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アメリカじゃ お肉減らして ガンが減り 【補足】 以下にあやさんからのコメントを紹介いたします。(太字) アメリカでは肉食や乳製品、トランス脂肪酸の害に気づいて摂取を 減らす傾向が増えてガン死が減っているのに、かたや 日本では病的に太らされた霜降牛の肉を有難がって 大金払って舌鼓を打ち、子どものうちからホルモン剤を 大量投与された牛肉で作ったハンバーグやトランス脂肪酸 たっぷりのフライドチキンやドーナツの味を覚え、スイーツブームで乳製品や 脂肪たっぷりのケーキや菓子を食べ歩き、そのくせごはんは 太るからと敬遠し…。その結果発癌年齢は低年齢化、 激増するガン患者ガン死亡者。。因果報復と言われたら それまでですが大変嘆かわしいことになっていると思います。 そろそろ国をあげて取り締まるべきかと思うのですが、 やはり業界からの絡みもあって中々難しいんでしょうね。。 そうですね。アメリカでガン患者及びガンによる死亡者が 減った理由として日本では、 「アメリカではガン検診を受ける人が多いから、早期発見と 早期治療で、癌による死亡者が減少しているのだ」 ということを言っています。 これは事実ではありません。 第一、ガン検診が盛んになったら癌と診断される人は多いはず。 だったら、ガン患者は増えてしかるべきです。 しかし、ガン患者も減っている。ということは? 癌にかからない人が多くなってきた、ということにほかならない。 その理由は? アメリカは国民に向けて食事指導をしてきたからです。 さらにガンにかかったら、治療に代替医療も取り入れたからです。 そのきっかけとなったのがマクガバンレポートなのですね。 マクガバンレポートも日本では紹介されませんでした。 そうして第二のマクガバンレポートも同様になりました。 しかしついにこの第二のマクガバンレポートを紹介する本が出たのです。 葬られた「第二のマクガバン報告」(上) 人気ブログランキングへ [癌全般]カテゴリの最新記事
ここ数年やたら ふわふわ とろとろ とろーり しっとり さくさく等々食物の食感を表現する擬態語を耳にするようになりました。
私が子供の時分はとろとろと言えば長芋のすり下ろしか とろろ昆布みたいな物を連想しましたが 今はとろとろと言えばプリンとかオムレツとか…。 考えてみるとそういった擬態語で表現できる食物は決まって動物性食品(卵 乳製品)脂肪分 糖分など身体に良くないとされているものや添加物を多量に使用して作られている物なんですよね。。さくさくした食感はトランス脂肪酸が為せる技と聞いたことも有りますし。またそういった食物は全般的に味が濃厚で柔らかさがあり噛む必要もあまり無いので噛むのが苦手な現代人に幅広く受け入れられているんでしょうね。 そういった食物が好まれ昔ながらの和食スタイルの食事が廃れていくことによって癌をはじめとする生活習慣病が蔓延して行っているような気がします。(2010年03月11日 22時36分54秒)
彩(あや)さん
いつも的を射たコメントありがとうございます。 その通りでありますね? >ここ数年やたら ふわふわ とろとろ とろーり しっとり さくさく等々食物の食感を表現する擬態語を耳にするようになりました。 >私が子供の時分はとろとろと言えば長芋のすり下ろしか とろろ昆布みたいな物を連想しましたが 今はとろとろと言えばプリンとかオムレツとか…。 >考えてみるとそういった擬態語で表現できる食物は決まって動物性食品(卵 乳製品)脂肪分 糖分など身体に良くないとされているものや添加物を多量に使用して作られている物なんですよね。。さくさくした食感はトランス脂肪酸が為せる技と聞いたことも有りますし。またそういった食物は全般的に味が濃厚で柔らかさがあり噛む必要もあまり無いので噛むのが苦手な現代人に幅広く受け入れられているんでしょうね。 >そういった食物が好まれ昔ながらの和食スタイルの食事が廃れていくことによって癌をはじめとする生活習慣病が蔓延して行っているような気がします。 ----- (2010年03月13日 21時03分39秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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