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無断引用転載、事前の了解なしのリンクは堅くお断りいたします ■イングランドの北の名門(金子勝彦さん調で)ニューカッスル・ユナイテッドファンが作っております。このチームとニューカッスル・アポン・タインの話題100%でやっていきたいと思います。【お詫び】現在、微生物フットボールのあまりのつまらなさによって、管理人のやる気が低迷中。テンションを上げるために島津義弘および島津啓蒙運動を展開中です。ニューカッスルとは無関係ですが、どうかご容赦ください。 ■初めておいでくださった方は、まずフリーページの「本ブログ用語」から見てくださると、いくらかはヘンな言葉に悩むことはなくなるかと思います。 ■初めておいで下さった方はフリーページの「お願い事項」から、お読みいただけると嬉しいです。 ■初めておいでくださった方はコメントを残してくださる際、好きな選手や好きになったきっかけ、思い出の試合など、軽く自己紹介をいただけると嬉しいです。 【お願い】当ブログはあくまで個人がやっている日記です。ニュースサイトでも、ニューカッスルのオフィシャルな何かでもありません。管理人がすべてを知ってるわけでもありませんので、ここに載っていないことについては基本的に管理人の関知するところではないとご認識ください。 よろしければポチっとお願いします♪ nufc1892jp-ムダに長いニューカッスル愛好歴の産物 [全2972件]
![]() グレイトフルデッドの72枚組のライブ盤CD『Europe '72』発売のお知らせメールが届く。グレイトフルデッドとは何の縁もないので、なんでこのメールが届いたのか、頭を悩ませていたが、ニューカッスル・シティホールでのライブが収録されていることが判明。 1972年のヨーロッパツアーだそうで、だからといって72枚組にする必要があったのかは疑問。解説文のラストには爆笑。 「2ヶ月間のツアー中コスト削減のためにレコード会社によって持ち歩かされた16トラックのオンボード・レコーダーが捉えた全音源にHDCD エンコードを施した高音質仕様」。大変な思いをしたメンバーの怨念がこもっているに違いない(南無)。 シティホールでのライブだけで1枚のCDになってるみたいで、だったら、これ1枚だけバラ売りしてくれればいいのに、とつい思ってしまう。 シティホールでのライブって、実はけっこうあって、管理人所有のものでも、ブルーオイスター・カルトの『SomeEnchantedEvening』の中の2曲(『ゴジラ』が秀逸!)などがそう。持ってないけど、モーターヘッド、スレイドのライブなどの名盤もあり。 でも、なんといっても、エマーソン・レイク&パーマーの歴史的名盤『展覧会の絵』ですよなー! 1971年3月26日のライブ。今、聞いてもゾクゾクいたします。管理人がEL&Pにハマった頃は、ニューカッスルのことは、なーんにも知らなかったのですが、自分の愛聴するCD(レコード)が、あのシティホールで演奏されたものだったのかーと思うと、ジーンときます。 たまにシティホールのサイトなどものぞくと面白いです。今月はエルビス・コステロ、元ジェスロ・タルのイアン・アンダーソンなど、興味深いライブもある。見てえ。 シティホール・オフィシャルサイトはコチラ よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村
![]() SJPの「St.James'Park」の文字が撤去された後に、ペンキでSJPの文字を入れたマイケル・アトキンソン(29歳)に罰金100ポンドが言い渡されました。 一応有罪ではあるんだけど、拭きとるのに187ポンドかかったのに、100ポンドで済んでるのは、裁判所も「その気持ちはわかるぜ!」っていうことでしょーかね(笑)。写真は判決後、裁判所前でポーズをとるアトキンソン。マフラーが「勝訴」に見えるのは管理人だけではありますまい(笑)。 FAがT-Wダービーで乱闘になりかけた、マクリーンとシモの小競り合いに関して、ウチも隣もまとめて罰するとゆっております。 隣はふたりも退場出してて、この小競り合いだって、マクリーンが仕掛けたファウルやんけ。なぜ、同等な扱いになるのか、よくわからん。いやまだ処罰の内容がわかんないから、なにも言えないんだけどさ。 でも、クラブが選手をコントロールできてないのはけしからんって、ダービーマッチでそんなこと言うのはバカ臭くないか? 野暮というか、バカバカしいというか。F1のレース中に「安全運転しろ」って言ってるみたいな気がするんですけど。 よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村
カープファンでサッカー興味なしの友人からの質問。 「そのハウイーって、どういう位置づけなの?」 うーん……ハウイーのシャツ着た日本人。たとえてみるなら、高信二のユニ着たインド人って感じかな。そんな人いたら、めちゃウケるよね。 高ファンの皆さま、すいません。マニアックな実力派で、守備の人なんです、ハウイーも。 よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村
Skysports採点(視聴者採点) クルちゃん 7(6.7) 小島 5(5.2) RT 6(5.4) ウィル 5(4.4) コロ 7(6.4) シモ 6(5.3) ホナ 7(6.0) 蒲家 6(5.5) ティオテ 6(5.8) 電婆 6(5.4) パピ 4(4.3) HBA 7(7.4) ショラ 7(6.8) 恐怖 5(4.8) ……点取ったショラより、HBAのが高い視聴者採点がいかにもウチの人たちらしい。ああいうのが大好きだからなあ。 こつめ第一期はアスプリージャ、おじいさま時代はおバカちゃんとか大ルアがああいうプレーで沸かせてくれたものですよ。昔のウチにはエンターテイナーが必ずいたんだよねー(遠い目)。 確かにHBAの限りなくゼロに近い守備力ではスタメンはキツいんだろうけど、HBAを活かすための布陣にチャレンジするぐらいの度量を持ってもいいんじゃないのか、林家。 こつめ時代はロブ・リーとバッティのTwo Dogsが中盤で踏ん張って、攻撃の起点になることで、超アタッキングフットボールを実現してたし、おじいさま時代はノビーという天才バランサーがいてくれて、おバカちゃんとあほベルの高速カウンターが生きた。 どちらも得点のための方策で、当時のチームは得点パターンというものがありましたよね。 林家にはそれがないんでイラつく。意図が見えない攻撃ってキモチワルイ。RTのCK、FKも適当に放り込んでるだけで、練習を重ねたセットプレーには見えないのがムカつく。 ダービー観戦中にも、身内にグチってたんだけど、クルちゃんっていいキック持ってるんだからさ、かつてのおじいさま時代の得点パターンのひとつ、神仏のゴールキック→生き神様の落とし→あほベルorおバカちゃんの速攻、みたいなことも考えろやって思うんだよね(生き神様の代わりができるヤツを探すのは不可能だと思うけど)。 セットプレーでの得点力アップのためのロベール獲りだったし、カウンターアタックのためのあほベル獲りと、おじいさまの補強策には明確な意図がありましたよね。林家にはまったくないもの。 ハリポタになって、隣の顔ぶれもかなり変わりましたが、ハリポタを慕ってきてる選手が多いところはさすがだと思う。ウチには林家を慕ってきた選手なんていないじゃん。それが情けない。 こつめちゃんの時は、監督の顔で選手獲ってこれましたからねえ。生き神様もまんゆ蹴ってウチに来たのは、こつめちゃんに誘われたからと明言してますし。 金も力も人望もないんなら、せめてもう少し脳味噌使ってくれよ、と林家に言いたい。 それでも、林家続投に関しては賛成派です。だって林家が辞めたら、絶対にもっとダメな監督連れてくるもん、無能低脳は。バカ親父復帰、絶対にあると思う。 無能低脳がデキる監督を連れてくることは永遠にありえないので、林家にデキる監督になってもらうしかないのだ。悲しいけど、これが現実(涙)。 それにしても、ひよこ出身者のダービー頑張り度はハンパねえ。ショラもそうだし、番長もそうだった。そこんとこ、わかってれば、サミとかドナ子とかエアリーとかベンチに入れておいても良かったよね。恐怖よりは期待できると思うんだけど。 ダービーDayのファンの暴れっぷりについてはushieoxさんのブログからどーぞ。クロニクル、何がなんでもSJPとしか表記しないところが大好きだ(感涙)。 基本的に、T-Wダービーの警備って、SoPのが物々しいよね。必ずヘリ飛ばすし。隣の人たちに言わせると、「ノーザンプリア警察って結局マグだからな」らしい。昔、イタリアの友人に聞いたけど、「ローマの警察は皆、ローマファンだから、ダービーの時はラツィオのバスがすげー遠回りさせられたりするんだよ。あれはいやがらせとしか思えない」のだそーだ。まあ、そこまでロコツなことはT-Wダービーではないと思うけど、隣の人たちのバス、かなり遠い所に停めさせられて、警官がずらりと並んだ道を一列に歩かされている映像を見たことある。完全なさらし者だった(南無)。罵声を浴びせるウチの人たちが結構怖いし。映画『リトルダンサー』のスト破りのバスを道端で罵る組合の皆さんの光景とそっくりでしたよ(大汗)。 よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村
都内某所で、T-Wダービー観戦。疲れる試合だった(疲労)。ゴリゴリとフィジカルに攻めてくる隣はいかにもダービーな戦いだけど、ウチはそこまで気合い入ってないというか、緊張でガチガチ。まんゆサポのマイク・ディーンのPK判定にはムカついたけど、パスもつながらんウチにガッカリの前半。 後半は気合い入り直した感じでホッとしたものの、電婆のPK失敗にガッカリ。まあ、ドローで良かったという試合でした。 現地サポの皆さまがおいでになってて、その盛り上がりが一番楽しかった(笑)。アップを終えたショラが画面に映ったとたん、皆さまが一斉に「No―!!!!!」と叫んだのには大爆笑。しかし、結果オーライだった。身内のT氏が「こういう時のアメオビって、おいしいとこ持ってくから、案外やるかも」と言ったとおりでした。預言者のようだ(笑)。 ガス命のUちゃんがガスの写真、Sくん撮影のガスのロッカーの写真をテーブルに飾り(身内で「御真影」と呼ばれる)、ガスの登場を待ったのだけど、出番なくて残念。 身内は全員RT嫌いなので、ヤツが映るたびに「あ゛ー!」と苛立ちを露わにしておりましたよ、ええ。疲れたのはRTへの不満がトスレスになった結果だと思う。もしウィルが赤食らって、パーチが出てきてたら、ストレス死しかねなかったな。そのストレスを和らげてくれたのはHBA。うまいのう。DFに囲まれてもスルッと抜けるあのテクはアスプリージャや大ルアを思い出します。もっと使えよ、林家。 この日、管理人は家宝のひとつ、スティーブ・ハウイー着用ユニを着ていったのですが、これが現地サポの皆さまに大ウケ。入れ替わり立ち替わり「ハウイー見せてくれ!」とおいでになる現地組。他人に指さされて、笑われたのは久しぶりだ。 やはり、大勢でぎゃあぎゃあ言いながら、観戦するのは楽しい。また近いうちにやりたいものです。 【業務連絡】 ◆黒ばらのたいこさん、お目にかかれて嬉しかったですー。良かったらメールください。またお話しましょー♪ ◆身内の皆さん、すんまへん。結果おごらせてしまってました。今回の借り分をお返しするためにも、また次回やりましょー!! よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村
クロニクルが、たまごのエステバン・カルドナ・ロペスを取り上げております。 16歳のコロンビア人で9歳の時に両親とともにイングランドに移住。最初の1年はロンドン、その後はニューカッスルで育ち、本人も「僕、ジョーディ訛りだし」とゆっとります(愛)。 生き神様やスティーブ・ブルースおばちゃんを輩出した名門少年クラブ、ウォールズエンド・ボーイズでプレーしている時にウチのスカウトの目に留まったとのこと。おお、ニューカッスル・エリートコースだ。 ウチでコロンビア人といえば、ティノ・アスプリージャでございます。去年、ティノがひよこの応援に来た際に、エステバンとご対面を果たしておるそうで、「彼のようになりたい」とゆっております。ティノは人気者でしたからねー。暴れん坊とか不良とか言われてますけど、ウチでは完全ないじられキャラで、特に生き神様がいじり倒しておりましたよ(南無)。生き神様の芸風を一番受け継いでるのはおていちゃん。エステバン、おてい先輩には近づくんじゃないよ! ハムストリングに軽い故障を抱えておるとのことで、今季はたまごの試合に1試合途中交代で出たのみですが、将来楽しみですね。 自分で「僕はクリエイティブでテクニックのある選手。他の選手のチャンスを創るのが大好きなんだ」とゆっちゃうところが頼もしい。 外国生まれで、ニューカッスル育ちってところはショラと同じですね(兄弟でもサミはニューカッスル生まれ)。 若手育成を標榜している無能低脳一派ではありますが、地元産やたまごというよりも、おフランスあたりから、連れてくるという意図が強いんで、エステバンのような子たちが頑張って、ウチのアカデミーは捨てたもんじゃないってことを証明してほしいです。 よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村 ![]()
bleacher reportが今夏のウチのターゲットと言われる6人の選手を取り上げています。 1)Jan Vertonghen アヤックス&ベルギー代表 ベルギー人CBって、管理人のツボのひとつ。元ウチの子フィリップ・アルベールとダニエル・ヴァン・ブイテンの影響。この子はどうなのか知らないけど、ウチで愛されるエレガント系CBが多いんだよね、ベルギーって。ただ、この子については狙ってるのはウチだけじゃないって話なので、過度の期待は禁物。4月で25歳。 2)Romain Amalfitano ランス クロニクルによると、すでにウチは3年契約を提示してるとのこと。チーフスカウトのグラハム・カーのイチオシらしい。MFってだけで詳しいポジションがわかんない。どなたか、ご存知の方、教えてください。22歳。ランスの公式サイトは23歳になってたけど1989年8月生まれだとまだ22歳だよね??? ランスはかぞえ歳採用か? アマルチターノって、どう見てもイタリア系ですよな。ジノラさまと同系統だといいなー。顔は全然期待しないほうがよさそう。 3)Aurelien Chedjou リール&カメルーン ウチとガナが取り合いをしているという噂の26歳のCB。代理人も「プレミアリーグ行きが希望」と明言してて、すでに複数のクラブとコンタクトしているとのこと。脚太いっっっ!!! 強そうだ、これは。ソルキャル的外見。 4)エマニュエル・マユカ ヤングボーイズ&ザンビア これまた、ウチとガナが取り合いしてるっつー噂の21歳のFW。ネーションズカップでも活躍して注目を集めてるらしいけど、ウチはすでに大会前に交渉を始めてたらしい。写真で見ると、ちょっとオバ(愛)。 5)ナサニエル・クライン クリスタル・パレス イングランドU21でもプレーする20歳のDF。今、国内で最も注目されてる若手のひとり。管理人が見た写真、昔のショラに似てて、ちょっと萎えました(鬱)。 6)ラキシュ・ビンガム ウィガン ウチと隣とフルハムとチーム松永とレンジャーズが狙っているといわれる18歳。名前からして、パキスタンとかバングラデシュ系? 同じチームに某がいたら、ヤバいことになる人かなあ??? よろしければポチっとお願いします♪ にほんブログ村 |一覧| |
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