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緊急SOS!川崎市猫大量虐殺・厳罰を求める署名のお願い (猫詐欺・虐待・虐殺容疑者 K・Hの被害者によるブログより)http://ameblo.jp/calendulacat/ 緊急のお知らせとお願い 【川崎市の猫大量虐待・虐殺事件】 ※ 嘆願書へのご署名をお願い致します! 廣瀬勝海に対する厳罰を求める署名用紙ダウンロードページ http://www.starry-heavenscats.jp/ 署名の送付期限は、平成23年12月1日を予定していますが、捜査状況等により変わることがあります。変更がありましたらまた被害者のブログでお知らせいたします。 署名送付先:〒210-0012 横浜地方検察庁川崎支部 神奈川県川崎市川崎区宮前町12-11 *封筒の上書きに、「川崎・猫虐待事件署名」と必ずお書きください。 2011年11月10日、川崎市の廣瀬勝海容疑者が「動物の愛護及び管理に関する法律」違反により逮捕されました。 事件(逮捕)の発端は、同被告に譲渡した仔猫を取り戻した保護主が虐待痕を発見したことでした。同被告は、逮捕時に「床を汚したので頭にきてやった。インターネットを通じて5月から10匹ぐらいもらい、1匹は川に捨て、他は逃げた」と供述しています。「川に捨てた」と供述した猫は数日後、川で遺体となって発見されました。その遺体にも痛ましい虐待の痕がありました。 同被告は、インターネットの里親募集サイトを通じて、仔猫の里親を探している善意の保護主から、巧みな嘘で猫好きを装い仔猫を騙し取り続けました。 現時点で分っているだけでも、同被告は、約6か月の間に40件以上50匹以上という夥しい数の仔猫に里親希望の問い合わせをし、12組20匹の子猫を手に入れています。 内訳は、虐待後、取り戻したのが3匹、死体となって戻ってきたのが4匹、残りはすべて行方不明です。 しかし、すべての被害情報を入手することは不可能に近く、実際にはもっと多くの猫が犠牲になっているものと思われます。 捨て猫たちの多くは寿命をまっとうすることなく死ぬ運命にあり、善意の人によって保護される猫はごくわずかです。幸運にも救い出された猫たちは、里親さんに渡せるようになるまで、保護主によって大事に育てられます。乳飲み子の場合など、保護主は寝食を忘れてその世話をし、病気になれば病院に連れて行き、我が子のように慈しみ育てます。 そしてすべての保護主は、この子がどうか幸せに暮らしていけますようにと、祈るような気持で里親さんに猫を届けるのです。 同被告は、そのようにしてようやく繋がれた命をもてあそび、保護主の思いを嘲笑うかのように虐待・虐殺を繰り返しました。 この事件をより多くの人に知っていただき、このように悲惨な事件が二度と起こらないようにするために、同被告への厳罰を求める嘆願書へのご署名をお願いいたします。
犬の口に花火を巻きつけ、顔を吹き飛ばしました男たちに厳罰を! cindy alohaさんより ボスニアのサラエボで、ヤクでラリった若者2人が、シェパード犬「Vucko」の口にダクトテープで花火を巻きつけ、顔を吹き飛ばしました。 そしてそのまま放置し、Vuckoは5日間もさまよい、保護されたのですが、傷口にはウジがわき、再建手術は難しいとの判断で、安楽死となりました。 世界中からたくさんの署名が集まっています。 「犯人を厳罰に処することと、動物愛護に関する法を整備するよう」 ボスニア・ヘルツェゴビナに嘆願します。 ご協力、お願いいたします。 http://bit.ly/sMbcju ![]() │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |