤ中
昨日、大好きな歯磨きしながら 体重計に乗ってました
ジャスト10.0キロ まったくの標準 よく「大きいね~」って言われるんですけど きっと このフッサフサの髪の毛のせいだろうなぁ そして、女の子にもよく間違われる・・・ ふむふむ。長女の幼い頃とうり二つだもんな
・・・ああ、こんなに可愛らしい時期があったのね でも、この二人は確かにそっくりなんだけど 不思議と娘はパパにそっくりね~って言われるし kozoはママに似てるわね~って言われる それが逆に言われることはないのよね~ なんでだろ ・・・まったく、つまらないことをつぶやいてみました
昨日は11月と思えないくらい 汗ばむ陽気の中 長女の音楽会へ行って来ました 鍵盤ハーモニカが嫌いで、泣きながら練習してた長女 苦手は家族で乗り越えよう!ってことで パパと三人で 家にある電子ピアノや木琴やハーモニカやリコーダーをフル稼働させて セッションしたりして 苦手意識を克服させようとしました さて、親のほうがドキドキの当日。 まぁ、そんなに目立って見劣りすることもなく 可も無く不可も無く的に終了 ホッとして、目で「良かったよ~ ・・・シーン え??そう来る それってないんじゃない 朝イチの発表に間に合うように、大急ぎで家事を済ませ、 重いkozoを抱っこして、走って学校のあの坂を登り、 汗を拭き拭き片手にビデオ、片手にカメラで あなたの頑張る姿を納めようと 必死だった母を前にその態度ですか?? ・・・来年からはもう行かね 帰って聞いてみると「先生がお家の人を探したりしたらいけないって言ったから」 ・・・ 出待ちの母とハイタッチする子や、誇らしげな笑顏で母と無言の交換をする子、 小さく手を振ったり、可愛く合図する子、いましたけど ・・・やっぱ、もう行かね 来年はkozoももっと重くなるし、 歩いてるだろうけど、かと言ってそんなにしっかりしてないだろうから 結局、抱っこしないといけないだろうし、 騒ぐ年齢になってるから、じっとしてないだろうし 想像するだけで、チビ連れの学校行事への参加って煩わしい はい、来年の不鑑賞、決定 実は前の日も、同じことがあったのです。 月末でスイミングが休みだったので、 長女が好きなショッピングセンターに一緒に行って、 欲しがってたお揃いの冬物を買おうかな~と 帰り道で待ち伏せ ところが待てど暮らせど帰ってこない。 大きい学年の子や、立ち当番の保護者の方に聞いたりするも不明。 結局、家の前でウロウロしながら待ってると 友達とやっと帰宅。 「ママの車、分かってたよ~ ・・・は?何ですと??分かってて、あんた、素通り?? ブチギレました その場では平静を装いましたが、 久しぶりに、枕に顔を埋めて、布団をかぶって、怒りを声に出して叫びました 大人気ないですが、大人だって感情があるんです 反抗期・・・じゃないと思うんです。 怒ってるのが分かって、反省して飴付きで手紙書いてくれたり、 得意のビーズでイヤリング作ってくれたりしましたから。 多分、根本的に人の気持ちが分かってないんでしょうね。 親の 私の育て方なんでしょうけど・・・ あ~あ。芦田愛菜ちゃんみたいに可愛い娘を持ってみたかったなぁ~ と率直に思ったこの2日でした。
去年は朝から雨でした。 そして、去年の今頃、午後の2時20分にkozoがこの世に産まれたのでした 赤ちゃん赤ちゃん、と思って育ててきたけど、 1年経つと、こうなるんですね
よく食べ、よく寝て、笑顏が得意 最近、「あれあれ?koちゃんはどこ?」と言うと、背後に回って「バァ」します。
先日から遊びにきていた母と一緒にいて覚えたのが 「美味しい~
最近のお気に入りは、音の出るおもちゃをポチすること
これも、ここ押すと音楽が鳴るんだよな~
そして、このドヤ顔
毎日、 少しづつ出来ることが増えて、 ひとつずつ世界が見えてきて、 気付くとびっくりするくらい成長しているkozo 笑顏も 寝顔も 泣き顔も 全部忘れずにとっておきたいくらい大切な大切な一瞬だと、 改めて気付かせてくれるこの命。 どうか、来年も幸せにこの日を迎えられますように 神様、旦那様、皆様 1年間この子をお守り下さりありがとうございました
0歳児と一緒にキャンプをして、思ったこと。 授乳時間と場所を確保するべし もちろん、キャンプは楽しいんですよ~ ハイハイの赤ちゃんキャンパーと一緒なんて、人生でそう何度も経験出来るもんじゃないし でも、でもね、2回とも、帰ってきてから乳腺炎になったの 10月の2泊のキャンプの後、 おっぱいが張って張って、でも、乳頭白斑で詰まってしまって、出なくなって しかもkozoは思うように出て来ないもんだから 噛んじゃうし 余計に傷ついて 痛くて痛くて その時は 助産院に行きました でも結局、痛くてもkozoに吸ってもらう、これが一番の治療でした そして今回は、キャンプ中に なんでこんなにしんどいんだろうと思うくらいに体がだるくて、痛くて 帰って熱を計ると38.9度。 38度以上の発熱、全身倦怠、悪寒戦慄=乳腺炎の典型的な症状です テントの中で、ちゃんと吸わせればよかったのよね~ でも、今回も暑かったのよ、テントの中は。 しかも、山に登ってる時から、張ってたんだけど、まさか露出して授乳ってわけにはいかなかったのよ キャンプ中は いろいろバタバタ忙しくしてて、 kozoも落ち着いておっぱい飲んでくれないし 今回も結局は痛みを堪えて、kozoに吸ってもらうという対処でした。 でも、その前に、詰まりを取ってもらおうと 長女に吸ってもらったのが良かったのかも。 kozoは、怒りながら噛むし引っ張るし、痛み爆裂だけど、 長女はめっちゃ優しく気を使いながら吸ってくれたし 7年ぶりの赤ちゃん抱っこに、長女も照れ照れ。 卵スープを作ってくれて、ベッドの側まで運んでくれたり、 美味しいミルクティを淹れてくれたり、ママが病気の時は俄然 頑張ってくれる長女 そんな彼女の励ましもあって、今回は自力マッサージでなんとか病院はいかずに済んだけど、 これを機会に、ゆっくり断乳しようかなと思ってます。 まだ夜中の授乳は欠かせないけど、離乳食もたっぷり食べてくれるし お昼間はもう吸わせずに、おっぱいを徐々に止めていこうと思ってます。 恐るべし、乳腺炎 もうあの痛みと倦怠感はイヤだぁぁぁ~
11月と思えない暑いくらいの 雨の週末。 パパの実家の伊勢に行ってました 早期退職を果たし、念願のリゾート地に家を建てて移り住んだパパの両親 憧れだった畑を持って、悠々自適の生活です でも、お互い歳を取ってくると、心細くなる面も。 kozoは二人にとって、70歳を過ぎてからの孫 あと何回会わせてあげられるか、考えてしまうこともあります。 何も用事がなくても、片道3時間半の道のりでも この子たちをふたりに会わせることが、子として 親として 数少ないできることのひとつかな、と思います
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