|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
今年観てきた邦画には何らかのかたちで芝居がかかわってくる作品が4本あった。
『大鹿村騒動記』『少女たちの羅針盤』『行け!男子校高演劇部』『WAYA!』。 ある意味『シャッフル』も戯曲をもとにしているから、近い路線かも。 それぞれにおもしろくはあった。 でも、こういうふうに、 芝居という別の表現媒体を映画に持ちこむことで活性化するというところに、 何か、邦画の現状があらわれているようにおもえなくもない。 今年はあと2か月半あるから、さて、どうなることやら。 [映画]カテゴリの最新記事│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||